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  • バーニング・オーシャン
    美女と野獣
    T2 トレインスポッティング
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    LION ライオン 25年目のただいま
    はじまりへの旅
    レゴバットマン ザ・ムービー
  • ハードコア
    ムーンライト
    キングコング 髑髏島の巨神
    タレンタイム 優しい歌
    パッセンジャー
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    SING シング
  • 哭声 コクソン
    チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
    インナー・ワーキング
    モアナと伝説の海
    アシュラ
    お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
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    • 美女と野獣
      『美女と野獣』(1991)名作アニメをBDで初鑑賞。最初は実写版との違いを気にしてたがすぐにオリジナルの虜に。字幕、吹替と続けて見てしまった。フルCGになる前の美しいが人の力を感じる動き。野獣の心情を一瞬で見せる巧みさに感情移入してしまう。ロマンスがわかりやすく心洗われる物語。
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    • 美女と野獣
      『美女と野獣』鑑賞。IMAX2D字幕版。コクトー版しか見てないので洗練され王道っぽいロマンスやミュージカルの豪華さを楽しむ。ただ全体にポリコレ感とアニメを大切にしたと思われる窮屈さも。主役2人や演出がどうも跳ねない。皮肉にも人間臭いガストンが魅力的に。終盤からエンドロールは溜息。
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    • タレンタイム 優しい歌
      『タレンタイム〜優しい歌』鑑賞。笑顔に満ちた穏やかな時間の流れのなかで、人が抱える悲しみやその想いの強さをしっかりと語っていく。多民族・多宗教のマレーシアの有り様を肌で知った感じも。初ヤスミン・アフマド監督。なんてみずみずしく自由で力強いんだ。とても新鮮な映画体験だった。
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      良い
    • バーニング・オーシャン
      『バーニング・オーシャン』鑑賞。P・バーグ×M・ウォールバーグによる米鎮魂事件三部作の2本目。利益優先が生む大災害。その全容を前半じっくり後半は怒濤のアクションで描く。映像は安っぽくなく音響もいい。ただ絞り込み不足か。短いショットの繋ぎがクールというより羅列に終わった感じもした。
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      普通
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』鑑賞。20年後がそのまま映画の中で続いてるマジック。そして話しもメタ的にも過去を甦らせたり、リンクする絶妙さ。変わっていない男達。じゃあお前は選んだのか、何か変わったのかと問いかける。同じように見えても走り続けるしかない。そんな胸熱な同走会映画。
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      良い
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』鑑賞。2D吹替版。初の攻殻機動隊のせいか普通に面白い。古くてアニメっぽい画づくりのSF。なぞってる感は楽しいが演出やアクションのアイデアの無さには驚く。人以外も慣れてるスカヨハの表情、ビノシュの演者感、たけしの衰えと凄み。人工的だと逆に役者が際立つ。
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      良い
    • 美女と野獣
      『美女と野獣』(1946)DVDで鑑賞。最初の仏実写版。初美女と野獣で初コクトー。思ってた以上におどろおどろしい内容で野獣マレーの眼力が凄い。異形の哀愁や性的隠喩にも目がいく。極端さゆえか容姿や富を讃える話のようにも。ダークさとピュアさが混ざりあった超個性的なファンタジー。
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      良い
    • LION ライオン 25年目のただいま
      『LION/ライオン』鑑賞。結末も手段も分かってる実話に感動を求める観客にはこう見せればいいと教えてくれる。前半は少年の可愛さが後半は大人達の演技が映画をリード。見やす過ぎるのにベタにならないのは、人の想い、迷い、決断を演じ切りそれを描く術があるから。話しも映画も素晴らしかった。
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      良い
    • トレインスポッティング
      『トレインスポッティング』(1996)VODで初鑑賞。開始1分で心掴まれラストまで疾走、そんな面白さ。ユアンがどんなにクズでもカッコ良く目に焼きつく。ヤク中や死をちゃんと見せてていい。サッチャリズムどん底地方の呻きと決別か。ダニー・ボイル、上手くいった時の爆発力はやはり凄い。
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      良い
