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シャンカール監督『ロボット』すべてが【過剰】なインド映画がVFXを手にした時、かの国にエンタテインメントはとんでもない昇華を観せてくれる。思考の文法すら違うのではと思える展開にアングリ。観終わった後、マサラ・ムービーにすっかりアテられてグッタリしている自分に気づく… #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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原田眞人監督『わが母の記』試写~大作家・井上靖の自伝的小説の映画化。挿話を抽出した家族の一代記が淡々と軽妙なタッチで描かれ、痴ほう症気味の母を演じる樹木希林の演技も相まって決して重くはない。幼い頃捨てられたという作家の想いと、薄れかすれた母の思い出が重なる時はくるのか #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ!オラと宇宙のプリンセス』地球にヒマを供給するヒマワリ星の女王はヒマワリだった!? 妹を奪還すべく家族一丸で立ち向かう野原家の姿はオトナ帝国を想起。5歳児のアイデンティティで地球人・野原しんのすけを宣言するしんちゃん、あんたはスゴイ! #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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アンドリュー・スタントン監督『ジョン・カーター 3D字幕版』うーむ、バローズの世界観というか、この映画の造形がどれも基本的に苦手で個人的に合わなかったっす。途中うつらうつらしたのでストーリーは何とも言えないけど、あの大っきなまんじゅう犬は可愛かったね、ウーラちゃん。 #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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トーマス・アルフレッドソン監督『裏切りのサーカス』試写~僕は外国人の顔と名前を覚えるのが苦手なので途中ですっかり落ちこぼれましたorz 公式サイトの人物相関図をガッツリ眺めて記憶してから鑑賞することをおススメします。あくまでクールで物静かな大人な映画、ゲーリー渋いっす #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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沖浦啓之監督『ももへの手紙』父を亡くしたももが母と移住した瀬戸内海の島で出会ったモノたち…。言わないでいるひとこと、言えなかったひとこと、言ってしまったひとことを、少女は抱えて、美しい島の夏は過ぎてゆく。一流のアニメーターたちが描く線画アニメの世界をこんなに心地よい。 #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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沖浦啓之監督『ももへの手紙』試写~父を亡くしたももが母と移住した瀬戸内海の島で出会ったモノたち。言わないでいるひとこと言えなかったひとこと、言ってしまったひとことを、少女は抱えて、美しい島の夏は過ぎてゆく。一流のアニメーターたちが描く線画アニメの世界をこんなに心地よい #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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森田芳光監督『僕達急行 A列車で行こう』へんちくりんのカット、妙な間、画面の端の関係ない要注意人物…等々往年の勢いのあった頃の森田ワールドのオフビート感を楽しんだが、釣りバカ的安易な展開はなしでどうにか成立させてほしかった。動作のヘンな擬音は馴染めなかったな。合掌…。 #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ジェームズ・キャメロン監督『タイタニック 3D』キャメロン渾身の3D化だけあって劇場で再観価値あり。巨大なタイタニックの体躯が二つに割れ持ち上がる姿に再び息を飲む。ウインスレットの体躯の幅も実感できるし。ラストでばあさんが海にあれを投げる時の「ひゃ」って声が好きです #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ケン・ローチ監督『ルート・アイリッシュ』戦争ビジネスにメスを入れる社会派サスペンス。タイトルは、バグダッド空港と市内の米軍管理地域グリーンゾーンを結ぶ世界で最も危険な道のこと。そこで殺された親友の弔い合戦として立ち向かう主人公だが一筋縄でいかない真実が待ち受けている… #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ニコラス・ウィンディング・レフン監督『ドライヴ』赤の差し色が滲むお洒落な映像と音楽と音響のバランスに酔う。シェーンの様であくまでオーソドックスな物語。宵闇に浮かぶ特徴的なライアン・ゴズリングの横顔が江口寿史のイラストを想起させる。中盤まで完璧、後半のモツレも許容範囲内 #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『トロール・ハンター』北欧の伝説の生物・トロールが実在した!とするノルウェイのモキュメンタリー。ハンター=ハンスの車窓からのフィヨルド風景に既視感…!水曜どうでしょうで観た映像まんまに好感。政府の施策とかハンスの戦い方とか牧歌的で何だかほのぼのしてしまう絶妙な作品だ。 #twcn良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























