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  • 特捜部Q Pからのメッセージ
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
    ザ・スクワッド
    人魚姫
    スタンドオフ
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
  • ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    疾風ロンド
    メン・イン・キャット
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    ガール・オン・ザ・トレイン
    ミュージアム
  • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    PK ピーケイ
    手紙は憶えている
    朝鮮魔術師
    われらが背きし者
    グッドモーニングショー
    ジェイソン・ボーン
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    • 刑事物語 小さな目撃者
      『刑事物語 小さな目撃者』1960年(昭和35年)公開の日活映画、主演益田喜頓その息子に青山恭二。人情派親父刑事と息子の親子刑事シリーズ第6話。手掛りの無い殺人事件の唯一の目撃者の幼い男児から証言を引き出そうと悪戦苦闘。天才子役ヘイリー・ミルズの「追いつめられて・・・」に触発。
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    • ラスト・リベンジ
      『ラスト・リベンジ』劇場公開時に評判が悪く見逃す。認知症を患う老いたCIA局員が宿敵を追い詰める設定でP・シュレイダー監督脚本。ニコラス・ケイジの老いを主人公に重ねた演技が見どころのはずだが、今一つサスペンスが感じられない。認知症の設定では「手紙は憶えている」には敵わなかった。
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    • ブルベイカー
      『ブルベイカー』「大統領の陰謀」から最新作「ニュースの真相」までいつでも正義の側にいるロバート・レッドフォード。荒れる刑務所の新任所長として囚人を装って潜入、政治の圧力や地元民の利権と真っ向から闘い民主的な自治の道筋を開くべく悪戦苦闘。実話の苦味溢れるラストに(涙)
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    • ヒットマン
      『ヒットマン』風邪引きで寝床で観るのにスマホのワンセグで鑑賞。TV放送なので日本語吹替え、ワンセグ設定が分からず字幕が出て来てしまう。この字幕が劇場のものとは違って凄くユニークで可愛い!電話が鳴る場面ではガラケーのイラスト、背景を電車が通過する時は♪~のマーク!こんな字幕初めて。
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    • ベテラン
      『ベテラン』朗らかな気持ちになりたいけどコメデイは観たくない。巨悪が跋扈するけどジメジメしない。謎解きもあるけど暗くはない。アクションとユーモアも同時に味わいたい。最後はスカッと終わりたい。そんな贅沢な望みに全面的に応えてくれる愉快でカッコいい韓国の刑事達の物語です!!
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      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』劇映画としては地味過ぎて居眠り観客多め。監督への映画化のオファーは、スノーデンの本の著作者の弁護士からだったとか。米国では資金が集まらず、ドイツ、フランの援助があったとのストーン監督のインタビュー記事。次回作は「プーチン」との事、その方が資金集めは容易ということ?
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    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』アメコミ好きの息子が公開初日にベネディクト・カンバーバッチの最新作を観に行くという!?シャーロック好きの母は「何で?」と訳分からず。「マーブルコミックなんだよ!」とのご託宣に母は納得。前半は確にカンバーバッチだがいきなりアベンジャーズと言われて面食らった…
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      普通
    • 特捜部Q Pからのメッセージ
      『特捜部Q Pからのメッセージ』シリーズ三作目。いつものカールとアサドと思って観ていると後半からダイナミックな展開!?車、列車、ヘリの犯人追跡でアクション映画のハラハラ感!前作の腹の底からゾワっとする恐怖とは違う味わいは、監督交代で納得するも普通のミステリーになって欲しくない。
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      良い
    • ダーティー・コップ
      『ダーティー・コップ』ダーテイーに見えない悪徳警官ニコラス・ケイジとイライジャ・ウッドの二人が、隠された金庫を狙い一攫千金に挑む。警察が捜査の過程で押収した証拠品を日常的に横流ししている現場の設定は面白いが、どうにもテンポの悪い運び。イライジャ・ウッド今一歩指輪から抜け出せない。
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      普通
    • 予告犯
      『予告犯』コミック原作の犯罪サスペンス、ネットでターゲットを予告をして制裁を加える犯罪集団。その裏に若者を切り捨てる現代社会の怨嗟を背景にしている。犯罪に対する警察組織のリアリティが無いとサスペンスは盛り上がらない。サイバー犯罪対策課や公安が無能に見えてしまうのは残念。
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      普通
    • 不機嫌な赤いバラ
      『不機嫌な赤いバラ』不機嫌なのは大統領ではなく前大統領夫人のシャーリー・マクレーン。その警護官の生真面目なシークレットサービスのニコラス・ケイジ。夫人の気儘に振り回される彼の困り顔が魅せる。大統領が信頼され愛された1994年‥
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    • 人魚姫
      『人魚姫』朗らかな気持ちになりたくて、この監督の「西遊記〜はじまりのはじまり〜」を期待。確かに何度も笑い声が上がり愉快な場面もあった。が、血だらけのイルカ虐殺の場面、海中ソナーの破壊的威力を日本語で聴くうちに心が萎んでしまった。
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      普通
    • ザ・スクワッド
      『ザ・スクワッド』リメイク元英国映画「ロンドン・ヒート」を見逃したので、期待して観る。劇中何度も逮捕を逃れた犯人から「あんたも年取ったなぁ」と呟かれる特集捜査班の刑事ジャン・レノ。そうだよな〜ドラエモンだものモッサリも仕方ないか。
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      普通
    • シティ・オブ・ゴースト
      『シティ・オブ・ゴースト』マット・デイロンの初監督作品とのことだが、残念ながら彼の出演作品を観ていない。彼が舞台となるカンボジアという国に魅せられた事は痛いほど伝わって来る。清濁併せ飲むアジアの混沌の魅力。脇役が存在感。
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      普通
    • ニュースの真相
      『ニュースの真相』全うなテーマを正面から正攻法で描く社会派ドラマ。ジョージ・W・ブッシュ元米国大統領の若き日の軍歴疑惑をCBSニュースの敏腕プロデューサーがスクープ。日本公開はトランプ当選の大統領選挙の最中。メディアの闘いは終らず。
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      普通
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』スター・ウォーズ公開の1978年と世界の様相は変わってしまった。前半の戦闘シーンは現実的描写で各地の紛争の様子を見ている錯覚。帝国軍と反乱軍のどちらに正義があるのか断じる事は困難になった
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      普通
    • スタンドオフ
      『スタンドオフ』ローレンス・フィッシュバーンとトーマス・ジェーンの殺し屋と元軍人の、一人の少女を巡る攻防。偶然殺しの場面をカメラに収めてしまった少女が逃げ込んだ先の民家のワンシュチエーションでの展開は、86分だからこそ仕上がりか?
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      普通
    • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
      『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』英米のドローンを使った合同軍事作戦。ケニアで発見した指名手配のテロリストを住宅地でミサイル攻撃の射程に捉える。真珠湾が、テロリストのデータ確認の重要軍事拠点。終った大戦の慰霊場所では無い。
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      普通
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』幽霊もゾンビも吸血鬼も出ない、サム・ライミ製作のハラハラ映画。出てくる人が何だか全うで、若い主人公達を襲う盲目の老人の大金も湾岸戦争の負傷への補償金。盗みに入る若者の動機も真面目。ラストは正にサム・ライミ風味。
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      普通
    • 実相寺昭雄の不思議館2
      『実相寺昭雄の不思議館2』実相寺監督の語りがカッコイイ。冒頭に東京の街の変容について実相寺監督が語っている。震災や戦争でも変わらなかった東京の街が、本当に変わってしまったのは1964年のオリンピックからだとの話が説得力を持つ。
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      coco 映画レビュアー
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