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『マーガレット・サッチャー 鉄の女の涙』は、何だか意外な路線で攻めてきたなぁという印象。もっと政治の内幕とかが見れると思ってた。まあ上映時間が105分って時点で違和感バリバリだったけど。別に1人の女性としてのサッチャーとか興味ないわ#映画via: coco
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映画『ドライヴ』監督サイン入りプレスをプレゼント - アメリカで話題沸騰。ファンが作ったオリジナルポスター。私が気に入ったのは、(5)(10)(13)(17) http://coco.to/special/15867via: coco
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個人的に、原作と映画を比較して批評するのはナンセンスだと思うんだけど、この『ドライヴ』って映画、小説を全く読まずに作られたんじゃないかって程に内容が乖離している。短い中に主人公の半生をギュッと詰め込んだような物語が…どうしてこうなった??via: coco
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試写会で見た『ドライヴ』は想像以上にショボかった。別に退屈はしないけど、盛り上がりもしない。スクリーンに映し出されるのは過剰な暴力と、不自然な量の血飛沫、流血。ストーリーは全く工夫がなく陳腐。アルバート・ブルックスの悪役は意外と似合ってたvia: coco
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たまに古い映画を見ると、妙な新鮮さを感じる。テーマは直球。芝居は臭い。映像も単純。新作映画には無い良さがある。前にチラっと『ペーパー・ムーン』見た時は、2人でカードをやるシーンがあったような気がしたけど、あれは違う映画だったんだろうか…。via: coco
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テレビ台に積んであるDVDの1枚『ペーパー・ムーン』を消化。キャスティングからして、2人は本当の親子だという設定なのだろうけど、実際には違うのかも知れないという含みがあったほうが面白いよなぁ。などと脳内でニヤニヤしながら見た。via: coco
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『シャーロック・ホームズ シャドウゲーム』は意外と楽しめた。ストーリーは全くどうでもいい、小細工を楽しむ映画。フフフと鼻で笑ってる内に終わる。ガイ・リッチーらしいというか、アホの1つ覚えみたいな画作りもマッチしてて良い。緊張感ゼロだけど。via: coco
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『おとなのけんか』を見て、久々に映画館でヒーヒー笑った。「ほら、お前も醜い人間じゃないか」と鏡を差し出してきて、その横で延々と変顔を見せられているような映画だった。しかし、少し客を休憩させる間が幾つかあっても良かったように思う。疲れた。via: coco
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どんな映画なのか全く解らないまま『ヒューゴ』を見に行った。冒頭から「この映画、好きじゃない」と脳が判断して寝た。映像美というが、“作られた”感が凄すぎて無理。ここ10年、スコセッシの映画が面白かった試しがない。#tohocinemas_mvia: coco
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「あなたは、ワタシを、笑えない」というキャッチコピーの『ヤング≒アダルト』は痛すぎて笑うしかない内容だった。ターゲットを絞ったドラマ映画で、スイーツ(笑)向き。少なくとも俺が見て面白い映画ではなかった。「不安心理レベルが低すぎる」としか。via: coco
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『ブラック&ホワイト』の設定って、なぜ今まで映画になってなかったのか。別に特別なストーリーじゃないし。しかし本当にリース・ウィザースプーンで良かったのか? もっとモテそうな美人女優がいるだろ。あとクリス・パインって見る度に若返ってないか?via: coco
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『ブラック&ホワイト』の劇場予告編を見た。なかなか馬鹿っぽくて面白そうだ。ここんとこナンセンスコメディー以外のジャンルでちゃんと馬鹿をやってくれる映画が少ないように思う。ナニ? マックG監督だと…? うーん。奴は悪乗りが過ぎるからなぁ…。via: coco
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『顔のないスパイ』は清々しいほどのゴミだった。薄い中身を掘り下げようとせずダラダラと垂れ流し、アナクロ過ぎて笑っちゃう設定・展開・ラストシーンは突っ込みどころ満載! 日曜の昼、ゆっくりお休みになりたい方にオススメの一作。ぐっすり眠れます。via: coco
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録画して放置してた『崖の上のポニョ』を見た。まず動画と背景画のミスマッチ振りにウンザリ。意図してんのかとも思ったけど、まるで手抜きに見えたりもする。で、結局なに?コレを通ぶって読み解いちゃうのが流行なの?って内容。見える物全てが破綻してるvia: coco
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疲れてたので寝てしまった『人生はビギナーズ』ダラつきすぎ。何が言いたいのかも何がしたいのかも全部わかるし、しっかり伝わってくるけど、感想は「ええ、解りました、もういいです」という感じ。ただただ長い。何か少し違った要素を挿入すれば良いのに。via: coco
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劇場CMにて『ドライヴ』の映画化作品が上映されると知る。小説が凄く良かっただけに楽しみ。けどCMの感じだと、小説と内容が違くないか…? あんな単純な女絡みのクライム・アクションなのか? そんなバカな。俳優のイメージもちょっと違うし…。via: coco
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深夜に放送されていた『白いカラス』をようやく見た。何がしたいのかはよく解る映画なんだが、行きすぎていると思う。もっと解りやすい構成にしたら、もっと金儲けできたのに…。素人にはオススメできない。AFIアワードベスト10選出か……納得。via: coco
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筋書は普通な『ドラゴン・タトゥーの女』は、完全にキャラ物。キャラが全て。その点においては逸品。終盤に向け明るくなる画にも注目。エグい場面がイマイチなのは残念。もっとアイタタタタタ~って気分にさせて欲しかった。濡れ場の修正も興醒めに過ぎる。via: coco
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明日は仕事がないので、初日の昼間から『ドラゴン・タトゥーの女』を見に行く。兄貴に「全然面白くなかった」と教えてやるのが今から楽しみだ。実際、このテの映画は期待するとロクなことがない。そもそも三部作とか付き合い切れなくなるのが目に見えてる。via: coco






























