TOP >WaseiGマイページ

WaseiG

さんのマイページ
WaseiG
つぶやいた映画
3,164 本
総ツイート
3,164 件
マイページ閲覧数
7,756 view
ウォッチしている
2 人
ウォッチされている
9 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
3164 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • この世界の片隅に
    君の名は。
    シン・ゴジラ
    トランボ ハリウッドに最も嫌われた男
    フラワーショウ!
    追撃者
    ゲット!マイライフ
  • 僕だけがいない街
    家族はつらいよ
    幸せをつかむ歌
    マリーゴールド・ホテル 幸せへの第二章
    ナイト・ビフォア 俺たちのメリーハングオーバー
    珍遊記
    ザ・ブリザード
  • ジョーのあした 辰吉丈一郎との20年
    オデッセイ
    ブラック・スキャンダル
    ザ・ウォーク
    信長協奏曲
    アノマリサ
    ふたりの死刑囚
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • マジェスティック
      『マジェスティック』鑑賞。核心を突いた一言で状況が一変!なんて夢物語で赤狩りについて斬るあたり、あんまり反省とかしてなさそうだなぁと思うw 政治的な問題意識ではなく、起こった事件を受け継いでいくための作品なのであれば、一定の価値はあるか。それでもドキュメンタリーで十分だけど。
      いいね

      残念
    • パパVS新しいパパ
      『パパVS新しいパパ』鑑賞。実父の酷さに唖然としてしまって、ちょっと楽しめなかった。この作品から学びがあるとすれば、「周囲の人間が語る人物評は、その人の経験から得られた結論なので、ちゃんと聞こう。色眼鏡で見よう」ということかしら。
      いいね

      残念
    • 追撃者
      『追撃者』鑑賞。見ていて首をひねる展開が多く、「みんな頭が弱いのかな?」って感じだった。陽光でのやけどは痛々しくて良かった。もうすこし脚本を煮詰めれば、もっと化けたんじゃないかなぁ。
      いいね

      普通
    • ザ・ブリザード
      『ザ・ブリザード』鑑賞。わざわざ断りを入れるまでもなく、「実話なんだろうな」って感じの作品だった。それでも印象はとても薄い。婚約者のくだりを含め、『シン・ゴジラ』の東宝案ってこんな感じだったのかなぁと思った。
      いいね

      残念
    • 喜劇 泥棒大家族 天下を取る
      『喜劇 泥棒大家族 天下を取る』鑑賞。泥棒たちが協力して万引きを働いて……という流れは『白昼堂々』を思い出した。クレイジーの冠は既に無いまでも、メンバーをはじめ喜劇俳優たちの演技はとても良い。のんびりした気持ちになれた。
      いいね

      普通
    • 僕だけがいない街
      『僕だけがいない街』鑑賞。展開が早すぎると思う。主人公の特殊な能力については、映像をもう少し頑張って欲しかった。石田ゆり子が若々しすぎて、物語にそぐわない。若く美しい母親を救うために奔走する青年の苦悩に、変に性的なにおいを感じてしまうw
      いいね

      残念
    • 平成ジレンマ
      『平成ジレンマ』鑑賞。一見筋が通っているかに思える校長の主張だが、問題が起きたときには責任を世間に被せるばかり。己が教育を施した卒業者が逃げ出しても、悪いのは現代社会。善意でやっているのだとは思う。しかしサイコパスには変わらない。ワタミのあの人とすごく似ていると思った。
      いいね

      良い
    • 君の名は。
      『君の名は。』鑑賞。IMAXの恩恵はあんまり感じなかった。時間や彗星を内包する、紐というモチーフが非常に強力に出来ている。そのカバー力が作品をしっかりと支えているのはお見事。二人が恋に落ちるのがどうしてか、よく分からなのはご愛敬か。
      いいね

      良い
    • ユーズド・カー
      『ユーズド・カー』鑑賞。さもすれば陳腐にもなりそうなバカバカしさを、爆走の迫力が問答無用とばかりに肯定する。こういう尖ったお金の使い方、ちょっと憧れるw
      いいね