    • レゴバットマン ザ・ムービー
      『レゴバットマン ザ・ムービー』鑑賞。吹替版。バットマンのタブーと本質に楽しく切り込む脚本に唸りながら、ダークナイトはじめ満載のパロディにニヤニヤ。繋がり支えあうという家族愛とブロック魂に泣く。見せ場が多過ぎな感じもあったが見たかったものが一杯詰まってる。本家も驚くような作品。
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      良い
    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』‪鑑賞。山で暮らす家族の自分達を見つめ直すロードムービー。何よりヴィゴ・モーテンセンが抑えた演技と存在感で映画を締める。父でありキャプテン。彼らの行動には考えさせられるし何度か目が潤む。ただその主義には困惑も。こういう題材の難しさと釈然としない宿題も残った。‬
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    • ハードコア
      『ハードコア』‪鑑賞、というより2列目で体感。謎の目覚めから始まる主観映像による逃走と攻撃。スピード感溢れるアクションと人殺しの連続に快感もやがて麻痺していく感覚。ポケモンGOもこうなっていくのか。これを超えるものが出来るのかと思える程の完全なるFPS映画。最高にけしからん。‬
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      良い
    • ムーンライト
      『ムーンライト』鑑賞。作家性と技術の挑戦による大胆な構成と強い映像処理。と同時にゆっくりと人の気持ちに寄りそった優しさが沁み渡る。人種や性や貧困の訴えよりパーソナルさに絞った映画の強さ。普遍的な愛の話になっていく。シャイな友人ができた感覚だ。月明りの下もっと彼の話を聞いてみたい。
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      良い
    • リトル・ランボーズ
      『リトル・ランボーズ』(2007)DVDで初鑑賞。男の子が空想から実行に移し、喜びと痛みを知り、大切なものに気付いていくあの頃。感触が分かるシーンの連続で、変なフランス人とか皆クセがあって輝くのがいい。映画作りと観ることの原点に触れたような気にも。少年映画の心の特等席に納まる。
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      良い
    • 銀河ヒッチハイク・ガイド
      『銀河ヒッチハイク・ガイド』(2005)DVDで初鑑賞。イルカが歌い破壊される地球という最高にお馬鹿なスタート。チープさと凝った映像とのバランスがよくSF冒険映画として十分楽しい。英国の皮肉な笑いでエログロは少な目、ラストは優し過ぎな位だ。だんだんハマっていく快感があった。
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      良い
    • SING シング
      『SING/シング』3回目はまた吹替版で。宇多丸氏指摘の泣き笑いの多いこと。裸一貫の名シーンでは子供らからは笑いが、大人からは嗚咽がもれる。そして繰り返し謳われる奇跡と魔法の場所、成し遂げる狂気と頑固さ。ムーンやマイクを含め個性を殺してはできないエンターテイナー魂を感じた。
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      良い
    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング: 髑髏島の巨神』鑑賞。レーザーIMAX3D字幕。怪獣プロレスの極致であり容赦なき戦争ゲーム。コング、サミュエル、怪獣、コング、サミュエル、怪獣、コングと果てしなく続く映像&戦闘の破壊力。感覚が麻痺しドラマや面白さを味わう余裕は二の次に。凄いアトラクション映画だ。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』鑑賞。つい将来の自分への不安で見ると同時に、仕事面では行政側の目線で見てしまう。どちらで見てもリアルで厳しい。そしてダニエルの尊厳と優しさに教えられる。初ケン・ローチ。その怒りをド直球に描きながら一切陳腐にならずに、なんて静かで豊かなんだ。
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      良い
    • パッセンジャー
      『パッセンジャー』鑑賞。ワンアイデアSFをスター映画で。監督はSFに興味が無さそうで全体にそこは雑。逆にもっと心理をエグってもよかったかも。もやもやするが終盤には涙。小説で読みたい話しかも。男としては煩悩に懺悔しながらもJ・ローレンスのサービスショットに感謝。一人は辛いよ映画。
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      良い
    • ボディ・スナッチャー/恐怖の街
      『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』(1956)BS録画で初鑑賞。侵略SFスリラーの古典。成る程ドン・シーゲルの演出、進行がタイトで心地いい。白黒ノワール風の恐怖が面白く、街の様子を窺うシーンは出色。話は共産主義の暗喩と逆に赤狩りへの皮肉か。主演の名がマッカーシーというのも面白い。
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      coco 映画レビュアー
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