-
『劇場版そらのおとしもの 時計じかけの哀女神(エンジェロイド) 』半分総集編、半分新作の時間的に短いアニメなのに、シリアスとコメディが気持ちよく切り替わり話がスイスイ進み、楽しめました。ヒロインがキレイな日笠でした。via: coco
-
『ヤバい経済学』様々なデータから、社会の常識に対して斬り込んでいく経済ドキュメンタリー。傑作である原作のエッセンスを映像でわかりやすく解説している。ビジュアルにとても凝っていて面白かった。原作はもっとキレキレなので、映画観た後ぜひ原作をvia: coco
-
『劇場版 戦国BASARA The Last Party』TV板のような破茶滅茶なアニメを期待して観に行ったら、まさにその通りの映画だったのでとても満足。相変わらず爽快で、何も考えずに観れる。via: coco
-
『手塚治虫のブッダ 赤い砂漠よ!美しく』昔原作読んだんだけど、内容ほとんど忘れてる状態で見た。これから物語は動き出す!というところで終わって、次作以降が楽しみ。それにしても、藤原啓治のうさんくさい野心家なヒゲのおっさん役ははまりすぎ。via: coco
-
『ミックマック』アメリの監督の最新作。アメリ同様、おしゃれぶった如何にもおフランスな世界観がすごく良かった。前半の不思議な話の回し方にすごく引きこまれた。その反面、後半のお約束な話のまとめ方が残念。独特の世界観のまま突っ走って欲しかったvia: coco
-
『トイレット』最初から最後まで興奮しっぱなし。日本人でこんなすごい作品作れる監督がいるなんて! 他の荻上直子作品もチェックしようっと。日本人、ただし出演者は(ばーちゃん1人を除いて)全員外国人、ロケ地も外国という一風変わった作品です。via: coco
-
『キック・アス』何これ、無茶苦茶面白かった。邪道な王道ヒーローもの? 漫画的な演出がクールで引き込まれる。アメリカ文化圏からこんな作品が出てきたのが意外だ。すごく日本人受けしそう。via: coco
-
『劇場版マクロスF サヨナラノツバサ』劇場で観てきた。ヒロインたちの歌声に乗せて、戦闘やストーリーが展開するという、マクロスシリーズの基本を極限まで高めた作品だった。また観たいどころか、ブルーレイ出たら買いたいレベル。via: coco
-
『劇場版マクロスF イツワリノウタヒメ』劇場でも観たけど、後編の復習にDVD借りてみた。あいかわらずのシェリルプロモーションビデオっぷりで、好きな人には楽しめる感じ。via: coco
-
『しあわせの隠れ場所』アメフト選手の実話を元にした映画だそうな。主演のクィントン・アーロンの表情の演技が感情に訴えかけてくるね。あと、強気な奥様役のサンドラ・ブロックが素敵過ぎて惚れた。
-
『グッバイ、レーニン!』ベルリンの壁崩壊を心臓が弱くなった母に知らせまいと少年が奮闘するコメディ。かと思いきや、泣ける話でした。資本主義の拡大を、社会主義国側の視点で描いてるのが面白い。via: coco
-
『ショーシャンクの空に』2時間半近くあるのに、ここまで惹きつけられる映画はなかなかないね。泣ける映画の定番と言われてるみたいだけど、ガチだった。via: coco
-
『女はみんな生きている』仏コリーヌ・セロー監督のフェミニズム溢れる映画。作中での男の描かれ方が基本的に酷いので、気になる人はよした方がいいかも。この監督の作品って、映画なんだけど映画観た気にならない。いい意味で。
-
『プロデューサーズ』1968年の映画を元とした舞台を、ミュージカル映画化した作品(ややこしい)。監督も昔の映画と一緒。ミュージカルのノリと映画のならではの舞台装置が不思議な雰囲気を出してる。嫌いじゃない。via: coco
-
『英国王のスピーチ』セットにとても凝ってて、英国らしい格調高い映画でした。ただちょっと僕には難しすぎたかもしれない。歴史的背景を知ってるとより楽しめたのかも。via: coco
-
『トゥー・ウィークス・ノーティス』映画というよりは海外ラブコメドラマのノリ。アメリカンジョークが冴えてて、めちゃ好みです。そしてヒュー・グラントのこの胡散臭さは、アメリカのキムタクと呼んで良いと思う(失礼かな?
-
『サン・ジャックへの道』ひたすら旅をするだけの映画なんだけど、風景や町並みが目まぐるしく変わり、リアルRPGをしている気分。シュールな心理描写が印象的なフランス映画でした。via: coco































