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  • 怪物はささやく
    美しい星
    あの日、兄貴が灯した光
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    僕とカミンスキーの旅
    スウィート17モンスター
    人生タクシー
  • ムーンライト
    SING シング
    哭声 コクソン
    ヨーヨー・マと旅するシルクロード
    ラビング 愛という名前のふたり
    彼らが本気で編むときは、
    ラ・ラ・ランド
  • 愚行録
    たかが世界の終わり
    マグニフィセント・セブン
    未来を花束にして
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    アラビアの女王 愛と宿命の日々
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    • ヨーヨー・マと旅するシルクロード
      『僕とカミンスキーの旅』『ヨーヨー・マと旅するシルクロード』同日鑑賞。絵と音楽、どちらも言葉以外で表現するものだけど、心に留めておきたい言葉がいくつもあった。中でも、母国シリアを離れざるをえなかった音楽家が語った、「故郷」とは「貢献したいと思う場所」という言葉が強く印象に残った。
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      良い
    • ヨーヨー・マと旅するシルクロード
      『僕とカミンスキーの旅』『ヨーヨー・マと旅するシルクロード』KBCシネマ。同日鑑賞。前者は絵画、後者は音楽、と芸術に関わる人々を描いた2本。ブラックジョーク溢れるドイツ映画、strangerとして生きる音楽家達のドキュメンタリ。ジャンルは違うが通じるものも。どちらも見応えあった。
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      良い
    • 怪物はささやく
      『怪物はささやく』物語は単純に善悪で語れるものではなく。誰しも複数の顔を持つが、人は見たいものしか見ない。怪物の語る最初の物語は、物語を利用した人の物語。 信じていた物語が覆された時、異なる事実が現れた時、どう向き合い、それを受け入れるか。…とまあ、そんなことを考えながら見た。
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    • 怪物はささやく
      『怪物はささやく』好きなんだけど、もうひと押し欲しかったかな。3つ目と4つ目の物語が特に…。 祖母役のシガニー・ウィーバーがとても良かった。母親役のフェリシティ・ジョーンズも魅力的な人だったなあ。
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    • 怪物はささやく
      『怪物はささやく』KBCシネマ。近い未来に訪れるとわかっている悲劇とどう向き合うか。孤独と恐怖の中で怯える少年の前に現れた「怪物」が、物語を通して少年に伝えていく。 美しい映像で描かれる怪物の物語はもちろん、現実の世界で複雑な人生を生きてきた大人達のリアルな言葉も印象的だった。
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    • SING シング
      『SING シング』TOHOシネマズ天神。倒産寸前の劇場の支配人コアラと、彼のもとに集った歌自慢の動物たちが奮闘する姿を描く群像劇アニメ。個性的なキャラクター達の物語により、歌の力と楽しみ方を様々な視点から描いているのが良かった。一度は聴いたことのあるヒット曲と素晴らしい歌唱も◎
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    • 愚行録
      『愚行録』本来なら二度と口にすることはなかったであろう自分の過去の愚行を、赤の他人にベラベラ喋る関係者たちがとても良い。そんな彼らを見つめる主人公の表情が絶妙だった。
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      良い
    • 愚行録
      『愚行録』Tジョイ博多。貫井徳郎の小説「愚行録」の映画化。原作は未読。冒頭のバスのシーンに心をわしづかみにされた。ある意味ここがピークで、このシーンが最後まで引っ張っていってくれた感がある。それ以降語られる数々の(善悪の判断しやすい)行動より、この最初の行動こそ、愚行なのでは。
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    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』彼らの家族もそう。特に妻の家族の、セリフは少ないながらも善良さ溢れる佇まいが印象的だった。夫妻の愛だけでなく、二人を見守り、支える家族がいたからこその結末だった。
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      良い
    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』KBCシネマ。異人種間の結婚が違法だった50年代のバージニア州を舞台にした実話。ラビング夫妻の行動は結果的にその後の歴史も大きく動かしたわけだけど、彼らはただ自分たちの愛を、家族を、人生を守りたかっただけ。その姿に心打たれた。美しい映画だった。
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    • 美しい星
      『美しい星』キャスティングが見事だったなあ。中嶋朋子さんもすごく良かった、あの佇まいよ…。ベクトルは違うけど共にいっちゃってるリリーさんと佐々木さんの競演は見応えあったし。羽場さんはいつも通り胡散臭い!笑(褒めてる) その中で、若い2人の真っ直ぐさが染みるんだよ~。
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    • 美しい星
      『美しい星』亀梨くん、ほんと良かった~。ダサくてかっこいい、崖っぷちの若者の姿を自然に演じてた。メッセンジャーの姿も、スーツ姿も、私服も、いろんな亀梨くんを堪能できたし! 何より、野球ネタが嬉しかった笑。ニヤニヤしちゃったよ笑
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      なし
    • 美しい星
      『美しい星』Tジョイ博多。三島由紀夫の原作は今読んでるとこ…。設定が大きく違うので最初はびっくりしたけど、すぐに映画の世界に引き込まれていった。ベテラン俳優陣のさすがの演技はもちろん、亀梨くんと橋本愛ちゃんの若い2人もとっても良かった!この2人の魅力がうまく引き出されてたと思う。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』KBCシネマ。ストーリー以上に映像と音楽のインパクトが強すぎた。特にCAMILLE『HOME IS WHERE IT HURTS』は強烈でしばらく脳裏にこびりついていた。話は「モンスターの帰還」といった感じ。家族ほど複雑な人間関係はこの世にはないんじゃないか
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    • あの日、兄貴が灯した光
      今日見たのは『あの日、兄貴が灯した光』と『帝一の國』。日韓の良質なエンタメを、ってことで選んだ2本だったけど、どちらも期待以上で、ほんとに見てよかったな。気持ちよく笑って泣ける映画が、私の人生には必要なんだよう
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    • 僕とカミンスキーの旅
      『僕とカミンスキーの旅』『ヨーヨー・マと旅するシルクロード』絵と音楽、どちらも言葉以外で表現するものだけど、心に留めておきたい言葉がいくつもあった。中でも、母国シリアを離れざるをえなかった音楽家が語った、「故郷」とは「貢献したいと思う場所」という言葉が強く印象に残った。
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    • 僕とカミンスキーの旅
      『僕とカミンスキーの旅』『ヨーヨー・マと旅するシルクロード』観賞。前者は絵画、後者は音楽、と芸術(に関わる人々)を描いた二本。ブラックジョーク溢れるドイツ映画、strangerとして生きる音楽家達のドキュメンタリ。ジャンルは違うが通じるものも。どちらも見応えのある人間ドラマだった
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    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』結末が好きだ。悲しみとの向き合い方、乗り越え方に正解も間違いもない。主人公の決断、甥に吐露した正直な思いに救われた。 ワンバウンドの下手くそなキャッチボールが胸に沁みる。不器用だけど、ちゃんと思い合っている2人。ラストは彼らの背中が大きく見えた。
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    • スウィート17モンスター
      『スウィート17モンスター』不幸なのは自分だけではないということ、自分が思ってるよりもずっと周囲の人々は優しく、その愛情は深いんだということに、ちゃんと気づけて良かったよね。
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    • スウィート17モンスター
      まあ、今日はいい映画を観れたから、いい日だった。『スウィート17モンスター』自分のかさぶたも剥がされていくようで、見ててちょっと胸がチクリとしたけどねー笑。家族の物語だったね。お母さんの涙に涙しました。
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      coco 映画レビュアー
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