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  • オアシス スーパーソニック
    ぼくは明日、昨日のきみとデートする
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    アズミ・ハルコは行方不明
    マダム・フローレンス! 夢見るふたり
    グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状
  • 私の少女時代 Our Times
    シークレット・オブ・モンスター
    胸騒ぎのシチリア
    世界の果てまでヒャッハー!
    裏切りの街
    湾生回家
    ミュージアム
  • この世界の片隅に
    ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
    溺れるナイフ
    コンカッション
    手紙は憶えている
    奇蹟がくれた数式
    もっと映画ポスターを見る
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    • この世界の片隅に
      2016年に観た映画を振り返って思うことは、若尾文子映画祭に始まり、アニエスベーに驚かされ、春先のハリウッド大作モノ全ての失望し、春以降の日本映画が豊作すぎて言葉を失い、80年代の台湾映画に衝撃をうけ、この世界の片隅にとどめを刺された感じだったなあ。日本映画がこの流れでいければ。
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    • シークレット・オブ・モンスター
      『シークレット・オブ・モンスター』とある独裁者の少年時代を3章建てで描く本作はなぜ裕福で十分な教育を受けたであろう少年が独裁者となったのかを明示せず、周辺事象から匂わせるようなタッチで描く。これぞ退屈とも芸術ともいえる映画。
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    • グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状
      『グレート・ミュージアム ハプスブルク家からの招待状』ウィーン美術館に文字どおりに密着したドキュメンタリー。再オープンに際し、とんでもない数の人間が関与し、収支について語り合う様が世知辛い。美術面に疎い人間にはちょっときついかなあ
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    • アズミ・ハルコは行方不明
      『アズミ・ハルコは行方不明』時系列が入り乱れるのみならず、登場人物たちもごちゃごちゃで芸術映画になっている。逆に舞台となった足利の田舎感と暑い感じはよく伝わったのだ。出演陣が豪華な理由もよくわからんが、加瀬亮を久しぶりに観た気が。
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    • 裏切りの街
      『裏切りの街』現状維持でぐずぐずのフリーターと主婦の馴れ合いをじっくりと描くがゆえに上映時間が長い。とはいえ、旦那の鈍感ぶりとゲスぶりにハッとし、フリーターの彼女のイケてなさにもグッとくる、不思議な映画。
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    • 湾生回家
      『湾生回家』日本統治下の台湾生まれの日本人を湾生と呼び、彼らが思い出を語ったり、思い出の地に行くのを密着したドキュメンタリーなのだが、なかなか出てきる人たちの顔を覚えきれず、見終わった瞬間から映画での出来事を忘れてしまったな。
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    • ぼくは明日、昨日のきみとデートする
      『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』物語の設定に無理があるし、同じことを繰り返してくどいのだが、それを上回る旬なスターの二人のアップと風情のある京都を舞台に胸キュンな瞬間が多くて素敵な映画。今この瞬間を切り取る映画ならではの作品だ
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』市井の人の何気ない日常を徹底してリアルに丁寧に描きながら、その背後にある世の中と戦争を表現する見事な映画。主人公の日常が主眼のために笑えるところだらけで柔らかい絵のタッチとのんの声色が奇跡のように整合している。
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      良い
    • オアシス スーパーソニック
      『オアシス スーパーソニック』かのオアシス初のドキュメンタリー。ギャラガー兄弟を主軸に25万人だか30万人を収容したネブワースまでを描くのだが、バンド初期からなぜか撮ってあるレアな映像の数々がすごいな。
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      良い
    • 世界の果てまでヒャッハー!
      『世界の果てまでヒャッハー!』フランス製ジャックアスと食人族とかを混ぜ合わせた大バカコメディ。手持ちカメラを悪用した大バカシーンの数々とまともじゃない登場人物たちの蛮行の数々にニンマリ。特にバアさんの偏見に満ちた暴言がすごい。
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      良い
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』若者3人が盲目爺さん宅へ強盗に入る設定が大成功。低予算ながらもきっちりと丁寧な作りで映画館のみんなが息をひそめながら画面に注視するってのも良かったな。惜しむらくは明らかに続編がありそうな最後のシーンがなあ。
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      良い
    • 君の名は。
      『君の名は。』なんといっても絵が綺麗。それでいてディテールにもこだわっている点が凄い。ディザスターシーンもハリウッド産の迫力とは別次元の災害列島に住む日本人ならではの現実感。ご都合主義なストーリーを差し置いても終盤は号泣必至。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』エピソード4の冒頭のシーンがオチだってのは分かっているのに、そこに至るまでの名もなき人々、あるいは持たざる人々の決死の戦いってのがいいなあ。全体が長い割にキャラがわかりにくいんだけどね
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      普通
    • 手紙は憶えている
      『手紙は憶えている』ナチの残党狩りを余命わずかのアルツハイマー爺さんが敢行っていうと荒唐無稽な話でわくわくするはずなのだが、エゴヤン節の陰気な感じでやられてもなあ。最後のどんでん返しがブラックすぎて笑うしかないのか微妙なところ。
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      普通
    • 私の少女時代 Our Times
      『私の少女時代 Our Times』冒頭は大袈裟な演技にやたらにデファルメされた世界観にげんなりするが、主人公の高校時代に入ると徐々に引き込まれ、中盤の大変身にはびっくり、最後はアンディ・ラウ本人の登場に大円団。マジで泣けてしまう
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      良い
    • 胸騒ぎのシチリア
      『胸騒ぎのシチリア』シチリアを舞台にかつての恋人たちのゴタゴタとそれに付き合う人たちのゴタゴタを見せてくれる映画。主人公の衣装の素晴らしさとシチリアのロケーションの素晴らしさが全てを忘れさせてくれる。みんな脱ぎっぷりが良すぎる。
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      普通
    • ダゲレオタイプの女
      『ダゲレオタイプの女』フランスを舞台にフランス語でフランス人が演じても変わらない黒沢清ワールド全開。死者に縛られ続ける男とそれを悟る男の切なさ。この世のものとは思えない洋館を舞台に風が吹き込むドアや窓を境に死と生が曖昧な世界。
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      良い
    • マダム・フローレンス! 夢見るふたり
      『マダム・フローレンス! 夢見るふたり』セレブ音痴女のドタバタ劇かと思いきや、マダムの悲しい過去ときちんと寄り添う旦那の美しい夫婦物語だったとは!マダムの音楽愛がすごく、第2次大戦の戦争帰還兵に無料でコンサートやるとは何たる財力。
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      良い
    • エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
      『エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に』大学生活に入る前の三日前をほぼ全員無名の役者たちが80年代アメリカの若者を見事に再現し、野球部なのになかなか野球シーンにたどり着かないにもかかわらず、面白いすぎる!
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      良い
    • 奇蹟がくれた数式
      『奇蹟がくれた数式』1920年代を主な舞台にインド人天才数学者とそれを育てた師匠の伝記映画。インド人への英国人の差別とかインドに置いてきた妻とのすれ違いとかあくまでエゴだらけの師匠とか第一次世界大戦の影とか色々と楽しめる。
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      coco 映画レビュアー
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