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  • 15時17分、パリ行き
    ウイスキーと2人の花嫁
    アウトサイダーズ
    ロープ 戦場の生命線
    悪女 AKUJO
    ゆれる人魚
    ぼくの名前はズッキーニ
  • 犬猿
    マンハント
    名前のない女たち うそつき女
    ローズの秘密の頁
    THE PROMISE 君への誓い
    羊の木
    アバウト・レイ 16歳の決断
  • blank13
    スリープレス・ナイト
    RAW 少女のめざめ
    スリー・ビルボード
    ロスト・シティZ 失われた黄金都市
    ダークタワー
    ジュピターズ・ムーン
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    • ウイスキーと2人の花嫁
      『ウイスキーと2人の花嫁』第二次世界大戦中スコットランドの離島沖に貨物船が座礁。積荷のウイスキーを〝救出〟すべく島民が団結する実話ベースのヒューマンコメディ。琥珀色の命の水を愛する島民のアイデンティティが微笑ましい。cheers!!
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      良い
    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』実際のテロ事件を遭遇した本人達が演じる。これほどの臨場感はない。87歳にして映画に新しい風を吹かせるC.イーストウッド監督の手腕が冴える。子供時代のEpが良い。あの日踏み出した1歩はその瞬間の為にあった。
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      良い
    • クロッシング・ザ・ブリッジ サウンド・オブ・イスタンブール
      『クロッシング・ザ・ブリッジ サウンド・オブ・イスタンブール』東西、新旧、人種、宗教、文化などが、交錯する街イスタンブールの音楽を追うドキュメンタリー。ここまで音楽というモノに思想が反映される事案も珍しいと感じるほどの異質な作品。
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      良い
    • ソウル・キッチン
      『ソウル・キッチン』多民族都市ハンブルグにあるレストランを舞台に挙げたらキリがないほどのクセの強い登場人物達による破茶滅茶コメディ。監督特有のシリアスな問題はなりを潜め、カオスでスタイリッシュなエンタメ作品は何度でもみたくなる。
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      良い
    • アウトサイダーズ
      『アウトサイダーズ』犯罪を生業にする家族の中でもがくM.ファスベンダー主演のクライムムービー。子供を自分の様な犯罪者にしたくない想いと他の生き方をさせない一家の呪縛による軋轢が噴出する後半はテンポが良いが中盤までじれったくもどかしい
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      普通
    • 名前のない女たち うそつき女
      『名前のない女たち うそつき女』足元に落とした視線を上げる為に自分の心に嘘をついて生きてきたAV業界に関わる男女の群像劇。綺麗な上澄みと沈殿する澱とが時に混ざり合い、沈静化する心模様を冷徹でありながら温もりも感じる距離感で捉える。
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      良い
    • ロープ 戦場の生命線
      『ロープ 戦場の生命線』②正気を保とうとしてる様であり、たかが1本のロープが手に入らない描写は不条理な非日常に縛りつけられてしまった人々の心情を窺わせる。ほどよい緊迫感、ウイットに富んだ会話や音楽のチョイス、画面の構図もセンス抜群。
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      良い
    • ロープ 戦場の生命線
      『ロープ 戦場の生命線』①国連などの腰の重い組織に先んじて前線に向かう支援活動家達が井戸に投げ込まれた死体を引き上げる為にロープ探しに奔走する1日。命懸けの現場であるにも関わらず、彼らも現地民もユーモアを忘れない姿は戦争下で必死に
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      良い
    • マンハント
      『マンハント』整合性のないシナリオ、ド派手なアクション、2丁拳銃による銃弾の雨あられ、白鳩。これぞJ.ウー作品。予告の感じる「コト」を数倍増しにした本編。残念なのは多言語とアクションの融合が作品の持ち味を損ねていて要所で減速する点。
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      普通
    • トラブゾン狂騒曲 小さな村の大きなゴミ騒動
      『トラブゾン狂騒曲 小さな村の大きなゴミ騒動』ドイツの名匠F.アキン監督が自身のルーツがあるトルコの小さな村で起こるゴミ問題を5年かけて追うドキュメンタリー。地方にシワ寄せがいく政策、冗談の様な対応に怒る住民。強い人々に肉薄する力作
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      良い
    • blank13
      『blank13』借金を残し失踪した父との13年ぶりの再会。回想する家族の苦労。葬儀シーンの超絶的なシュールさ。濃密な70分。愛し愛されたかったのに、嫌いにならざるを得なかった兄弟の悲哀が胸に迫る。そして愛されていた事実に救われる。
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      良い
    • ゆれる人魚
      『ゆれる人魚』②人間になる為に姉が捨てたい魚の下半身は過去への哀愁や大人になる為の犠牲のメタファーに感じる。美と醜悪を併せ持つアンバランスな姉妹はグロテスクなモンスターではなく「少女」そのもの。ラストに気づかされる。これは恋物語。
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      良い
    • ゆれる人魚
      『ゆれる人魚』①80年代共産政権下のポーランドで起こる人魚の姉妹の悲恋。退廃的でダークなムードを醸しながらポップに歌い踊るファンタジック・ホラー・ミュージカル。全く予測不能な展開に翻弄されるが脳裏に焼きつく美しい姉妹と映像と音楽。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』爆音映画祭にて。観るたびに高揚し涙し好きになる。消えつつあるものへの哀愁と未来を見据える希望を持つ夢追い人を豊かな色彩と極上の音楽が包み込む。夢の街を一望する夜のタップダンス。2017年Best1でも良かったかな?
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      良い
    • ぼくの名前はズッキーニ
      『ぼくの名前はズッキーニ』字幕版。子供が受け止めるには過酷過ぎる現実と生きて愛される喜びをストップモーションアニメが豊かに表現。同じ様な造形もみんな少しずつ違う。〝孤児〟として括られても、親と離れた理由も思い出も違う1人の人間なんだ
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      良い
    • 恋する惑星
      『恋する惑星』爆音映画祭にて。返還前の香港を舞台に小説を読み解くような視覚から入る情報が頭の中を浮遊する作品。対象的な2つの物語。対象的なヒロインのB.リンとF.ウォンがどちらも魅力的それだけで楽しい。久々にみたけど今でもオシャレ。
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      良い
    • 犬猿
      『犬猿』②愛憎渦巻く関係を端的に表す描写の1つ1つがグサリとくる。共感、笑い、少々の居心地の悪さ、物語の着地点をズラす辺りも吉田監督の鋭敏さを再確認。 窪田、新井はもう安定感抜群で、江上、筧には名優の片鱗を見た。みんなイイ顔してる
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      良い
    • 犬猿
      『犬猿』①幼少期にはお互いを唯一無二の存在と思えた兄弟姉妹も時を経て、羨望は嫉妬へ、憧憬は劣等感へ変わる。相手を認める事で自分が惨めに感じ、そんな矮小な自身に追い詰められ摩耗する。けど、他人に貶されたら腹が立つ。そんな支離滅裂な
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      良い
    • 悪女 AKUJO
      『悪女 AKUJO』一人称視点で始まる怒涛の格闘シーンからニキータ、レオンへのオマージュ設定による女暗殺者の愛と怨嗟の渦。ドラマパートの容赦無さがケレン味溢れるアクションの起爆剤となる。カメラワークと編集の妙技による映像体験は圧巻。
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      良い
    • 最愛の子
      『最愛の子』②思いで鑑賞していた。子供に対しての愛の深さが同じである、2人の母親の迫真の演技が、描かれてはいない生い立ちや背景を容易に想像させる。ラストの描写も徹底していて絶望とも希望とも言えない結末に唸るしかなかった。
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