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Movie_oftheDead

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  • レディ・プレイヤー1
    パシフィック・リム アップライジング
    ダンガル きっと、つよくなる
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    レッド・スパロー
    リメンバー・ミー
  • シェイプ・オブ・ウォーター
    ブラックパンサー
    グレイテスト・ショーマン
    スリー・ビルボード
    パディントン2
    キングスマン ゴールデン・サークル
    バーフバリ 王の凱旋
  • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    ジャスティス・リーグ
    マイティ・ソー バトルロイヤル
    ゲット・アウト
    ブレードランナー 2049
    猿の惑星:聖戦記
    ドリーム
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    • レディ・プレイヤー1
      まいった。油断してたら凄いパンチが飛んできてKOされた気分だよ。『レディ・プレイヤー1』は、映画、アニメ、特撮、ゲームを趣味としてきた人へのとびきりの贈り物のような映画だ。
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      良い
    • ダンガル きっと、つよくなる
      アーミル・カーンが自分の娘をレスラーにしちゃう頑固親父を演じる『ダンガル きっと、つよくなる』は、超王道のスポ魂ドラマ。ホントに正面から一歩も踏み外さず作ってますから、安心して観に行って、手に汗握って、泣いてください。
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      良い
    • パシフィック・リム アップライジング
      『パシフィック・リム アップライジング』批判もされているが、ロボット&怪獣映画に期待されるシーンはふんだんに提供されていたのでは?確かに、ここぞの演出に粗はあるものの、前作を過度に神格化していない方なら十分楽しめる出来だと思うな
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      普通
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』濃密な125分。歴史的な側面からは、国家存亡の危機に、信念を持った指導者を後押しできた英国民の判断を。映画的には、迫真の演技でその宰相を演じ切ったオールドマンの熱演を讃えたい。
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      良い
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』批評家受けとか絶対良くないだろうけど、この映画が備えている純粋な楽しさは娯楽における正義だよなと。もう少しイベント詰めてもらえたらもっと良かったけど、物語の締め方が素敵だったんでOKです。
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      普通
    • おじいちゃんはデブゴン
      『おじいちゃんはデブゴン』は、終盤サモ・ハンが音信不通だった娘に電話するシーンがあるんだけど、もうそこから涙が止まらなくて最後まで泣き通し。我ながらおかしいんじゃないかと思ってたけど、ネットで同じこと書いてる方がいて安心しました。
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      普通
    • レッド・スパロー
      『レッド・スパロー』が異色なのは、J・ローレンス演じる新米スパイに手持ちの札がほとんどないこと。あるのはハニトラ教育過程で学んだ心理操作と鍵開けぐらい。それが映画自体の個性にもなっていて、派手さはないが駆け引きの妙で愉しませてくれる
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      普通
    • リメンバー・ミー
      『リメンバー・ミー』舞台をメキシコにしたのは、我々が考える以上に野心的なのだろうが、肝心の中身が少し手堅過ぎるかな?これを安定のクオリティと考えるか、保守的と考えるかで評価が分かれると思う。自分は後者。その分感情移入も程々に終わった
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      普通
    • 追いつめられて
      『追いつめられて』は、ケビン・コスナーという俳優の、誠実、熱血漢といったイメージを狡猾に利用して作られたサスペンス。主人公がじりじりと逃げ道をふさがれていく構成、最後に用意された種明かしも中々のもの。もっと評価されてもいい気がするな
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      良い
    • インビジブル・ゲスト 悪魔の証明
      『インビジブル・ゲスト 悪魔の証明』は、一部で評価の高いミステリーだが、残念なことに、早い段階で登場人物の役割に見当がついてしまったのと、話が収束していく方向が順当だった為に、せっかく用意されていた意外性が薄く感じられてしまった。
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      普通
    • ラスト/ナイト
      奇跡のような確率で間違って誕生してしまった映画、それがこの『ラスト/ナイト』。泣いて弱音を吐く、足を引きずって歩く、自分のことは棚に上げてキレるという3パターン繰り返す全く好感が持てないヒロインと共に、完璧にムダな時間が過ごせます。
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      残念
    • ハードコア
      『ハードコア』は、全編一人称視点という途方もない労力をまず讃えたい。もちろん諸手を挙げての評価とはいかないし、厳しいなという点もあるのだが、こんな制限を課しながら、面白いと言えるレベルにまで作品を引き上げた手腕は高く評価されていい。
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      良い
    • ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス
      『ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー リミックス』を見直して改めて驚かされたが、クライマックスの戦闘中に、人間関係で張り巡らされた伏線が、一気に回収されていく展開は凄いの一語。そして最後に見事務めを果たしたヨンドゥのことも讃えたい。
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      良い
    • セント・オブ・ウーマン/夢の香り
      自分らしく生きようとして困難にぶち当たったり、八方塞がりで溜め息が出るようなそんな時は、この映画を観てパチーノ演じる偏屈な盲目の老人から勇気を貰いましょう。『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』は、そんな力のある、薬のような映画です。
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      良い
    • ストレイト・アウタ・コンプトン
      『ストレイト・アウタ・コンプトン』は、伝説的HIPHOPグループN.W.A.の伝記映画だが、そちらの方面に明るくない層にも、黒人少年たちが音楽を武器にのし上がるギャング映画として楽しめる。製作側の勝算もその二面性だったのではないか?
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      良い
    • 哭声 コクソン
      國村隼の怪演が話題となった韓国製ホラー『哭声 コクソン』は、多様な解釈が可能な構造や、やり過ぎなぐらいのスプラッター描写など、水準以上に見所のある作品ではあるのだが、いかんせん156分は長過ぎる。映画の価値を上げる為にも編集は重要。
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      普通
    • プライベート・ライアン
      大嫌いだがその才能は認めざるを得ない…そんなアンビバレントな存在は誰にでもいると思う。個人的にスピルバーグはそうした存在であり、その評価を絶対的なものにしたのが『プライベート・ライアン』だ。オマハビーチの戦闘描写は何度観ても衝撃的。
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      良い
    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』は、現代社会と一線を引いて森の中で自活してきた一家が、母親の死を契機に避けてきた社会と向き合う姿を描いた良作。異質で度を超えてはいるが、規律、教養、体力を備えた彼らは非常にチャーミング。自然に応援したくなりましたよ
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      良い
    • ラースと、その彼女
      ラブドールを彼女とする男を描く『ラースと、その彼女』は、このシュールな設定を短絡思考のコメディにしなかった作り手のセンスにまず感心させられる。心を病む主人公のラースに対し、戸惑いながらも寄り添う人々の優しさに、堪らなく癒されます。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      もちろん、本命は『スリー・ビルボード』でしょう。しかしね、昨年も同じ構図で『ムーンライト』が油揚げをさらっていきましたから。アカデミー賞が政治的なのは最近始まった話ではないですし。もっとも、2年続けてそれをやるかは、ハリウッドのトランプ政権への反発がどれほどかによりますけどね。
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