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『タイタンの逆襲』えー!ジェマ・アータートン出てないじゃん!えー!えー!モンスターバトルとか迷路は結構いいんだけど、ジェマなしか・・・via: coco
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『Black & White ブラック&ホワイト』イケメンが濱田マリ風の姐さんを奪い合うという不思議な映画でした。負けたあいつには、最終的には君の勝ちでいいんじゃない?と声をかけてあげたかった。
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『ダーク・フェアリー』クラシカルというか一昔前な感じは否めないけれど、楽しく鑑賞しました。ヒッチコック風演出にニヤニヤし、ちょっと捻ったラストもいいと思います。ただピークが前半に集中してるんだよなぁ。もう少し構成を変えたほうが・・via: coco
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『聯合艦隊司令長官 山本五十六』 成島出監督は孤高のメスや八日目の蝉につづき、手堅い職人だなぁ。戦争に荷担したマスコミの姿を描くところとか程々に現代的な要素を盛り込んではいますが、全体的にはクラシカルな”邦画”。堪能できました。via: coco
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『永遠の僕たち』おしゃれで、爽やかで繊細な作品なので、40過ぎのおっさんにはちょっと無理がありましたが、主演の3人は非常に良かった。via: coco
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『リアル・スティール』映画としては多少不格好でも、息子と一緒に観て『お父ちゃん楽しかったね』と話が出来る映画であって欲しいなぁと思っていたのですが、その通りの映画だったのが非常に嬉しかったです。
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『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』IMDB情報ですが、あのミサイルの目的地はピクサー本社らしいですよ。via: coco
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『ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル』IMAXで楽しく鑑賞しました。楽しかったですよ、ええ。ただ、わたくし的にはトムクル作品としては『ナイト&デイ』の方が楽しかった気はします。via: coco
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『クリスマスのその夜に』ほのぼのコメディかと思ったらちょっと違った。悲喜と愛憎、希望と諦念、若さと老いと生死を、街角の人々の姿に乗せて重すぎず饒舌すぎないトーンで語るいい映画だった。via: coco
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『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX』座席確保シターvia: coco
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『ラブ・アゲイン』いやーおもしろかった。よく練られた脚本に、演出のテンポも良く、出演者もいちいち素晴らしい。この映画がこんな小規模な公開で本当にもったいない!
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『タンタンの冒険 ユニコーン号の秘密』うーん期待しすぎたのかなぁ?インディー2と似た感じがした。アクションシーンの楽しさだけで押し切った感じ。スピルバーグ自身が楽しんでたんだろうなぁという感じはするが、ついて行けず割と寝てしまった。via: coco
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IMDBを観ていたら『コンテイジョン』に宇宙刑事シリーズの小林義明監督が出演していることになっていて、びっくり。最初に日本で発症するバスに乗ってるビジネスマンだけど、この人は単に同姓同名の人で、香港在住の日本人ようだ。via: coco
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『インモータルズ 神々の戦い』ギリシャ神話の下世話さを敷衍した、暴力とグロテスクな美しささいっぱいの異世界が楽しい。超楽しい。この監督の作品ははじめてみたけどおもしろいなぁ。via: coco
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『第7鉱区』は韓国では超大作としてIMAX3Dで上映されていたそうな。IMAX環境が寂しい日本からすると、メジャーな心意気はすばらしいと思います。んが、それ以外にはあんまりほめるところがなかった。監督がモンスター好きでもないのかな?via: coco
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『ステイ・フレンズ』少し前の”抱きたいカンケイ”に似た題材ですが、こっちの方が旬なキャストと描写が満載だった。ま、私は”抱きたい”の方がすきだけど、これも十分楽しい。
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『フェア・ゲーム』近い題材を扱いつつもグリーンゾーンのように”お話”としておもしろくし過ぎないところに誠実さを感じる、良いサスペンス映画でした。権力の刃先が自分に向けられたときにの追い詰められる描写が非常にこわい。
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『ハートブレイカー』あ、バネッサ・パラディのすきっ歯ですが、フランスでは幸運の歯とよばれ、直さないらしいです。知人に教えてもらいました。via: coco
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『ハートブレイカー』全然話題になっていないけど、これはよくできたラブコメでしたよ。ロマン・デュリスの伊達男も嫌みじゃないし、芸達者な姉夫婦のスキットもいちいち楽しくて全く飽きませんでした。via: coco































