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  • 汚れたダイヤモンド
    散歩する侵略者
    西遊記2 妖怪の逆襲
    ギミー・デンジャー
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    パターソン
    デ・パルマ
  • 夏の娘たち ひめごと
    フィフティ・シェイズ・ダーカー
    夜に生きる
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    沈黙 サイレンス
    パリ、恋人たちの影
    ピートと秘密の友達
  • 皆さま、ごきげんよう
    ドント・ブリーズ
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
    インフェルノ
    海へ 朴さんの手紙
    BFG ビッグ・フレンドリー・ジャイアント
    イレブン・ミニッツ
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    • 西遊記2 妖怪の逆襲
      しかし慌てて見た『西遊記2』には「格の違い」というやつを見せつけられました。悪夢に限りなく近くて、堪能しました。
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    • 汚れたダイヤモンド
      『汚れたダイヤモンド』の白の暴力は見ていて最後には主人公と同じ顔になるくらい身体を傷つけられた気がするが、闇の解像度の上がった世界ではこれくらい疲れないと映画を見た意味がないかもしれない。強盗計画のイメージみたくダイヤより腕のようにカットされる映像。
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    • 汚れたダイヤモンド
      『汚れたダイヤモンド』は切断された手のイメージたけじゃなく人物の手つきに震え、痙攣が繋ぎ間違いを恐れず切り返されたり、ズームの背後にジャンプする猫が写りこんだり、ロジエと同じく自由であり生々しさが殺されていないと思う。青のダイヤが磨かれる夢とレコードが繋がる連想がよかった。
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    • ギミー・デンジャー
      『ギミー・デンジャー』ストゥージーズよく知らないし…と思っていたけれど普通に楽しく面白く感動した。ジャームッシュなら『ゴーストドッグ』以来かもしれない。
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    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』やっぱり児嶋が面白かった。
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    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』、たしかに今の『ツイン・ピークス』と一部ダブった。
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    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『新感染』列車での格闘とか俄然盛り上がるけれど微妙な『シン・ゴジラ』臭が気になると思っていたら、そんな評があった(しかしここで書いてある良さが結構鬱陶しい)。あと頭部破壊を避けているのが、なかなかダメな気がする。https://t.co/XqcQEqACeN
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    • デ・パルマ
      デ・パルマ、コーエン兄弟、リンチ、コメディに振りきれずサスペンスを装った作家たちのなかで、特にジャック・タチに心酔しているはずのリンチが『ストレイト・ストーリー』以後のドキュメント的、ソロワーク志す流れから『ツイン・ピークス』にたどり着いていることは感動する。
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    • パターソン
      『パターソン』の永瀬正敏が知人のさかいしょうじさんに、ちょっとだけ見えた。さかいさんに言ったら嫌がられそうだが。
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    • 夏の娘たち ひめごと
      『夏の娘たち』、始まってすぐ今まで見たどの映画とも違う感触に興奮し、ひとまずは最後の「撮影・照明・録音」と「編集・監督」というクレジットにおける二人の分担にグッときている。
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    • フィフティ・シェイズ・ダーカー
      『フィフティ・シェイズ・ダーカー』、先の読めない映画だったが船とヘリのハンドルさばきでもって男女の関係を操縦するというか握るというようだった。ねっとりしそうで淡白なベッドと小道具による大股開き。にしても拳銃の受け渡しにショーではなく関係としてのSMを映画で見る快感があった。
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    • 夜に生きる
      『夜に生きる』イマイチ乗り切れず。ダイジェスト感が…。イタリア人の息子いつ撃ったんだとか、そのあたり気になる。
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』とショーン・ペンの映画が好きな人は近い気がする。
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    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙』見てスコセッシの映画は、波に飲まれる人々と、自分で自分に何かを言い聞かせ続ける行為との間にあると、改めて。
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    • ドント・ブリーズ
      『わたしたちの家』(清原惟)は記憶喪失の女性だけでなく、彼女の暮らす家の娘の明かされない謎は、狙いはあっても尻切れトンボにも見える結末につながってしまったようで惜しいと思う。まさかの『ドント・ブリーズ』な二階の探索がゾクゾクするだけに、そこから始まった映画を見たい気もする。
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    • パリ、恋人たちの影
      『パリ、恋人たちの影』もう物語る個人の歴史なんかないと言わんばかりに嘘をつく映画。そしてこれまで以上に古典映画的に装われた語り。それでいて離れ離れの男女の切り返しには物語が薄らいで消えてしまいそうに見えてくる、カップルの映画。
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    • ドント・ブリーズ
      『はるねこ』にも『ドント・ブリーズ』にも驚きがあった。どうせ映画で見聞きできるものなんかこれくらいと怠け癖がついてしまいがちなのを、何とかして自分の頬でも尻でも叩かなきゃ、映画だけじゃなく日々のいろいろが益々やってられなくなる。
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    • ドント・ブリーズ
      『はるねこ』といい『ドント・ブリーズ』といい、やっぱり映画は見てみないとわからないものだと改めて。評判がどうの予告がどうのいう話じゃなくて、ちゃんと劇場で向き合ったときの密度の問題というか。
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    • 皆さま、ごきげんよう
      今日も年越しまで仕事。映画館での締めは『皆さま、ごきげんよう』のまま。もはや何の映画だったかという勢いだが来年も見に行きます。
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    • ピートと秘密の友達
      ざっと振り返ると。『物質の演劇』『ヘイトフルエイト』『皆さま、ごきげんよう』『ピートと秘密の友達』『ざ・鬼太鼓座』『朝霧街道』『ハドソン川の奇跡』『フランシスカ』『グンナール・ヘデ物語』『一番強い者』『壺ぐれ肌』『七人の無頼漢』『フィクション。』あとギトリ特集など。
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