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  • グースバンプス モンスターと秘密の書
    この世界の片隅に
    アングリーバード
    超高速!参勤交代 リターンズ
    スーサイド・スクワッド
    ミュータント・ニンジャ・タートルズ 影
    君の名は。
  • ゴーストバスターズ
    シン・ゴジラ
    ロスト・バケーション
    トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
    パーフェクト・ガイ
    太陽の蓋
    ファインディング・ドリー
  • インデペンデンス・デイ リサージェンス
    フラワーショウ!
    アリス・イン・ワンダーランド 時間の旅
    TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ
    貞子vs伽椰子
    10 クローバーフィールド・レーン
    教授のおかしな妄想殺人
    もっと映画ポスターを見る
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    • 小さな巨人
      『小さな巨人』鑑賞。物語と画面の相関が凄い。翁の昔話を聞いているだけで楽しく感じられるのは、画面がバッチリ決まっているからだと思う。個々のエピソードが独立しすぎている嫌いはあるが、老人の話なんてそんなもの。カスター将軍の話としてもちゃんと成り立っているし、実に凄いと思う。
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      良い
    • さらば愛しのやくざ
      『さらば愛しのやくざ』鑑賞。暴力団対策法が92年だから、真にノスタルジーいっぱいの作品。色気のある脚本はチャンドラーのよう。陣内孝則の甘たるい演技が作品の世界ととても合っている。変に癖の付いたStand by Meはフミヤかなと思ってたら、ブライアン・リッチーなる外人さんらしい。
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      良い
    • グースバンプス モンスターと秘密の書
      『グースバンプス モンスターと秘密の書』吹き替え鑑賞。ティーンズ向け小説の映画化。青春をややこじらせた、等身大の理想を体現した主人公の行動は、時代に即していると思う。ただそれを「見ていられない」不快なキャラに感じる大人も少なくないだろうなぁ。
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      普通
    • ミュータント・ニンジャ・タートルズ 影
      『ミュータント・ニンジャ・タートルズ 影』鑑賞。序盤はファミコン版を思い出しながらなんとか見てたんだけど、それにも限界が来た。顔つきの区別が付かないのでメインストーリーに集中しようとするも、そっちもチープというかなんというか。前作がダメだったのだから、スルーしておけば良かったね。
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      残念
    • TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ
      『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』鑑賞。クドカンのエッセンスでいっぱいで大満足。もうまったく意味不明で先も読めず、動物や俳優さんたちの濃い演技も凄い。Hコードは地獄の長い箸の寓話のような、誰かと協力すれば良いという教訓でもあるのかな。どうでもいいけども。
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      良い
    • ダーティファイター
      『ダーティファイター』鑑賞。イーストウッドの相変わらずのしかめ面で、作品がお気楽コメディだと理解するのに時間を掛けさせたんじゃないかな。変わったペットを飼っているワイルドなトラック野郎という設定なんだろうが、オランウータンがいかにも清潔そうで主人公像に寄与していない気がする。
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      普通
    • 人生劇場 飛車角
      『人生劇場 飛車角』鑑賞。古い古いタイプの男の物語。一番大事にしなくちゃいけなかった愛する妻よりも、侠客としての矜恃を優先させてしまう。その結果がどんなに不幸でも、観客をうっとり酔わせてしまったんだろうか。作品自体はその価値観を肯定していないんだけど。
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      普通
    • 宇宙空母ギャラクティカ
      『宇宙空母ギャラクティカ』鑑賞。SWと見紛わんばかりの特撮。どこかで見覚えのあるような展開も神話的と言えなくもない。ルーカスは激怒したとのことだがさもありなん。パクリとパロディの線引きをしたい人がたたき台として使うのに、適した題材なんじゃないかな。
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      残念
    • 原子怪獣現わる
