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  • 哭声 コクソン
    彼らが本気で編むときは、
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    たかが世界の終わり
    ネオン・デーモン
    湯を沸かすほどの熱い愛
  • 殿、利息でござる!
    家族はつらいよ
    の・ようなもの のようなもの
    杉原千畝 スギハラチウネ
    グラスホッパー
    ビキニ・カー・ウォッシュ
    さよなら、人類
  • 夫婦フーフー日記
    脳内ポイズンベリー
    娚の一生
    はじまりのうた
    大人ドロップ
    フルートベール駅で
    潔く柔く
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』今までかなりの本数を劇場で観てきたが、これほどまでに鳥肌が立った映画は記憶にない!しかも久々に語りたく内容の作品だった。
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      良い
    • 夫婦フーフー日記
      『夫婦フーフー日記』2人の距離感や呼吸、キャラクターはなかなか良かったと思うし、死と向き合ってる姿をコミカルに表現されている点は評価できるが、観てる側が少し置いて行かれる気がした。ちょっと俯瞰で描き過ぎた印象だった。
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      残念
    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』ホラーだとも言えるしサスペンスだとも言えるし、とにかく盛り沢山な内容で最高にシビれる作品だった。大好きなタイプの映画でニヤニヤしっぱなし!鳥肌も立ちっぱなしでここまでのサブイボを経験した記憶はない。
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      良い
    • 潔く柔く
      『潔く柔く』友人を亡くした過去を持つ2人の男女が共に心の傷を癒しながら徐々に寄り添っていくラブストーリー。漫画原作らしいがこれは恐らく失敗の部類かと思われる。というか、細かな心理描写が切なくさせる話なのだろうが、このメンツでは厳しい
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      残念
    • トンケの蒼い空
      『トンケの蒼い空』チョン・ウソンは悪くなかったが、配役が良くないというかみんな青年には見えなかったし、選曲もセンスが良くない。小道具も犬毛に見えないしラストも違和感しかない。
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      残念
    • 大人ドロップ
      『大人ドロップ』男子目線の映画なので性別で感じ方は大きく違うかと思われるが、この世代の男女の思想の差や言葉の使い方の違いがヒリヒリと伝わってくる作品で、要所要所で心に刺さるセリフがいくつも出てきて、自分も回帰できる内容だった。
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      良い
    • タクシードライバー
      『タクシードライバー』タクシードライバーという職業でありながら街を俯瞰で観ているところがシビレますね。孤独感と社会からの疎外感は、楽曲ももちろんだがデ・ニーロの演技も素晴らしいほどに演出されていて名作といわれるのも納得の作品です。
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      良い
    • ビキニ・カー・ウォッシュ
      『ビキニ・カー・ウォッシュ』ビキニ姿の洗車屋。中身は何もありません。目の保養程度だが、たいして美人も出ていないので残念。
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      残念
    • フルートベール駅で
      『フルートベール駅で』冒頭から実際の事件映像が流れ、余りに衝撃的過ぎてあっという間に映像に引き込まれます。アメリカの抱える社会問題をしっかりと捉えており、見終えた後の重たさは正に人の命そのもの。
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      良い
    • の・ようなもの のようなもの
      『の・ようなもの のようなもの』35年の時を経て当時助監督だった人が続編を作ったということに意味があった作品で、登場人物もそのまま起用していてよりほっこりする内容だった。ただ前作を観てないと相関図が分かりにくいと思われ、前作必見。
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      普通
    • の・ようなもの
      『の・ようなもの』いろんな意味で時代を感じる作品で特にキャストは面白いところが揃っている。内容や撮影などちょっとわからない部分があってどう評価していいのか困る。ただひとつ言えるとこは秋吉久美子がめっちゃかわいいということ。
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      残念
    • さよなら、人類
      『さよなら、人類』人を楽しませようと物を売ってる主人公だが、くすりとも笑わず全編通してシュールの連続。同一テーマの群像劇だが、掴みどころがないのでちょっとわかりにくい。
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      残念
    • ル・アーヴルの靴みがき
      『ル・アーヴルの靴みがき』カットが少なく、情報量が極めて少ないがために見えない何かを汲み取ることができる作品。被写体からはぶっきらぼうな印象を受けるが、移民の社会的問題を描きつつ真の描写に優しさを垣間見る。
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      普通
    • ペントハウス
      『ペントハウス』コミカルに描きつつもちょっぴりシリアスな演出もあって、ご都合主義のコメディではあるものの割とサッパリと楽しめる内容だったと思う。エディはちょっと影が薄かったが、ベン・スティラーとケイシー・アフレックが良かった。
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      普通
    • 家族はつらいよ
      『家族はつらいよ』数年ぶりに山田洋次作品を観たんだが、いいセリフはところどころあるものの説明がちょっと多いなぁという印象で、全体的に芝居がかってて監督の作品ってこんなのだったかな?と思ってしまった。
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      残念
    • はじまりのうた
      『はじまりのうた』とにかく楽曲がステキでクリエイタータイプの人には響くものがあると思う。人はいつも「はじまり」にいることに気付かされる映画で、そのとき音楽は隣にあるんだという心地よいメッセージを汲み取ることができる。
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      良い
    • ヘルプ 心がつなぐストーリー
      『ヘルプ 心がつなぐストーリー』主題は黒人差別でありながら別の社会的問題にも置換できる内容で、根の深い問題でありながら重くなり過ぎないストーリーになっている。オクタビア、ジェシカなど脇役がとても素晴らしい一作。
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      良い
    • 殿、利息でござる!
      『殿、利息でござる!』阿部サダ主演作品の時代劇なのでてっきりコメディなのかと思いきや、素敵な感動実話でいいのか悪いのかわからないが裏切られた。「慎む」ということを現代においても説いているような作品で良作の時代劇だと思う。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』この作品に関してはマイルズ・テラーでなくライアン・ゴズリングでよかったと思うが、やはりエマ・ストーンが抜群に際立ってた。オスカーも納得。ジャスティン・ハーウィッツの楽曲の良さも文句なし。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』オープニングからワクワクするシーンでワイドな画角も映える。テンポというより作品のリズムが非常に秀逸。古典作品へのオマージュも多く、音響設備の良い劇場で観るべき作品。ラストの切なさが程よい余韻を残す。
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      良い
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