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  • キングスマン ゴールデン・サークル
    ブライト
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    オリエント急行殺人事件
    KUBO クボ 二本の弦の秘密
    マッドバウンド 哀しき友情
    ブレードランナー 2049
  • ジェラルドのゲーム
    エイリアン コヴェナント
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    ワンダーウーマン
    ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
    オクジャ okja
  • フィフティ・シェイズ・ダーカー
    22年目の告白 私が殺人犯です
    LOGAN ローガン
    ウォー・マシーン 戦争は話術だ!
    メッセージ
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    ハードコア
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    • 64 ロクヨン 後編
      『64 ロクヨン 後編』終盤30分ほど(原作とは違うらしい)が蛇足に思える。これを足すぐらいなら、もう少し人物を掘り下げるか、1本の映画にまとめるほうがいいのでは。
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    • 64 ロクヨン 前編
      『64 ロクヨン 前編』軋轢・しがらみ・板挟み……警察組織にいる主人公と共に胃が痛くなるような感覚を味わう。その主人公がそれでもなんとかしていこうとする姿、広報室4人のまとまりに胸が熱くなる。人間ドラマとして感動。
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    • ガール・オン・ザ・トレイン
      『ガール・オン・ザ・トレイン』時制を複雑にすることで謎めかし効果はあるけど、いちいち流れが分断される印象。大きく面白さにつながらないぶんアル中設定がずるい印象にもなる。3人の女優の存在感と静謐な画は好き。
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    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』人間ドラマ面で物足りなさが少しあるぐらいで、あくまで娯楽性重視の流れと多様な人種構成+女性という現代らしさがいい。最後の最後でドンっていう有名テーマ曲の使い方が抜群。
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    • ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還
      『ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還』グロいのも含む壮大な合戦描写もすごいけど、フロドとサムの関係性の所には緊張感と熱い友情があって、そこがお気に入り。各キャラ描写もいい。ここまでくると3部作の壮絶な長さもありに思えてくる
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      良い
    • ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
      『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔』ゴラムの本格的登場によって、壮大なファンタジー世界に独特な味わいをストーリー的にも映画的にも加えてる。
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      良い
    • ロード・オブ・ザ・リング
      『ロード・オブ・ザ・リング』決定版的なファンタジー世界観を構築する各描写が素晴らしい。冗長的な語り口もそのためだと思えば……。
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    • ハードコア
      『ハードコア』オール主人公主観という手法はすごいけど、それがずっと続く故に途中で疲れた。とはいえ、あれやこれや工夫した見せ方をしてくれているのは確か。音楽使いやジミーたちのキャラクターなどナイス。
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      普通
    • 荒野のストレンジャー
      『荒野のストレンジャー』かすかにホラーな西部劇で奇怪。好き放題やるダークな用心棒と町全体が背負う裏の事情を通して人間の欺瞞が浮かび上がる。赤く塗られた町の画が印象的。
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      良い
    • SING シング
      『SING シング』(吹替版)自分を表現できなかった人(動物だけど)たちが一気に開放していくクライマックスには感動。声のキャスト陣も素晴らしい。ダメな人たちのダメ描写で少し不快になる箇所もあるけど、全体的には楽しい。
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      良い
    • KUBO クボ 二本の弦の秘密
      『KUBO クボ 二本の弦の秘密』日本的文化や死生観を取り入れつつ、風景や感情表現にアクション……豊かな描写を見せてくれる。物語を紡ぎつつ現実を受容することの必要性って所に着地するのも素晴らしい
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      良い
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ 最後のジェダイ』(鑑賞後しばらく経って)今回の新しい要素(新キャラやフォース表現等)の所で良し悪しどっちの印象も持つ。故にもどかしい。絶賛でも全否定でもない
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    • 永い言い訳
      『永い言い訳』まさにタイトルどおり。ここまでじゃないにしても自己欺瞞を自分で再認識する主人公の姿に親近感を覚える。キャスト全員それぞれの個性が活かされてる感じなのもいい。
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      良い
    • ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション
      『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』ストーリーについても、スパイの〈優秀さも組織のためにただ搾取されるだけ〉という悲哀を挟んで、イーサンと敵キャラの対比構図も見事。チームでの勝利というのもあって、あのラストは秀逸。
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      良い
    • ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション
      『ミッション:インポッシブル ローグ・ネイション』シリーズベスト。飛行機・水中・車・バイク・肉弾戦……各アクションが詰まっている。スパイものらしい仕掛けも含めて、ただ派手なだけではない見せ方。トムの生身の頑張りには脱帽。
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      良い
    • キングスマン ゴールデン・サークル
      『キングスマン ゴールデン・サークル』スパイガジェットも含め英米の各特色を活かした設定やアクションは楽しめた。雑でいいから、前作の花火のようにもっとぶっ飛んでてもよかった。敵キャラももう一つ。ミンチ! エルトン・ジョン!
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      良い
    • ジェラルドのゲーム
      『ジェラルドのゲーム』シチュエーションスリラーにいろんな意味での〈枷〉が重なっていく。その〈枷〉を外せるかどうか最後まで楽しめる。回想での赤黒いシーンの禍々しさと、あの「痛いいい……」シーンがナイス。
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      良い
    • マッドバウンド 哀しき友情
      『マッドバウンド 哀しき友情』黒人差別だけでなく、女性、貧困、戦争など様々な背景の中で描かれる濃密な人間ドラマ。泥のぬかるみに足を取られ前進できないアメリカを見てるかのよう。それぞれの〈哀しき友情〉も切ない
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      良い
    • サイダーハウス・ルール
      『サイダーハウス・ルール』重い背景がありつつも爽やかに暖かい雰囲気をまとった作品。既存のルールを捨て自分で責任を持つ行動に出る主人公にグッと来る。冒頭と終盤の孤児院の対比や心象風景描写などストレートでいい。キャストも好演。
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      良い
    • 評決のとき
      『評決のとき』豪華キャスト。娯楽性のある法廷もの。そのぶん人種問題と別に「無罪を目指すの?」とずっとモヤモヤ。最後、感情は大きく刺激されるも、理性としては腑に落ちず。
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