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  • ゴッホ 最期の手紙
    ある決闘 セントヘレナの掟
    ゴールド 金塊の行方
    家族はつらいよ2
    パーソナル・ショッパー
    スウィート17モンスター
    T2 トレインスポッティング
  • レゴバットマン ザ・ムービー
    キングコング 髑髏島の巨神
    アサシン クリード
    サバイバルファミリー
    虐殺器官
    フリークス・シティ
    ショコラ 君がいて、僕がいる
  • 本能寺ホテル
    グースバンプス モンスターと秘密の書
    I AM YOUR FATHER アイ・アム・ユア・ファーザー
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    時代劇は死なず ちゃんばら美学考
    劇場版 艦これ
    聖の青春
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    • 時代劇は死なず ちゃんばら美学考
      『時代劇は死なず ちゃんばら美学考』鑑賞。時代劇と日本人の国民性を同じく考えるのであれば、少なくともいまの若者世代に受けなくなったことについても考えねばなるまい。またラストの新作時代劇もいま一歩な出来で、作品としての格好はつかない。ムリに良いものとして語らない方が良かったかも。
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      良い
    • 屍者の帝国
      『屍者の帝国』鑑賞。原作未読。19世紀ヨーロッパの文芸作を下地に取りつつSFに展開させている。想像の中の問題に終始していて普遍性には欠けると思うが、引用にせよ広げ方にせよ好きな人にはたまらなさそう。個人的な萌えで成立した作品だったと思う。
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      普通
    • レゴバットマン ザ・ムービー
      『レゴバットマン ザ・ムービー』吹き替え鑑賞。ロビン役の小島よしおのギャグがあまりに不快。演技は頑張っていたと思うのだけど、ギャグに引っ張られるのかいちいち愛せない。他の方のギャグ芝居もいかにもって感じで笑えなかった。字幕だと良かったのかも?
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      残念
    • 竜二
      『竜二』鑑賞。事前知識なく鑑賞したが、これは知ってから観た方が楽しめただろうなぁ。いま観て新しさを感じることは出来なかったがひりひりした渇きは確かにあって、どこかアンバランスに感じたのは制作された土台に理由があったんだろうな。
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      良い
    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』鑑賞。ゴジラのVSシリーズみたいな作品。好きな人に向けて制作された感じで、オンリーワンを目指したって印象ではない。そのぶん気負うところもないし、気軽に盛り上がれる。
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      普通
    • I AM YOUR FATHER アイ・アム・ユア・ファーザー
      『I AM YOUR FATHER アイ・アム・ユア・ファーザー』鑑賞。ルーカスを悪者にする風潮が既にあるとは言え、無理筋。ヒーローを演じた若い頃のプラウズの声はぜんぜんベイダーっぽくないし、父子のアイデアもプラウズ発信でなかったと結論が出たのにテロップ処理のみ。どうなのそれ。
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      残念
    • バスケットケース3
      『バスケットケース3』鑑賞。彼らが受けたようなので、もっといっぱい登場シーンを増やそう!という目標で作られたんだろうなぁ。チープな造形もこうなってくるとグロすぎなくて寧ろ良かった。ただ取りたいシーンをつなぎ合わせた結果、いかにもB級という印象の作品にはなっている。
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      普通
    • 家族はつらいよ2
      『家族はつらいよ2』鑑賞。ウェルメイド風な作劇ながら、家族や社会の問題を描く現代性がグロデスクでもある。そこにある価値観がピタッと合えばハマるんだろうけど、自分はそう思わなかった。「死ぬまで働かせるのか」という叫びも、暗に「辛くてしんどい仕事は若者にやらせろ」と言っているようで。
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      普通
    • スウィート17モンスター
      『スウィート17モンスター』鑑賞。強すぎる自我と、弱さを隠すための残酷さ。きっと思春期の女の子としてリアルな造形なんだろう。そういう意味でゲーム『Life Is Strange』にも通じる。映画館で携帯をいじる主人公というのは、徹底的に憎まれ役として描く手法として感服した。
