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  • 世界にひとつの金メダル
    ローマ法王になる日まで
    ゴールド 金塊の行方
    LOGAN ローガン
    光をくれた人
    美女と野獣
    はじまりへの旅
  • ストロングマン
    おとなの事情
    アシュラ
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    世界でいちばんのイチゴミルクのつくり方
    たかが世界の終わり
  • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    幸せなひとりぼっち
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    五日物語 3つの王国と3人の女
    マイ・ベスト・フレンド
    エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に
    PK ピーケイ
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    • ローマ法王になる日まで
      『ローマ法王になる日まで』いやぁ、つらい。アルゼンチンのみならず、おそらく世界のあちこちでこういうことが起きているのだろうけど。無力さにうちひしがれるなかで信じるものを見つけることがどんなに難しいか。消えていったひとたちの心が彼をここまで導いたんだなぁ。
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    • 世界にひとつの金メダル
      ‥‥ただ、タイトルはどうなのって、な。
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    • 世界にひとつの金メダル
      『世界にひとつの金メダル』お金持ちのエリートが馬術競技‥‥なんて自分に縁もゆかりもなさげなテーマ。ところがすごくひきこまれてしまいましたよ!主人公の育ちのいい未熟さがリアルで、それを取り巻く人々の在り方がよくて、なんかいいもの観たなぁって気持ちで満たされました!
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    • 美女と野獣
      『美女と野獣』ディズニー史上、NO.1繊細プリンスな野獣はツボです。ミュージカルはやっぱり観てて気持ちいい。そんななかアクションシーンの動きがアメコミ調になっちゃうのはほんと残念。そこはもうちょっと古典的なほうが好みなんだけどなぁ。
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    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』なにしろ子どもたちがかわいくて、困った父さんのビゴ・モーテンセンがまたかわいい。シニカルかつ奇をてらった設定でありながらも、自然な在り様でほわっと笑わせてくれるバランスがいい
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    • ゴールド 金塊の行方
      『ゴールド 金塊の行方』お金というものの実態は大部分がまぼろしで、ときに何の根拠もなくふくれあがってくさまが、金に縁なき者としては異様を感じるのだが、実際こういうところがあるからリーマンショックだの大企業倒産だのがあるのだろうな。人間は見たくないものは見ない、っていう言葉がささる
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    • LOGAN ローガン
      『LOGAN ローガン』このさきいろいろな役者さんがウルヴァリンを演じるだろうけど、やっぱりヒュー・ジャックマンだよねって言っちゃうんだろうなぁ。「パーティーは追い出される前に自分から帰る」っていうコメントもあいまって、カッコよすぎる
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    • 牯嶺街少年殺人事件
      『牯嶺街少年殺人事件』憧れの先輩、尊敬する親、恋する少女‥‥自分が見ている世界がひとつではないことに傷つき翻弄される主人公。まっすぐすぎて危なっかしい彼にハラハラする脇役の少年にシンクロしまくり。
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      良い
    • 牯嶺街少年殺人事件
      『牯嶺街少年殺人事件』少年の日常に入り込む4時間。長さを持て余しながらも、一方で一瞬に過ぎていく十代の時を追体験した気分。
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    • ストロングマン
      『ストロングマン』「いくつになっても男は…ネ」という映画なのだが、いまいちふだんの彼らのふるまいやキャラが伝わってこないぶん、バカンス中であるがゆえのハメはずしっぷりがかわいらしく見えてこないのが残念。「バイプレーヤーズ」を海外の人が見たらこんな感じかなぁ。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』家族という愛でがんじがらめ。グザヴィエ・ドランの映画を観ると、なんとなく多田由美さんのマンガを思い出す。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』とくに兄については、セクシャルなことも病のこともすべて気づいてたがゆえにあんな態度をとるのだと思うと、その不器用さがせつない。家族を動揺にまきこむ主人公から家族を守るとともに、主人公を家族という檻に閉じ込めないがためにあの結末を選んだのだろうなぁ。
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』観ている間は「どいつもこいつも何もここまで…」とうんざりさせられる家族なのだが、その反応が昔ゆえの今なのだと思うと描かれていない過去を想像してじわじわくる。
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』王道の外伝!やはりこういうのは映画館で見ねば、ということで。
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』こだわりであふれた、この作りこまれた完璧さ、映画好きは何度も見返してしまうんだろうなぁ。いい加減なわたしとしては、ちょっと前作「セッション」のきわどさが恋しいのであります。
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』古典的なストーリーを最新の技術と最強のキャストでつくりあげてて、ほんとうに楽しくキュンとする作品。
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      良い
    • 光をくれた人
      『光をくれた人』よくある話ではありながらも、情景と登場人物の心の機微の描き方が秀逸で心に残る。カップルのいちゃいちゃがあんなに美しくもほほえましく撮れるのは結構すごいことだと思う。
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      良い
    • おとなの事情
      『おとなの事情』どんなに仲良くても相手の気持ちを全部知ることなんかできないし、思いやりゆえに伝えないこともある。「うちはなんでもオープンだよね」っていう人、それを言うことで相手を支配している気がするのは私だけかしら…
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      良い
    • おとなの事情
      『おとなの事情』現実が抱える空虚さと、それによってもたらされる安寧、どちらを求めるのかは人それぞれ。そして選択して求めたからといって、それが確実に得られるかはまた別問題なのが、人間関係のきびしいところです
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    • おとなの事情
      『おとなの事情』ひとつの部屋に7人の男女。いかにも演劇らしいシチュエーションだが、映像でも飽きさせないのがすごい
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      coco 映画レビュアー
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