TOP >1224Lowtechマイページ

1224Lowtech

さんのマイページ
1224Lowtech
つぶやいた映画
83 本
総ツイート
83 件
マイページ閲覧数
2,068 view
ウォッチしている
7 人
ウォッチされている
9 人

オールタイム映画ランキング

1224Lowtechさんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
83 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • バーニング・オーシャン
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    パッセンジャー
    フレンチ・ラン
    アンダーカバー
    スモーク・アンド・ミラーズ 1000の顔を持つスパイ
    クリミナル 2人の記憶を持つ男
  • 特捜部Q Pからのメッセージ
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
    ザ・スクワッド
    人魚姫
    スタンドオフ
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
  • ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    疾風ロンド
    メン・イン・キャット
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    ガール・オン・ザ・トレイン
    ミュージアム
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 禁断メルヘン 眠れる森の美女
      『禁断メルヘン 眠れる森の美女』眠れる森の美女が現代に目覚めたら!?メルヘンの舞台を借りて女性のセクシャリティを描く。何故か女の子のお遊戯会の衣装が日本の芸妓さん風?SEXの場面もサラリはこの女性監督の持ち味か、ストッキングの破れ目がリアルな今を訴える…男性の期待する官能は無い
      いいね

      普通
    • 千年医師物語 ペルシアの彼方へ
      『千年医師物語 ペルシアの彼方へ』圧巻の医学冒険ファンタジー!!中世の英国から実在のペルシャ(イラン)の医師イブン・シーナの元へ弟子入りする、少年の医学への夢と冒険を描く物語。原作が医療ジャーナリストで、現代の医学に通じるものが多々有り興味はつきずテンポの良さに魅せられる
      いいね

      良い
    • スモーク・アンド・ミラーズ 1000の顔を持つスパイ
      『スモーク・アンド・ミラーズ 1000の顔を持つスパイ』国家に裏切られたスパイが国家を相手に巨額の詐欺事件で報復する。スペインのノンフィクション小説を元に描かれる実録スパイサスペンス。監督はゴヤ賞受賞「マーシュランド」のアルベルト・ロドリゲス。世界を手玉にする騙しの手法!
      いいね

      良い
    • マーシュランド
      『マーシュランド』デンマーク版相棒が「特捜部Q」なら、こちらはスペイン版相棒!アンダルシア地方の湿地帯を舞台に、首都マドリードから左遷の若手刑事と地元ベテラン刑事の二人組が少女誘拐惨殺事件を追う。目を奪う空撮の湿地帯の映像が未だ独裁政権の余波のある時代背景が重なる。
      いいね

      良い
    • 映画 日本国憲法
      『映画 日本国憲法』米国人監督ジャン・ユンカーマンによるインタビューで綴る、日本国憲法のドキュメンタリー。12年前の映像で、当時の小泉内閣の自衛隊イラク派兵からの今へ続く憲法改正の道のりを忘れている自分に驚く。期限を切って憲法改正を言い出した安倍首相が唐突な訳ではない!
      いいね

      良い
    • ダ・ヴィンチ・プロジェクト
      『ダ・ヴィンチ・プロジェクト』誰も死なない傷つかない犯罪映画、劇場未公開のポーランド映画。ダ・ヴィンチの名画「白貂を抱く貴婦人」を綿密な計画で仲間と盗み出すコミカルなサスペンスドラマ。ポーランド映画の生真面目な印象とは違い、愉快な泥棒達の話。名画買付に蠢く金持ち達への皮肉も。
      いいね

      良い
    • エネミー・オブ・アメリカ
      『エネミー・オブ・アメリカ』1998年製作ながら、何度観ても面白いトニー・スコット監督の米国監視社会を描いたサスペンスアクション!一市民のウイル・スミスがNSA(国家安全保障局)の事件に巻き込まれ、元NSAジーン・ハックマンと共に当局の通信技術による追跡を交わして逃亡を繰り広げる
      いいね

      良い
    • 天国に行けないパパ
      『天国に行けないパパ』数日後に定年を迎えるベテラン刑事、ひょんな事から余命幾ばくもないと知り家族の爲遺産を残そうと無謀な捜査に邁進というコメデイ。定年後の旦那がいる身には思いっきり笑えないものがあり、何だかちょっと微妙な後味。50歳で定年て早くない?とか余計なお世話…
      いいね

      普通
    • バーニング・オーシャン
      『バーニング・オーシャン』P.バーグ監督の真正面からの直球勝負、海洋デザスタームービー!史上最大の環境汚染と言われた2010年メキシコ湾海洋油田事故の顛末を当事者の証言を元に映画化。当時は油にまみれた海鳥が日本でもニュースになった。事故原因に焦点を当てた展開は今一つ捻りが欲しい。
      いいね

