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  • レディ・プレイヤー1
    女は二度決断する
    ラブレス
    ワンダーストラック
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    トレイン・ミッション
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
  • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
    ヴァレリアン 千の惑星の救世主
    レッド・スパロー
    ラッキー
    ちはやふる 結び
    素敵なダイナマイトスキャンダル
    アナと雪の女王 家族の思い出
  • リメンバー・ミー
    去年の冬、きみと別れ
    北の桜守
    ハッピーエンド
    聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
    ダウンサイズ
    15時17分、パリ行き
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    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』IMAX3D字幕。2回目で余裕が出たのとエキスポレーザーの底力で完全に映画の世界に没入。オアシスを遊び倒す。キャラも一杯発見だ。フィクションの力と逃げてはいけないリアル。遺書のようなメッセージには感涙。でもまだまだ楽しませてくれる筈。スピルバーグに感謝。
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    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』2D字幕で鑑賞。見終わって自分の年と今が何年だったか分からなくる程。CGでキャラ満載なのに見やすくノレるのはスピルバーグの活劇が体に染み込んでるからだろうか。あの独特のワクワク感と温かさの映画のマジックに包まれる。悪役の感じもいい。単純に最高に楽しかった。
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    • ワンダーストラック
      『ワンダーストラック』鑑賞。1927年の少女と1977年の少年の共にNYへの旅。白黒サイレント風や2つのミックス具合など映像テクニックを駆使。時代の隔たりや大都市の中その小さな思いが奇跡へと。好きな要素は多いが話運びがやや退屈。最後のほうももっと映画的な躍動感が欲しいと思った。
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    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』鑑賞。テロで家族を失った主人公に寄り添い描くある顛末。ダイアン・クルーガーの悲しみと憎しみを彷徨うその美しい顔付きが映画を支配。彼女がカッコ良過ぎ、作劇が上手く面白過ぎて社会劇とすると違和感を覚える程だ。結末は答えでなく知り考えるためのメッセージととりたい。
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      良い
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ/ウェルカム・トゥ・ジャングル』鑑賞。冒険アクションの見せ方がイマイチでそのワクワクは少ないが話とキャラがとてもいい。青春成長もので応援したくなるしアバターが楽し過ぎる。ロック様のキメ顔に笑い、カレン・ギランから目が離せない。いろんな趣向をライトにまとめ上げた好感作。
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      良い
    • ヒズ・ガール・フライデー
      『ヒズ・ガール・フライデー』VODで鑑賞。これぞスクリューボールコメディという感じのハワード・ホークス作品。久しぶりのこのジャンルでそのマシンガントークと急展開に乗り切れない程。ロザリンド・ラッセルの威勢のよい美人記者が魅力だ。時代もあるがすべてを笑い飛ばす新聞狂想曲だった。
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      普通
    • ラッキー
      『ラッキー』鑑賞。ハリー・ディーン・スタントンのドキュメンタリーっぽい定型の日常。でも死を意識してのエピソードが一つ一つ味わい深い。特に沖縄戦の話には心動かされる。メキシコの家族との交流もリメンバーミーよりほっこり。真実はその笑顔に、そして無の境地へ。月明かりに輝く男を忘れない。
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      良い
    • さらば冬のかもめ
      『さらば冬のかもめ』BS録画分で初鑑賞。ロードムービーでありニューシネマであり米文学の香りがする作品。落ちこぼれ水兵達の短い旅。寄り道と馬鹿騒ぎばかりの中ささやかな優しさが沁みてくる。あてどないカモメらは寒さに震えながら飛び続けるしかないのか。邦題が懐かしくぴったりだった。
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      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』鑑賞。凄まじい人間性の映画。ロシアの夫婦の話だがその圧倒的な描写力から自分についての作品になる。愛とは演じるもので計算的で利己的なものなのか。景色、窓の外、スマホ、テレビ。それらは人で全く見え方が違うのだろう。そう見ていたのは映像のような心の中だったのかも知れない。
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      良い
    • トレイン・ミッション
      『トレイン・ミッション』鑑賞。通勤電車のようなリーマン生活を浮かび上がらせるオープニングのうまさ。美しき妖怪ベラが強引にニーソン×セラ劇場の幕を開ける。始まるお馴染のワクワク感。B級さを恐れずトライする見せ場も悪くない。全体に雑で終着駅で手間取ったが今回も乗り切った。次は船か?
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      良い
    • マザー!
      『マザー!』VODで鑑賞。不条理劇を手探りで見ていくとある宗教的寓話と気付く。ただそんなテーマよりやはりアロノフスキーの女性観や生理的嫌味のほうが印象が強い。ジェニファー・ローレンスを虐め崇める。 ギミック演出が冗長で編集が単調なのも受難の道か。胸糞描写に離脱しかける怪作だった。
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      良い
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル/ヒトラーから世界を救った男』鑑賞。知らなければゲイリー・オールドマンとか特殊メイクとか気づかなかったであろう役作り。マジックを感じた。『つぐない』でダンケルクを描いたジョー・ライトは歴史エンタメとして大胆演出。あまりのコミカル好戦ぶりも映画として勝利。
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      良い
    • レッド・スパロー
      『レッド・スパロー』鑑賞。原作未読。国家や情欲の中強かに生き抜く女スパイ。ジェニファーローレンスが慣れたスタッフで貫禄とサービスを振りまく。話の説得性とオチはさすが元CIAのベストセラー。映画としてはサスペンス、エロス、ドラマと楽しめるが描写が説明的。もう少し締まりが欲しかった。
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      良い
    • ヴァレリアン 千の惑星の救世主
      『ヴァレリアン 千の惑星の救世主』鑑賞。IMAX3D字幕版。夢見た宇宙開発で異星人共生の巨大コロニー誕生から、ある惑星の激震のドラマへと。極上のオープニング。世界観とビジュアルに胸踊らす。ウザい主人公コンビや脇道それ過ぎで失速するがベッソン映画の魅力が光る。あの人達に理想を見た。
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      良い
    • ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
      『ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書』鑑賞。政府の嘘を暴く信念の仕事映画であり、社主であるヒロインが時代と戦う女性映画だった。全編熟練の技のオンパレード。抑制かつ芳純な演技に酔い、見せ場では当時の電話や印刷の仕組みを背景に映像で語る素晴らしさ。スピルバーグ演出がまたもピークに。
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      良い
    • A.I.
      『A.I.』奇妙で刺激的なシーンが続くのだが、物語がダレていく感じで収拾がつかなくなった印象も強い。キューブリックとスピルバーグは映像表現者としての本質が違うのだろうか。分からないのが面白い天才と、分かりすぎて面白い天才。その相性の悪さが出た感じがする。
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      残念
    • 宇宙戦争
      『宇宙戦争』ありったけの恐怖と絶叫と映画愛を込めて。映像表現を駆使しB級風味さえある実験的な大作で、スピルバーグにしか作れない映画だ。
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      良い
    • インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国
      『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』内容も撮ったこともスピルバーグのワースト。愛してたシリーズだけに悲しかった。
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      残念
    • プライベート・ライアン
      『プライベート・ライアン』冒頭の戦闘シーンでは本当に体を弾丸が貫通したような感覚を味わった。戦場の臨場感とはこれだ、と訴えるスピルバーグのまたも革命。
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      良い
    • シンドラーのリスト
      『シンドラーのリスト』重厚だが面白い作品。赤い服の少女は忘れない。
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