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今月公開@福岡の作品で気になるのは、『ベイビーズ』『ファミリー・ツリー』『アンネの追憶』『相馬看花』…かな。全部見られるといいなあ(ぼんやりとした願望)。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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5月19日から福岡KBCシネマで先行上映だそうです。これは要チェック > 相馬看花 第一部 奪われた土地の記憶 劇場情報 http://t.co/9hzzhZ5Q良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『僕達急行』の松ケンと貫地谷しほりのキスシーン。あれはキスの途中で列車の音に反応したことよりも、貫地谷しほりが目を閉じた時に見せた松ケンの反応(「あーはいはい、キスね」って感じの)のほうが印象に残りました。なんかショックだった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『僕達急行』見たらゆで卵食べたくなったので、ひさしぶりに食べてみました。おいしかった♪ 焼き鳥とビールがあればもっとよかったけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『僕達急行』全体よりディテールを楽しむ映画なのかな、とも思いました。中年層が派手に笑っていたのが印象的。健康ランドのコーヒー牛乳じゃないけど、日々の中の小さな小さな幸せがあるから、がんばって生きていけるんだなあって、そんな風に思った作品でした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『僕達急行』@T・ジョイ博多。人生において恋愛は重要でないけど、失恋したら落ち込んで、列車でダブルデートしたいなんて語り合う主人公2人が良かったです。鉄道をきっかけに、恋愛や仕事でも繋がっていく展開もよかったです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『青い塩』ヒロインに魅力がないから、ドゥホンは彼女の「若さ」に惹かれてるようにしか見えないんですよね。だから、ドゥホンは若い女の子に慕われて鼻の下のばしてるオジサンに見えちゃうの(笑)。楽しめたけど、いい作品とは言えないよなあ…って感じです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「青い塩」@T・ジョイ博多。結構楽しめました。シリアスドラマなのかと思ってたら、全然軽かった。ソンガンホがただのスケベおやじにしか見えなかったです(笑)。ガンホを慕う若い組員とか、男優陣を楽しみました。ヒロインはダメダメ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「別離」福岡はKBCシネマでの上映が決まっているらしく、チラシをもらってきました。ポスターはナデルとシミンのアップなんですね。裏には小さくですが「アジアフォーカス・福岡国際映画祭」と載っていて、ちょっと嬉しかったり。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ポエトリー アグネスの詩」@KBCシネマ。何も感じられなかった…。風の音は好きでしたけど。それより、クシャミばかりして、他のお客さんに迷惑かけてしまったかもしれないです。行かないほうがよかったかも。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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今日は「ポエトリー」と「私の叔父さん」を見に行く予定でしたが、「私の~」ではなく、2週間限定公開の「善き人」を見ることにしました。今日を逃したらもう劇場では見られないので。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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3月はほんとに話題作が多いですね。「青い塩」もあるし。「ポエトリー アグネスの詩」も福岡では先週末に始まったばかりで、私は来月鑑賞予定。邦画も見ておきたいのがいくつかあります。一番忙しくてお金もない時なのに…。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「人生はビギナーズ」私は、今の私はアナに共感したけれど、見る人によって、またタイミングによって、琴線に触れる部分は違うんでしょうね。また見たいです。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「人生はビギナーズ」アナが「一緒に暮らそう」と言われたときに見せた戸惑いの表情や、空けられた引き出しを見たときの涙は胸に刺さりました。不安というのか、あの感情って、何て言えばいいんだろう。恋のその先に踏み出せない2人の姿に自分を重ねてしまいました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「人生はビギナーズ」序盤の仮装?パーティでのダンスシーンから涙が。ああいうのに弱いです。共感って言うんでしょうかね、悲しみと不安を抱えて生きるオリヴァーや特にアナの言動には胸が締め付けられて、自然と涙がこぼれました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「人生はビギナーズ」@UCキャナル。チラシを見てコメディかと思っていたら…!(主人公の言葉を借りて)人生の悲しみと喜びを味わう、そんな作品でした。よかった!好きです!!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























