-
【裏切りのサーカス】それにしても、スマイリーとギラムって、感情はあるしその存在を認めているけれど、それが物事の決断に影響を与えないところが、似た者同士だなと思った。その抑圧感も含めて魅力だけど。ターやジムとは別種の人間という気がする。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『裏切りのサーカス』2回目。全く飽きない。むしろ展開は分かっている2回目の方が、人物の心の動きを追えて、面白くみられた。改変されたもぐらのラストシーンにも表れているように、裏切ったり裏切られたりすることによって、各々の人物が抱える悲しみや苦悩が、原作以上に鮮明。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
【裏切りのサーカス】萌え的にも最高だった。トムハは、ここしばらくの中で一番美しいトムハだった気がするし、冷たそうな優等生スパイ役のベネさんが泣いたシーンは、もう何と言っていいのかわからないレベル。そして、ビルとジムの視線の交わし合いシーンには胸を撃ち抜かれるしかなかった。。。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
今週末は、『ブラック&ホワイト』と『裏切りのサーカス』観て、夜はバースタイルでもグルバに行こう、コーチェラ映像楽しみ!とか考えている幸せな時間なう。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
昨日「シャーロックホームズ シャドウゲーム」も見た。ホームズとモリアーティ教授の対決を、ド派手なアクションと目まぐるしく変わる展開で魅せる冒険活劇。 物語もアクションも前作より複雑で壮大になっていて、それは良さでもあるのだけど、その分ホムワトの人間関係の濃密さは薄まっていたかも。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
よし、土曜日の映画計画完了!昼イチに「SHAME-シェイム‐」を見て、買い物などした後、ブルクのレイトで「シャーロックホームズ2」見るぞ!楽しみ!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
『J・エドガー』を見た。成功と愛を求めた人物の一代記(アメリカ政治史は味付け程度)という感じ。前半は結構とっ散らかっている感じだったけれど、エドガーの私的な側面(クローゼット・ゲイの苦悩)と公的な側面(違法な公安活動で権力を握る過程)の描かれ方のバランスは良かったと思う。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
昨日、ガス・ヴァン・サント監督『永遠の僕たち』を見た。両親を事故で亡くし死に取りつかれた青年が余命僅かの女性と出会って恋をして、人生を取り戻す話。難病モノという手あかにまみれた題材ゆえか、優等生的なそつのなさも感じたけれど、主役の男女はとても繊細かつ魅力的に描かれていたなあ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
12月3日になれば、大阪でも「グレン・グールド 天才ピアニストの愛と孤独」と「ピザボーイ 史上最凶のご注文」が公開になるし、楽しみ!特にピザボーイ~は、最近同じ監督&主演の「ゾンビランド」を見て面白かったので、ぜひ行きたい!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
アラン・マッギーのドキュメンタリー「アップサイド・ダウン」を見に行こうかと思ったが、昨日のグルバでオアシスを聞きすぎて食傷気味なので、今日はやめとこう。そこでレンタル映画でも見ようとしたらオアシスブラー対決のドキュメンタリー「LIVE FOREVER」しかなかった。だめだこりゃw良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
-
アリス・クリードの失踪。3人の愛憎劇。緻密なロジックとその背後にある抑えられた激しいパッションがスマートに練りこまれていて、静かだけど熱い映画。面白かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集



















