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Movie_oftheDead

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  • ワンダー 君は太陽
    万引き家族
    レディ・バード
    デッドプール2
    犬ヶ島
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
  • 孤狼の血
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    君の名前で僕を呼んで
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
    レディ・プレイヤー1
    パシフィック・リム アップライジング
    ダンガル きっと、つよくなる
  • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    レッド・スパロー
    リメンバー・ミー
    しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
    シェイプ・オブ・ウォーター
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    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      秀作『わたしは、ダニエル・ブレイク』で描かれる、貧困の現実、社会制度への疑問、他人との実の家族以上の絆等は、いずれも公開中の邦画の話題作と同じテーマであり、パルムドール受賞も一緒。にも関わらず、この2作は自分の中でまったく印象が違う
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    • フリー・ファイヤー
      「映画史上最長の銃撃戦」との触れ込みの『フリー・ファイヤー』でしたが、実際は期待と違って、締まりのない会話劇の合間に、多めの撃ち合いがあるといった印象。もっと話や人間関係が転がっていけばと思いましたが、いずれも中途半端なのが残念。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』は、12年家を空けた次男が、自分に死期が迫っていることを家族に告げに帰ってくる話で、そこで面倒な家族の相手をしながら、彼らと上手くいってなかった現実を再認識させられる映画です。しかし、こいつら色々面倒臭えな。
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    • (r)adius ラディウス
      自分の半径15m以内に立ち入る生物を皆殺しにしてしまう男の謎を描いたスリラー『(r)adius ラディウス』。斬新で可能性のある設定を生かしきれなかったのと、相性の悪い2つのジャンルを混ぜてしまったような展開がホント悔やまれる。
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    • KUBO クボ 二本の弦の秘密
      米国のクリエイターによる日本文化の独自解釈という『KUBO クボ 二本の弦の秘密』の興味深いアプローチは、一歩間違うとキワモノに終わる危険のあるものですが、ストップモーションアニメという表現も手伝って、躓くことなく回避されてますね。
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      普通
    • ルビー・スパークス
      もし自分の創作した女の子が目の前に現れたら…そんな他愛もない妄想を、少し苦味の効いた恋愛ファンタジーに仕上げたのが『ルビー・スパークス』。いろいろ匙加減が見事で、一筋縄では行かない素敵な映画になっています。ゾーイ・カザンがキュート。
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      良い
    • チェイサー
      『チェイサー』こういうリミッターを振り切ったというか、人の道を外れた暴力を描かせたら、韓国映画は文句なくトップクラス。例によってムダなシーンが多くて、バッサリやって欲しいけど、それでも力で押し切るようなエネルギーには圧倒されます。
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      良い
    • プレシャス
      黒人貧困層の過酷な実態をドキュメンタリータッチで描く『プレシャス』は、米国の社会問題を煮詰めたような問題作で、正直、最後まで観るのに覚悟がいるレベル。映画自体も驚きだったが、マライア・キャリーがすっぴんで出演していて2度びっくり。
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      良い
    • レディ・バード
      理想の自分と等身大の自分との間で揺れるサクラメントの女子高生の日常を描く『レディ・バード』は、青春映画の新たな良品。特に母親との同性ならではのセンシティブな関係に苦労してる女性は、本作のシアーシャ・ローナンに共感しまくりなのでは?
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      良い
    • ジェーン・ドウの解剖
      遺体検視を題材にしたホラー『ジェーン・ドウの解剖』は、雰囲気もアイディアも素晴らしくて、中盤まではゾクゾクするほどの出来映え。なのに、種明かしらしきものが済んだ後、主人公たちに襲いかかってくる災難の描写が色々雑すぎて本当に勿体ない。
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    • 万引き家族
      『万引き家族』社会性の高いテーマを扱い、緩急のある巧みな語りで、「おっ」と思わせる意外性のある仕込みもある【世界基準を意識したタイトル】。ただ率直に言うと、典型的なパルムドール受賞作で、出来は良いのだが映画としての面白さは今ひとつ。
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      普通
    • 20センチュリー・ウーマン
      『20センチュリー・ウーマン』は、40歳で授かった子供を育てる進歩的な母親の生き様と、思春期にあるその息子の成長の物語が絡み合いながら進行していくような映画。その背景で20世紀の米国が薄ぼんやり浮かぶ構成。見逃さずに観てよかったな。
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      良い
    • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
      不自由な体にも関わらず画家として成功したモード・ルイスと、その夫エヴェレットの不器用な夫婦生活を描いた『しあわせの絵の具』は、彼らが時間とともに互いのかけがえのない存在になっていく過程が丁寧に描かれた感動作。質素だが価値ある出来。
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      良い
    • デッドプール2
      『デッドプール2』単に続編として成功しているだけでなく、完全にシリーズを確立させたと言ってよい納得の出来。笑いの質は前作以上で、冒頭の宣言通り【ファミリー映画】との看板にも偽りなし。更にエンドロールのおまけは、おそらく史上最高レベル
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      良い
    • ワンダー 君は太陽
      遺伝性の顔面形成不全を抱えるオギー少年の成長を追った『ワンダー 君は太陽』は、彼が外見への差別にどう対処していったかを暖かな目線で追った佳作。オギーくんの葛藤と同様に、周囲が彼の影響をどう受け止めたかを章立てに描く構成も新鮮だったな
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      普通
    • 犬ヶ島
      ウェス・アンダーソンは、センスに合う合わないがあって、更に作品ごとの評価がばらつく監督だが、『犬ヶ島』は個人的に好印象。難は小林アタリくんの不気味な造形かな?ここに日本的なかわいさを取り入れれば、もっととっつき易くなったのになあと。
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      良い
    • ゼア・ウィル・ビー・ブラッド
      己の手腕と才覚を信じ野望に挑む男の人生を描いた『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』は、158分間、ダニエル・デイ=ルイス演じるダニエル・プレインビューの強力なキャラクタに圧倒されるタイトル。長いが強欲で孤独な彼の生涯には一見の価値あり。
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      良い
    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      夢の国であるディズニーワールド。その近郊にある観光客向けのモーテルが、実は多くの低所得層の住居になっている…この明暗を背景に、そこに暮らす子供たちの日常を描いた『フロリダ・プロジェクト』は、なんとなく「スモーク」を思い出させる良作。
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      良い
    • 君の名前で僕を呼んで
      2人の美しい少年と青年のひと夏の恋を描く『君の名前で僕を呼んで』は、ひとまず彼らと眩いくらいのイタリアの夏を堪能した後で、物語に仕込まれた数々の引用や比喩を紐解いていく愉しみのある作品。鑑賞後に評価が変わっていくタイプの映画ですね。
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      良い
    • あなたを抱きしめる日まで
      穏やかな邦題からは想像できない重い内容の『あなたを抱きしめる日まで』は、生き別れた息子を探す母親の深い愛情を描くと同時に、アイルランドの教会で行われていた非道を告発する話でもある。そして、驚くべきはこの話が実話に基づいていること。
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