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『G.I.ジョー』 予告編でも使われている「走りながらミサイルを躱す加速スーツ」シーンが爽快。弧を描く弾道で飛ぶミサイル、前景~後景で吹っ飛ぶ車を複雑な合成で処理しながら、高速で回りこむカメラモーション、列車をブチ抜くパワー感。良い!via: coco
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『エクスペンダブルズ』 大規模な直線状の火柱が上がると自動的に「トロピック・サンダー」思い出してしまう、というちょっとした不具合が。via: coco
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『エクスペンダブルズ』 死の飛行シーンなどに見られる「槍が降るかのような機銃掃射」(着弾地点だけが火薬で爆ぜるのではなくて、線条に火線が立ち上る弾筋表現、って分かるかな?)は、CG合成なんじゃろか。ちょっと気になって。via: coco
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『TEKKEN/鉄拳』 ゲーム「鉄拳」ファン向けとするならば、最低限ポールは必要だよなあ。10連コンボと空中コンボとワンダフルメキシカンコンボもね。(「起き攻め」してたら笑い死ぬところだったのに…)あと、一八の「斧」は全く意味が分からぬ。via: coco
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『TEKKEN/鉄拳』 仁がほんとうに見事に再現されていてウットリですよ。マッハパンチにも大喜び(ブライアン使ってるとそればっかり狙っちゃうってアレな)。バトルに「平面感」があって、そこは妙に格ゲーらしいのさ。via: coco
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『ソーシャル・ネットワーク』 どこかで聞いたよなあ、と思ったらアレだ。 "I'm the juggernaut bitch!" だ。via: coco
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『渇き』 鑑賞中は「音楽の使い方がうまい」と思いながら見ていたんだけど、後から思い出そうとすると無音の印象になっている。不思議な静謐感があるのです。via: coco
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『脳内ニューヨーク』 自己言及の無限地獄。登場人物のほとんどが混乱(或いは混濁)してるのに妙にクリアな印象で、ホフマンときたら「神経質な白ブヨブヨ」で、ヘイゼルの家はずっと燃えてて、もうなにがなにやら。大好き。via: coco
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『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』 (続き)で、「尾田栄一郎の世界を描くのに、2時間では短すぎる」って思うんよね。6時間のディレクターズカット版とかあったら、ソレちょっと見たくない?via: coco
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『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』 (続き)本作ではナミと羽の人たちが酷い目に遭うんだけど、そこは全年齢向けに被害がマイルドになってて、しかも主人公が「耐える」描写も殆ど無くって。(ルフィはあの調子じゃん?)(続く)via: coco
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『ONE PIECE FILM STRONG WORLD』 任侠映画には「ド外道の卑劣ないやがらせ~耐える主人公~我慢を重ねた挙句、大事な人が殺される~ついに!敵地へ討ち入る主人公!空には雪!」っていうフォーマットがあるじゃん? (続く)via: coco
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『ソーシャル・ネットワーク』 成功と孤独|アスペルガー|社交クラブすげえ|双子が合成処理って|ベンチャービジネスの狂騒|ボートシーンが本城直季風|通報したのはマークだろ?|I'm CEO, bitch! うう、もう一回見よう。via: coco
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『ベスト・キッド(2010)』 「子供にとってオカンが恥ずかしいのは万国共通」という永遠の真理を再確認。Love you!(泣)via: coco
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『ヤギと男と男と壁と』 豪華スターが繰り広げる微妙な笑い。どこに向かっているかよく分からないストーリー、挿し込まれる多数のヘンテコエピソード、ラストの高揚感(ただし○○○による)(いいのかソレ)、金玉格闘技。魅力は伝わったでしょうか?via: coco
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『SPACE BATTLESHIP キムラ』 「右撃って、旋回して左撃って、また右撃って」を互い違いに繰り返す一番と二番の砲塔が一番のお気に入り。ザックリした火器管制システム。「集中砲火」とか、シロートの発想ですよねー。via: coco
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