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  • オアシス スーパーソニック
    土竜の唄 香港狂騒曲
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    海賊とよばれた男
    疾風ロンド
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    聖の青春
  • ミュージアム
    この世界の片隅に
    ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    ボクの妻と結婚してください。
    ぼくのおじさん
    デスノート Light up the NEW world
    インフェルノ
  • 金メダル男
    何者
    永い言い訳
    グッドモーニングショー
    ジェイソン・ボーン
    SCOOP!
    ハドソン川の奇跡
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン』絶望の中で力になるのが希望。また希望を希望たらしめるものはそれを信じる力。信じ無ければどんなものでも希望には成り得ない。同じ希望を信じて共に立ち上がる場面は胸を熱くさせる。希望を見出だし繋いでいく大切さが感じられた。
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    • オアシス スーパーソニック
      『オアシス スーパーソニック』人が成功の階段を駆け上がる時は強烈な光を放つ。ただ光があれば必ず影も生まれる。ここに描かれた山も谷もわずか2年ほどの出来事という事に改めて驚く。それだけにオアシスがこの間に放った光の眩しさがよく分かる。
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      良い
    • 海賊とよばれた男
      『海賊とよばれた男』未来を見据え信念を持って商売に挑む。生き生きとした姿は眩しくもあった。社長は社員を誇り、社員は社長を慕う。そこに揺るぎ無い信頼があればこそ困難も乗り越えていける。独立国としてのプライドを貫く姿は見事なものだった。
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    • 土竜の唄 香港狂騒曲
      『土竜の唄 香港狂騒曲』何が正義で、何が悪か。一概に肩書だけでは判断出来ない。立場の数だけ真実がある。明快なエンタメ作品でありながら、随所に深い言葉もあった。また、笑える所ではしっかりと笑いを取る。その細かな表情がなかなか良かった。
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      普通
    • ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
      『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』ハリー・ポッターは未見でも思いの外見易い作品だった。魔法の描写や魔法動物の造形も多彩だった。最後の敵が具体的な形を持たなくても持たないという利点を活かして迫力のある映像に仕上がっていた。
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      普通
    • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
      『ジャック・リーチャー NEVER GO BACK』特にこれと言った目新しさは無かった。もっとキャラクター自体に独特の魅力があるかと思っていたがそうでも無かった。続編は前作を見ていないと見るのを躊躇うが見ていたらもう少し楽しめたか。
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      普通
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』当たり前が尊く感じたら世界が当たり前ではなくなった証だ。逆にかつての大事が当たり前になっていく。当たり前の感覚が大きく覆されるのが戦争だ。笑えるシーンも多かっただけに、それを奪っていく戦争の酷さも強く感じられた。
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      良い
    • 疾風ロンド
      『疾風ロンド』ゲレンデを滑走するシーンは実際に滑っている様な感覚が味わえた。全体的には軽い感じで見易くはあった。ただ話の展開に唐突感が否めずつなぎが強引にも思えた。最後のビンを落とす様な演出は要るか。危険物の扱いがあまりに雑だろう。
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      普通
    • ミュージアム
      『ミュージアム』殺人は表現、死体は作品、そのコレクションをミュージアムと称する。それが異常であるほど見る側により異常なものを求めさせる。最悪の結末を期待するとはそういう事か。役者同士の鬼気迫る演技のぶつかり合いは中々見応えがあった。
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      普通
    • 聖の青春
      『聖の青春』負けたくないという一点で彼は真っ直ぐだった。だからこそ最後まで腐らずに戦えたのだろう。勝負の世界において同情は救いにならない。多くを語らずとも羽生と村山が通じ合えていたのは、勝負というものの本質を共有していたからだろう。
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      良い
    • デスノート Light up the NEW world
      『デスノート Light up the NEW world』前作が面白かったのは記憶している。良く出来た斬新な設定というのは、やはり最初のインパクトが強く余程の事がない限りそれを超えるのは難しい。特に頭脳戦にハマるわけでもなかった。
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      普通
    • ボクの妻と結婚してください。
      『ボクの妻と結婚してください。』去る者は残される者の為に、残される者は去る者の為に。相手の幸せを思ってつく嘘なら、そこには真実を超えた優しさがある。死を題材にした物は取り分け、自分より誰かの為を思って頑張る人の姿は、やはり胸を打つ。
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      良い
    • ぼくのおじさん
      『ぼくのおじさん』ぐうたらでだらしないが哲学者としてのプライドは持ち合わせ気位は高い。そんなおじさんをぼくが見下していないのもいい。最後にカッコつけてしまうのも心地良い後味を残してくれる。ほのぼのとした気分にさせてくれる作品だった。
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      普通
    • 永い言い訳
      『永い言い訳』泣かない人間は強いのか。ただそれは現実と真正面から向き合わず逃げているだけかもしれない。辛い現実に対してちゃんと悲しんでちゃんと泣けるという事は強くなくては出来ない。子供との触れ合いは必死に言い訳をしている様にも映る。
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      良い
    • インフェルノ
      『インフェルノ』救うべきは人間か人類か。種の保存の為には個の命の犠牲が許されるのか。ある意味、究極の選択とも言えるがやはりそれは屁理屈だろう。それが許されるなら殺人が正当化されかねない。行動を起こす事は大切だがその中身はより大切だ。
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      普通
    • 金メダル男
      『金メダル男』人間、落ちる事は必然であり昇る事は偶然である。ただその偶然も何もしていなければ起こらない。一つの事に絞れず花は咲かせられなくても、たくさん蒔いた種がどこかで芽を出す事もある。面白いかどうかより愛おしく思える作品だった。
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      普通
    • 何者
      『何者』自分ではない誰かになれる高みから観察する。それだけでは何者かになれない。自分の努力や頑張りをアピールするのは格好悪い事か。ただそうしていないと立っていられないのも切実な本音だ。自分自身の言葉が出せた時に、道が開けるのだろう。
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      良い
    • ジェイソン・ボーン
      『ジェイソン・ボーン』ITが進歩し便利になれば、個人情報をその中に委ねている事になる。それが捜査機関と結び付けば、監視社会が出来上がる。世界中何処にいてもCIAによる精緻な監視が可能になっている。監視する側される側の緊迫観もあった。
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      普通
    • SCOOP!
      『SCOOP!』退廃的な中年パパラッチであっても、カメラマンとしての矜持があり、カメラマンを志した原点がある。スクープを追い続けた男が、最後は自らスクープになる。人間としての尊厳とカメラマンとしての尊厳。両者には異なった規準がある。
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      良い
    • グッドモーニングショー
      『グッドモーニングショー』視聴者が見たいものを見せる。それがテレビの本質であっても、それしか見えなくなれば必然的に歪みが生じる。笑わせたいのか、真面目に見せたいのか。災害にしろ格差にしろ中途半端なネタとして扱うなら不快な印象が残る。
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      coco 映画レビュアー
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