      普通
    • パッセンジャー
      『パッセンジャー』まさかのモルテン・ティルドゥム監督だったなんて!「ヘッドハンター」や「イミテーション・ゲーム」の切れは無い。これはどうしたことか、脚本の所為か?せっかくの凄いVFX表現の宇宙の様子も、主人公達の過ごす120年の冬眠期間の長さを感じられない。絶望が迫って来ない。
      いいね

      普通
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』スカーレット・ヨハンソンの出演料13億と聞き、その一点で鑑賞。原作漫画は未読、劇場版アニメは途中脱落の攻殻機動隊超初心者には普通のSF映画に観えた。但し、この原作が1989年発売の漫画という事に驚きを禁じ得ない。平成元年、今から28年前!!
      いいね

      普通
    • セルフレス 覚醒した記憶
      『セルフレス 覚醒した記憶』記憶を移植された男の話、あれっ?ライアン・レイノルズこの前も記憶移植する男でCIA捜査官演じてた「クリミナル/二つの記憶を持つ男」。今度は高齢の大富豪の記憶を移植される肉体提供者。戦時に鍛えられた戦闘能力高い子煩悩なパパ。若くて死ぬのは同じ。
      いいね

      普通
    • ドレミファ娘の血は騒ぐ
      『ドレミファ娘の血は騒ぐ』昭和60年の黒沢清監督のデビュー作、日活のポルノ映画として撮影されたものを再編集にて劇場公開。高度経済成長とバブル景気の日本の放漫な空気が写っている。平成も早30年に近く、今の若者との様変わりが際立つ。荒縄の様な神経と観えるのは軟弱になったという事か?
      いいね

      普通
    • クリミナルズ
      『クリミナルズ』通好みのミステリー。カナダ映画。フランス語を話す田舎の冴えない警官が実直に捜査を重ね、初めての殺人事件の真相を解明して行く。舞台はケベック州マンダレー諸島、漁業を生業とする海辺の町。カナダではフランス語圏が英語圏より経済面で劣勢。島、フランス語はど田舎の極み。
      いいね

      良い
    • 誘拐報道
      『誘拐報道』読売新聞大阪本社社会部のドキュメンタリーが原作。警察と新聞社の誘拐報道を巡る報道協定の実際を描く側面と、犯人を取り巻く家庭や人間関係の心情の両面に迫る。報道の真中に新聞があった時代、貧しさが誘引の犯罪とのかみ合わせがもう一歩。ショーケンの犯人が恐ろしく魅力的!?
      いいね

      良い
    • 事件
      『事件』渡瀬恒彦追悼。1978年の日本アカデミー賞受賞作、原作大岡昇平、監督野村芳太郎。未成年の主人公が犯した殺人事件が法廷で裁かれる過程を追って真相を解明して行く、法廷ミステリーの傑作!大物俳優が次々に証言、被害者のヒモで事件の鍵を握るチンピラに渡瀬恒彦、助演男優賞受章。
      いいね

      良い
    • シンデレラ III 戻された時計の針
      『シンデレラ III 戻された時計の針』「シンデレラ」(1950年)「シンデレラⅡ」(2001年)そして本作(2007年)と50年以上愛され続ける鉄板のヒロイン物語。ガラスの靴が合う娘が見つかる前に戻ってのタイムワープしたシンデレラ物語。逆境に負けない闘うヒロインが新しい!!
      いいね

      良い
    • ゾンゲリア
      『ゾンゲリア』1980年今から37年も前のゾンビ映画の走り。スタッフキャストもすっかり忘れたけれどその邦題のインパクトは忘れようも無い!効果的に使われるアナログカメラや8ミリフイルム。派手なCGが無くても魅せるグロテスク表現。脚本が秀逸なミステリーであり驚愕のラストも!
      いいね

      良い
    • フレンチ・ラン
      『フレンチ・ラン』パリ在住のCIA捜査官と医学生への夢敗れて米国から流れついた凄腕スリのアメリカンな2人が、パリの街に手こずりながら駆け抜ける!花の都とは異なる移民とテロのパリの側面を、2人の視線から知る事になる。地元フランス警察との軋轢もそれらしい。駆け抜ける96分!
      いいね

      良い
    • アンダーカバー
      『アンダーカバー』ハリポタのイメージを払拭するべく奮闘中のダニエル・ラドクリフ!坊主頭で挑むFBI潜入捜査官、頭は良いが今ひとつの彼が全身全霊で白人至上主義のテロ集団に潜り込む。展開は地味だが、現代の米国の実像に迫るもの。ハリポタから潜入捜査官、そして次回作では死体?
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      besi_sake
      1432movies / tweets
      advertisement

      follow us