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  • メッセージ
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    キングコング 髑髏島の巨神
    ラ・ラ・ランド
    沈黙 サイレンス
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
  • ミュージアム
    この世界の片隅に
    コウノトリ大作戦!
    浮き草たち
    金メダル男
    スター・トレック BEYOND
    ダゲレオタイプの女
  • 永い言い訳
    グッドモーニングショー
    ハドソン川の奇跡
    シン・ゴジラ
    ロスト・バケーション
    インデペンデンス・デイ リサージェンス
    葛城事件
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    • 七つまでは神のうち
      『七つまでは神のうち』三宅隆太監督作品。演出はホラーでプロットはサスペンスなのかな……やっぱりホラー。演技面(動き方)で「あれ?」ってなる所はあるけど、ホラー表現は楽しめた。特に音や声。絶叫と共にきれいに回収するラスト。
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      良い
    • 犬神家の一族
      『犬神家の一族』脚本や演出、映画処理でオリジナルとほぼ同じって所が多いのに、だいぶ印象が変わる。76年版の怪奇性が減っちゃってる印象。映画っていろんなパートのバランスで成り立ってることを改めて実感。
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      普通
    • ジョゼと虎と魚たち
      『ジョゼと虎と魚たち』けっこう可笑しいし、泣かせる所もあり、誠実さを感じるほど苦味も味わう。渡辺あやさんの脚本特有の妙な味わいも楽しめる。
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      良い
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスターバイザシー』(中黒打つのがメンドー)、秋田でも観れるんだな。
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    • トゥモロー・ワールド
      『トゥモロー・ワールド』ディストピアものとしてのディテール、長回しシーン、音全般の演出に楽しみ甲斐があった。ホロコースト的な部分や中東で今起きてるような戦争感のある場面にも見入る。今の映画として観ても味わいのある作品。
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      良い
    • そこのみにて光輝く
      『そこのみにて光輝く』地方の底辺にいる鬱蒼感が全編漂っている中で、キャストの素晴らしさもあって、メイン3人を応援したくなる。細かく丁寧な演出も多く、対比として描かれるラブシーンも見事。日本映画の傑作の一つ。
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      良い
    • 鑑定士と顔のない依頼人
      『鑑定士と顔のない依頼人』設定は奇異だけど、駆け引きを繰り返しながらのすごくロマンチックな恋愛話に行きかけて……って展開にはあ然とした。〈嘘の中の本当〉も感じさせてくれる。この話をわざわざって気がしなくもないけど、主役好演。
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      普通
    • 犬神家の一族
      『犬神家の一族』ヴィジュアルとしてのインパクトに溢れるミステリー。映像編集加工の手数の多さで怪奇的な味わいに包まれる。犬神家にまつわる怨念が映像として漂っているかのよう。複数人物が同時に台詞を言い合うのも異様さを生んでいる。
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      良い
    • メッセージ
      『メッセージ』 言葉を、相手を理解することの重要性を味わう。何度も挿入される主人公とその娘の一コマの意味が分かった時から感動していた。水墨画のような文字に代表される、ちょっと異様な美しさのある映像、音楽も印象的。
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      良い
    • トゥルー・グリット
      『トゥルー・グリット』14歳の少女が主人公の西部劇。割と王道な展開ではあるけど、中盤の銃自慢の張り合いとかラストの後日談とかに独特な面白味も。ロングショットが印象的
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      良い
    • インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌
      『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 名もなき男の歌』だらしない奴のだらしない日常の1週間。主人公に変化はあるんだけど、人生の滞りをしみじみと味わう作品。『フォースの覚醒』のポーとレンがここでも共演してる。
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      良い
    • 駆込み女と駆出し男
      『駆込み女と駆出し男』時代劇にコメディやらラブストーリーやら、いろんな要素が詰まった映画。笑いと涙の波が交互に来るほど楽しめた。大泉洋さんの口達者ぶりはさすが。他キャストも適材適所。
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      良い
    • ミュージアム
      『ミュージアム』良い意味でも悪い意味でも〈和製『セブン』〉ではない。死体のグロさや終盤の4者乱れる呼吸などの描写は良かったものの、回想での説明が多すぎる印象。もっとスマートなら良かった。ハンバーガー映画
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      普通
    • ウォッチメン
      『ウォッチメン』ヒーローたちの話とはいえ、アメリカの政治を絡めた難解な所もあるしけっこう暗めのトーンに面食らった所はある。いわゆるヒーロー的な展開とは違う面白味とビジュアルを楽しんだ。
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      普通
    • エンド・オブ・ザ・ワールド
      『エンド・オブ・ザ・ワールド』ちょっとロマンチックさが合わないかもと思いつつ、自殺しようとしたその日に犬を引き取り、会って間もない人へ利他的行動にも出てる主人公なので、こういう展開もいいなと。
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      良い
    • 星の旅人たち
      『星の旅人たち』美しい景観と共に旅人気分を味わえる。国の違いや関係性描写もしっかり組み込まれてる。時に笑え時に泣け、いいロードムービーを観た充実感。実の親子だと鑑賞後に知った。
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      良い
    • 浮き草たち
      『浮き草たち』低予算映画らしい若い男女のシンプルな作品。何かありそうで実はとってもベタな青春話なんだけど、主演2人の雰囲気と軽快で少し呑気な音楽で引っ張っていってくれる。気軽に楽しめる。
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      普通
    • ザ・マスター
      『ザ・マスター』よくわからなかった。OPとEDの対比で、不穏感しかないような主人公が最後の最後に穏やかになったようには見える。女性全員裸の場面など印象深い所はたくさん。町山智浩さんの解説でようやくなるほどと。
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      普通
    • 彼が二度愛したS
      『彼が二度愛したS』キャスト力に頼った感が否めない。「警察に言うべき」「肝心な所でうっかりミス」などある強引な展開はいいとしても、この着地なら中盤でもうちょっと2人の親密感を見せて欲しい。
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      普通
    • アメリ
      『アメリ』病的に空想癖のある主人公が他者と関わり合いながら現実と調和していき、皆が人生の軌道修正をする話。ユニークな映像美とユーモアが特長。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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