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  • 最後の追跡
    フェンス
    50年後のボクたちは
    あさがくるまえに
    サーミの血
    エイリアン コヴェナント
    ナインイレヴン 運命を分けた日
  • 三度目の殺人
    ダンケルク
    散歩する侵略者
    機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦
    ザ・ウォール
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    二度めの夏、二度と会えない君
  • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
    幼な子われらに生まれ
    パターソン
    エル ELLE
    ワンダーウーマン
    ベイビー・ドライバー
    ギフト 僕がきみに残せるもの
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    • エイリアン コヴェナント
      『エイリアン コヴェナント』御歳80歳にしてシリーズの創造主たるR.スコットが原点回帰。1作目を踏襲する恐怖と圧倒的な血肉感に闘う女性像。愛を知りながら創造を禁じられた怪物が織り成す、種と殺戮の連鎖は復讐劇と言える。後味の悪さも◎
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    • あさがくるまえに
      『あさがくるまえに』脳死による臓器移植に直面する人々。寄せては返す波の様に消える命と輝く命。その生命のリレーをバランスの良いストーリーと青を基調とした巧みで詩的な映像で描く。人と自然への賛美に溢れる手術シーンを経てラストは恍惚に至る
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      良い
    • サーミの血
      『サーミの血』迫害に負けず夢と自由を求めた少女の物語。と同時に高潔な誇りと共に決別した人生との再会。歳月を経て顔を合わせる妹への独白が偽りと喪失感の日々を予感させる。本人もサーミ人という主演少女のドキュメントの様な自然な表情が輝く。
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    • 明日へのチケット
      『明日へのチケット』巨匠3人が短編を紡ぎ長編を描く。ローマへ向かう列車、乗客の胸には勇気、過去との決別、友愛そして希望という名のチケット。この企画自体が監督達からの世界平和へのメッセージのようだ。ローマ駅での出来事が象徴的。
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      良い
    • マギー
      『マギー』感染から発症までの数週間、残された時間をどう過ごし、最期に何を選ぶか?難病を扱う様なゾンビ映画。自然光の映像による心象表現がこのジャンルでは斬新。悩める父をシュワちゃん熱演。マギー、父、義母それぞれの選択はどれも人間的だ。
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      良い
    • 50年後のボクたちは
      『50年後のボクたちは』今いる場所が嫌いでも少し自分が変われば見える景色は一変する。お互いを認め合う2人の一夏の体験が50年後をつくる。偏見や問題を吹き飛ばす爽快さと14歳故の甘酸っぱさを乗せたロードムービー。大人こそ観るべき良作。
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    • コーヒー&シガレッツ
      『コーヒー&シガレッツ』人とコーヒーと煙草があれば映画が作れる。無くても人生は続き、あれば至福のひと時なジャームッシュ短篇集。人物達に挟まれるテーブルを俯瞰で眺める、展開する各々の世界と最高の無駄話。気まずさが醸す緩い空気が好き。
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      良い
    • 麦の穂をゆらす風
      『麦の穂をゆらす風』500年以上続くアイルランド紛争、無慈悲な悲劇に打ちのめされる。弾圧と報復の連鎖。個人の思想を飲み込むナショナリズム。国を想う人々の交錯する感情がどれも正しい。暴力という行動でしか示せない正義がただ悲しい。傑作。
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    • ナインイレヴン 運命を分けた日
      『ナインイレヴン 運命を分けた日』あの日エレベーターに取り残された5人にフォーカスした作品。懐かしい顔ぶれに安堵し、差し込まれる当時の映像に戦慄する。 16年経っても世界中でこの続きをしている事を再認識させてくれた佳作。
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      良い
    • ダンケルク
      『ダンケルク』2回目IMAX。圧倒的な臨場感。空の広さに感嘆する。H.ジマーの音楽が兵士と自分をリンクさせる。僅かなCGによる写実性だけでなく、生と死の境目が限りなく曖昧な世界での若い心の機微がリアルに描かれる。106分隙がない。
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      良い
    • 最高の人生の見つけ方
      『最高の人生の見つけ方』幾つになっても後悔はあり、死を前にしなければ向き合えない。リストの内容より出会いという原石を輝かせるやり取り。既視感ありで現実味が薄いけど、主演2人が自然体ですんなり入ってくる。きっと本人達もこんな人柄かな。
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      良い
    • 三度目の殺人
      『三度目の殺人』真実よりも人が人を裁く機械となる司法の理不尽さ。重盛が信条を捨て三隅に同調していく様子が、2人の横顔が重なる様子が深淵を覗く不気味さを思わす。タイトルの意味が胸に突き刺さる。是枝監督の実験的な本作は挑戦状のようだ。
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      良い
    • 散歩する侵略者
      『散歩する侵略者』概念を奪う宇宙人。雑多な概念を失いやり直す人類。映画同様に言葉では伝え難い概念的な内容だかつまりは愛の再生の物語。戦争や侵略の気配を感じつつ目を逸らす現在には笑えないブラックコメディ。黒沢清の世界は常にパラレル。
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    • ダンケルク
      『ダンケルク』35mm。陸海空3つの視点をそれぞれの時間軸で描く編集の妙。。独軍の進行は?援軍は?退路は?結果を知る史実と理解しても兵士同様に不安と絶望が頭を支配する追体験。広大な海に小さな民間船、その頼りない希望の光に救われる。
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      良い
    • ブラック・シー
      『ブラック・シー』閉塞感たっぷりの潜水艦で疑心暗鬼の男達。アクションは少なくともピリピリとした人間模様はスリル満点。金の魔力か一発逆転への執念か徐々に正気を失うジュードに不安になりながらも、本懐を遂げれたと言えるラストに安心する。
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      良い
    • エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方
      『エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方』アメリカ的な王道ラブコメ。エイミーのこじらせより、周囲のくせ者達にハマる。脇を固めるスターが豪華過ぎ。絶妙のキャスティング。ティルダ様はホントなんでもできちゃう。
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      良い
    • ボブという名の猫 幸せのハイタッチ
      『ボブという名の猫 幸せのハイタッチ』チャンスをモノにするには才能や努力より、支えてくれる存在、自分を必要としてくれる存在の有無が重要。本猫含むボブ達の愛くるしさに癒されながら、イギリスの更生システムの充実と道のりの険しさに驚く。
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      良い
    • ザ・ウォール
      『ザ・ウォール』イラク戦争末期、砂漠の荒野で対峙する米兵と狙撃手による心理スリラー。2人を隔てる壁が生と死、現実と虚構、正義と悪を表す。次第に崩れる壁。剥き出しの生身。どちらの陣営に居ようと銃のスコープからの景色は変わらない。秀作。
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      良い
    • フレンチ・ラン
      『フレンチ・ラン』アウトローCIA捜査官と天才スリ師の2人がテロ事件を通してデコボコながら徐々に信頼しあいバディとなる展開はテンポも良く爽快。フランスの団結し獲得してきた歴史に、移民国家としての側面。現代的な背景も加えた良作。
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      良い
    • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦
      『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』前回から1年待ったのに良いところで終わる。ドラマパートがやや大仰に感じるがシリーズの特色で新規も入りやすくと言うところか。絵はやっぱりきれいでMSも滑らかでカッコイイ。
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