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  • 光をくれた人
    ストロングマン
    おとなの事情
    アシュラ
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
  • たかが世界の終わり
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    幸せなひとりぼっち
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    五日物語 3つの王国と3人の女
    マイ・ベスト・フレンド
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
  • PK ピーケイ
    われらが背きし者
    何者
    怒り
    君の名は。
    ゴーストバスターズ
    シン・ゴジラ
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    • 牯嶺街少年殺人事件
      『牯嶺街少年殺人事件』憧れの先輩、尊敬する親、恋する少女‥‥自分が見ている世界がひとつではないことに傷つき翻弄される主人公。まっすぐすぎて危なっかしい彼にハラハラする脇役の少年にシンクロしまくり。
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      良い
    • 牯嶺街少年殺人事件
      『牯嶺街少年殺人事件』少年の日常に入り込む4時間。長さを持て余しながらも、一方で一瞬に過ぎていく十代の時を追体験した気分。
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      良い
    • ストロングマン
      『ストロングマン』「いくつになっても男は…ネ」という映画なのだが、いまいちふだんの彼らのふるまいやキャラが伝わってこないぶん、バカンス中であるがゆえのハメはずしっぷりがかわいらしく見えてこないのが残念。「バイプレーヤーズ」を海外の人が見たらこんな感じかなぁ。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』家族という愛でがんじがらめ。グザヴィエ・ドランの映画を観ると、なんとなく多田由美さんのマンガを思い出す。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』とくに兄については、セクシャルなことも病のこともすべて気づいてたがゆえにあんな態度をとるのだと思うと、その不器用さがせつない。家族を動揺にまきこむ主人公から家族を守るとともに、主人公を家族という檻に閉じ込めないがためにあの結末を選んだのだろうなぁ。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』観ている間は「どいつもこいつも何もここまで…」とうんざりさせられる家族なのだが、その反応が昔ゆえの今なのだと思うと描かれていない過去を想像してじわじわくる。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』王道の外伝!やはりこういうのは映画館で見ねば、ということで。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』こだわりであふれた、この作りこまれた完璧さ、映画好きは何度も見返してしまうんだろうなぁ。いい加減なわたしとしては、ちょっと前作「セッション」のきわどさが恋しいのであります。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』古典的なストーリーを最新の技術と最強のキャストでつくりあげてて、ほんとうに楽しくキュンとする作品。
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      良い
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』よくある話ではありながらも、情景と登場人物の心の機微の描き方が秀逸で心に残る。カップルのいちゃいちゃがあんなに美しくもほほえましく撮れるのは結構すごいことだと思う。
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      良い
    • おとなの事情
      『おとなの事情』どんなに仲良くても相手の気持ちを全部知ることなんかできないし、思いやりゆえに伝えないこともある。「うちはなんでもオープンだよね」っていう人、それを言うことで相手を支配している気がするのは私だけかしら…
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      良い
    • おとなの事情
      『おとなの事情』現実が抱える空虚さと、それによってもたらされる安寧、どちらを求めるのかは人それぞれ。そして選択して求めたからといって、それが確実に得られるかはまた別問題なのが、人間関係のきびしいところです
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      良い
    • おとなの事情
      『おとなの事情』ひとつの部屋に7人の男女。いかにも演劇らしいシチュエーションだが、映像でも飽きさせないのがすごい
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      良い
    • 世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
      『世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方』ちびっこたちの破壊力がずんずんパワーアップしてくのがヤバイ
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      良い
    • アシュラ
      『アシュラ』あまりの無法ぶりに、いったいどこの国だよココはっ、と思わされてしまいますが、なにしろ迫力満点な演出とやりすぎなまでに憎らしいワルどもの描写がやばくて楽しかったです。
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      良い
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』妻をなくした男がその後出会った女性に癒されるお話……っておもっちゃうような宣伝の仕方はありなのか、なしなのか……観た人が最終的に満足すればありなのかな
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      良い
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』原題やあらすじから暴力的な描写をイメージしてたのだが、目のまえのものをこわしはじめる主人公はしずかで淡々としていて、はじめて世界を見るような純真さに満ちている。ジェイク・ギレンホール、すてきだ。
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    • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
      『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』遠く離れた場所からそれぞれの立場で戦場を注視する。責任を突き付けられた時、自分がどう判断するかいろいろあせる
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      良い
    • マイ・ベスト・フレンド
      『マイ・ベスト・フレンド』喧嘩になっても、すぐそのあと笑わせて仲直りしてくれるドリューの旦那がかっこよすぎる!「あんな友達とはもう逢うな」って言っちゃいそうなシチュエーションでも、けしてそれを言わない旦那。もちろん言ったが最後、別れ話になってしまいそうではあるが……愛とは忍耐だな
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    • マイ・ベスト・フレンド
      『マイ・ベスト・フレンド』いつか自分がどちらかの立場になった時、この映画が参考になるかしらと思ったのだが、登場人物が個性的すぎて全然参考にならなかった!!でも、それって、当たり前のことで、病気も友情も人それぞれなのだよね、としみじみ思ういい映画でした。
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      coco 映画レビュアー
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