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  • おとなの事情
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    ヒトラーの忘れもの
    この世界の片隅に
    PK ピーケイ
    湯を沸かすほどの熱い愛
    手紙は憶えている
  • SCOOP!
    ハドソン川の奇跡
    怒り
    超高速!参勤交代 リターンズ
    君の名は。
    シン・ゴジラ
    トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
  • シング・ストリート 未来へのうた
    疑惑のチャンピオン
    ブルックリン
    日本で一番悪い奴ら
    ダーク・プレイス
    A2 完全版
    帰ってきたヒトラー
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    • おとなの事情
      『おとなの事情』試写で鑑賞。着信やメールが近しい友人に公開されたらどうなるか。ストーリーに無駄がなくで飽きさせない。細かい仕掛けもふんだん。その場で意味がわからず、後で友人と話して初めて理解できたことも。どんなに親密な関係でも、言いたくない事も知りたくない事もあるよね。#映画
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    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』鑑賞。戦後、ドイツ敗残兵に地雷処理をさせる。致死率は高いが彼ら敗残少年兵の命は軽い。指揮する軍曹も最初は彼らを憎きドイツとしか認識していなかったが、個人的な関わりを持つと憎むことができなくなる。少年兵の希望が消えかけた目、軍曹の揺れる眼差しが切ない。#映画
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    • 帰ってきたヒトラー
      『帰ってきたヒトラー』鑑賞。原作は既読だが、映像と音声でヒトラーの魅力と凄みを体験できた気がした。映画ならではの良さを実感。 今の時代の空気は彼にお誂え向きで、映画の中でもあったように、最初は笑っていただけのはずなのに、気づいたら彼に世の中を席巻されてしまいそうで怖い。#映画
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    • トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
      『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』、この時代の家具や食器がとても好き。ファイヤーキングでコーヒー飲んでたけど、飴色の使い込まれた机にぴったりだった。ああいう色のレトロな家具が欲しいな。
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    • トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
      『トランボ ハリウッドに最も嫌われた男』。トランボが所謂アカ狩りを乗り越え「名前を取り返す」話。彼と関わりたくない業界人だらけの中、彼の脚本で映画を撮りたい監督と出演したい役者の芯の強さに憧れた。あと、意識は高くないけど躊躇なく彼の脚本を買ってたキングス兄弟にもね。#映画
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    • ブルックリン
      今日は二本立てで『ブルックリン』も鑑賞。暖かいけど閉塞感でいっぱいの故郷と、さみしくもあるが希望に満ちたNY。悩み揺れ動いた結果、過去のしがらみではなく、チャレンジする世界を選んだ主人公。アイルランドの緑色もとても似合っていたけど、カラフルな服の方が未来が見えた気がした。#映画
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    • シング・ストリート 未来へのうた
      『シング・ストリート 未来へのうた』友人がお薦めしてたと思い出し、ふらっと映画館へ。何でも教えてくれて頼りになる兄貴が「自分が道を切り開いてきたのに、褒められるのは末子のお前だ」とキレるシーンが良かった。全編「これぞ青春!」という感じで、前向きに歩きたくなる映画。#映画
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    • フラガール
      確かここって映画になったよな…と思い、帰宅してから『フラガール』を鑑賞。ハワイアンズにそんな歴史があったなんて。作り上げた人たちの思いが伝わる映画だった。そして格好良かったのは男湯に殴り込みに行った松雪泰子とお母さんの前で踊りきった蒼井優。いい映画だったな。#映画
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    • この世界の片隅に
      町山さんの映画ムダ話『この世界の片隅に』を初めて購入。なるほど!と納得する部分、そうそう!とわかりあえる部分、そうなんだーと素直に驚いた部分が盛りだくさんで、とっても聞き応えがあった。面白かったー!
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』2回目の鑑賞。2回目でも全く飽きることがなかった。前回聞き逃したり見逃したところを拾えた分、2回目のほうが満足度が高まったくらい。悲しく涙が止まらないシーンも多いのに、鑑賞後は気持ちがおだやかに、前向きになる映画。#映画
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    • 湯を沸かすほどの熱い愛
      『湯を沸かすほどの熱い愛』友人の勧めで鑑賞。宮沢りえ、杉咲花が好演。宮沢りえ演じる双葉の愛は熱くて深くて広くて大きい。杉咲花演じる安澄がいじめられた時に「いま立ち向かわないといけない」と娘を独り立ちさせるために全身で立ち向かうエピソードが忘れられない。悲しいけど後味の良い映画。
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    • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
      『アイ・イン・ザ・スカイ』、知らない間に戦争の形態が様変わりしていることにも驚き。ピンポイント攻撃ができるドローンや、超小型の虫に模したカメラ、それを操るPSPのようなコントローラー、高精度の顔認証システム…。まるでゲームのような。
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    • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
      『アイ・イン・ザ・スカイ』試写会で鑑賞。「自分だったらどうするか」考えてしまう映画。自分の本心は「攻撃しない」だが、もし軍人だったら、政治家だったら、テロ被害者だったら、この攻撃で巻き添えになる少女を認識できていなかったら…前提が変わると自分がどう判断するのか考え込んだ。
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』、TBSラジオたまむすびで町山智浩 @TomoMachi さんが絶賛してくれなかったら、この映画は観に行かなかったと思う。戦争映画は怖いから、とか思って。観に行けて良かった。町山さん、本当にありがとう。2016年で1番心を揺さぶられた映画でした。
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』、主人公のすずちゃんは昭和18年に呉にお嫁に行くんだけど、考えると多分亡くなった祖母はすずちゃんと同世代。あんな感じで毎日を生きて、あんな風に結婚してたんだ。あの時代に赤ちゃんである父を抱えてたら、それは大変だっただろう。祖母に感想を話したかったよ…。
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』鑑賞。 戦争が激化する中、すずちゃんは知らない人に見初められて広島から呉にお嫁に行く。夫の周作さん、お義父さんお義母さんお義姉さん…新しい家族と非日常の戦争を、普通に生きていく。なんて切なくて辛くて悲しくて、でも小さな幸せがキラキラしている生活なんだろう。
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    • 手紙は憶えている
      『手紙は憶えている』試写。認知症のゼヴは友人から託された手紙をもとに、家族を殺したナチ残党への復讐を誓う。毎朝妻の死と復讐を「思い出す」辛さに心を痛めていたが、復讐相手と出会った後の展開には息を呑んだ。全体的にもう少し時間をかけてゼヴやマックスの気持ちを描いて欲しかった気もする。
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    • PK ピーケイ
      『PK ピーケイ』。試写会で鑑賞。前半は初めて見るインド映画の洗礼を受け、ちょっと冗長な歌とダンスにやや疲れ気味。にもかかわらず後半は宗教問題に深く切り込む展開で目が離せず、気づいたら涙が…。「全部乗せ」という感じのエネルギッシュな映画だった。
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    • ハドソン川の奇跡
      『ハドソン川の奇跡』鑑賞。着水のシーンは胸が苦しくなるほどリアル。155人全員助かったと聞いた時に目から涙が溢れた。最後まで機内を見回ったにもかかわらず心残りに振り返る機長に、プロとしての矜持を感じた。観に行ってよかったー!
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    • 怒り
      『怒り』鑑賞。信頼することはとても力のいることで、生半可にはできないとヒリヒリするくらい痛感。渡辺謙、宮崎あおいの父娘の物語が印象的。
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      coco 映画レビュアー
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