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『容疑者、ホアキン・フェニックス』どこまでドッキリでどこまでホントなんだか。もしかして本気でラッパー目指したのに馬鹿にされすぎて「じょ、冗談に決まってるじゃないか~」と言うしかなかったとか?マイアミのクラブで披露した曲はトラックがメロディアスで結構かっこよかった☆ #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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わたしが『ブライズメイズ』を受け入れられなかったのは下ネタのせいじゃなく、幸せな親友に言い放った「あんたのせいで人生めちゃくちゃ!」という台詞。わたしも友達にさんざん先を越されて僻んだこともあったけど、この発想はないわ…どんなに親しくても言っちゃいけない言葉はあるでしょ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『幸せの教室』 年下の美人女優シャーリーズ・セロンが「ヤング≒アダルト」まで下りてきてるのに、ジュリア・ロバーツはいつまで高嶺の花キャラで押し通すつもり?また本作にもリタ・ウィルソンが出演、米版の伊丹十三&宮本信子か。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『幸せの教室』こういう映画は大学生活で何をどう得たかを丁寧に描かなきゃ成立しないのにエピソードがことごとくペラい。労せずいつの間にか若者と仲間になり美人教授に好意を持たれA+の成績を取り、と説得力ゼロ。これってダイジェスト版?何か重要なシーンを見落とした?と思うほど。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ブライズメイズ』 良かったところ◎新郎妹メーガンのキャラ◎飛行機の隣席の男が捜査官?のクダリは裏の裏は表!という斬新なオチ◎警官の彼の気を引こうとする一連のおバカ行為◎結婚式にウィルソン・フィリップスで盛り上がるシーンは二人の今までの絆が感じられてグッときた。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ブライズメイズ』 親友の大事なバチェラー旅行やブライダルシャワーをぶち壊すシーンはやり過ぎで笑えない。『ヤングアダルト』と似た修羅場もあったけどメイビスに感じたシンパシーは抱けず。「自分に正直」をはき違えた残念な人でした。リタ&ベッカの描き方も物足りなかった。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『バトルシップ』「Awesome! 」「Boom!」「マハロ!」と数々のパンチラインを決めてくれたリアーナ。途中でエイリアンに殴られて唇の端を切ってたけど、クリスにボコられた時を思えば、 これしき!だよね? #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『裏切りのサーカス』スパイ物としての見応えはもちろん、全編に漂う濃厚なブロマンス感と男たちの純情にやられた。特にピーター・ギラムの切ない決断と、ジム・プリドーの最後の行為には胸が締め付けられる。これが女スパイになると分かりやすさが邪魔して薄っぺらくなってしまうところ。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『アーティスト』ジョージの落ちぶれっぷり&落ち込みっぷりは『ヒューゴ』の何倍も説得力があった。仕事で失ったプライドは仕事でしか取り戻せないよね。あれは男女間の恋愛ではなく、ムービースターとしての同志愛だと受け止めたい。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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今日は『バトルシップ』のプレミア試写会に行くはずだったのに、悪天候のせいで、会社から早退命令が出た。リアーナに会いたかったよ~(T_T)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『幸せの教室』『幸せへのキセキ』『しあわせのパン』『幸せの行方...』『幸せの始まりは』『幸せのセラピー』『しあわせの雨傘』『幸せのちから』『幸せのきずな』『しあわせの隠れ場所』etc… もう「幸せ」禁止!ひらがなにしたりカタカナにしても誤魔化されないぞっ<`ヘ´> #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『戦火の馬』とやかく言うのが野暮になる「良い」映画。戦場で馬達が砲台を運ばされるんだけど、トップソーン(黒馬)が引き馬に指名されるシーンでアップになった表情が「えっ、オレ?」っていうキョトン顔に見えて可愛かった! #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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宇多丸さんのラジオ番組内「シネマハスラー」コーナーで、『ヤング≒アダルト』の感想が読まれたヽ(^。^)ノ ここでつぶやいた内容とほぼ一緒だったんだけど。 #utamaru良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ヤング≒アダルト』「かわいそうだから命名式に招いてあげた」って何様!そーですか、そちらは魚臭い田舎町で先の見えた余生を送ってください、こちらはスリリングな未来を楽しみますから!と負け犬は吠えてみる。自分の現状によってどちら側に肩入れするかリトマス試験紙のような作品。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『トワイライト・サーガ/ブレイキング・ドーン Part1』突っ込みどころ満載(^^)ブラッドジュース!レネズミ!ジェイコブの刻印相手!『ほぼトワイライト』を見た後だとK・スチュワートの熱演がより楽しめます☆ #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『タッカーとデイル』ボタンの掛け違いから悪化していく状況を楽しむコメディだと分かっているものの、引き起こされる事態の深刻さとスプラッタ場面が強烈過ぎて、笑い飛ばすにはわたしの肝力が足りなかったみたい。デイルのくっつけられた薬指ネタは好みでした☆ #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『おとなのけんか』長回しの中で芸達者たちの丁々発止が繰り広げられる。最初は両親vs両親の話し合いだったのに、女達の争いになったり男同士が結託したりと、メチャぶつけのように攻撃相手が変わっていくさまが笑えた。バケツを抱えて歩き回るケイト最高! #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』 ダルドリー監督らしいヒトクセある作品。市井の人々から見た9.11が伝わってくる。父を失った少年のために母親がしてきた行動には泣かされた。 #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『アニマル・キングダム』ゴッドマザーが出色。あの品がなくて食えなくて憎たらしい顔つき!日本だったら大竹しのぶや渡辺えり子に演じてもらいたい。長男の底知れぬ不気味さも怖かった。刑事役ガイピアーズは作品ごとに全く違うキャラを見せつけてそのカメレオン俳優ぶりには目を見張る。 #eiga良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集























