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Kダブシャインを「容疑者、ホアキン・フェニックス」のイベントで観たが思ったよりも小さかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「どんずまり便器」久々に観たら大分印象変わってたなぁ。もちろん編集で色々いじくっているみたいだけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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若松孝二監督「海燕ホテル・ブルー」が素晴らしく良かった。次回作「11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち」も期待大。井浦新は若松組の常連やね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」を観た。すごくイライラしてきた。9・11は悲惨な事件だがアメリカだって無実の人々をたくさん殺してきた。悲しく美しい話にしている点に嫌悪感を抱いた。こうやって無意識のうちに親米感情を抱かせようとするアメリカの国策映画か?これは。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「メランコリア」は「ドッグヴィル」を越えてない気がした。映像美には圧倒されるが物語の本筋がイマイチ見えにくい。でもラース・フォン・トリアーには今後も期待。「アンチクライスト」はまだ観てない。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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メランコリアの映画評が夕刊に載ってた。高評価。あと新宿武蔵野館でチェルノブイリ関連の映画がやるそうなのでこれも観たい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「マイウェイ」はなかなかの力作。史実ではないだろうが迫力・綿密さが凄い。そして山本太郎!!いい演技だなー。原発反対運動も頑張って欲しい。戦争映画で一番好きなのは「フルメタル・ジャケット」。戦地に行く前の前半、訓練所のシーンだけであの完成度の高さは他に類を観ない。傑作。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「J・エドガー」を観た。あまり面白くなかった。気になった点は二つ。キング牧師の背後に共産党があった、という点とジェームス・キャグニーが出てきた二点。「パブリック・エネミー」の名シーンを詰め込んだ予告編は完成度高い。老けメイクは微妙。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「哀しき獣」はひたすら血生臭いバイオレンス。リアリティ、パワー、作家性はあるがどうもピンと来ない。ある意味別ジャンルかもしれない「アジョシ」の方が好きかなー。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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落合信彦氏が「アニマル・キングダム」の評論を書いていてちょっと嬉しいやら何やら。小林よしのり氏にもバシバシ映画評論をやって欲しい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ヒミズ」は結果として被災地の映像を入れる意味があまり無かった様に思われる。元々の脚本でも充分成立したのではないか。それでも僕は好きにはなれなかっただろう。窪塚洋介は相変わらずな感じで良かった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ヒミズ」は園子温節全開。エネルギー爆発青春映画。好きな人はすごく好きだろうな。しかし僕は余り好きではない。パワーは素晴らしいがイマイチ心に響かなかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「アニマル・キングダム」は犯罪映画の傑作だ。過剰なセリフ・演出を廃し、ひたすら冷静なドラマ仕立てにしている点が素晴らしい。大人のためのクライム・ドラマ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ドラゴンタトゥーの女」はオリジナル版よりもいいと評判みたいだが本当だろうか。若松孝二の「海燕ホテル・ブルー」もすごく観たい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「善き人」がメチャクチャ良さそうだなー。ヴィゴ・モーテンセン主演という時点で最高すぎるのだがナチスを扱っている時点でまた素晴らしい。観に行かねば。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「永遠の僕たち」は素晴らしい。今までのガス・ヴァン・サントの映画とは一味違う。しかし作品全体に流れる切なさ、もの悲しさは過去の作品と共通しているかもしれない。ヘンリー・ホッパー始め役者陣の演技は秀逸。加瀬亮はやはりうまい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