      『原子怪獣現わる』鑑賞。原作未読。怪獣映画の元祖。それに対する敬意とかは、好事家にお任せして素直に思ったのは、「ゴジラってすごいんだなぁ」ということだった。もちろんオリジナルはこちらなんだけれども。
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      普通
    • ざ・鬼太鼓座
      『ざ・鬼太鼓座』鑑賞。アート!という力強い言い切り感。伝統芸能っぽいけど、学生運動後に作られたブーム。この「それっぽさ」はすごい。今ではふんどし姿の和太鼓も、千年受け継がれた歴史のよう。その土台を記録したものとしては、いかに創造された芸能なのかに触れて欲しかったかな。
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      普通
    • 何かが道をやってくる
      『何かが道をやってくる』鑑賞。原作未読。キングが脚色した不思議の国のアリスみたいなディズニームービーだと思った。物語の推進力というよりは細部の描写にコストが割かれ、雰囲気が好みかどうかで評価は分れるのかな。
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      普通
    • サイレント・マウンテン 巌壁の戦場
      『サイレント・マウンテン 巌壁の戦場』鑑賞。一次大戦のオーストリアの物語。イタリアとの民族的な対立とか、歴史的な背景など抑えておくべきモノをきちっと理解してから見たら、もう少し楽しかったのかも。オーストリア人精神を持たない自分にはよく分からなかったな。
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      残念
    • 英国万歳!
      『英国万歳!』鑑賞。漫☆画太郎のマンガのような品位の英王室劇。アメリカの話題が出てくるくらいで、当時の社会状況なんかの説明は弱く分かりやすくはない。海外に向けて作られた作品ではないが、ある種の狂気が存在したことだけは伝わったと思う。
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      普通
    • ジュラシック・ワールド
      『ジュラシック・ワールド』鑑賞。そういえばサメと恐竜って同じ生き物なんだった。配給会社はタイトルの中になんとかサメ要素を盛り込む努力をすべきだったな。話の展開といい主人公たちのキャラといい、サメにしか許されないところに踏み込んでいると思う。
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      普通
    • テッド2
      『テッド2』鑑賞。パロディも過激に、ギャグは深い階層に。子供の出来ない親友のために自分の遺伝子を提供する云々のあたりは、放り投げていいものかどうかとも思うのだけど、そんなことを考えても詮無きことかな。
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      良い
    • 壮烈第七騎兵隊
      『壮烈第七騎兵隊』鑑賞。実在の人物を元にした伝記。破天荒エピソードみたいなのが割合多く、きっと織田信長とかの偉人モノを海外の人が見たらこんな風に受け取るんだろうなぁと想像した。
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      残念
    • チャイルド・プレイ3
      『チャイルド・プレイ3』鑑賞。自分の身を守るには銃で武装すればいいじゃない!というアメリカ銃所持派の主張そのものの映画。子供とおもちゃという身近な関係性も、アンディが大人になったことで消えてしまっている。まぁでもこんなものだと思ってるハードルの低さのためかそんなに気にならない。
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      普通
    • 白い沈黙
      『白い沈黙』鑑賞。まさか実話でもなかったとは!と驚いた。時間軸をちょっと弄ったり、複数回視聴を前提としているのかと勘繰ってしまう投げっぷり。謎めいた雰囲気がやりたいなら謎解きをちゃんとやって、そうまとめることもできたろうに。犯人たち以上に謎な制作陣だと思う。
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      残念
    • 探偵なふたり
      『探偵なふたり』鑑賞。わりと褒めるところを探すのに苦労する感じだったのだけれど、これがハリウッドだったら成立していたような気がしないでもない。そういう意味で、自分の人権意識みたいなものを見つめ直す機会にはなったと思う。
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      残念
    • 彼は秘密の女ともだち
      『彼は秘密の女ともだち』鑑賞。セクシャルな問題がこんがらがって、とても複雑な話に。二人きりで会うこととかリスキーすぎるだろと思っていたけど、彼女の方も心の半分を失ってしまっている上での行動。
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      coco 映画レビュアー
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