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      良い
    • 新やじきた道中
      『新やじきた道中』鑑賞。エンタツ・アチャコの強い顔面と、長谷川町子原作のギャグの毒がよく合っている。恐妻というモチーフは既に古めかしいものだけど、サザエさんが如く斬新なものだったんだろうな。終盤妻たちが自死を選択しようとするのも驚きだった。
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      普通
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』鑑賞。魚の小骨みたいに前作がずっと心の奥で刺さり続けていた人にとっては感涙の出来なんだと思う。なんとなく覚えていた自分にとっては、すごいものの臭いだけ嗅がされているような気持ちになった。出来事の割に把握はしづらく、歯ごたえのある作品だった。
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      良い
    • 虐殺器官
      『虐殺器官』鑑賞。原作未読。物語の抑揚は弱く、また地の文を主人公に語らせるのもうんざり。その手法自体を完全に否定するつもりはないけど、描写を映像に落とし込む努力が見たかった。おそらく現実の延長線上にあるSF設定なのだろうが、アニメのなかだと埋もれている。
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      残念
    • スティーブ・ジョブズ
      『スティーブ・ジョブズ』鑑賞。彼の強烈なパーソナリティが輝くと同時に、あまり語られることのなかった暗部も深い。きっと切り離せるものではないのだろう。明暗とも描けると良かったのだけど、光の部分は周知の事実だと判断したのかな。その不完全さ、今は気にならないけど将来はどうなるのかなぁ。
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      普通
    • ぼくのおじさん
      『ぼくのおじさん』鑑賞。原作未読。独特のテンポで進むどこか飄々とした物語と松田龍平との相性が抜群。狙いすぎない感じが心地よさに直結している。こういう作風が撮れる監督は貴重だなぁと思う。
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      良い
    • モンパルナスの灯
      『モンパルナスの灯』鑑賞。モディリアーニは生前ちっとも売れませんでしたとさ、おしまい。叙情的ではあるが些か単調。どこまでも辛い物語の流れがちっとも変らない。辛いなかで歯を食いしばって耐えたとか、そういうエピソードがあればもっと物語が一般化したのになと個人的には思う。
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      普通
    • 首都消失
      『首都消失』鑑賞。単騎突入するヒーローなのかもしれんが、その勝手なヒロイズムに振り回されて奥さんは愛想を尽かせたんとちゃいますかね…… 霧の中の様子が分からないのは仕方がないとして、ピンチ感はもう少し煽ってもらいたい。
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      残念
    • バスケットケース2
      『バスケットケース2』鑑賞。前作で強調されていたベリアルの不幸は薄れたものの、仲間を配置して彼の幸福を探る趣旨になっている。作品としては賑やかで、また同じような復讐を繰り返す前作と違って前に進むエンジンが積まれたようだ。自分はこちらの方が楽しく感じたな。
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      普通
    • 生きている画像
      『生きている画像』鑑賞。良い師に恵まれながらも腕の問題で結果を残せない画家が、愛する女と出会い喪いして傑作を残すという筋のメロドラマ。画壇の賞が上で与えられるものではないという主張とともに、権威が画壇に独占されている状況みたいなものは見て取れる。
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      普通
    • バスケット・ケース
      『バスケット・ケース』鑑賞。BJのピノコ的な結合双生児。奇形となった片割れが人を襲うわけだが、この化け物がたまらないほどチープ。普通に生活しうる一方への思いとかの掘り下げがとかいろいろ思うとことはあるけど、クリーチャーに笑ってしまう感じ。時間の経過による劣化の一つかな。
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      普通
    • BRICK ブリック
      『BRICK ブリック』鑑賞。まるでついて行けなくて、さっぱり理解できなかった。『ユージュアル・サスペクツ』なんかと、良くも悪くも近しい印象かな。ヘッドショットの際、弾丸が突き抜けた後頭部から白煙が上がったのは艶っぽくて良かった。
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