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『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』前作では推理や予測場面で喋りまくってたが今回は無音ばかり。これが逆に観ている側を飽きさせなく、緊張感も持たせていた。人によっては説明不足になっちゃうのかも…やっぱ配役がいいよねこれ☆8(10段階)via: coco
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『トゥルー・ロマンス』適度なタランティーノっぽさが良い!最後の銃撃戦はなんか笑っちゃったが素晴らしい。緊張と緩和で観る側を飽きさせない楽しさ満点の出来。テーマ曲も耳から離れない…☆9(10段階)via: coco
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『恋はデジャ・ブ』どうしてこうなったの?な疑問がいらないほどのテンポと細かな演出で魅せてくれる作品。やっぱ面白ければいいんだよ、隠されたテーマとかどーどもいいです!☆9(10段階)
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『JUNO ジュノ』妊娠って大変だよねだから気を付けよう絶対に!な映画。ポップで明るいトーンで進むので楽しく観れました。意外なとこでスーパー!のコンビが見れたりとよかった!☆7(10段階)via: coco
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『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』この主人公嫌い。この一言に尽きる。最後もご都合主義の連続で興ざめ、そして主人公が作ったレポートの最後のギミックは狂気の沙汰としか思えなかった、いろんな意味で怖かった。☆4(10段階)via: coco
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『TIME タイム』面白いのは設定だけ。貧民層とか言ってるけどなんで50年も生きてられるんだよ、それだったら富裕も貧民も関係ないじゃん。しかも時間を使ったトリックもなし、時間の奪い合いも只の力比べ☆3(10段階)via: coco
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ドラゴンタトゥーの女で気になるのは、後見人の○○○を破壊したあの銀色の棒はなんだったのだろう良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドラゴン・タトゥーの女』とてもよいテンポで見ていて気持ちよかった!サスペンスではなく、二人の主人公があくまで根幹という感じ。ミステリー的に一番ドキッとしたのは押し花が壁に立て掛けられた所かな。ラストシーンもよし☆9(10段階)
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ドラゴンタトゥーの女、一つ言いたいのはあのモザイクの存在。僕らは1800円払って大きな肌色の四角形見に来てるわけではない。なぜ、見る側にも作った側にも不快なことするのか…そりゃ邦画は『僕等がいた』なんてもん作るわけだわ。予告だけでサブいぼ立って悲しくなったよ
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『ペントハウス』非常に気持ちがいい作品だった。最後のところなんて揚がりまくりで涙でそうだった!音楽の効果ってすごいなー!細かな台詞の伏線回収も見事だと思いました。万人にオススメの秀作!!☆8(10段階)
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『インシディアス』新しいことも何もしてない映画。ただ一つ言えるのは暗い画面が観客にとって恐怖につながるわけがない。僕にはイライラしか感じさせませんでした。設定も面白くないし…『エスター』のあの家族の個性を見習えってんだ☆2(10段階)via: coco
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『ゴーストライター』余計な演出とかがなくて見やすくわかりやすいんだけど展開に偶然が多すぎてなんかなぁ…Googleで情報収集とか教授の奥さんが大声で殺人依頼とかなんかここまでわかりやすくしなくてもいいのにね☆6(10段階)via: coco
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『アリス・クリードの失踪』設定と登場人物が非常に面白かった。しかし、室内パートが面白すぎて身代金あたりから失速した感じがする。しかし、飽きさせない作りと緊張感は見事。☆8(10段階)
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岐阜県民として『キツツキと雨』は観なければいけないのだろうか・・・毎回シネコン行って岐阜県民特別予告を見ると情がなぜか移ってしまう良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『J・エドガー』非常に淡々と語られていくがディカプリオの演技力による没入感は凄まじい。英雄ほど裏はいろんな事情があったりするのは常ですね。自分みたいな凡人はやはり私生活もつまらないと何かシュンとしてしまいました。☆9(10段階)
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『アポカリプト』巷の大評判の通り、映画の面白さの集大成のような作品。非現実的な恋物語やメルヘンでやっぱり僕らはおなか一杯にはなれないんだ!まさに僕らのためのお薬的映画!☆9(10段階)via: coco