      良い
    • 珈琲時光
      『珈琲時光』鑑賞。一青窈の芝居的ではない台詞回しが、とてもリアル。一方でそれが伝わりにくさの原因になっている。小津の要素は散見されるんだけど、ばっちりそれがハマっているとは思わなかったなぁ。
      いいね

      残念
    • 起終点駅 ターミナル
      『起終点駅 ターミナル』鑑賞。一人暮らしの家に若い女性を招き入れる違和感。本田翼なのがまたそれを大きくしている。起こるドラマが希薄で、いわゆる窓辺系脚本に類する作品だと思う。作中のモラルも何だかよく分からないしなぁ。
      いいね

      残念
    • スミス都へ行く
      『スミス都へ行く』鑑賞。政界モノというより青春モノといった方がしっくりくる。気力溢れる若者と触れることによって周囲が変わっていく。ジリジリするような攻防を期待していると拍子抜けすると思う。
      いいね

      普通
    • 青空どろぼう
      『青空どろぼう』鑑賞。展開が親切でなく、分かりづらい。また一本の中に要素が多すぎるとも思う。就任したての四日市市長がこの問題に熱心でない(その後、四日市公害と環境未来館 を建てたみたい)のをカメラに押さえたのが、見所ではあったと思うけど。
      いいね

      残念
    • バンクーバーの朝日
      『バンクーバーの朝日』鑑賞。不当な差別を受けている日本人たちの姿に、現在日本で働く外国人労働者の姿を重ねた。物語に推進力がなく、ノンフィクションものにありがちな感じの作品だった。もう少し爽快感なり喪失感なり、盛り上げて欲しかったなぁ。
      いいね

      残念
    • 長良川ド根性
      『長良川ド根性』鑑賞。行政に作られた河口堰に振り回されてしまう市民、という図式。堰を廃して川を戻そうと動く代替わりした担当者に、忸怩たる想いを持つのは仕方がない。だけどそれを責めてもしょうがない。民主主義ってそういうもの。その被害が我が身にかかれば、涙ではすまないんだろうが。
      いいね

      普通
    • 死刑弁護人
      『死刑弁護人』鑑賞。戦後重犯罪史を一人で背負っているかのような取材対象者。信念を持ち続けた革命戦士の姿に息を呑む。一方で命を救うために裁判を故意に欠席するなど「何をやってでも」というスタンスは、逆に警察や司法だって何をやってもいいってなってもしょうがないと思った。非常に重い一本。
      いいね

      良い
    • 血槍富士
      『血槍富士』鑑賞。事前情報を過多に入れすぎた状態で見てしまったので、勝手に肩すかしを感じてしまった。封建的な世界観が悲劇を生む筋は、戦争を生きた人たちの想いが染み渡っている。目新しいとは思わないが、画面には深みがあって結構だなぁと思った。
      いいね

      普通
    • ふたりの死刑囚
      『ふたりの死刑囚』鑑賞。検察が証拠を握りつぶしたことを、当時の報道映像から掘り当てるなど、目新しさに引き込まれる。遅々として進んでいないのは事実で、そのような印象を自分も持ってしまっていた。しかし関係者の方は日々努力して、前進していたのだなぁと、申し訳ないような気持ちになった。
      いいね

      良い
    • 約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯
      『約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯』鑑賞。この作品が制作された意義はあると思う。俳優たちの再現ドラマは悪手であったと思う。どこか告げ口のような趣があって、見ていてハッとするような新たな切り口が欲しかった。真犯人を捜した『ウェスト・オブ・メンフィス』じゃないけども。
      いいね

      残念
    • ヤクザと憲法
      『ヤクザと憲法』鑑賞。ヤクザの事務所に潜入したカメラにある程度の価値はある。勉強していかない制作者のスタンスも良し悪しだなぁ。結局彼らがどうやって稼いでいるのかも分からないし、また現状やくざに苦しめられている被害者の姿もほとんど見えない。もっと暗い部分にも光をあててほしかった。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      Yokoteen
      1293movies / tweets
      advertisement

      follow us