TOP >KJ_LINEマイページ

KJ_LINE

さんのマイページ
KJ_LINE
つぶやいた映画
620 本
総ツイート
620 件
マイページ閲覧数
16,037 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
2 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
620 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • クソ野郎と美しき世界
    娼年
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    トレイン・ミッション
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    ヴァレリアン 千の惑星の救世主
  • レッド・スパロー
    トゥームレイダー ファースト・ミッション
    ボス・ベイビー
    曇天に笑う
    ちはやふる 結び
    リメンバー・ミー
    坂道のアポロン
  • 去年の冬、きみと別れ
    北の桜守
    ダウンサイズ
    15時17分、パリ行き
    シェイプ・オブ・ウォーター
    ブラックパンサー
    レオン
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 娼年
      『娼年』人の数だけ欲望の形はある。それは広大で深遠なものだ。目を輝かせてもっと知りたいと思えて初めてプロと呼べる。その出会いは大きな喜びだ。欲望を通して見える人間の喜びや悲しみ。それを見せるべきものは見せて描いてくれたのは良かった。
      いいね

      良い
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』互いに個性を活かしてチーム内での役割を果たしながらゴールを目指す。ゲーム的な面白さだ。自分とは全く異なるキャラクターになれるのもゲームならでは。もう少し動物を絡めたアクションも見たかった。
      いいね

      普通
    • クソ野郎と美しき世界
      『クソ野郎と美しき世界』クソ野郎しかいなくとも世界は美しくもある。個々の作品はどうと言う事はなくとも全てを引っくるめると最終的には前向きな印象が残る。たとえ逆境にあったとしても思い切り表現し続けてやる。そんな強い決意表明にも思えた。
      いいね

      普通
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル』苦境の中で一国を率いる事がいかに大変か。ぶれない信念。何よりそれを訴えかけ説得させるだけの言葉。最後の圧倒的な演説には言葉の持つ力を感じざるを得なかった。人を導くリーダーにとって必要なものを見た気がした。
      いいね

      良い
    • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
      『ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書』報道がされれば人は善悪の判断をする事が出来る。しかし報道がされなければ問題の存在にすら気付く事が出来ない。リスクを覚悟で報道する勇気。報道の自由を守る方法は報道する事だ。この言葉は非常に重い。
      いいね

      良い
    • レッド・スパロー
      『レッド・スパロー』どちらに転ぶかわからない。それがスパイ映画の醍醐味だ。最初から互いにスパイという素性を知った上でやり合う。まさに高度な心理戦だ。女スパイの肝の据わり方が美しくもかっこ良い。最後まで緊張感を持って楽しむ事が出来た。
      いいね

      良い
    • トレイン・ミッション
      『トレイン・ミッション』通勤列車という乗り慣れた車両、見慣れた乗客。だからこそ仕組まれたミッションが興味深くもあった。またアクションにしても列車という限られた空間だからこその緊迫感もあった。ただあれだけ動き回れば流石に怪しいだろう。
      いいね

      普通
    • ヴァレリアン 千の惑星の救世主
      『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』何も言葉を発せずひたすら握手を交わす。見た目も全てが異なる種族同士が握手という共通言語によって分かり合う。あらゆる種族が一つの場所で共存し合う多様性の縮図の様だった。ミュールのビジュアルも良かった。
      いいね

      普通
    • 曇天に笑う
      『曇天に笑う』たとえ恩恵を受けたとしても異形のものを人は恐れる。明治初期という時代。琵琶湖畔という土地柄。曇家、山犬、風魔、そしてオロチ。代々受け継ぐものと守るべきもの。要素としては面白いものが揃っていた。漫画的な面白さはあったか。
      いいね

      普通
    • ボス・ベイビー
      『ボス・ベイビー』愛を知らなければ、その不在を寂しく思う事も無い。ただ一度その存在を知れば、それが至上の価値に成り得る。赤ちゃんを機械的に量産するというのは中々ブラックな発想だ。愛とは間逆の題材で愛の尊さを説くのもたくましいものだ。
      いいね

      普通
    • トゥームレイダー ファースト・ミッション
      『トゥームレイダー ファースト・ミッション』題材として、まず卑弥呼が取り上げられていたのには興味を唆られた。謎を解いて、秘宝を探す。必然的に敵も現れ、冒険になっていく。古代遺跡等との絡みを含めてトレジャーハンターものの面白さだろう。
      いいね

      普通
    • 北の桜守
      『北の桜守』物を乞う。人としての一線を越える時は悔しい思いをした事だろう。それでも生きる為に必死だった様子は伝わってきた。戦争を乗り越えるというのは並大抵の経験ではない。舞台形式の演出では何も無い空間に無限の世界が広がるのを感じた。
      いいね

      普通
    • リメンバー・ミー
      『リメンバー・ミー』誰の記憶からも消えてしまうのは本来の死よりも切ない。逆に誰かしら覚えているというのはそれだけでも大きな救いになる。死者を覚えている事が生者の大切な役割だろう。音楽の力を見事に表した卑怯な程グッとくるラストだった。
      いいね

      良い
    • ちはやふる 結び
      『ちはやふる 結び』迷いは有って当然だ。無ければ物語は平坦になる。ただその迷いをふっ切り一直線に目標に向かう時の爽快さが本作では非常に上手い。全てを洗い流される様な気持ち良さがある。仲間、ライバル、恋愛など全てが絶妙に融合していた。
      いいね

      良い
    • 去年の冬、きみと別れ
      『去年の冬、きみと別れ』巧みに思い込ませ華麗に覆す。それを鮮やかにやられると堪らない快感を覚える。ストーリーにしろ登場人物にしろ無駄が無い。各々が重要な役割を担っており、巧みに絡み合うから面白い。やはり物語自体に力がある作品は強い。
      いいね

      良い
    • ブラックパンサー
      『ブラックパンサー』世界の正義と一国の正義は時に相入れない。自国の幸福の為に世界の問題に目をつむる事も有り得る。どちらも悪とは言い切れ無いが故に切ない対立でもあった。現在の世界を映し出すメッセージもありとても見応えのある作品だった。
      いいね

      良い
    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』全てを知る事が本当を知る事とは限らない。突出した欠点はその人間を支配する。ただ欠点を通さずに自分自身を見てくれたら大きな喜びだ。言葉が介在しないからこそ深く通じ合えるものがある。非常に美しい映画だった。
      いいね

      良い
    • 坂道のアポロン
      『坂道のアポロン』音楽に言葉はいらない。言葉以上に音楽によって、心が通い合い、人が繋がっていく。音楽の力を感じられた。一見幸せそうに思えても、様々なものを背負って人は生きている。互いの苦しみを共有する事でより深く分かり合えるものだ。
      いいね

      良い
    • 空海 KU-KAI 美しき王妃の謎
      『空海 KU-KAI 美しき王妃の謎』歴史映画ではなく伝奇映画。空海というより化け猫と楊貴妃の話。原題も猫メインだとは知らなかった。豪華絢爛という雰囲気は味わう事が出来た。ただ思った以上に、内容が頭に入って来なかったのは残念だった。
      いいね

      普通
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』驚くべきは行動の早さだ。躊躇もなくそうする事が当然の如く身体が動いている。もし少しでも行動が遅かったら結果は違っていたかもしれない。行動は一瞬でも背後にはそれまでの生き方が大きく影響しているという事だろう。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....