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  • ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
    パワーレンジャー
    ジョン・ウィック チャプター2
    リベンジ・リスト
    ゴールド 金塊の行方
    LOGAN ローガン
    美しい星
  • 夜に生きる
    メッセージ
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
    スプリット
    ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
    ノー・エスケープ 自由への国境
  • カフェ・ソサエティ
    ワイルド・スピード ICE BREAK
    PARKS パークス
    バーニング・オーシャン
    人生タクシー
    パージ:大統領令
    作家、本当のJ.T.リロイ
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    • リベンジ・リスト
      『リベンジ・リスト』怒らせてはいけない男映画として、トラボルタがひたすら無双する映画。この映画は最強の男に最強のバディがいる点が今までの作品とは一味違う。畳み掛けるような展開の連続であっという間に終わる。
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      良い
    • パワーレンジャー
      『パワーレンジャー』戦隊もののアメリカリメイクのリブートだが、ダイバーシティに配慮した5人のキャラクターとヒーローになるまでの青春と苦悩を延々とやるところが今のアメリカっぽい。敵の脇が甘いところや巨大マシーンの登場はやはりいいね。
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      良い
    • ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
      『ザ・マミー 呪われた砂漠の王女』呪われた女王の意図がよくわからず、トムクルーズ映画としても、ミイラ映画としても、劇中のびっくりするような新鮮な発想もなく、全てが中途半端な出来栄え。ところどころギャグを差し込むあたりも空回りしている
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      普通
    • スペシャリスト 自覚なき殺戮者
      『スペシャリスト 自覚なき殺戮者』アイヒマン裁判を題材に作り物でない映画を作ろうとするのに、意図不明な冒頭の映像や時系列がぐちゃぐちゃだけのこのやり方ではダメ。アイヒマン映画はここ最近のほうがよっぽどいい。単につまらなかったし。
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      残念
    • ジョン・ウィック チャプター2
      『ジョン・ウィック チャプター2』最強の男が帰ってきた!前作同様、キアヌのもっさりした動きで完全無双で何十人と送られてくる刺客を秒殺する様子は爽快ですらある。が、贅沢な悩みで一作目ほど驚きが少ないのよね。
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      良い
    • 暖流
      『暖流』病院の経営立て直しを託された主人公に立ちふさがる守旧の医師たち。主人公の憧れのお嬢さんとほぼストーカーまがいの看護師の三角関係。これらの要素が綺麗にまとまっている。実際の東京駅でとんでもないセリフを言わせるあたりもすごい。
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      良い
    • 巨人と玩具
      『巨人と玩具』果てしなき企業間競争と企業内競争。男女関係も友情も全て己のために利用する貪欲さ。人と人がぎっしりと画面にひしめき、毒々しくウィットネスに富んだセリフを早口でまくし立てる登場人物たちをしれっとみせる。
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      良い
    • LOGAN ローガン
      『LOGAN ローガン』荒涼とした世界の終わりに老人と少女との旅。ロードムービーの設定をアメコミ映画でやる野心もすごいが、西部劇シェーンの世界観も踏襲しつつ、次々と善悪関係なしに人々が死んでゆくのもすごい。
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      良い
    • ゴールド 金塊の行方
      『ゴールド 金塊の行方』ウルフオブのマコノヒー兄貴のその先が見事にこの作品。エドガーラミレスも胡散臭い役として期待通り。世紀の金脈発見からペテンへの転落ぶりが凄まじいが、この段差こそが米国の美学と価値観、そして活力なんだね。
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      良い
    • パージ:大統領令
      『パージ:大統領令』低予算スリラーとして大成功した前2作からスケールアップし、より米国社会の現在とつながる作品へ。設定が雑すぎてあるいはヒロインが大バカなので乗れない人も多いと思うが、古き良き米国の終焉がにじみ出る世相を反映した作品
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      良い
    • 映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ
      『映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ』都会の片隅で生きる若者映画をシネコン流通に乗っけるってだけでも好感だが、独白が続いたり雑踏をズームアウトしたりダッサいストリート音楽を流したりと鈍臭い演出がいつしか好きになるのが魅力。
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      良い
    • 未来よ こんにちは
      『未来よ こんにちは』人生の転機を迎えた女性のドタバタをおしゃれ狙ってないのにアバンギャルドにおしゃれで、絶妙なカット割りで魅せる快作。ほぼ100分くらいユペールさん出ずっぱりで次々に代わる服装がよくできたアイドル映画なんだよな。
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      良い
    • 夜に生きる
      『夜に生きる』1920年代から始まるギャング一代記、暗い画面に犯罪シーンとノワール映画らしい風格と雰囲気を持った一作。エルファニングの少女らしさから汚された感じもゾーイサルダナの美しさもきっちり描くあたりがベンアフの手腕の素晴らしさ
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      良い
    • セトウツミ
      『セトウツミ』二人の会話のテンポ、トーン、内容のどれをとっても絶妙としか言いようのない奇跡的で驚愕の世界。数多の映画とは逆に短すぎ流と感じてしまう青春ワールド全開に今をときめく役者陣。劇場公開時に偏見で観なかった不明を恥じる。
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      良い
    • スプリット
      『スプリット』シャマリスト待望の新作は23人の人格を持つサイコパスと換金脱出モノの合意な融合にどんでん返しとも言えないとんでも展開と期待通りの出来栄えで前作あたりから開花した笑っていいのか悪いのかがわからない面白可笑しさが増したぞ!
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      良い
    • メッセージ
      『メッセージ』娯楽と芸術の中間を見事に撃ち抜いたSF作品。ノーラン某のような芸術風を装うところが少ない点が好感度高し。いつまでも語っていたい物語の内容とエイミーさんの老けっぷりがこの映画にとんでもないコクを与えているのは間違いない。
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      良い
    • 美しい星
      『美しい星』繰り返されるリリーフランキーの変なキメのポーズと橋本愛の奇妙な振り付け。この2点だけでも娯楽として楽しめたが、どこまでが現実でどこまでが狂った話なのか、笑っていいのか悪いのか境界線をあえて引かないところもいい。
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      良い
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』悲しい過去を背負った男がそれを乗り越えるまでをよりそうに描く手腕が見事としか言いようがなく、どの役者も実在感がありすぎて逆にフックとなるシーンがないから褒める言葉も曖昧なのだが、とにかく傑作の一品。
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      良い
    • 人生タクシー
      『人生タクシー』イランで生活する市井の人たちを描き出す監督の意図は成功で、最後の最後がとてもシニカルに終わる点も含めてどんな人も普遍的な人間としての生活をしてるなーとしみじみ感じる。特に姪役の子が饒舌でませててチャーミング。
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      良い
    • カフェ・ソサエティ
      『カフェ・ソサエティ』ジェシーはウディアレンの後継者と呼ぶにふさわしい、インテリ風の風貌に早口、挙動不審の3点セット。映画の内容は明るい面のアレンで、シニカルさが少なめで面白すぎず、つまらなすぎず。30年代のハリウッドの背景はなぜ。
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