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  • ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~
    君の名前で僕を呼んで
    レディ・プレイヤー1
    カーキ色の記憶
    ラッカは静かに虐殺されている
    心と体と
    リアル
  • さよなら、僕のマンハッタン
    女は二度決断する
    パシフィック・リム アップライジング
    グッバイ・シングル
    きみへの距離、1万キロ
    ベルリン・シンドローム
    ラブレス
  • 私は絶対許さない
    クソ野郎と美しき世界
    ダンガル きっと、つよくなる
    ワンダーストラック
    娼年
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    トレイン・ミッション
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    • ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~
      『ミッドナイト・サン~タイヨウのうた~』試写会にて。いわゆる難病もので純愛もの。主演カップルが少しも捻くれておらず、甘酸っぱさを纏い爽やかさを残していく。父娘のサイドストーリーも良い。遺された側が生かされていたと気づく成長物語。良作
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      良い
    • タイタニック
      『タイタニック』午前十時の映画祭にて。身分違いの恋、女性の自立、格差社会の縮図となる豪華客船にパニックムービー。長尺になってでも細部を丁寧に詰めた結果、見事に融合している。初見から20年の歳月を経て、より深く私の内に浸透する名作。
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      良い
    • アンダーカバー
      『アンダーカバー』FBI内ではインテリと揶揄され、浮いた存在の捜査官ネイトが頭の冴えと対話能力、内に秘めた使命感を武器にネオナチに潜入する実話ベース。暴力性は皆無だがD.ラドクリフの偽装している演技は見事で、静寂に潜む緊迫感が伝わる
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      良い
    • リアル
      『リアル』解離性障害者の分裂した人格が実体を持って本当の自分を奪い合う。真相と着地はなかなか斬新で良かったが、とにかく解りづらい。映像、シナリオ共に惹きつけるものがあり監督の非凡さを感じつつ、女性キャラの扱いは雑で作品に活きていない
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      普通
    • ラッカは静かに虐殺されている
      『ラッカは静かに虐殺されている』②突きつけられているのと同じである。家族や友人が処刑されても止まらなかった彼等は私達と変わらない生活と夢を持っていた。国際社会が黙殺してきた記録を目に焼き付けよう。ISは思想だ。空爆では死なない。
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      良い
    • ラッカは静かに虐殺されている
      『ラッカは静かに虐殺されている』①独裁政権を退けた街ラッカに訪れるIS。新たな恐怖を克明に海外に発信していくRBSSの活動に肉薄するドキュメンタリー。「スマホは最強の武器」のもと兵器を選ばず、報道で抵抗する彼等の日常は銃口を
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      良い
    • カーキ色の記憶
      『カーキ色の記憶』アサド政権により長きに渡り自由と平和を奪われてきたシリア。反対勢力として80年代に国を追われた人々の記憶を辿るドキュメンタリー。数十年経っても人々の心に残る傷と瓦礫と化した街並みがリンクする映像が美しくも残酷である
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      良い
    • 娼年
      『娼年』男性に比べて複雑である女性の、多様化する欲望を充していく事でその奥深さに魅了される男娼。清濁併呑の赤裸々な性描写の潔さと応える役者陣の心意気。娼夫ではなく、娼年のタイトルを体現する松坂桃李の純度の高さ。笑い所まで多数の怪作。
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      良い
    • ハングオーバー!!! 最後の反省会
      『ハングオーバー!!! 最後の反省会』シリーズ完結編にして、始まりの場所ラスベガスへの原点回帰。敢えてセオリーを崩す辺りに作り手の意欲を感じる。アラン達の物語もスッキリ纏めてくれたことに胸をなでおろす。そしてエンドロールに大爆笑。
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      良い
    • ジャングル ギンズバーグ19日間の軌跡
      『ジャングル ギンズバーグ19日間の軌跡』ジャングルでの遭難から奇跡の生還を果たす実話。捻りのなさやパンチの弱さは否めないが、有無を言わせない自然の厳しさと極限下で崩壊する精神描写は真に迫る。D.ラドクリフは演じるというより追体験。
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      良い
    • パシフィック・リム アップライジング
      『パシフィック・リム アップライジング』前作に比べ人間ドラマが希薄に感じるからか、あっさりした印象。随所に日本サブカル愛を盛り込むのは嬉しいが、パシリム愛というか中核が無い。魂が抜けた気さえする。重厚感のないイェーガーも残念。
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      普通
    • セリーナ 炎の女
      『セリーナ 炎の女』S.ビア監督らしく雄大な自然を背景に人が生む愛欲と嫉妬の悲劇。静かながら重厚なドラマを支える2人の名優J.ローレンスとB.クーパーがやはり巧い。些細な心の機微を表情に宿す繊細な演技。死を司る炎と冷たい刃物の暗喩。
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      良い
    • さよなら、僕のマンハッタン
      『さよなら、僕のマンハッタン』魂を失った街に自身のぼんやりした未来を投影して彷徨うトーマス。大人への成長の過程に、特別な自分への幻想と退屈に感じる灰色の日々。そんな物語に名曲がノスタルジックな彩りを加える。観賞後に温かさを残す良作。
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      良い
    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』②熱演なんて言葉では収まらない。当事者として、そこに存在するD.クルーガーに圧倒される。憎しみと恐怖が蔓延し、連鎖するこの世界には「その場所」は無いかもしれない。それでも・・・と、F.アキン監督が希望を示す。
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      良い
    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』①最愛の家族を理不尽に奪われる1人の女性。悲しくて、悔しくて、それでも顔を上げ闘う。上告を諦め、新たな幸せを見つけ、母となる事を諦め、残された人間性と戻らない日々の思い出を胸に復讐のその先へ踏み出すカティヤ。
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      良い
    • 心と体と
      『心と体と』②人の本質を幻想的な夢と厳しい現実世界との対比によって表現される。内省的な夢の世界で踏み出せた一歩が現実世界で躍動する。不器用な2人の微笑ましい努力と勇気から絞り出させる「愛してる」の美しさ。さぁ、夢の続きを生きよう。
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      良い
    • 心と体と
      『心と体と』①心と体。2つのありふれた短い言葉でできている人間を深く豊かに捉える。コミニュケーションが不得手で人生に行き詰まる孤独な男女が唯一、自然に振る舞える場所「夢」を共有する寓意的なラブストーリー。見た目や上辺ではわからない
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      良い
    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』②手に汗握るほどの没入感はオアシスに入り込んだよう。冒頭からラストまでのテンポの良さにリズムを上げる瞬発力と圧巻のキャラクター祭り。脳みその処理能力を超えるスクリーンに釘付けの130分。絶対に劇場で観るべき。
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      良い
    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』①試写会にて。偉大なる創造主S.スピルバーグから全方位サブカルファンへのギフトムービー。胸をときめかせたあの車、恐怖におののいたあの映画。先駆者へのオマージュであり後継者へのアーカイブ。作品自体がゲームであり
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      良い
    • シングルマン
      『シングルマン』恋人を喪い、孤独に身を委ねる男。共に往時を懐かしむ親友がいる。未来を予感させる青年がいる。彩度が上がるラストデイは、あの日から唯一自分を生きた1日。美しい映像と音楽に格式ある衣装や車。そして見劣りしないC.ファース。
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