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  • 破門 ふたりのヤクビョーガミ
    キセキ あの日のソビト
    恋妻家宮本
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
    新宿スワンII
  • 沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    本能寺ホテル
    疾風スプリンター
    オアシス スーパーソニック
    土竜の唄 香港狂騒曲
    ドント・ブリーズ
  • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    海賊とよばれた男
    疾風ロンド
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    聖の青春
    ミュージアム
    この世界の片隅に
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    • キセキ あの日のソビト
      『キセキ あの日のソビト』医者と歌手ではどちらが上か。いろんな障害があったとしてもまさに「溢れる想い」に従う事が大切だろう。二兎追う者が結局二兎とも手に入れたのでは共感し得ない。音楽は良いが中途半端という印象を覆すものではなかった。
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    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』東洋の世界観を題材にしているのは面白い。精神世界の映像化も見所だ。天地や硬軟の概念が覆される。空間をあそこまで自在に動かした映像は、確かに見た事がないかもしれない。万華鏡の中にいるという表現は、言い得て妙だ。
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      普通
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』万人にとって絶対的な宗教はない。一人の人間として何を信じるかは自由であるべきだろう。信仰とは、押し付けるものでも奪い取るものでもない。あらゆるものを信仰と天秤にかけさせ棄教を迫る。魂の歪める手法も実に残酷だった。
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    • 恋妻家宮本
      『恋妻家宮本』たとえ不器用であっても真っ直ぐ思いを込めて向き合えばちゃんと伝わる。言葉は大事だと思う一方で、言葉よりも大事なものもある。随所に笑える要素もあり、優しさに触れる度に涙が零れた。温かな気持ちになれるとても良い作品だった。
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』異質である事のトラウマを乗り越えていく。会計士という堅い職業であるからこそ殺し屋とのギャップが際立つ。巧みに絡み合ったストーリーに面白くなる要素は多々あっただろうが最後まで付いて行き切れなかったのは残念だった。
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      普通
    • スノーデン
      『スノーデン』味方でいて最も安心出来る存在は敵になったら最も危険な存在になり得る。秘密の存在が知らされ無ければ是非も問えない。相当の信念が無ければ全てを失うリスクを犯してまでこんな事は出来ない。心の声に従った彼に後悔は無いのだろう。
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      良い
    • 破門 ふたりのヤクビョーガミ
      『破門 ふたりのヤクビョーガミ』極道には極道なりのやり方がある。半端な堅気より筋が通っている事もある。豊富な語彙を含んだヤクザの脅し文句は、関西弁に乗せる事で小気味よく聞こえるものだ。もう少し設定等を飲み込めていたらより楽しめたか。
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      普通
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』改めて最強の設定だ。弱き者の為の自己犠牲はやはり胸を打つ。7人の並びが実に良い画になる。7人によってそれまで絶望していた人々が再び立ち上がる。老若男女がそれぞれ自分の出来る事で一丸となって戦う姿は美しい。
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      良い
    • 新宿スワンII
      『新宿スワンII』抗争、因縁、暗躍、そして各々の矜持。面白くなる要素は多々あった。豪華なキャストによって個々のキャラクターも際立った。新宿から大挙してやって来るシーン。画的に華やかであり、一気に形勢が逆転するという痛快さも味わえた。
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      普通
    • 本能寺ホテル
      『本能寺ホテル』出来る事よりやりたい事。やりたいという思いが強ければ、その主体が自分である必要も無くなる。悲劇の歴史を変えられるチャンスがあっても、あえて変えないという美学。ここに描かれたのは、命よりも大切な信長の夢だったのだろう。
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      普通
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』ずっと張り詰めた状態が続きふっと気を抜いた時、いるはずの無い人や物が突然現れる。それが幾重にも重なれば無意識の内に緊張感に支配される。見終わった後いつしか強張っていた体に気付く。それがこの手の作品の醍醐味だろう。
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      普通
    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』仲間がいるから救われライバルがいるから高められる。定番と言えば定番だが、改めてそれをストレートに見る心地良さがあった。壮大な空撮や車体に肉薄するアングル等、ロードレースの魅力を存分に味わえる映像も見応えがあった。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン』絶望の中で力になるのが希望。また希望を希望たらしめるものはそれを信じる力。信じ無ければどんなものでも希望には成り得ない。同じ希望を信じて共に立ち上がる場面は胸を熱くさせる。希望を見出だし繋いでいく大切さが感じられた。
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      普通
    • オアシス スーパーソニック
      『オアシス スーパーソニック』人が成功の階段を駆け上がる時は強烈な光を放つ。ただ光があれば必ず影も生まれる。ここに描かれた山も谷もわずか2年ほどの出来事という事に改めて驚く。それだけにオアシスがこの間に放った光の眩しさがよく分かる。
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      良い
    • 海賊とよばれた男
      『海賊とよばれた男』未来を見据え信念を持って商売に挑む。生き生きとした姿は眩しくもあった。社長は社員を誇り、社員は社長を慕う。そこに揺るぎ無い信頼があればこそ困難も乗り越えていける。独立国としてのプライドを貫く姿は見事なものだった。
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      普通
    • 土竜の唄 香港狂騒曲
      『土竜の唄 香港狂騒曲』何が正義で、何が悪か。一概に肩書だけでは判断出来ない。立場の数だけ真実がある。明快なエンタメ作品でありながら、随所に深い言葉もあった。また、笑える所ではしっかりと笑いを取る。その細かな表情がなかなか良かった。
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      普通
    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』ハリー・ポッターは未見でも思いの外見易い作品だった。魔法の描写や魔法動物の造形も多彩だった。最後の敵が具体的な形を持たなくても持たないという利点を活かして迫力のある映像に仕上がっていた。
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      普通
    • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
      『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』特にこれと言った目新しさは無かった。もっとキャラクター自体に独特の魅力があるかと思っていたがそうでも無かった。続編は前作を見ていないと見るのを躊躇うが見ていたらもう少し楽しめたか。
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      普通
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』当たり前が尊く感じたら世界が当たり前ではなくなった証だ。逆にかつての大事が当たり前になっていく。当たり前の感覚が大きく覆されるのが戦争だ。笑えるシーンも多かっただけに、それを奪っていく戦争の酷さも強く感じられた。
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      良い
    • 疾風ロンド
      『疾風ロンド』ゲレンデを滑走するシーンは実際に滑っている様な感覚が味わえた。全体的には軽い感じで見易くはあった。ただ話の展開に唐突感が否めずつなぎが強引にも思えた。最後のビンを落とす様な演出は要るか。危険物の扱いがあまりに雑だろう。
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      coco 映画レビュアー
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