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  • トンネル 闇に鎖された男
    午後8時の訪問者
    未来よ こんにちは
    百日告別
    侠女
    ミューズ・アカデミー
    ドント・ブリーズ
  • ヒッチコック/トリュフォー
    世界一キライなあなたに
    シン・ゴジラ
    ロスト・バケーション
    ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン
    海よりもまだ深く
    緑はよみがえる
  • リリーのすべて
    ディーパンの闘い
    サウルの息子
    イット・フォローズ
    スター・ウォーズ フォースの覚醒
    写真家ソール・ライター 急がない人生で見つけた13のこと
    恋人たち
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    • 世界一キライなあなたに
      『世界一キライなあなたに』大切な人に何を残せるのか。納得出来る生を生きられないのならば、どんな決断を下すのがベストなのか。重い題材を、ちゃんと魅せられる映画に仕上げてくるところが、誠実で素晴らしいと思う。
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    • 未来よ こんにちは
      『未来よ こんにちは』ライチャス・ブラザーズで有名な「アンチェインド・メロディ」のカバー曲を聴きながら、どんな言葉で表現したら良いのかわからない不思議な感覚に浸った。素晴らしい映画だった。
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      良い
    • トンネル 闇に鎖された男
      『トンネル 闇に鎖された男』映画の途中から始まる怒涛の展開は、閉所恐怖症気味の人にとって、かなり堪えます。岩に押し潰されるという恐怖とともに大衆のエゴイズムも恐怖。という流れも良く出来ていて、娯楽作品として良く出来ている。
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      良い
    • ファンダンゴ
      『ファンダンゴ』最後のセリフ『HAVE A GOOD LIFE!』が、ばか騒ぎした親友との最後の別れの挨拶で、切ない言葉だなと思っていた。
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      良い
    • 牯嶺街少年殺人事件
      『牯嶺街少年殺人事件』物語性が排除された映画という印象だった。以前観た時は、それがクールに見えたけど、最近は映画の物語の洗練された表現に魅了されることが多いので、ちょっと合わなかった。ちなみにマイフェイバリットは『カップルズ』です。
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    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』強い者が偽りを語り、弱い者が真実を語る。正常に見える人々こそが心の中に複雑な混沌を抱えていて、心の弱さゆえに災いをもたらす。こんな複雑なことをシンプルに語ることができんだよな。
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      良い
    • 百日告別
      『百日告別』『九月に降る風』のトム・リン監督の最新作。観終わってから数日するとじわりと良さがわかる作品。映画にこれほど誠実に向き合っている人もいないように思える。器用な作品とは言えない、そこがこの作品の良さだと思う。
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    • 侠女
      『侠女』時の流れに従い、かつての映像の表現が移り変わり、現代の感覚からするとその違いがとても奇妙に見えるという典型なのかもしれない。ただ、こういう試行錯誤があり、より洗練された表現ができるようになると思うので、観ておいてよかった。
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      普通
    • ドント・ブリーズ
      『ドント・ブリーズ』予期しない時に急に現れるとか、ショック描写がなくても十分にハラハラさせることは出来るということでかなり、引きつけられる映画だった。後味もスッキリとはさせないつくりだし。
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      良い
    • ヒッチコック/トリュフォー
      『ヒッチコック/トリュフォー』トリュフォーは実践する人だったのだなと感じた。ヒッチコックに実際に会いに行き、インタビューし、本として出版する。映画制作でも技術を実際に自分の映画の中で使っている。単なる批評家では終わらない実践の人。
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      良い
    • ミューズ・アカデミー
      映画「ミューズ・アカデミー」【同時開催】「ミューズとゲリン」ホセ・ルイス・ゲリン監督特集上映 https://t.co/askPV1PZzq
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    • バクマン。
      『バクマン。』少年ジャンプ的の連載漫画を少年ジャンプ的な手法を使って映画化。こんな直球の映画待ってました。原作も読んでみたい。今度映画化される「ジョジョの奇妙な冒険」の「スタンド」描写もこの手で乗り越えられそう。
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    • 新しい人生のはじめかた
      『新しい人生のはじめかた』日本の大人たちだって、自分たちの感性を投影できるような映画があれば、映画を楽しむ人はもっと増えると思うのだけど。刺激が強いわけでもない、映画の表現地平を切り開くような映画でもないけど、ほっとできる作品。
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    • シュア・シング
      『シュア・シング』ロブ・ライナー監督『スタンド・バイ・ミー』『恋人たちの予感』『見ザリー』『最高の人生の見つけ方』名作ばかりじゃないか。『シュア・シング』は『恋人たたちの予感』の原型のようだけでまたこれも良いな。
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      良い
    • シン・ゴジラ
      『シン・ゴジラ』多くの観客と共に観ました。内容に関しては、最後の作戦の描写は雑だったかな?爆弾を載せた電車には弱かったり、口からの薬剤の注入がすんなりうまくいくのか?など気になる点もありましたが、楽しんで観ればいいのですね。
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    • ロスト・バケーション
      『ロスト・バケーション』ジャウム・コレット=セラ監督は、『ダイハード』『リーサルウェポン』シリーズの凄腕プロデューサーのジョエル・シルバーが見込んだだけあって、高品質の娯楽映画をツボを心得ている。好調ですね。
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      良い
    • バベットの晩餐会
      『バベットの晩餐会』おいしいものを食べて肉体が喜ぶ。生きる喜びの無い信仰も社会的な地位も過去の記憶はむなしい。今回、数十年振りに観直してみて、この映画の本当価値観に気がついた。素晴らしい映画だった。
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      良い
    • ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン
      『ミスター・ダイナマイト ファンクの帝王ジェームス・ブラウン』子供の頃に不幸な体験をして、信じられるのは自らの力で築いたものだけ。何もかも恵まれない故に、世の中を渡る才覚を身につけた人。人間としては欠けているところも多い人ようだ。
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      良い
    • 海よりもまだ深く
      『海よりもまだ深く』「わかっている、いや、わかっていた」という言葉は、単純な愛すべきダメ人間が、より深い人間として芯のようなものを持ち合わせている、ことがわかる素晴らしいセリフだった。二度ともとには戻れない親子の別れが切なかった。
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      良い
    • ラン・オールナイト
      『ラン・オールナイト』お気に入りのリーアム・ニーソンとジャウム・コレット=セラ監督コンビはアクションも良いけど、親が子供に寄せる思が深く描かれてい素晴らしい。自分を犠牲にしても、子供を守る。親子の血のつながりの深さだね。
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