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『アーティスト』サイレント映画のことはよく知らないですが、昔の映画の雰囲気がよくできていたと思う。そうい点では『SUPER 8』と同じジャンルだよね。via: coco
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『クレアモントホテル』王子様風のルパート・フレンドがおもしろかった。あんないい青年が存在するだろうか?おとぎ話だよな。本当のデズモンドもよく見るとかっこよかった。via: coco
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『ウッドストックがやってくる』マイケル役のジョナサン・グロフはGleeに出ていた人か!全然気付かなかった。"コンサートの音が遠くに聞こえるあたりのお話"という設定がいいな。via: coco
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『シルビアのいる街で』劇的な展開は何もないのになぜか見入ってしまった。不思議な臨場感のある映画でした。日本の古都でリメイクしてみてもいいかも。主役の二人が美しすぎる!
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『インビクタス』私が見たことのあるイーストウッド作品と感じが違った。こういう映画も撮るのかぁ。この映画でもマット・デイモンがよかった。via: coco
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『ぼくのエリ 200歳の少女』こういう切ない話なら、"ポーの一族"世代も納得です!怖い映画は苦手なんですが頑張って見たかいがあった。アメリカ版も見るべきかな?via: coco
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『グラン・トリノ』『ミリオンダラー・ベイビー』みたいに、"おじいさんと少年の友情物語"とは違うところで終わるに違いないと思っていたけど、そんなことはなかった。怖いおじいさんなんだけど、実は食いしん坊という設定が笑える。via: coco
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『キッズ・オールライト』アネット・ベニングとジュリアン・ムーアの中年っぷりに女性としてすごい親しみを感じた。ふたりともシワも隠さずすっぴん(風メイク?)でリアル。マーク・ラファロが可哀想だった。リサ・チョロデンコ監督、男には厳しいなぁ。via: coco
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『トゥルー・グリット』少女向け冒険活劇だった!少女探偵の西部劇版みたいな感じ。タフな女の子映画なところがいい。マット・デイモンもよかった。via: coco
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『デザートフラワー』とても興味深い話だった。主役ではないけどサリー・ホーキンス目当てで見ました。あのちょっと半開きの口元がいいよね。演技はいつもいいし。次はジェーン・エアのミセス・リード役か!楽しみだなぁ。via: coco
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『ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2』DVDで見たせいか退屈だった。ずーっと暗い画面だし、スネイプ先生の挿話以外にこれといったストーリー展開はないし。子供たちの友情や勇気をもっと全面に出してもよかったのでは?via: coco
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『SUPER 8/スーパーエイト』懐かしさでいっぱいの映画だった。私も『未知との遭遇』や『スター・ウォーズ』を見て映画が好きになったんだもんなぁ。そういう世代じゃないとおもしろくない映画なのかもね。via: coco
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『セブンティーン・アゲイン』おもしろかった!何度も笑った。よくある「もう一度人生(高校時代)をやり直す話」なんだけど、お父さん目線という設定がとてもいい。「指輪物語」ネタもおかしかったなぁ。ザック・エフロンがかわいい♡via: coco
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『ジュリエットからの手紙』イタリア、仕事中毒の婚約者、旅先で出会った外国人男性と、ロマ・コメの教科書のような映画でした。でも、教科書通りにやっても失敗するロマ・コメが多い中、この映画は良くできているほうだと思う。via: coco
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『わたしを離さないで』原作を再読したら、トミー役がアンドリュー・ガーフィールドってなんか違うような気がしてきた。体育会系の男の子にすればよかったのに。映画でもきちんと描かれていた船のシーンの意味が二回読んでもわからなかった。via: coco
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『ノーウェアボーイ ひとりぼっちのあいつ』ジョンと二人のお母さんに焦点をあてたお話。脚本がよくまとまっていたので安心して見られた。ポールが『ラブ・アクチャリー』でドラムをたたいてた男の子(トーマス・サングスター)で、かわいかった。via: coco
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『わたしを離さないで』とても残酷な話。途中で息苦しくなった。色々端折ってはいるけれど、原作の大事な所は全部盛り込んでいると思う。なんであの子たちはあんなちょっとの抵抗しかしなかったんだろう?今、原作を再読中。via: coco






























