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  • スリー・ビルボード
    キングスマン ゴールデン・サークル
    バーフバリ 王の凱旋
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    ジャスティス・リーグ
    マイティ・ソー バトルロイヤル
    ゲット・アウト
  • ブレードランナー 2049
    猿の惑星:聖戦記
    ドリーム
    エイリアン コヴェナント
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    パターソン
  • エル ELLE
    ワンダーウーマン
    スパイダーマン ホームカミング
    ライフ
    LOGAN ローガン
    バイオハザード ヴェンデッタ
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    • ストリート・オブ・ファイヤー
      まだ10代の頃に観て「こんなに面白いなら、もっと映画を観なきゃ…」と衝撃を受けたのが、この『ストリート・オブ・ファイヤー』。シンプルなお姫様の救出劇にロックをがっつり絡ませた会心の一作。大胆不敵なヒーローを演じるのはマイケル・パレ。
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    • ミラーズ・クロッシング
      ハメットの傑作を下敷きにしたギャング映画『ミラーズ・クロッシング』は、切れ者として一目を置かれ、自分の信念、ボスとの信頼関係で動くはずの主人公トムが、情緒的行動から足場を失い、七転八倒する様を描く。コーエン兄弟では個人的にこれが最高
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      良い
    • キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー
      『キャプテン・アメリカ ザ・ファースト・アベンジャー』このシリーズが化けたのは2作目のWSで間違いないと思うが、再見すれば、こちらも相当なポテンシャルを秘めた作品だったことがわかるし、ここでの仕込みが後のWSで見事に開花したんだよね
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      良い
    • ミスター・ノーバディ
      『ミスター・ノーバディ』は、よくぞここまでのアイディアと情熱を注いだものだと感服する、もっと多くの方に観て欲しい逸品タイトル。主人公ニモが選択した人生は、その全てが、残酷で、せつなく、愛おしい…まるで万華鏡を覗いているかのようだ。
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      良い
    • ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔
      『ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔』世間的な評価は「王の帰還」なんでしょうが、自分はこちらに軍配を挙げたい。多極展開がクライマックスの角笛城の合戦で収束する構成が見事で、何よりその合戦の描写が圧倒的に素晴らしく、片時も目を離せない
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      良い
    • ゾンビ・リミット
      ゾンビ映画なのにほとんどゾンビが出てこない『ゾンビ・リミット』は、彼らが疾病者であり、ワクチンの継続投与で社会復帰できる時代に、それが供給ができなくなったら?という恐怖をリアルに描いた人間臭いスリラー。こういうのを意欲作と評価したい
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      普通
    • ワイルド・スピード SKY MISSION
      『ワイルド・スピード SKY MISSION』すっかりドル箱になったシリーズとともにスターとして成長したポール・ウォーカー。本作は彼の遺作だが、感謝と共に彼を送り出すかのように、穏やかで感動的なエピローグが用意されていて胸が熱くなる
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      良い
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』あの衝撃的な号泣シーン以降の描写で、彼が背負ってしまった、誰が許そうが自分が許せないという傷の深さが鮮明に伝わってくる。それでも…ほんの少しだけ薄日が差すようなエンディングがリアルかつ素晴らしいなあ
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      良い
    • ヴァージン・スーサイズ
      『ヴァージン・スーサイズ』は、観客が置いてけぼりになるタイプの映画で、同時にそれは勝手な考察が許されることを意味しますから、ゆっくりやるとして…キルステン・ダンストがなぜ美女枠で起用されるかという謎は氷解すると思います。大変美しい。
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      普通
    • こころに剣士を
      ソ連併合期のエストニアを舞台に、正体を隠して教職に就いた元フェンシング選手の姿を描く『こころに剣士を』は、シンプルかつミニマムな作りで、懐かしささえ感じさせるタイトル。子供が苦手な主人公と父性を求める生徒たちの不器用な触れ合いがいい
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      良い
    • 奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ
      『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』ナチス批判映画というのは、既に強固な映画の1ジャンル。異論の言いにくい題材ゆえか、映画としての出来に問題があっても評価が上振れする傾向があるが、この映画はその典型で、語られるのも小児的な善悪ですね。
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      残念
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』は、変わってゆく人々の印象、関係を通じ、怒りと偏見で塗りつぶされた世界にも、希望はあるのだと示唆してくれる映画。あのオレンジジュースには、私怨を乗り越えた先にあるものの存在を、ほんの少し信じてみたくなる力がある
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      良い
    • バーフバリ 王の凱旋
      『バーフバリ 王の凱旋』圧倒的とはこの2部作を例える為にある言葉。映画館に何年も足を運んでいないという方から、並の映画を観過ぎて不感症気味の方まで、驚いて、興奮して、凄いものを観たという満足感に浸ってください。これはそういう映画です
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      良い
    • パターソン
      『パターソン』同じようで少しづつ違うパターソン氏の日常は、劇中のモチーフである詩に習って韻を踏んでいるようであるし、そう考えると、この映画自体が詩のようなものであって、そこで穏やかで美しい彼らの日常が詠われているようにも思えてきた。
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      良い
    • ファインディング・ドリー
      映画を評価する際、個人的に「どれぐらい心が動かされたか?」を重視してますが、この『ファインディング・ドリー』は、まさにそこを突かれてしまったタイトル。私的な序列では、出来の良さで分のある前作のニモに対してもドリーが上回っております。
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      良い
    • フォックスキャッチャー
      『フォックスキャッチャー』が凄いのは、スクリーンの向こうに充満した不穏な空気や緊迫感が、まるでこちら側に染み出してくるかのような感覚に陥ること。スティーブ・カレルの怪演するデュポンが「何かを起こす」という緊張が上映時間中続くのです。
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      良い
    • 10 クローバーフィールド・レーン
      『10 クローバーフィールド・レーン』は、過去作で創作された世界の中で、違う登場人物にスポットを当て、別ジャンル(ソリッドシチュエーションスリラー)のタイトルを作るという製作サイドの着地点を外さなかったという意味で評価に値する映画。
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      良い
    • プリデスティネーション
      『プリデスティネーション』は、途中でオチが読めてしまうタイムループ物のSFミステリーだが、それでも最後まで愉しめるタイトル。それは魅力ある世界観を持つ寓話としての一面、それと感情移入せずにはいられないキャラクターの設計ゆえだと思う。
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      良い
    • わたしを離さないで
      『わたしを離さないで』臓器提供を前提に人がクローンとして育てられることが許された世界。残酷な宿命を背負って生きる彼らと、彼らを踏み台として生きる人間たちと何が違うのか?その答えは映画の中にあるが、それがこの映画の切なさの正体なのです
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      良い
    • エンド・オブ・トンネル
      『エンド・オブ・トンネル』掘り出し物のクライム・サスペンス。話がやや唐突かつ偶然に頼りすぎるところは玉に瑕だが、それでも人生を詰みかけた車いすの主人公が、銀行強盗を出し抜こうとする緊迫感、伏線が回収されていく展開はかなりのもの。
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      良い
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