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  • ムーンライト
    哭声 コクソン
    ラビング 愛という名前のふたり
    彼らが本気で編むときは、
    ラ・ラ・ランド
    マグニフィセント・セブン
    未来を花束にして
  • 沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    アラビアの女王 愛と宿命の日々
    こころに剣士を
    幸せなひとりぼっち
    ヒトラーの忘れもの
    聖の青春
  • 弁護人
    この世界の片隅に
    ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    手紙は憶えている
    永い言い訳
    ジェイソン・ボーン
    オーバー・フェンス
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    • ムーンライト
      『ムーンライト』見てきた。ある男性の物語。少年時代の暴力的な痛みと、大人になって突きつけられる現実の残酷さと。愛する人々が過去を乗り越える一方で、抜け出せないでいる主人公の哀しみ。ケヴィンからの電話、そして再会は涙なしには見られなかった。映像と音楽も◎ 素晴らしい作品でした。
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    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』見てきたー!面白かったー! 國村さーん\(^o^)/ ファンジョンミーン\(^o^)/
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    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』他の方の感想を読まずに見ていたら、違う印象を抱いていただろうなあとは思うけど。 主役はあの2人ではなく、ハリウッドという街そのものなのね。あまり魅力を感じない景色や平凡なキャラクターたちが生々しくて、ちょっと困惑した。これがハリウッドの日常なのかと思うと。
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    • 彼らが本気で編むときは、
      『彼らが本気で編むときは、』女性たちが生々しかったな。トモの母親の生き方は、女の怨念を着せようとした自分の母親に対する反発…とまではいかなくても、その過去を引きずってるように見えた。 リンコの同僚、リンコの母親、トモの同級生の母親、そしてトモの祖母と、脇の女性たちの存在感も抜群。
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    • 彼らが本気で編むときは、
      『彼らが本気で編むときは、』見てきた。LGBTもテーマ…の一つではあるが、介護施設の老人も含めて様々な大人たちと触れ合う中で成長する少女トモの物語、という印象が強かった。行儀の悪さや時折噴き出る凶暴性、自分自身と闘いもがく姿はリアルで、演じる柿原りんかさんの演技もとても良かった。
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    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング』見てきた。ラビング夫妻の愛に胸がいっぱい。美しい映画だった。
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    • 幸せなひとりぼっち
      『幸せなひとりぼっち』KBCシネマ。偏屈で頑固な老人が周囲との交流を通して人生を見つめ直す姿を描く。邦題やポスターからほのぼの系かと思っていたら全然違った。一人の頑固者じいさんの人生から見えてくるもの。コミュニティで彼が築いた「秩序」は、立場の弱い人々を守るためのものだった。
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      良い
    • アラビアの女王 愛と宿命の日々
      『アラビアの女王 愛と宿命の日々』主演のニコール・キッドマン目当てで見たのだけど、その点に関しては◎を(笑)。お嬢様ニコール、ドレスアップニコール、ラクダに乗ったニコール、砂漠で入浴ニコール等々、ニコールを堪能した。
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      普通
    • アラビアの女王 愛と宿命の日々
      『アラビアの女王 愛と宿命の日々』KBCシネマ。20世紀初頭、アラビアの地に情熱を注いだ英国人女性の半生を描く。イラク王国建国の立役者的役割を果たしたという経歴は興味深いが、この作品はロマンス重視の雰囲気映画。それはそれで楽しめたけど、また違う形で彼女の物語を見てみたいと思った。
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      普通
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』の邦題がやたら批判されてたけど、『幸せなひとりぼっち』のほうが???だった笑。タイトルからイメージしてたほんわか物語とはまるで正反対だった。このタイトルで見に行くのやめようかと思ってたくらいなので、ほんとに、行って良かった。
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    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』バイオレットの娘の身に起きていることを、モードはバイオレットには伝えず、娘を救い出そうとする。劇中モードも娘も口にはしなかったその苦しみが、映像や言葉で描かれた暴力以上に心に残った。結局モードはバイオレットには話さなかったみたいだけど、それで良かった・・のかな
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      良い
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』KBCシネマ。1910年代のイギリスを舞台に、参政権を求め闘った女性たちの姿を描く。幼い頃から洗濯工場で働き、劣悪な環境をただ受け入れて生きてきた平凡な女性が変わっていく姿を、C・マリガンが好演。運動を通して浮かび上がる女性たちのそれぞれの物語に胸が詰まる。
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      良い
    • アラビアの女王 愛と宿命の日々
      2週間ぶりに映画館に行ってきた〜。。『アラビアの女王 愛と宿命の日々』観賞。ニコールに癒されてきました。
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    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』UCキャナルシティ13。「七人の侍」「荒野の七人」を原案にした西部劇(どちらも未見…)。普段見ないジャンルだが楽しめた。7人が魅力的で、本筋より彼らの物語を見てみたいなどと思ってしまった。町の名もなき人々の物語をもう少し描いてほしかったかも。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』UCキャナルシティ13。遠藤周作の小説『沈黙』をスコセッシ監督が映画化。原作を読んでから鑑賞。原作を読んだ時とはまるで異なる世界があり、自分の読みの浅さと同時に映画の力を感じた。安易に感情移入できない作品だが、そこに意味がある。じっくりと向き合いたいと思った。
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』殺し屋の顔を持つ会計士をベン・アフレックが演じたサスペンスアクション。15年分の帳簿を一夜で読み解く数学能力&超人的な戦闘能力で敵を倒していく姿は痛快。一方で、自閉症で苦しんだ過去も並行して描かれる。ドラマ部分も見応えあり。少し陰のあるヒロインとの距離感も◎
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』見てきたー!面白かった!3回もうるっときちゃったよ。。 弟!弟!!
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    • この世界の片隅に
      このシーンで、あれやこれやと語るのも野暮だなと思うけど。。 一度観賞してから、この作品のタイトルを見て思い出すのは、周作や水原や義姉の背中。彼らの、語られなかった人生。余白に心が揺さぶられた映画だった。そういう意味で、見てよかったと思う。
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      評価
      なし
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』でいちばん好きなシーンは、周作が水原とすずを2人きりにした夜。周作と水原、水原とすず、すずと周作の、それぞれの間で通じ合う思いと、3人の個人としての思いが複雑に絡み合っていて。戦場を知る男と知らない男と、女と。生きる世界が違う3人は、ただの男女でもあり
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      評価
      なし
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』公式サイトに歴史的背景について書かれてある→ http://hitler-wasuremono.jp/about.html 戦争が残したものは今も地雷のように各地に埋まっていて、それぞれに向き合っていかねばならないのだと。
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      coco 映画レビュアー
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