TOP >Hanashi_Sagashiマイページ

Hanashi_Sagashi

さんのマイページ
Hanashi_Sagashi
つぶやいた映画
483 本
総ツイート
514 件
マイページ閲覧数
3,420 view
ウォッチしている
3 人
ウォッチされている
2 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
483 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ワンダー 君は太陽
    30年後の同窓会
    万引き家族
    羊と鋼の森
    レディ・バード
    ビューティフル・デイ
    OVER DRIVE
  • デッドプール2
    ファントム・スレッド
    海を駆ける
    ゲティ家の身代金
    恋は雨上がりのように
    友罪
    犬ヶ島
  • ランペイジ 巨獣大乱闘
    のみとり侍
    ピーターラビット
    GODZILLA 決戦機動増殖都市
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    私はあなたのニグロではない
    孤狼の血
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 少年は残酷な弓を射る
      『少年は残酷な弓を射る』息子の憎らしさが“リアリティ”という点ではちょっと逸脱してるレベルなのに対し、終盤明かされた“事件”は(悲しいけど)現実にあり得る、というバランスがクライマックスで気になってしまったけど…母の脳内での強調?
      いいね

      良い
    • ビューティフル・デイ
      『ビューティフル・デイ』レフン監督の「ドライヴ」を彷彿させる、クールでアートでドライでエッジーでエモくて強烈な一本! 小さなアクションの手元を寄りで映した時、その人物の言い知れない心の闇が一瞬覗けた気がして、ぞっとする。 ベスト級!
      いいね

      良い
    • ロスト・ハイウェイ
      『ロスト・ハイウェイ』“色気”がカッコイイけど気取って勿体ぶったテンポの前半、段々うんざりしてきたトコで「ええっ!?!」と驚く展開。 そこから先は、“知ってる世界”から未知の世界に引きずり込まれる感じで、結構楽しめた。
      いいね

      普通
    • 数に溺れて
      『数に溺れて』うー…作者の中で自己完結してるような印象で、苦手。 同じ名前は、単に紛らわしいとしか思えず。 数字の仕掛けも一時停止して確認するような趣味はないので。 “絵画的な魅力”…は、確かにそこかしこの場面で感じたかな。
      いいね

      残念
    • ゲティ家の身代金
      『ゲティ家の身代金』“あれ”の値段が発覚してから前半を思い出すと…「そーか、子供はめっちゃ欲しかったけど、金はなるべく出したくない、と。一貫してたんですねー…」と、じわるw 電話や面会無視してやってる事も、いちいち憎らしいよな〜 
      いいね

      良い
    • 娼年
      『娼年』今、“松坂桃李”で!逃げのない!SEX描写!もうそれだけでも拍手喝采だよ!フィニッシュ直後の惰性の尻の痙攣とか偉い! “普段・日常の皮”を脱ぎ去る瞬間に立ち会える、この感動の擬似体験こそ映画の醍醐味のはずだよなー…
      いいね

      良い
    • パティ・ケイク$
      『パティ・ケイク$』ラップ・HIPHOP映画…というより、“バンドやろうぜ!”映画でした。 「えっ?君、楽器できんの?じゃちょっと一緒にやってみようぜ!? …おー!いーねいーね!良い感じじゃん!」この場面の多幸感がたまらなかった…!
      いいね

      良い
    • 友罪
      『友罪』「羊の木」と近いテーマを正攻法で語ったような印象。 大勢いる登場人物の関係の把握には頭使わせるけど、“心情”はほぼほぼ台詞に出して説明しちゃう。 ラスト、生田斗真の叫びは陳腐に感じてしまったけど、瑛太の表情は良かった。
      いいね

      普通
    • 動くな、死ね、甦れ!
      『動くな、死ね、甦れ!』時代背景予習せず鑑賞したけれど、生活圏の荒み方・異様な空気感に引き付けられた。 ときに大胆に過程をとばす語り口が、子供の気まぐれそのもののよう。 積極的に観るタイプではないけれど、忘れ難い一本でした。
      いいね
      評価
      なし
    • 江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間
      『江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間』原作小説・シリーズの知識ゼロで鑑賞。 中盤の島の光景は確かに「おおっ!」となったけど、ゆるめの前半は島とあまり関係なく、終盤の“タネ明かし”は唐突・無理矢理… カルト的というより局所的な魅力…?
      いいね

      残念
    • ポチの告白
      『ポチの告白』善・正義役の配置のアンフェアさが引っかかるけど、同時にそこに作り手の立ち場を表明する意思も感じた。 笑えないけど笑ってしまう数々のブラックな名台詞が最高。 あえて言えば初めて手を染める時の“とまどい”描写が見たかった。
      いいね

      良い
    • ファンタスティック Mr. Fox
      『ファンタスティック Mr. Fox』ウェス・アンダーソン監督作品でこれが一番お気に入り…と公言するのは、ちょっと恥ずかしいような悔しいような気もするのですが… でも超カワイイんだもん! あと、話が、追いやすい!(ダメだ俺…)
      いいね

      良い
    • 犬ヶ島
      『犬ヶ島』頬の筋肉がちょい痙攣するくらい最初っから最後までニヤニヤしちゃう可愛さw お寿司描写、捌く場面にはリサーチが窺えるけど、入れる袋はコーヒーショップやバーガーショップみたいな紙袋って点が面白い。 あと何だよ遥かなる甘皮てw 
      いいね

      良い
    • 7月4日に生まれて
      『7月4日に生まれて』車椅子になり荒み切ったトム・クルーズの演技は凄かったけれど、そこから更生していく過程はダイジェストっぽく見えてしまう。 反戦デモに参加を“決意する瞬間”と、ラストの演説を“家族・友人が目撃する”場面が欲しい。
      いいね

      普通
    • ホース・ソルジャー
      『ホース・ソルジャー』プロパガンダとまではいかなくとも、“自慢話”の印象が拭えず… そりゃこんな優秀な人物のエピソードがあれば自慢だってしたいでしょうけど、ねぇ… ロケット弾が飛んでく真下を馬で駆けてく絵面は面白かったです。
      いいね

      普通
    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』愛し合う“母と子”ではあるけど、“大人と子供”ではなく“子供と子供”だよなこの2人… 「そのままじゃダメでしょ」と指摘は簡単だが「じゃどうしろっての!?」と問われたら答えられない… 
      いいね

      良い
    • ピーターラビット
      『ピーターラビット』「要はホームアローンか」と割り切れば、原作絵本とのギャップはそこまで気にならない。ホームアローン的なノリを楽しめるかどうか、という問題はありますが… 目先の笑いを狙った“今風のネタ”があんま好きになれない…
      いいね

      普通
    • バベル
      『バベル』日本パートだけリンクが弱く、描いた意義があまり感じられなかった。菊地凛子も“突飛な設定”を複数抱えてて、実感し辛い。 ラストの電話には「あー、このタイミングだったんだ」とは思ったけど、重要なのは翌日の方の会話じゃないかな?
      いいね

      普通
    • タンジェリン
      『タンジェリン』ドキュメントタッチで描かれる底辺の売春婦の、生々しくて愚かでタフな一日。 話自体は個人的にそこまで惹かれなかったけれど、ラストカットの(スポットとしては結構ベタだけど)微かな“慰め”が忘れられそうにない…
      いいね

      普通
    • のみとり侍
      『のみとり侍』役者陣の魅力(特に阿部寛と豊川悦司!)を安心して堪能できるカルチャーギャップコメディとしての前半は大変面白かった。時代劇らしくない音楽もマッチしてた。 中盤以降、話が別の方向に転がり始めてからのトーンダウンが残念。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....