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『ムービー43』初予告。何が凄いかって下品で下劣で下衆の3Gかつキャストは勿論凄いんだけど、8/10に公開するって凄いチャレンジャーだ!『パシフィック・リム』と『オーガスト・ウォーズ』と『ワールド・ウォーZ』と並んじゃったよw良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『3人のアンヌ』3通りの異なるアンヌの行動が織り成すオムニバス。マッチョなライフガードとの出会いがデジャヴに感じたり、イザベル・ユペール演じるアンヌがキュートゆえに、周りでチヤホヤする男達が面白い。ビーチと焼酎と何気ない会話から生まれる不思議でオサレなホン・サンスマジック #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『ベルリンファイル』試写会。上映後に爽やかなシャツで現れたリュ・スンワン監督、ジャーナリストの黒田氏と木村氏、司会進行役は中井圭さんで濃密なトークを伺えたのと、ハン・ソッキュ、ハ・ジョンウ、リュ・スンボム、紅一点チョン・ジヒョン其々の熱い演技を堪能することが出来て大満足でした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『シュリ』のハン・ソッキュが久々にカムバック!ハ・ジョンウの鍛え抜かれた肉体と、ギラギラした狂い咲きが見事なリュ・スンボムがたまらんね!この3人拝めるだけで焼酎がガンガンすすむわ。マッコリよりジンロだわ。地元シネコンで上映されたらアゲイン必須の『ベルリンファイル』良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『ベルリンファイル』試写。北朝鮮諜報員と韓国国家情報院のエージェントが、ベルリンを舞台に繰り広げる激闘の行方を描く。ありがちのユル展開は一切なし、容赦ないアクションと人間ドラマの絶妙なバランス、敵か味方か誰を信じるか、二転三転の物語が絡んで120分間息つく暇ない面白さ #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『ベルリンファイル』試写会。上映後にリュ・スンワン監督、ジャーナリストの黒田氏と木村氏、司会進行中井圭さんで濃密なトークを伺えたのと、ハン・ソッキュ、ハ・ジウォン、リュ・スンボム、紅一点チョン・ジヒョン其々の熱い演技を堪能することが出来ました。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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【プレゼント】トミー・リー・ジョーンズ、西田敏行ら出演の歴史サスペンス 『終戦のエンペラー』舞台挨拶付きジャパンプレミアにご招待 #movie http://t.co/wdaXPXDwuq良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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ぶっちゃけビッチ度もエロさもヤバ加減もフランコの歯並びも中途半端。ギャングスターフランコはそこまでマザーファッカーじゃないし。でもそれでいいんだよ、多分。ハーモニー・コリンの目指してるとこは、嫁がピチピチなうちに、クソビッチな姿を描きたかったんだよw『スプリング・ブレイカーズ』良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『スプリング・ブレイカーズ』セレーナ・ゴメス、ヴァネッサ・ハジェンズ、アシュレイ・ベンソン、 レイチェル・コリンが、刺激を求め春休みにハメを外しまくるガールズムービー。強盗、セックス、ドラッグ、現実を忘れ束の間の夢物語を楽しむ若者達。フランコギャングの陶酔感とビッチに乾杯 #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『俺はまだ本気出してないだけ』会社を辞めた42歳のバツイチ中年男が漫画家になる事を宣言。堤真一のふにゃけた一面が見事開花。ボサボサ頭のパンツ一丁姿とか、シズオ5とか、怪我した時のパイナップル頭とか、ダメでも憎めないキャラを好演。覇気のない山田孝之のたまに熱くなる感じもいい #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『二流小説家』不遇の小説家が収監中の殺人犯と出会い、再び殺人事件が繰り返される戦慄の事の顛末を描き出す。パッとしないエロ小説家の上川隆也がカリスマ殺人鬼武田真治に振り回され、翻弄され、スリルと狂気が狂喜に…と想像するも、実際は豪華女優達の競演も地味すぎて印象に残らず、無念 #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『ファインド・アウト』妹の拉致事実を誰にも信じてもらえず、たった一人で失踪事件の調査に当たる主人公の奮闘記。過去に拉致られ精神病院の入院歴がある彼女の証言は真実か、妄想か。犯人を執拗に追い詰めるアマンダ嬢のアップとスキニージーンズ。脇役を無視した彼女の為の彼女ありきな一本 #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『21オーバー』は昨日試写あったのか。そっちじゃない本家の『ハングオーバー!!! 最後の反省会』来週20(木)の試写余ってるのでフォロワーさんで欲しい方いませんかー?よみうりホール18時開場…詳細はリプかDMにて。せっかく譲ってもらったら自分も当たってたというダブりの悲劇。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『パパの木』夫を失った妻、父親を失った子供達の再生物語。パパっ子だった娘が大木を父だと思い会話をする日々。大木はやがて家を破壊するまでになり…4人の子持ちなシャルロット・ゲンズブールと、ママの新しい彼に怒り浸透な娘を通して、共に悲しみを乗り越えていく過程の変化を感じる一本 #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『共謀者』シュッとしたチェ・ダニエルの美形眼鏡男子が萌え要素。一方の脇で美味しいオ・ダルスの出張外科サービスも何だか凄い。作業着が蛇柄とかマジ凄い。臓器売買という重い題材だけに血祭りも半端なく、劇場内もエライ蒸し暑く、やや苛々してしまった。『殺人の告白』のが個人的に好み #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

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『共謀者』実際に起きた臓器密売事件を題材に、闇組織と税関や病院、公安当局までも絡む国際的犯罪の実態を描く。勝手に郭富城だと勘違いしてたイム・チャンジョンが、汚い仕事の中でも正義を貫き、恋するアジョシを切なく演じる。前半ややダレるも中盤以降の二転三転が息つく隙もない面白さ #映画良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集

anjyoriko
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