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  • 判決、ふたつの希望
    スターリンの葬送狂騒曲
    グッバイ・ゴダール!
    ルームロンダリング
    菊とギロチン
    女と男の観覧車
    死の谷間
  • 猫は抱くもの
    ガザの美容室
    母という名の女
    ゲッベルスと私
    万引き家族
    レディ・バード
    男と女、モントーク岬で
  • 犬ヶ島
    ラジオ・コバニ
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    Oh Lucy!
    君の名前で僕を呼んで
    レディ・プレイヤー1
    ラッカは静かに虐殺されている
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    • スターリンの葬送狂騒曲
      「スターリンの葬送狂騒曲」試写。スティーヴ・ブシェミはフルシチョフに似てないし、粛清の指揮を執ったベリヤが極悪人に見えず小者感漂っているのも皮肉なんだろうな。スターリンの後釜を巡る闘争はダイナミックに描ける題材のはずだが、側近の右往左往ぶりがアホらしくて(褒めてる)。8/3公開
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    • 猫は抱くもの
      「猫は抱くもの」(6/23公開)で使われる曲やね。「キイロのうた」照明も黄色になってる。 #眠いいね
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    • 判決、ふたつの希望
      レバノン映画「判決、ふたつの希望」試写。レバノン人とパレスチナ人の諍いが国を二分するような裁判に発展。法廷劇としても中東問題の複雑さを扱う社会派ドラマとしても面白いが、ヘイトクライムの根底にある歴史的背景を解明していく描写は興味深い。日本にも共通する課題はある。8/31公開
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    • Oh Lucy!
      『オー・ルーシー!』をようやく。イケメンのアメリカ人青年のハグでいろいろ目覚めてしまった40代独身OLを寺島しのぶが好演。節子が日常、ルーシーが非日常という二面性の交錯が見事。イタいシーンは多々あるが毒っ気のあるユーモアが忘れがたい。あのピンポン玉はオレンジで正解!白じゃダメ。
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    • ルームロンダリング
      『ルームロンダリング』試写。題名は自殺や殺人等の事故物件に一時住み浄化させる仕事の事。死んだ人が現れるとかオカルトっぽいが諸々ユーモアがある。彼らの無念を汲み、奮闘する池田エライザ嬢も良いが、渋川清彦、健太郎、オダギリジョー等男優陣が上手い。スルーするのは勿体ない作品。7/7公開
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    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      『アイ、トーニャ』ハーディングの夫や仲間がアホ過ぎて…。彼女がアルベールビルでメダル取れてたら人生違っただろうな…と思いつつ、彼女自身はメダルの執着はないように思えた。あと審判にエコ贔屓があるのをよく描いたねえ。ただあくまで彼女の主観なので、真偽のほどは何とも、ということか。
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    • 死の谷間
      『死の谷間』試写。放射能汚染された地球で生き残った女一人と男二人。女がマーゴット・ロビーで男はクリパとイジョフォーだから、ねえ…という部分もあるが、白人には白人男のほうが理解し合えるとか思っちゃうもんなのかね。それはともかく信仰がどこまで通用するかが問われた気がする。6/23公開
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    • 万引き家族
      『万引き家族』のあらすじを知って、「日本は万引きが多い国だと思われる」「反日だ」とか思う人って、想像力豊かなんだな、と思った。 ちなみに万引きを肯定している映画ではないので、念のため。高良健吾や池脇千鶴などは映画のなかでド正論を言うし、それはほんとに「おっしゃるとおり」ですから。
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    • 犬ヶ島
      『犬ヶ島』試写。手作り感に温かみがあってシュールでキュートで。相撲や北斎の富嶽三十六景とか細かい日本語に至るまでウェス・アンダーソン監督の目配せが行き届いている。とにかく面白くて幸せな映画。豪華CVも驚きだがスカヨハとマクドーマンドさんの声はよく分かる。見なきゃ損。5/25公開
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    • グッバイ・ゴダール!
