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  • アトミック・ブロンド
    アウトレイジ 最終章
    ソウル・ステーション パンデミック
    スクランブル
    スイス・アーミー・マン
    奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
    エイリアン コヴェナント
  • ナインイレヴン 運命を分けた日
    ダンケルク
    散歩する侵略者
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    二度めの夏、二度と会えない君
    ワンダーウーマン
    ベイビー・ドライバー
  • 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
    俺たちポップスター
    ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
    君の膵臓をたべたい
    怪盗グルーのミニオン大脱走
    甘き人生
    パワーレンジャー
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    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』ベルリンの壁崩壊前後のベルリンを舞台に新たなヒロインが誕生した!華奢な女性がゆえに一撃で仕留めることが少なく、何度もなんどもKGBの強面連中をしばき倒す姿もその連中から吹っ飛ばされる様子も素晴らしかった。
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    • スクランブル
      『スクランブル』ヨダレが垂れまくりのクラシックカーの共演にポール亡き後の爽やかでクセのないイケメン、スコットが主演とくれば、それだけでこの映画は観るに値する。風光明媚なマルセイユを舞台としている点もストーリー展開の軽快さも素晴らしい
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      良い
    • ソウル・ステーション パンデミック
      『ソウル・ステーション パンデミック』快作「新感染」のプロローグにして、格差社会の韓国においては、一度でも下に落ちると2度と上がれないてのがプンプン漂う恐ろしい映画。韓国映画特有のでてくる登場人物たち全員が救いがない点が良い。
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      良い
    • アウトレイジ 最終章
      『アウトレイジ 最終章』暴力のデパートでも東西の罵り合いのシャワーでもない、最終作。青い海により漂う死の匂いは紛れもなくソナチネを思い起こさせるが、笑えるシーンが多く、説明の描写も多い。今作からの登場人物のキャラが薄いのが惜しい。
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      普通
    • 俺たちポップスター
      『俺たちポップスター』今のセレブミュージシャンをパロディにして大爆笑させるアメリカ人の良心が垣間見える良作。セレブあるあるを余すことなく丁寧に表現するあたりに製作陣のレベルの高さが現れているし、オリジナルの曲がかっこいい。
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      良い
    • 打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?
      『打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?』摩訶不思議な展開とシャフトのダークファンタジー風な絵が重なれば常人には簡単に理解できるものに仕上がるわけもなく、幾つかのシーンを愛でるほかない。なずなの歌シーンはとても良かったが。
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      普通
    • スイス・アーミー・マン
      『スイス・アーミー・マン』無人島サバイバルかと思いきや新たな自分探しの映画だったとは!原生林よりも海よりもダノくんの熱演よりも何よりも、ダニエルのケツの毛があれでそればっかりが気になってしまったのはなぜかしら。
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      良い
    • エイリアン コヴェナント
      『エイリアン コヴェナント』プロメテウスからの続編ということで前作同様、登場人物たちが大バカものだらけなので、映画が始まって数分もするとああみんなエイリアンにやられるぞと思っているとその通りに進行してしまうので期待通りなんだよなあ。
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      普通
    • 怪盗グルーのミニオン大脱走
      『怪盗グルーのミニオン大脱走』80's愛に溢れた演出が見事としか言いようがなく、ディズニーピクサーのようなおせっかいで大げさな展開もないので、エゴむき出しの登場人物たちと相変わらずのミニオンたちのドンチャカ騒ぎに大満足。吹替は最低
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      良い
    • ナインイレヴン 運命を分けた日
      『ナインイレヴン 運命を分けた日』密室の最たるものである高層エレベーターに閉じ込められる5人の混乱と動揺と執念に絞ったのは好感を持てるが、エレベーター関係者が軒並み役立たずってのはなんらかの皮肉なのか。911映画はまだまだ作られる。
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      普通
    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『新感染 ファイナル・エクスプレス』最近のゾンビ映画らしく、ゾンビが走るようになり、ゾンビ化する人たちを最初の方に見えておいて、後半から終盤にかけて見事にゾンビになるお楽しみもジャンル映画の作法通りで存分に楽しめる。
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      良い
    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』殺戮と車がもんどりを打つような恐ろしいシーンから始まり、地球人の生態が学習され滅亡に向かっていく様子がコミカルにテンポよく進んでいく。最後には愛の話になるこの映画の魅力はジャンルがないだけでなく、役者もみんな輝く
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      良い
    • ダンケルク
      『ダンケルク』ダンケルクの海岸周辺の色合いが素晴らしいが、それ以外には退屈でどこで何が起きているのかがわからない。タイトでミニマルな映画風の臨場感が売りなのだろうが、I MAXで見なきゃダメってことか。
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      残念
    • 奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
      『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』主人公とちょうど同い年として、このサブカル野郎は納期の管理とか仕事に向かう姿が世の中をなめまくったダメダメ人間なので、そこにイライラしてしまう。水原希子はよく撮れているが。
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      普通
    • フィフティ・シェイズ・ダーカー
      『フィフティ・シェイズ・ダーカー』ちょっとした空き時間でバカなカップルを眺めたい人にはおすすめ。とにかく不愉快で幼稚でおバカな主人公と到底金持ちCFOとは思えないジェイミー。どうせならSM道具の解説いっぱいしてくれよー
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      残念
    • ベイビー・ドライバー
      『ベイビー・ドライバー』70sから80sをメインとした音楽を使って登場人物たちの状況を表現するなんて、見事なミュージカル映画。登場人物の造形やロケーションが綺麗に整っているあたりも見事!そして何よりも破天荒でロマンチックで面白い。
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      良い
    • 甘き人生
      『甘き人生』母親を亡くして心に穴が空いた男が人生を取り戻すまでを描く。説明セリフがほぼないものの、主人公の生き様と母の死の原因に迫る様子を端正な映像で綺麗に説明し、美術もロケーションもこざっぱりと上品さがそこはかとなく漂う。傑作だ。
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      良い
    • 公務員はどこへ行く?
      『公務員はどこへ行く?』イタリア人の男ってのは、仕事嫌い、自分勝手、マザコンの3つだってことをコミカルに描いた映画。そうそう、有色人種への差別を露骨に出しつつ、最後はそれを気にしないってのもイタリア的。
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      普通
    • 二度めの夏、二度と会えない君
      『二度めの夏、二度と会えない君』高校生のタイムリープもんは最近のトレンドだが、こちらは演技のつけ方がひどく、ヒロインのTVみてーな浅い演技が続いて気分はよろしくない。ライブシーンと劇中のバンドの曲がとんでもなくかっこいいのが救い。
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      普通
    • 君の膵臓をたべたい
      『君の膵臓をたべたい』難病ものかと思いきや普遍的なテーマを扱う映画。この瞬間はいつまでも続くとは限らない。浜辺さんのあざとい演技に引っかかりつつも、話が進むにつれていつまでも観ていたくなるような存在感がすごい。東宝秘蔵っ子、さすが。
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      良い
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