-
『J・エドガー』近年のイーストウッド実話ものだとチェンジリングやインビクタスがありましたが、その中だと個人的にベストの出来。レオナルド頑張ってましたね。演出も見やすくスムーズだったので、内容がコアな話にも関わらず理解しやすかった。via: coco
-
『ヒューゴの不思議な発明』ところでスコセッシ、カメオ出演してた?自信ないけど、多分あれスコセッシじゃないかと...もう一回見にいけたら確認します。via: coco
-
『ヒューゴの不思議な発明』しかしこれ見た後、もっともっとたくさんの、あらゆるジャンルの映画が見たくなります。けしてクラシックだけじゃなくて、近年のも、それこそ未来の映画も。映画への愛をたくさん感じた。
-
『ヒューゴの不思議な発明』『ヒューゴの不思議な発明』ちなみにクラシック映画にあまり詳しくない友人も泣いてたので、これを機会に是非興味を持って貰えたら素敵なことだと思いました。via: coco
-
『ヒューゴの不思議な発明』試写会で見てきました!クラシック映画好きの皆さんハンカチ必須です。スコセッシからメリエスへの、そして映画を愛する皆さんへのラブレターです。一緒に夢をみましょう。via: coco
-
『ラストエンペラー』ロイド風眼鏡をかけたラストエンペラー(作中で本人も言ってる)たちが英語で話続けるのがこの作品の致命的な欠点。だが3時間強観客を作中に引きずりこむ監督の演出力と脚本は素晴らしい。英語でなければ完璧な作品だった。via: coco
-
『サンセット大通り』映画業界が激変した無声からトーキーへの移り変わりを「実際あったのでは?」と思わせる脚本と、グロリア・スワンソン(彼女自身がこの役柄と被る背景あり)の映画史に残る名演技で魅せます。映画好きなら絶対見るべき1本。
-
『バリー・リンドン』途中に休憩が入るぐらいの大作かつ、歴史ものに近い物語であり 淡々と語り部と共に進んでいく作品なのだが、一切眠くならなかった。 ロウソクの灯がとても美しい。via: coco
-
『華の乱』想像していた以上に「魅せて」くれました。松田優作や脇役たちがガッツリ固めてきていた。深作監督=バイオレンスのイメージだったのですが、この1本を見ていい意味でも覆されました。via: coco
-
『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』ファンタジックな世界観を繰り広げているのにも関わらず、あまりオーバーであったりドラマティックすぎる描写はなくとてもさらりと描いているところは見やすい作品。via: coco
-
『エデンの東』ジェームズ・ディーンは早くして亡くなったのが残念な俳優さんの1人ですね。彼の涙は本当に美しいです。父からの「愛」を乞い、最後まであきらめきれない彼の姿には心を打たれます。via: coco
-
『クレイマー、クレイマー』全く古さを感じない作品ですね。それは「離婚」というテーマが過去も今もそして未来も、抱え続ける問題を描き切っているからなのでしょう。見終わった後に食べたくなるフレンチトーストも含めて、一見の価値あり。
-
『十二人の怒れる男』密室で繰り広げられる人間同士の言葉の駆け引き。脚本が面白いからこそできる技です。見ている観客も役者に引きずられ、気付くと熱くなりながら見ていること間違いなし。via: coco
-
『レベッカ』とても大好きな作品の1つ。「見えない恐怖」をじっとり描き出しています。ヒッチコック入門編として、個人的にオススメしたい。古さを全く感じない、サスペンスもののお手本です。
-
『シェーン』妻役を演じたジーン・アーサー、彼女はこの作品を最後に映画業界から去ってしまっています。大好きな女優さんなので私はジーンアーサーにカムバックしてもらいたいと思いました…
-
『道』女としてはあのラストシーン「自業自得だろ…」と思ってしまう、潔いまでのダメ男っぷり。しかし男の心理を突いてる作品だとも思います。失ってから気づく悲劇。via: coco
TaMaP97
さんのマイページ
※クリックすると各映画でつぶやきを絞り込めます。































