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  • パッセンジャー
    SING シング
    哭声 コクソン
    チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
    インナー・ワーキング
    モアナと伝説の海
    アシュラ
  • お嬢さん
    ラ・ラ・ランド
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    愚行録
    ナイスガイズ!
    サバイバルファミリー
    王様のためのホログラム
  • マリアンヌ
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    インビテーション
    僕と世界の方程式
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
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    • パッセンジャー
      『パッセンジャー』鑑賞。ワンアイデアSFをスター映画で。監督はSFに興味が無さそうで全体にそこは雑。逆にもっと心理をエグってもよかったかも。もやもやするが終盤には涙。小説で読みたい話しかも。男としては煩悩に懺悔しながらもJ・ローレンスのサービスショットに感謝。一人は辛いよ映画。
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    • ボディ・スナッチャー/恐怖の街
      『ボディ・スナッチャー/恐怖の街』(1956)BS録画で初鑑賞。侵略SFスリラーの古典。成る程ドン・シーゲルの演出、進行がタイトで心地いい。白黒ノワール風の恐怖が面白く、街の様子を窺うシーンは出色。話は共産主義の暗喩と逆に赤狩りへの皮肉か。主演の名がマッカーシーというのも面白い。
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    • SING シング
      『SING/シング』2回目は字幕版で。斜に構えてた高校生男子は泣き出し、オバさんは歌に小さく拍手するという、この映画に関しては最高の両隣に挟まれての鑑賞。ハリウッドの一流達の声と歌は流石だし、逆に吹替版の良さも改めて知る。どん底からの終盤は涙と歌で最高の人生ステージ。アガる。
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    • アシュラ
      『アシュラ』鑑賞。苦手な韓国ノワール。残虐な悪事の連続も駄目なグロさはあまり感じず地獄の淵まで楽しめた。画面のルックが良くどす黒さまで映えるかのようだ。ただやり過ぎはいいが台詞も映像も説明過ぎなようにも。キメ顔炸裂の役者陣はもう忘れない。特にチョン・ウソン、犬だがカッコ良過ぎ。
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    • チア☆ダン 女子高生がチアダンスで全米制覇しちゃったホントの話
      『チア☆ダン』鑑賞。つきそいで。漫画っぽい演出がオジサンにはきついが部の成長に合わすかのようにシリアスに面白くなる。福井弁がなかなかで可愛い。思い出す『ビリギャル』『ちはやふる』の傑作度に比べると粗が目立つが、実話が元という興味と広瀬すずのここぞというとこの怪物ぶりで見せきった。
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    • SING シング
      『SING/シング』鑑賞。吹替版。すみません舐めてました。開幕のあの曲で心掴まれ、全ての生きもの達の夢と冒険と歌の世界へ。怒涛のエピソードの連続に、笑って応援して泣いて歌ってまた泣いて。吹替も不安だったけどピッタリで原曲とのミックスも見事。無邪気に楽しかったと言いたくなる。拍手!
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    • 女の歴史
      『女の歴史』(1963)初鑑賞。高峰秀子の「間に合わせに作った」が恐ろしく感じる成瀬組の品質。中古智のセットがいい。戦争を挟む辛い話だが賀原夏子の呑気さで緩和し、終盤の星由里子まで女の歴史を紡いでいく。駄目な男達と悲しくも強い女達。やりつくした出涸らしの薄味だがいい映画だった。
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    • インナー・ワーキング
      『インナー・ワーキング』モアナの併映。規律的で安全ねらいのブレインと、衝動的で楽しみたいハートの葛藤。日系ブラジル人監督ならでは。笑って見てたけど『アパートの鍵貸します』風オフィスは恐いし、いい感じでさっと終わるのが、逆に身につまされる。ちょっと考えさせられる秀逸な短編。
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    • ロシュフォールの恋人たち
      『ロシュフォールの恋人たち』(1967)DVDで初鑑賞。南仏の街でのミュージカル。仕事なんかより恋と夢が最優先。歌もダンスも無限に湧き出るかのようだ。ドゥミとルグランによるまたも傑作。前作と違い台詞もある群像劇で、全ての愛のピースが収まっていくのをうっとり眺める。多幸感しかない。
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    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』事故で妻を亡くした男の心。創造性に満ちた脚本。巧みに取り巻く人を出し入れし、リアリティとメタファの間を彷徨いながら、じっくりと人の心を解体して描いていく。共感や分かりやすさに頼らない挑戦と上品さ。余韻が染み渡る。邦題もチャレンジングでいい。
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    • 哭声 コクソン
      『哭声/コクソン』鑑賞。田舎の村での連続殺人。ダメ警官の視点でユルく始まるが、徐々にポイントがずれごった煮で、話しもジャンルも分からぬ異様な展開に。これが闇鍋映画の面白さか。ただあまりのしつこさに途中辟易も。1日以上経つが國村隼が体に染みこんで取れない感触が続く。悪夢を見ていた。
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    • ナイスガイズ!
