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109シネマズ四日市で『ヒミズ』 。なるほど、面白かった。見ようによってはダークでヘヴィな『荒川アンダーザブリッジ』?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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映画『モテキ』、ようやく観たのだが期待はずれ。ラストシーンで幸世君が長澤まさみの長い脚に蹴り飛ばされて終わったらまだましだったかな。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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センチュリーシネマで『乱反射/スノーフレーク』。桐谷美玲がかわいい。初主演作なのだからもうちょっと華やかなテイストの企画にしてやれなかったものか。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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キム・ギドクの助監督だったチャン・チョルス監督の『ビー・デビル』。ううむ、韓国バイオレンスは何処までいこうとしているのか。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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前田弘二監督の『婚前特急』を観た。これって田無クンに感情移入して観ることのできる人はいるのかな。それができるとファンタジーとして楽しむことも可能だと思うのだが。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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1000円デーの109シネマズ四日市で韓国映画『悪魔を見た』。殺人鬼チェ・ミンシク vs 復讐鬼イ・ビョンホンのバトル。ひたすら陰惨かつ不毛。一片の救いも描かない。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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名古屋シルバー劇場で『酔いがさめたら、うちに帰ろう』『ばかもの』のハシゴ。主人公の設定、かぶってた。正月早々、依存症の世界に浸る下戸ひとり。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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映画『ノルウェイの森』は、その後にしばらく映画を観る予定がない時に観るべきだと思う。あのクオリティを見せつけられた直後には、例え全く違う魅力を持つ映画であったとしても、見劣りすることは避けられないと思うから。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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映画『ANPO 』。昭和から積み残された現在形の課題。自分が日米安保条約のない日本を知らないことに改めて思い至る。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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夜はシネマスコーレで『名前のない女たち』。ドキュメンタリー原作のわりに登場人物がステレオタイプでちょっと残念。筋立ても平板。暴発したストーカーを睨み返す瞬間のヒロインの眼差しの強靭さは印象的。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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名古屋シネマスコーレで若松孝二監督作品『キャタピラー』を観た。重く、かつ突き刺さるような傑作。日本のかつての戦争を凝視しつつ、同時に極めて現在形の諸問題にダイレクトに接続している。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






















