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  • マグニフィセント・セブン
    未来を花束にして
    沈黙 サイレンス
    ザ・コンサルタント
    アラビアの女王 愛と宿命の日々
    こころに剣士を
    ヒトラーの忘れもの
  • 聖の青春
    弁護人
    この世界の片隅に
    ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    手紙は憶えている
    永い言い訳
    ジェイソン・ボーン
  • オーバー・フェンス
    怒り
    神様の思し召し
    君の名は。
    ニュースの真相
    ヒマラヤ 地上8,000メートルの絆
    シン・ゴジラ
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    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』バイオレットの娘の身に起きていることを、モードはバイオレットには伝えず、娘を救い出そうとする。劇中モードも娘も口にはしなかったその苦しみが、映像や言葉で描かれた暴力以上に心に残った。結局モードはバイオレットには話さなかったみたいだけど、それで良かった・・のかな
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    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』KBCシネマ。1910年代のイギリスを舞台に、参政権を求め闘った女性たちの姿を描く。幼い頃から洗濯工場で働き、劣悪な環境をただ受け入れて生きてきた平凡な女性が変わっていく姿を、C・マリガンが好演。運動を通して浮かび上がる女性たちのそれぞれの物語に胸が詰まる。
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    • アラビアの女王 愛と宿命の日々
      2週間ぶりに映画館に行ってきた〜。。『アラビアの女王 愛と宿命の日々』観賞。ニコールに癒されてきました。
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    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』UCキャナルシティ13。「七人の侍」「荒野の七人」を原案にした西部劇(どちらも未見…)。普段見ないジャンルだが楽しめた。7人が魅力的で、本筋より彼らの物語を見てみたいなどと思ってしまった。町の名もなき人々の物語をもう少し描いてほしかったかも。
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    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』UCキャナルシティ13。遠藤周作の小説『沈黙』をスコセッシ監督が映画化。原作を読んでから鑑賞。原作を読んだ時とはまるで異なる世界があり、自分の読みの浅さと同時に映画の力を感じた。安易に感情移入できない作品だが、そこに意味がある。じっくりと向き合いたいと思った。
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    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』殺し屋の顔を持つ会計士をベン・アフレックが演じたサスペンスアクション。15年分の帳簿を一夜で読み解く数学能力&超人的な戦闘能力で敵を倒していく姿は痛快。一方で、自閉症で苦しんだ過去も並行して描かれる。ドラマ部分も見応えあり。少し陰のあるヒロインとの距離感も◎
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    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』見てきたー!面白かった!3回もうるっときちゃったよ。。 弟!弟!!
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    • この世界の片隅に
      このシーンで、あれやこれやと語るのも野暮だなと思うけど。。 一度観賞してから、この作品のタイトルを見て思い出すのは、周作や水原や義姉の背中。彼らの、語られなかった人生。余白に心が揺さぶられた映画だった。そういう意味で、見てよかったと思う。
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      なし
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』でいちばん好きなシーンは、周作が水原とすずを2人きりにした夜。周作と水原、水原とすず、すずと周作の、それぞれの間で通じ合う思いと、3人の個人としての思いが複雑に絡み合っていて。戦場を知る男と知らない男と、女と。生きる世界が違う3人は、ただの男女でもあり
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      評価
      なし
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』公式サイトに歴史的背景について書かれてある→ http://hitler-wasuremono.jp/about.html 戦争が残したものは今も地雷のように各地に埋まっていて、それぞれに向き合っていかねばならないのだと。
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      良い
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』KBCシネマ。舞台は終戦直後のデンマーク。海岸に残された無数の地雷撤去のため集められた元ナチス・ドイツの少年兵達の姿を描く。史実に基づいた話。いつ爆発するかわからない緊張感とその残酷さ。監視役のデンマーク人軍曹の葛藤がなければ、最後まで見ていられなかったかも
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      良い
    • スモーク
      『スモーク』KBCシネマ。デジタルリマスター版鑑賞。NYブルックリンの小さな煙草屋を舞台に繰り広げられる群像劇。どのキャラクターも清廉潔白ではないのが良い。何が真実で何が嘘なのか、掴みどころなく進む物語の中で浮かび上がる優しさ。大事なことは、真実か嘘かではなく、信頼、なのかな。
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      良い
    • こころに剣士を
      『こころに剣士を』こんな風に静かに語れるスポーツドラマもあるんだ、という新鮮さがあった。舞台となった町や時代背景なども深く関係するけれど、フェンシングというスポーツの特性があってこそなのかなあと思ったり。試合の場面はさすがに熱くなるけど、その熱がちょうど心地良くて。
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      良い
    • こころに剣士を
      『こころに剣士を』KBCシネマ。1950年代初頭、ソ連占領下にあるエストニア・ハープサルが舞台。ソ連の秘密警察から逃れるため町へやってきた元フェンシング選手と、町の子どもたちの交流を描く。眼差しと背中が語る、悲しい過去と現実。人々の静かな佇まいが胸に沁みた。実話を基にした物語。
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      良い
    • 山の郵便配達
      『山の郵便配達』父親は息子に後を継がせたが、辛すぎるこの仕事を一生させるつもりはないのだろうと思う。でも、この仕事で伝えたかったこともあるんだと。息子を見つめる父親の視線はあまりにも優しく、愛おしくなる。父親とワンちゃんに萌える映画
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      良い
    • 山の郵便配達
      『山の郵便配達』高齢で引退する郵便配達人が、後を継ぐ息子と一緒に最後の配達をする。その過程で、会話もろくにしてこなかった親子が少しずつ空白の時を埋めていく様を、美しい山岳の風景と可愛いワンちゃんとともに描く。実に素朴で真っ直ぐな物語
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      良い
    • 山の郵便配達
      『山の郵便配達』TOHOシネマズ天神。2017年最初の映画は「午前十時の映画祭」から。80年代初頭の中国・湖南省西部の山間部に暮らす親子と犬の物語。原作はポン・ヂエンミンの短編小説『那山 那人 那狗(あの山、あの人、あの犬)』。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』この作品の一番良い点は、作り手が一人一人のキャラクターに愛情を持っているということ。それぞれの人生を大切に扱っている。特に最後のエピソードやりんの物語は、ああいう形でも描かれたことに意味があると思う。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』あくまでもすずの視点だから、見えないものもある。その見えないもの、描かれなかった物語について、観客一人一人が考えるように作られていると感じた。男達が見た戦争、もう一人の女性「りん」が見た戦争…など。
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      良い
    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』UCキャナルシティ13。第二次世界大戦下の広島・呉を舞台に、広島から呉に嫁いだ一人の女性の日常を描く。あくまでも主人公「すず」の物語。それが最後まで貫かれているのが良かった。描かれなかった物語にも思いを馳せたい。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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