      『グッバイ・ゴダール!』試写。ゴダールの2番目の妻アンヌ・ヴィアゼムスキーの自伝小説を映画化。五月革命に傾倒していくゴダール役ルイ・ガレルがめんどくさいがいちいちかわいい。が、これが夫だったら話は別。アンヌの夫への冷めていく気持ちに「分かるわー」となる人は多いかも。7/13公開
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    • 万引き家族
      カンヌコンペ作『万引き家族』試写。この“家族”がやってることは犯罪だが、彼らの過去が明らかになるにつれ社会の暗部が浮かび上がりキリキリする。彼らを断罪するのは簡単だが、何とも広い余白を提示した是枝監督。冷静で温かい。ケイト様が安藤サクラをどう評価するのかも楽しみだ。6/8公開
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    • 母という名の女
      『母という名の女』試写。本能の赴くままに生きる母親は恐ろしいが、彼女に意志が感じられないがゆえにさらに恐怖が増幅。人間の闇をシビアに描くミシェル・フランコ監督。あの結末は予想できなかったー(>_<)主演エマ・スアレスの大胆演技もすごかったが赤ちゃんがとても上手い。6/16公開
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    • ゲッベルスと私
      「ゲッベルスと私」試写。ゲッベルスの秘書ポムゼル(撮影時103歳)の独白にアーカイブ映像を配したドキュメンタリー。上司を“非の打ち所のない”と語った彼女だがナチスの蛮行を当時は知らず。だが「個人に罪はないがドイツ国民として(ナチスに従った)罪はある」は現代への警鐘か。6/16公開
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    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』を先日ようやく。ロック様のダダ漏れなキメ顔も最高だけどジャック・ブラックがいちいち可愛くて笑いが止まらなかった。久々に彼の本領発揮というか最高傑作の部類に入るんじゃね?「BABY I LOVE YOUR WAY」がぐるぐる回るー。
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    • ガザの美容室
      『ガザの美容室』試写。ガザ地区の美容室内だけで物語が展開。女性客の会話はたわいないものから政治・社会まで幅広い。戦闘が日常化したガザで逞しく、でも無力感を抱える女性たちにカメラは密接し、モヤモヤした心情を捉える。彼女達の閉塞感と美容室という閉ざされた空間がマッチ。6/23公開
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    • レディ・プレイヤー1
      『レディ・プレイヤー1』もうね、スピルバーグってばどんだけマーク・ライランスを溺愛してるんだ!って感じですよ。マークさん出てくるたびに笑いが止まらなかった。あとJUMPが頭のなかをぐるぐる回ってる。そして一番痺れた台詞→「俺はガンダムで行く」(日本語)。
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    • 菊とギロチン
      『菊とギロチン』試写。大正末期の女力士達が「タイムスクープハンター」かのようにリアルに思えたのは木竜麻生、韓英恵、大西礼芳等女優陣の熱演の賜物。虐げられる立場ゆえの「強くなりたい」という心の底からの咆哮は胸を打ち、百年前も今も女性の扱いがさほど変わっていないことに愕然。7/7公開
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    • さよなら、僕のマンハッタン
      『さよなら、僕のマンハッタン』主演のカラム・ターナー、こりゃ間違いなくブレイクするな〜という映画でした。
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    • レディ・バード
      『レディ・バード』試写。「アタシは人とは違うのよ」と強がっている平凡な女子高生をシアーシャ・ローナンが好演。親との関係、地元への愛憎、進路、友情、恋等のエピソードは昔女子高生だった自分にはかなり響いた。主人公の彼氏役にルーカス・ヘッジスとティモシー・シャラメとは眼福。6/1公開
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    • 女と男の観覧車
      「女と男の観覧車」試写。舞台は50年代コニーアイランド。主人公の人妻(Kウィンスレット)が業に苦しみ、人生に満足せず、嫉妬に狂い、壊れていく様は結構な迫力。彼女が元女優という設定とも相俟って戯曲的な感もあり。ウディ・アレン作品では「ブルージャスミン」以来に面白かった。6/23公開
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