      『ナイスガイズ!』鑑賞。のりのりゴズリンの魅力爆発。熊さんにしめられコンビを組んで、おませな娘に愛想を尽かされ愛される。映画は77年LAをアメ車でトロトロと時にふかしてドライブしてる感じ。でも謎、笑い、アクションと実に適度で粋なつくり。ナイスな男とはという味付けも泣かせる。最高。
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    • イースター・パレード
      『イースター・パレード』(1948)DVD鑑賞。アステアとジュディ・ガーランドのMGMミュージカル。エレガントとコミカルのコンビという言葉には納まらない両天才。お互いが引きたつ。やはりメタ的なショービズ界の話でアン・ミラーもほぼ自身を演じる。歌、踊り、スターそのものの魅力を満喫。
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    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』鑑賞。吹替版。ポリネシア神話の世界への導きが大成功。モアナと彼女を取り巻く人や状況の紹介も手際よく、その運命と冒険にワクワク。歌も映像も品質が高く何と心地良いのだろう。ロマンスがないのも英断では。後半もう少し物語も演出も弾けてほしかった。吹き替えは良くて満足。
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      良い
    • 浮雲
      『浮雲』鑑賞。午前十時の映画祭。4K素材で高峰秀子が輝くように美しい。人物以外も鮮明でセットや小道具など映るものすべてが自然かつ計算された映画美術の素晴らしさ。そんな中繰り広げられるため息が出るような芝居。成瀬の演出も絶好調だ。日本映画全盛期のプロの仕事ぶりに酔う2時間だった。
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      良い
    • 理由なき反抗
      『理由なき反抗』(1955)BS録画分で鑑賞。『ラ・ラ・ランド』で見て久しぶりに。やはり無理が目立つ展開だがチキンレース、天文台のラストなど有名なシーンを楽しむ。この年は名作『エデンの東』もありまさにジェームズ・ディーンの年。ピュアさとオーバーアクトも決まり青春そのものに感じる。
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      良い
    • お嬢さん
      『お嬢さん』鑑賞。(ネタバレなし)演出家が力試しできそうな面白過ぎるオハナシ。白紙だったので見事に騙されエロを楽しむ。日本人の××や日本語が意図的にも自然にも微妙にズレてて奇妙な面白さ。耽美さや倒錯も笑いがついてくる。弄るとこが多過ぎで逆に平板になった感じも残るくらいだった。
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      良い
    • 無垢の祈り
      『無垢の祈り』鑑賞。凄まじい内容。それも安っぽい煽りはなく自主製作とは思えぬ映像力で迫ってくる。音も痛い。疾走する少女が微かな救いだ。物語ろうとしてバランスを失いかけるところもあるが最後が強烈。時空を超えて封印された地獄のようだ。映画を見る意味まで考えさせられる劇苦の作品だった。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』2回目鑑賞。TCXドルビーアトモス。響き渡る音楽とカラフルな色彩に包まれロマンスに酔う。行く末を知ってるだけに二人の物語が余計切ない。狂気と矛盾に満ちた夢追い人への賛歌であり鎮魂。エピローグは夢と現実を超え応援できる映画的快楽の極みだ。今はただこの余韻に浸ろう。
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』IMAXで鑑賞。素晴らしかった。フィルムの質感に心をつかまれ、怒涛の色と音楽の洪水にやられ、あの映画の街へ。新しいのに懐かしい感じがする独特の映画の世界を彷徨う。過去と未来、希望と哀愁の交錯。最後はなんで泣いてるのか分からない不思議な感情に包まれた。拍手。
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      coco 映画レビュアー
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