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  • 王様のためのホログラム
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
    未来を花束にして
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
  • 疾風スプリンター
    オアシス スーパーソニック
    ぼくは明日、昨日のきみとデートする
    ヒトラーの忘れもの
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    ヒッチコック/トリュフォー
  • JACO
    アズミ・ハルコは行方不明
    マダム・フローレンス! 夢見るふたり
    グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状
    私の少女時代 Our Times
    ブルーに生まれついて
    シークレット・オブ・モンスター
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    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』またもやカンバーバッチが天才外科医を演じてるのも含め、マーベル世界本線のシリアス路線から少し離れた英雄を好きになってしまうのは、この映画の手際の良さと超常描写がぶっ飛んでいるからだろう。ストーリーが残らないが
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    • JACO
      『JACO』鑑賞前は名前しか知らなかったが、劇中で誰かが言っていたベース界のジミヘンってのは誇張のない表現がぴったりの天才ベーシストの短い人生をまとめた映画。惜しむらくは、何度か同じシーンを繰り返したり、観ているうちにイライラする。
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    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』神への信仰と日本の風土である寛容不寛容が一体となって迫るすごい作品。2時間30分を超えるのに、飽きさせないのは次から次への日本の役者が入れ替わる面もあるし律儀なスコセッシだけに、細部がしっかり日本なところもある。
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    • 山猫
      『山猫』時代の移り変わりに合わせることができない貴族が抱く諦めと次世代への軽蔑が入り混じり、豪華絢爛な美術品と衣装と美男美女とこれほど趣味の良さを見せられると言葉にするのが難しいような。時代背景を知ってるともっと楽しめるのだな
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      良い
    • 王様のためのホログラム
      『王様のためのホログラム』ホログラムが主役じゃなくて、中年のおっさんが人生の出口を見つけた映画。サウジアラビアを舞台にどんちゃん騒ぎして人生を春秋したりと楽しそうなトム。昔も今も中国に負けるあたりが今のアメリカっぽくて好き。
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      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』元ネタがどうであれ、7人の荒れくれものが繰り広げる豪快な銃撃戦は見ていて気分がすっきりする。一応マイノリティにも配慮した配役とそれぞれの荒れくれものたちの見せ場が用意されている。特にデンゼルが美味しすぎ。
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      良い
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』100年前の英国を舞台に女性の参政権獲得に奮闘する姿をあのキャリーマリガンで描く。当時の女性たちの苦難の姿を丁寧に律儀に描く点は素晴らしいが、その律儀さゆえに、登場人物たちが動くシーンが見にくい。真面目すぎるのだ
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      良い
    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』暑くてダサくて熱い!自転車レースで世界一を目指す若者たちの繰り広げる青春劇と大迫力のレースシーンでまぜこぜにして、傑作とも駄作ともいえる愛すべき映画となっている。説明のなさとテンポの良さがダンテラム全開。
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      良い
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』デンマークにて繰り広げられたナチス後の暗黒史の一つはナチス少年兵を使って、ナチスが埋めた地雷を解体回収させる仕事だった。ナチス嫌いのデンマーク人おっさんが徐々に心を開いてゆくさまと次々といなくなる少年たちが印象
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      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』かのNSA情報局の行いを世界に暴露したスノーデンを我らのJGLがセスローげんみてーな声で本人を演じきった映画。ドキュメンタリーとセットで見るとそれぞれが補い合う。こちらは本人の人となりを説明する映画となっている
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      良い
    • ブルーに生まれついて
      『ブルーに生まれついて』西海岸の白人である主人公は主流ジャズとは正反対であるがゆえ、見あうべき賞賛を受けず、酒に女にクスリに落ちていく。が、そのどん底から立ち上がり、最後のバードランドでの見せ場がやってくる。徐々に映画にはまっていく
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      良い
    • ヒッチコック/トリュフォー
      『ヒッチコック/トリュフォー』映画職人と映画オタクの幸運な出会いが映画術という古典になり、その制作の過程が本作となる。ヒッチコックに影響を受けた監督たちがコメントしている中で黒沢清がほんのちょっとしか出ていないのはご愛嬌か。
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』今までベン公とかバカにしてたけど、もはやベン様というべき、英雄の誕生だ!天才すぎて社会とかみ合わない様子が絶妙にコミカルでジャックリーチャーを彷彿とさせる姿が清々しく、何より殺人の手際の良さと几帳面さがたまらん
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    • 麦子さんと
      『麦子さんと』親を大事にしなきゃねっていう普遍的で教訓めいたお話をモコモコ衣装にアニメオタの堀北真希でやるために萌え必至の映画。田舎のとほほとした雰囲気を丁寧に再現する手腕は凄い。最後の締め括りがまさかの松田聖子の名曲とは!
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    • バクマン。
      『バクマン。』wowowにて鑑賞。流麗な映像と音楽、それに乗っかる若手の役者の瑞々しさ。努力!友情!勝利!というジャンプのスローガン通りの展開にもニンマル。もちろん、小松菜奈さんは素晴らしい。文字どおり、キラキラしてるぞ、すげーすげ
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      良い
    • この世界の片隅に
      2016年に観た映画を振り返って思うことは、若尾文子映画祭に始まり、アニエスベーに驚かされ、春先のハリウッド大作モノ全ての失望し、春以降の日本映画が豊作すぎて言葉を失い、80年代の台湾映画に衝撃をうけ、この世界の片隅にとどめを刺された感じだったなあ。日本映画がこの流れでいければ。
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    • シークレット・オブ・モンスター
      『シークレット・オブ・モンスター』とある独裁者の少年時代を3章建てで描く本作はなぜ裕福で十分な教育を受けたであろう少年が独裁者となったのかを明示せず、周辺事象から匂わせるようなタッチで描く。これぞ退屈とも芸術ともいえる映画。
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      普通
    • グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状
      『グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状』ウィーン美術館に文字どおりに密着したドキュメンタリー。再オープンに際し、とんでもない数の人間が関与し、収支について語り合う様が世知辛い。美術面に疎い人間にはちょっときついかなあ
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      普通
    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』時系列が入り乱れるのみならず、登場人物たちもごちゃごちゃで芸術映画になっている。逆に舞台となった足利の田舎感と暑い感じはよく伝わったのだ。出演陣が豪華な理由もよくわからんが、加瀬亮を久しぶりに観た気が。
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      普通
    • 裏切りの街
      『裏切りの街』現状維持でぐずぐずのフリーターと主婦の馴れ合いをじっくりと描くがゆえに上映時間が長い。とはいえ、旦那の鈍感ぶりとゲスぶりにハッとし、フリーターの彼女のイケてなさにもグッとくる、不思議な映画。
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      coco 映画レビュアー
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