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  • シェイプ・オブ・ウォーター
    ビッグ・シック
    アバウト・レイ 16歳の決断
    スリー・ビルボード
    ロング,ロングバケーション
    ベロニカとの記憶
    ジャコメッティ 最後の肖像
  • ダンシング・ベートーヴェン
    彼女が目覚めるその日まで
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    ルージュの手紙
    猫が教えてくれたこと
    シンクロナイズドモンスター
    ゴッホ 最期の手紙
  • ノクターナル・アニマルズ
    IT イット “それ”が見えたら、終わり。
    リュミエール!
    ゲット・アウト
    ブレードランナー 2049
    あゝ、荒野 後篇
    バリー・シール アメリカをはめた男
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    • ロング,ロングバケーション
      『ロング,ロングバケーション』試写。『歓びのトスカーナ』監督が初めて米国で手がけた、認知症の夫(ドナルド・サザーランド)と末期癌の妻(ヘレン・ミレン)がキーウエストを目指すロードムービー。湿っぽくならず最後までユーモラスで明るい。深刻な題材を楽しく仕上げるのっていい!1/26公開
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    • ビッグ・シック
      『ビッグ・シック』試写。パキスタン男性と白人女性の恋を軸にイスラム教の慣習や家族の関係、米国との軋轢や人種・宗教差別を描く(実話)。これ真面目に(?)描いていたら結構重かったが軽やかに、でもコメディでも大切なことは伝わっている。ヒロインの母ホリー・ハンターがかわいい。2/23公開
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    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『女神の見えざる手』のジェシカ・チャステインも『シェイプ・オブ・ウォーター』のサリー・ホーキンスもここぞの場面で赤い靴履いてたな。勝負靴というか女性(女子ではない)度を上げるのにもってこいのアイテムなのだね。『ジュリーと恋と靴工場』も女性職人たちが赤い靴で頑張ってた。
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    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』試写。サイテー野郎な警官サム・ロックウェルと一緒に泣くはめになる等予想を悉く裏切る脚本に心底やられた。あの結末も心憎い。登場人物の造形も各々の業をえぐってくるし善と悪、正義と罪、怒りと優しさ、憎しみと愛等の対極の感情のうねりにただただ翻弄された。2/1公開
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    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』ウィリアムとハリーの王子さんたちがどこに出てたのかまったく分かりませんでしたー。
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    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』お腹いっぱい胸いっぱいだけど、すぐにおかわりしたくなる快作。過去作へのリスペクトや各キャラクターの葛藤が前作よりも深く。BB-8は大活躍だけどチューバッカやR2等の旧キャラがやっぱり大好きであの人が出てきて泣いた。EP9は2年後。まだ死ねぬ。
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    • シェイプ・オブ・ウォーター
      『シェイプ・オブ・ウォーター』試写。『美女と野獣』ではないので主人公が美人過ぎないのがキモ。サリー・ホーキンスの手話での渾身の自己主張には特に心揺さぶられた。“彼”に恋した後の彼女の変化にも共感。ハッピーエンドと捉えるかどうかは観客次第だが本当に至福のファンタジー。3/1公開
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    • ゴッホ 最期の手紙
      「ゴッホ 最期の手紙」をようやく。画家ゴッホは畑で自殺した…とされているけどはてさて。彼の死因について「誰かが嘘をついている」的で想像以上にミステリーだった。アニメのタッチもゴッホ調どころかゴッホだった。これを描いた画家たちや製作チームにはただただ尊敬の念しかないわ。
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    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』差別や偏見はなく「オバマに3期目があったら投票してた」とか宣う白人達だが、彼らの黒人への恐怖を浮き上がらせる巧妙な構成はお見事。とは言え「私とヤリたいの?」「んなわけねえだろうが、アホか!」…の場面に爆笑。笑いの要素が随所にあり、まさにブラックコメディなのかな。
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    • アバウト・レイ 16歳の決断
      『アバウト・レイ 16歳の決断』試写。Eファニングがトランスジェンダーのレイを好演。身も心も男子になりたい彼の願いを軸にダメ家族の絆を優しく描く。『ボーイズ・ドント・クライ』が公開された頃は特殊な話にも思えたが、今は誰もが直面しうる問題として温かく見つめている点が好感。2/3公開
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    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー2049』いずれにしろもう一度見るが、前作への深〜い目配せがあちこちに感じられたな。にしても瞳の色ってやはりその人を象徴するものなのだね。
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    • ベロニカとの記憶
      『ベロニカとの記憶』試写。男の40年前の恋の追想というねちっこい感情を美しく描いているが、それ自体が一人よがりでは…という因果。元妻や娘(ダウントンアビーのメアリー)に「ストーカーぢゃん」と言われる始末だけどJブロードベントだから成り立ったな。ランブリングの佇まいも素敵。1月公開
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    • ジャコメッティ 最後の肖像
      (続き)「ジャコメッティ 最後の肖像」ジャコメッティの愛人役クレマンス・ポエジー(ハリポタのフラーね)があまり魅力的でないのは作り手の故意なのかね…。ジャコメッティのアトリエが綿密に再現されていたとのことで、ジャコメッティ展見に行ってれば良かったー。1/5公開
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    • ジャコメッティ 最後の肖像
      「ジャコメッティ 最後の肖像」試写。1964年のパリ、ジャコメッティ(ジェフリー・ラッシュ)と米国人美術記者(アーミー・ハマー)の肖像画制作をめぐる心理戦。絵画や彫刻はどこで「完成」とするか作者が納得しないと決められない点を上手く描いているが、意外にあっさりな結末にあれ?と。
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    • ルージュの手紙
      12月公開『ルージュの手紙』マルタン・プロヴォ監督にインタビューしてきました。東京国際映画祭の審査員としてもお忙しいなか、最後までにこやかに作品についてお話下さいました。本当は「グランプリに何を推しますか?」とかも聞きたかったが…。あーもーフランス語ができればなー(>_<)
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    • ジャコメッティ 最後の肖像
      「ジャコメッティ 最後の肖像」の試写案内は頂いたけど、そういや結局ジャコメッティ展は行けなかったな…(>_<)
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    • シンクロナイズドモンスター
      そういや最近のNHKでの北斎ブーム(?)で思い出したが、『シンクロナイズドモンスター』(11/3公開)でアン・ハサウェイが使っていたノートPCのケース(だったか)が北斎の神奈川沖だったな。
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    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』試写。Sキング原作。全米大ヒット中だがそれが分かる。ひぃー!と恐ろしい場面は多々あるが、「スタンド・バイ・ミー」的な雰囲気もあり、懐かしさや甘酸っぱさで胸いっぱい。一人では無理でも皆で力を合わせれば可能なことがあるんだ!11/3公開
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    • ダンシング・ベートーヴェン
      『ダンシング・ベートーヴェン』試写。ベジャール振付の「ベト九」東京公演に密着したドキュメンタリー。しかも演奏はイスラエルフィル&メータと贅沢な布陣。これをベートーヴェンが見たらどう思うだろう。耳が聞こえなかった彼には音楽の精神を表現したダンスは最高の贈り物なのかも。12/23公開
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    • バリー・シール アメリカをはめた男
      「バリー・シール/アメリカをはめた男」試写。トムちん相変わらず頑張ってるしパイロット役がハマってる。内容的に真面目なサスペンスでも良いのにダグ・リーマン監督はコミカルでテンポ良いエンターテイメントに仕上げて正解。原題「American Made」の意味を考える。10/22公開
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