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『私が、生きる肌』@月島2回目。前回の観賞は衝撃が全てというの想いが殆どで周りを観る余裕がなく、今回は残酷過ぎる運命の犠牲に目を向けてみた。計算され無駄のない脚本の構成とラストの胸が張り裂けそうな慟哭に思わず涙した#eigavia: coco
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『ダーク・シャドウ』@中野。相変わらず素顔が全く分からないジョニー&ティム監督の世界観満載の映画だけど期待以上。音楽も断然良いし、何より見終わった後の贅沢感が心地よい。ただもう少し1人1人の人物像にスポット当てても良かったかも。via: coco
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『私が、生きる肌』@月島。狂気の愛は本当の愛か?今まで見たことのない衝撃と倒錯の世界に時間を忘れ没頭。ヴァイオリンの旋律とエロティックな映像は完全に想像を超えた世界に私の心を連れていった。ぺドロ・アルモドバル監督の想像力に完敗via: coco
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『ブライズメイズ』@有楽町。日本ではブライズメイド的な風習がなくて本当よかったわ(笑)なんてある意味思ったり・・。ア二―は人は良いんだけど、自分を表現するすべがまるで下手。周りはみんな良い人ばかりよ。下品だけど笑える面白いvia: coco
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『ロボット』@ヤクルト。凄いというか未熟というか斬新というかハチャメチャというか…全ての要素をクリアするインド映画。とにかくエネルギュシュそのもの。観れて良かった~。しかしサナ役の美女、綺麗すぎるぅ~ #robot_movievia: coco
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『テルマエ・ロマエ』@銀座。原作は漫画だけど全くそんな予備知識なくても楽しめた~。ルシウスの語らりの間があまりにも良くて(笑)阿部ちゃんの独り勝ちの映画。「オエッ!」とくるくらい濃い顔揃いのメンツだけど、濃い顔好きな私には嬉しい~via: coco
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『ディーバ』@日比谷。80年代のフランス映画ならああしたアクションも凄い!ということになったのだろうけど、今見ると全く色褪せてみえてしまう。いかにもフランス映画って感じ。なぜ午前10時の映画祭にこの映画が入っているのか・・不思議via: coco
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『宇宙兄弟』@有楽町。JAXAとNASAの全面協力&兄弟の宇宙に賭ける思いもあり、面白かった。ラストまでの10分はあまりにも簡単?!な運びにちょっとビックリ(笑)だけど、イケメン兄弟に免じて許す!訓練生の訓練シーンは興味深かったvia: coco
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『孤島の王』@有楽町。実話ベースのかなりハードな極寒の孤島の少年矯正施設の物語。心が痛くなるシーンが多々ですが、なにより冒頭シーン(それ以後何回か出る映像)の捕鯨はイマイチ意味がわからず・・。ラストシーンはタイタニックの再来?!via: coco
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『毎日かあさん』どうしょうもない男と解っていても子供を可愛がる姿や戦場で病んだ心の優しい男である子供たちの父親を全て受け入れる作者の実話。主演2人の力演で泣ける。私個人は毎日行く公園や商店街が舞台になるのを見るとなんか嬉しい~!via: coco
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『ポテチ』@汐留。これはもう配役の妙に尽きる。濱田、木村両氏のの空気感と大森氏の独特な雰囲気。伊坂氏の母親想いはどの作品にも共通するところで、母であるある私にはツボ!涙。仙台の「あの日」を知る全ての人が協力した映画です!簡潔ですvia: coco
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『ガール』@日比谷。いろんなタイプの美女4人が繰り広げる恋愛・仕事の女子力ムービー。いつも姉ご肌演じる香里菜が珍しく、そんなキャラじゃない女子を演じてなかなか新鮮。誰に感情移入するかは見てのお楽しみ。壇れいも新キャラ確立?(笑via: coco
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『幸せの教室』@有楽町。トム・ハンクス&ジュリア・ロバーツと期待が高まったけど、正直軽過ぎて、何を言いたいか全く解らず。見終わった後にこれほど残らない映画も珍しい。涙もなければ感動もない。同じ「幸せ~」つながりのキセキに期待?!via: coco
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『僕等がいた後篇』@日比谷。前篇も韓国ドラマさながらのドロドロだったけど後編はそれを上回る「気を引くための死」が主題。こんな最悪きまわりないストーリー展開に感動どころかしらけそのもの。これが純愛なら今の若者は病んでる。何なの?via: coco
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『オレンジと太陽』@神保町。事実の映画化。全く予備知識なくの現実にただただこの主人公と同じ想いを共有する事実に言葉なし。厳しい現実をごく静かな映像&真実で一気にもっていくあたりは完敗・・。観客の熱意に負けない応答にただ脱帽です!via: coco
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『ジョイフル♪ノイズ』@有楽町。知っている俳優はヘアスプレーのクィーン・ラティファだけしかいなかったので期待はしていなかったけど・・・。とんだ儲けものの映画!!素敵~。ごく普通の人が歌を唄うことにより輝き、感動。声に痺れて泣いたvia: coco
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『アンネの追憶』@スバル座有楽町。アンネの父親からの目線で描く「アンネの日記」。アウシュヴィッツでの壮絶かつ慟哭の画が想像ではあるけどそれは測り切れない真実であると・・。胸が痛い。アンネ役ハネリ役の女優陣は健気で好感。#eigavia: coco
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『キリング・フィールズ 失踪地帯』@渋谷。重厚かつ骨太なサスペンス劇。この上ない劣悪な環境の少女アンをクロエが好演。救いようのない世界の現実は映画ではなくそれが真実であるというやりきれない刑事達のの賢明かつ荒々しさが胸に痛い。via: coco
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『バトルシップ』@渋谷。前半はやや退屈だけど後半、怒濤の戦闘シーンの連続に息つく暇なく挙句今度は新旧の見せ場ありのさすが結果大満足!浅野氏が主役級のポジションで活躍。ナイスガイを演じている。つべこべ言う前にスクリーンで堪能して~!via: coco
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『別離』@Bunkamura 圧倒的な台詞の掛け合いの中、些細な嘘からまた嘘と負の連鎖が深く続く、観客はその裏にある何かを知りたく目が離せない。引き込まれる。宗教や国家の違いはあれど家族の想いは一緒のはず。脚本がとにかく凄い。via: coco






























