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  • いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち
    犬ヶ島
    ランペイジ 巨獣大乱闘
    私はあなたのニグロではない
    君の名前で僕を呼んで
    ロンドン、人生はじめます
  • レディ・プレイヤー1
    ラッカは静かに虐殺されている
    パシフィック・リム アップライジング
    ワンダーストラック
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    BPM ビート・パー・ミニット
  • リメンバー・ミー
    ハッピーエンド
    聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    シェイプ・オブ・ウォーター
    ブラックパンサー
    ビッグ・シック
    The Beguiled ビガイルド 欲望のめざめ
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    • 犬ヶ島
      ウェス・アンダーソンのファンタスティックMr.フォックス結構好きなんだけど、犬ヶ島はスルー。日本日本うるさくて不快。
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    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      『ランペイジ 巨獣大乱闘』 中盤で、それまで遭遇した人々をことごとくぶち殺してきた凶暴な巨獣が犬と対峙する。でも犬は無事でした! その場面でもうこの映画、信頼していいねと確信。 楽しいしかわいいし、ただただ、すてきすてきすてきー、のまま最後までうっとり満喫できました。すてき。
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    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      『ランペイジ 巨獣大乱闘』強力ミサイル登載の軍用機がヘドラの飛行形態みたいなデザイン。軍事萌え的な見せ場を用意しているのかと不安でしたが、それも杞憂でした。
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    • ランペイジ 巨獣大乱闘
      『ランペイジ 巨獣大乱闘』コングのシリーズと無関係だよって記事を見たけど、これ、しっかりキコさまと1949ジョーさまと1999ジョーさまへのオマージュ入ってるよね。最高~。ジョーさまパロディ的な場面のお茶目なひねりかたも好き。お話の雑さもかわいいです。
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    • 私はあなたのニグロではない
      そうそう。『私はあなたのニグロではない』での『キング・コング』への言及。スカル・アイランドのかたがたは当時のステレオタイプな「未開人」の描写。それを批判していたけれど、続くストーリーで、凶悪なのはアメリカ白人、となるわけで。ジョン・ウェインの西部劇とかとは同列にはできないよね。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』 レイシズムにははっきり反対表明だけどセクシズムへの言及を避けてない? 全く触れてもいなければ気にならないけど、さわりだけ触れて放置じゃ気になります。そこを逃げちゃったとこだけが残念。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』 ところで、ボールドウィンが同性愛者かもしれないことをCIAが危険視はした件、ちょっとだけ触れたのと、それを匂わせるくらいの描写があったあとは、それに関する言及がない。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』マジョリティ性批判を突き詰めれば、マイノリティの連帯への批判も含んでいく。だから─。その先をこの映画は、とりあえず語らないのは、姑息さでもあり同時に誠実さでもあり。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』そう、タイトルになっているこれ。「ニグロ」はアメリカの白人社会が生成、規定したものだ、と。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』 自分自身に、個に、引き寄せて語った途端、アメリカのアフリカ系全般も、前述のマジョリティ非難の対象に含まれてしまう。けれど、個で語らないなら、自身の発した非難に自身も含まれてしまうけれど、そこにもうひとつの回避策を重ねる。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』アメリカの映画でのアフリカ系の描写を数多く挙げて批評する。妥当な指摘なのだけど、それを一貫して、自分自身の見解として語るのではなく、アメリカ在住のアフリカ系全体の見解だと語っている。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』そういった社会的な自我と個の自我についてを考察すればそれはすぐ、マジョリティだけでなくマイノリティも、あらゆる社会的当事者性への非難になる。全編に渡って、そこに至るのをぎりぎりで回避しようとする揺らぎを続けているように見えた。
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    • 私はあなたのニグロではない
      『私はあなたのニグロではない』 みてきた。最重要ポイントをダイジェストすると。 (レイシズムにおいて)私を殺すとき、私はあなたを理解する。社会的なすなわち空虚で愚かな自分と個の自分とが切り離され、個の自分がなくなったあなたを。 といったところでしょうか。
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    • いつだってやめられる 名誉学位
      『いつだってやめられる 名誉学位』 みてきた。前二作よりすっきりまとまったお話。かなり主役のズィンニ中心。アルベルトが今回暴走せずおとなしすぎない? これまで他のキャラクターが好きだったし、とっちらかった感も好きだったけれど、しっかり完結するにはこれですね。
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』途中で、初老ゲイカップルも登場するんだよ。そちらも素敵。なのに、若いうちだけですって。なに言ってんの。なに言ってんの。それから母は影が薄すぎて、、、だけど、その母こそ、何も言わずとも何も描かれずとも、もっと的確に見抜いていた可能性がある気もする。
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』父は(性的な対象として)外面を見つめられるのは若いうちだけだよ、大切に満喫しなという意味のことを伝える。なに言ってんの。私、若い連中の外見にはそういう意味では興味皆無、メインキャラクターの内ではその父だけがちょっと素敵と見ていたのに。母は影が薄すぎて(略
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』みてきた。少し年上の男性に恋をし性的慾望を試行錯誤する若い男性のひと夏。父はそれを温かく見守る。母は影が薄すぎてよくわかんない。
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    • ロンドン、人生はじめます
      『ロンドン、人生はじめます』 川辺で水面の輝きを浴びながら。なんて居場所が見つからず、なんて居心地の良い世界なんだろう。 この映画をみていると、憧れている気分でもあり、なにか懐かしんでる気分でもあり、未来を教えて貰っている気分でもあり。
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    • ロンドン、人生はじめます
      『ロンドン、人生はじめます』 みてきた。その恋愛は生きかたと密接で、だからこそ生きかたよりは優先されない恋愛。駆け引きじゃない、社会のためでもない、だからたくさんのもめごとをおざなりにはできなくて、社会との地域との軋轢を起こしても、素直な気持ちだけを大切にして。
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    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー・ワン』 タイトルの「ワン」ってところ好き。犬の声みたいだから。 あと『僕のワンダフル・ライフ』の「ワン」ってところ好き。犬の声みたいだから。 あと『鉄ワン アンダードッグ』の「ワン」ってところ好き。犬の声みたいだから。 あと『ワンダーウーマン』の……
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      なし
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