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  • ひるね姫 知らないワタシの物語
    アサシン クリード
    素晴らしきかな、人生
    トリプルX 再起動
    ラ・ラ・ランド
    愚行録
    ナイスガイズ!
  • サバイバルファミリー
    王様のためのホログラム
    ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    エリザのために
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
  • 未来を花束にして
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    疾風スプリンター
    オアシス スーパーソニック
    ぼくは明日、昨日のきみとデートする
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』うーん、正直なところ、脚本の雑さとあまりに大人気ない主人公たちとビフォアフターで何も変わらない世界観が映画好きにとっては物足りないけど、ジャズ警察みたいに徹底批判するほどに嫌いにもなれない微妙な映画。エマ様はいいが
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    • ひるね姫 知らないワタシの物語
      『ひるね姫 知らないワタシの物語』神山ワールド全開の本作は極端な悪意を持った人間が一人もおらず、ファンダジックな世界も現実的なつじつまが合っている点で物足りなさを感じてしまうが、エンドロールの超絶感動シーンで全てが許せてしまう。すげ
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』荒唐無稽のとんでもない話を独特の感性でポップな映画に仕立てるバートンの手腕が発揮されているが、全体的にだるい上に強さのさじ加減がよくわからず、なんだかなあと思った1作。
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    • サバイバルファミリー
      『サバイバルファミリー』現代の便利快適な都会生活から不便な原始生活へ。コメディを装いながらも笑いの狙いが笑えないのはご愛嬌だが、震災直後の日本を彷彿させるうすら寒いシーンをチラ見させる製作陣のシニカルな意図作為に共感を持ってしまう。
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      良い
    • エリザのために
      『エリザのために』冒頭のブレまくりの団地画面に失望するものの、コネと不条理がまかり通るルーマニアを舞台に、悪いことはしていないのにおっさんが転落していくところはもはや全世界で共有されるのだ。映画前後で世界が変わってしまういい映画。
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      良い
    • 素晴らしきかな、人生
      『素晴らしきかな、人生』豪華なキャストでショッボい話をやる点もいいが、舞台となっているNYの各所が魅力的すぎてそればっかりが気になってしまう。最後の方にドンデン返しが何回かあるけど、いくらなんでもやりすぎかな。感動できなかった。
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      良い
    • アサシン クリード
      『アサシン クリード』予備知識なしで観た結果、どこに対立があるのかよく分からないまま、ミヒャエルが頑張っただけの映画だった。途中で帰るほどでもないが、あえて観たいと思わせる魅力が皆無ってのが斬新。マリオンがブスに撮られすぎ。かわいそ
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      残念
    • ナイスガイズ!
      『ナイスガイズ!』最近見なくなったバディムービー。クマさんとヘタレとカワイイ娘ってバランスもふざけながらも巨悪を相手にしているあたりもアクションシーンの塩梅も絶妙な作り込み。とにかくゴズリングさんが奇声をあげまくる点が特にいいなあ。
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      良い
    • ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男
      『ニュートン・ナイト 自由の旗をかかげた男』米国史上類を見ない、進歩的な黒人解放を実現した男をマコノヒー兄貴がやってくれるってんだから、全人類必見は言うまでもない。冒頭のど迫力ゴアシーンはそれっきりだったが、やっぱり兄貴がすごすぎ
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      良い
    • トリプルX 再起動
      『トリプルX 再起動』ヴィンさまとドニーが敵対しながらも最後には手を組む期待通りの展開。もはや1作目の記憶がないが、久方ぶりに観たアイスキューブが最高にカッコよかった。ドニージャーも久しぶりだな。なんだか役者ばっかりが気になったね。
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      良い
    • 愚行録
      『愚行録』過去の不幸は呪いのように人を蝕み、幸運に対する鈍感は無条件に人を苛立たせる。観ているうちに誰もが愚かなのだと気付き、いたたまれなくなる。ストーリーは救いがない分、主演の二人以外にも光り輝く若い役者たちがいいんです。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』またもやカンバーバッチが天才外科医を演じてるのも含め、マーベル世界本線のシリアス路線から少し離れた英雄を好きになってしまうのは、この映画の手際の良さと超常描写がぶっ飛んでいるからだろう。ストーリーが残らないが
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      良い
    • JACO
      『JACO』鑑賞前は名前しか知らなかったが、劇中で誰かが言っていたベース界のジミヘンってのは誇張のない表現がぴったりの天才ベーシストの短い人生をまとめた映画。惜しむらくは、何度か同じシーンを繰り返したり、観ているうちにイライラする。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』神への信仰と日本の風土である寛容不寛容が一体となって迫るすごい作品。2時間30分を超えるのに、飽きさせないのは次から次への日本の役者が入れ替わる面もあるし律儀なスコセッシだけに、細部がしっかり日本なところもある。
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      良い
    • 山猫
      『山猫』時代の移り変わりに合わせることができない貴族が抱く諦めと次世代への軽蔑が入り混じり、豪華絢爛な美術品と衣装と美男美女とこれほど趣味の良さを見せられると言葉にするのが難しいような。時代背景を知ってるともっと楽しめるのだな
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      良い
    • 王様のためのホログラム
      『王様のためのホログラム』ホログラムが主役じゃなくて、中年のおっさんが人生の出口を見つけた映画。サウジアラビアを舞台にどんちゃん騒ぎして人生を春秋したりと楽しそうなトム。昔も今も中国に負けるあたりが今のアメリカっぽくて好き。
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      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』元ネタがどうであれ、7人の荒れくれものが繰り広げる豪快な銃撃戦は見ていて気分がすっきりする。一応マイノリティにも配慮した配役とそれぞれの荒れくれものたちの見せ場が用意されている。特にデンゼルが美味しすぎ。
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      良い
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』100年前の英国を舞台に女性の参政権獲得に奮闘する姿をあのキャリーマリガンで描く。当時の女性たちの苦難の姿を丁寧に律儀に描く点は素晴らしいが、その律儀さゆえに、登場人物たちが動くシーンが見にくい。真面目すぎるのだ
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      良い
    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』暑くてダサくて熱い!自転車レースで世界一を目指す若者たちの繰り広げる青春劇と大迫力のレースシーンでまぜこぜにして、傑作とも駄作ともいえる愛すべき映画となっている。説明のなさとテンポの良さがダンテラム全開。
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      良い
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』デンマークにて繰り広げられたナチス後の暗黒史の一つはナチス少年兵を使って、ナチスが埋めた地雷を解体回収させる仕事だった。ナチス嫌いのデンマーク人おっさんが徐々に心を開いてゆくさまと次々といなくなる少年たちが印象
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      coco 映画レビュアー
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