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  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦
    古事記 日向篇
    サティの「パラード」
    怪物学抄
    ロスト・イン・パリ
    ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章
    ローマ法王になる日まで
  • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    メッセージ
    カフェ・ソサエティ
    美女と野獣
    ラ・ラ・ランド
    たかが世界の終わり
    ドクター・ストレンジ
  • 沈黙 サイレンス
    ショコラ 君がいて、僕がいる
    本能寺ホテル
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    海賊とよばれた男
    ネクター
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
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    • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦
      『機動戦士ガンダム THE ORIGIN 激突 ルウム会戦』1stシリーズ前夜譚の5作目。つき合いで行ったけど人間関係など色々思い出してきて終る頃には安彦氏の漫画も読みたくなった。そうだ井上遥さんもういないんだ、とちょっと寂しくなったけど。にしてもドズル観客に愛されてますね~
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    • サティの「パラード」
      山村浩二『右目と左目でみる夢』より『サティの「パラード」』コクトーとサティ、ピカソの3人組が登場人物と繰広げるワチャワチャ感がすっと心に入ってくる。アメリカの少女の動きが好きすぎ。50になったって解らないものは解らないよね https://youtu.be/G8Ju7slNm0s
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    • 古事記 日向篇
      山村浩二『右目と左目でみる夢』より『古事記 日向篇』今回のプログラムで一番好きかもしれない。プリミティブな神々の表情が何とも愛らしく、難解な漢字の羅列である固有名詞の数々も絵の一部として美しい。古典の時間か何かで流したらきっと楽しく学べるのでは?なんと音楽はゲルニカの上野耕路
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    • 怪物学抄
      山村浩二『右目と左目でみる夢』より『怪物学抄』 https://youtu.be/kFZqzyEJ9_E 一人ひとり(?)の怪物に添えられた言葉の示唆するものを考えながらも、昔好きだったパクシの世界を懐かしむちょっと不思議な時間軸上のひととき。
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    • ロスト・イン・パリ
      『ロスト・イン・パリ』雪深いカナダの田舎から伯母を捜しにパリへ来た女性。主演監督脚本をこなす道化師夫婦の身体能力あってこそ成立する物語だけど、序盤から創り込み期待させたファンタジー世界に浸るには半端に残したリアリティが気になる。ジャック・タチを引き合いに出すのはちょっと違うかなぁ
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    • ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章
      『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』原作は4部まで読んでいないが(鑑賞後息子が色々解説してくれた 笑)扮装に負けない俳優陣の演技や海外ロケなどが効を奏し独特の異世界感を再現することに成功していたのでは。多少テンポが冗長なのは監督の考えるあえての劇画調表現?
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    • カフカ 田舎医者
      イメフォのクエイGプロで山村浩二『頭山』落語らしく桜がパッと咲いた瞬間と無限地獄なオチの落差が好み。『カフカ 田舎医者』狂言特有の節回しとデフォルメされた人物造形が不安や不条理といった心象を浮立たせる。金原ひとみが声の出演で驚いた https://t.co/jBKZlGAqVW
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      良い
    • ローマ法王になる日まで
      『ローマ法王になる日まで』70~80年代アルゼンチン軍事独裁政権の強制失踪の衝撃、それを知らずにいた事実に暫し言葉を失う。いつも心配顔のホルヘがドイツ留学で結び目のマリアと出会った瞬間、教皇に決まった瞬間の笑顔が眩しい。ルケッティ監督が信者でないことが効を奏してより普遍的な作品に
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      良い
    • ローマ法王になる日まで
      教皇フランシスコが誕生した2013年3月、デヴィッド・ボウイが発売直後の自らのアルバム(左)にちなんで投稿した画像(右)初の南米出身教皇であるこの方がロックスターと喩えられ数年後にはローリングストーン誌の表紙を飾るまでになった理由… https://t.co/3Mp3dVciOr
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    • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
      ちょっとネタバレぽくなっちゃうけど予告編でも使われてるからいいよね。寂れた遊園地で観覧車を手で廻すシーン、グッときた。大好き! https://t.co/a5eybM3xHY
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      評価
      なし
    • 皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
      『皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ』ラストで流れる伊語版主題歌で総てが腑におちるニクイ構成。玩具先行で産まれたヒーローもかの国ではずっと象徴的な存在なのだろう。ただそれにはヒロインの設定が辛すぎた。それも含めて社会の暗部ということだろうけど。美形敵キャラ()でスピンオフ1本できそう
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      良い
    • メッセージ
      『メッセージ』ファーストコンタクト物の形をとりながらコミュニケーションという普遍のテーマを描く。言語解明過程が詳細な原作に較べ、映像の特性を活かしつつより観念的情緒的に。かの国の存在感が妙にリアルでそこもテーマに繋がる。例のアレはあの菓子というよりマグリットのピレネーの城っぽい
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    • カフェ・ソサエティ
      『カフェ・ソサエティ』歴史にifは求めない派のララランドだなと思ったらはたして同作を連想したとのツイが散見。主人公が監督そのものにしかみえなかったのもあり良くも悪くもザ・ウディ・アレンという感じ。ギャングの長兄がいいスパイス。殺人で死刑より改宗の方が罪深いというのがリアル
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    • 美女と野獣
      『美女と野獣』今度は吹替版。野獣の声が台詞も歌も低めに加工されていた。経緯は知らないがミュー役者使っておいて一番やっちゃいけないことなのでは?当人の持味の中でいかにその役を演じるかでしょうに。舞台でも同役だったガストンはじめ周囲も芸達者揃いなだけにご本人も不本意だったのでは
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      普通
    • 美女と野獣
      『美女と野獣』IMAX字幕 実写映画化に限らずオリジナルの持味活かして補足や現代視点織りまぜるのがリメイクの常だけど、魔女の存在意義をしっかり物語の中に活かした点が一番効いてた。野獣ソロは新曲?「愛せぬならば」は舞台のみだっけ。タンス夫人が活躍しててめぐさん声の吹替版も観たくなる
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      ずっと観たかったのに心の準備がなかなか伴わなかった『沈黙 サイレンス』鑑賞に凄まじく心身を消費するが相応しい作品と役との出逢いで遺憾なく力を発揮する俳優陣の底力を実感。終始その行動から疑問符の消えない窪塚洋介の役柄こそが、沼地のように信仰の根付かない日本そのものの体現だったのかも
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』の後に改めて観直すと何とも新鮮。はじまりはごくごく普通~の主婦なティルダ様 https://t.co/XdkDSeU75H
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    • ラ・ラ・ランド
      ところで『ラ・ラ・ランド』エンドロールの曲目一覧にモンクのアレンジした滝廉太郎のジャパニーズフォークソングとあったので検索してみたら「荒城の月」だったんだけど https://t.co/YNmgxtGNKk どこに登場したのか全然気づきませんでした^^;
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』印象に残る1曲があればミュージカルは成功という法則に乗っとれば大成功。冒頭のハイウェイ群舞が映像ならではのワクワク感、歌も踊りも(ライアンに至っては)ピアノまで自力でこなした主演の二人も魅力的。話自体は平凡だったり疑問符浮かんだりしたけどそこもミューってことで…
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      良い
    • ショコラ 君がいて、僕がいる
      オマール・シーの演じるショコラはまさにこの両方のイメージにあてはまりますね(^^) https://t.co/ncnLK10mWG
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