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  • ゴーギャン タヒチ、楽園への旅
    デヴィッド・リンチ アートライフ
    デトロイト
    バーフバリ 王の凱旋
    ダンシング・ベートーヴェン
    勝手にふるえてろ
    わたしは、幸福
  • 私が殺したリー・モーガン ジャズ史に刻まれた一夜の悲劇の真実
    謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス
    アランフエスの麗しき日々
    はじまりのボーイミーツガール
    ユダヤ人を救った動物園 アントニーナが愛した命
    スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    新世紀、パリ・オペラ座
  • ルージュの手紙
    否定と肯定
    オリエント急行殺人事件
    沈黙 立ち上がる慰安婦
    プラハのモーツァルト 誘惑のマスカレード
    希望のかなた
    ブルー・バタフライ
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    • 謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス
      『謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス』実際に魔界の音符(男の尻に描かれている)を歌ってみたりそういう試行をもっとみてみたかったな。評論よりも。
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      残念
    • 謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス
      『謎の天才画家 ヒエロニムス・ボス』ヒロにむす・ボスの問題作「快楽の園」について著名人や美術専門家が語る一時間半。ちょっと飽きるかな。語られる絵ではあるのだと思うけど。一番驚いたのが三連祭壇画という形で閉じられたときは何気ない地味な絵だけど開けてみたらビックリという「快楽の園」。
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      残念
    • 大いなる幻影
      『大いなる幻影』祝祭的というのがやっぱルノワールの代名詞なのかな。予告編でイングリッド・バーグマンでそう形容されていたが捕虜収容所を扱いながらも捕虜たちによるフレンチカンカンみたいな演劇。笛の乱痴気騒ぎの後の脱走。フランスの動の演技とシュトロハイムの静の演技。敵ながらあっぱれ!
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      良い
    • 大いなる幻影
      『大いなる幻影』若い頃のジャン・ギャバンはかっこええな。でもこの映画で一番の魅力は敵方のドイツ将校のエリッヒ・フォン・シュトロハイムのいぶし銀の演技だろうな。渋い男たちの戦争(反戦)映画だけどラストはラブストーリーに仕立てしまうのがジャン・ルノワールか?『大脱走』の元ネタみたいな
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      良い
    • コブラ・ヴェルデ
      『コブラ・ヴェルデ』アマゾネス軍最高だよね。その指揮を取るキンスキーも最高だった。結局最後には女性解放運動になってしまうのかな?乙女たちの歓喜のダンスが最高だよ。最高しか言えないけど。
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      良い
    • コブラ・ヴェルデ
      『コブラ・ヴェルデ』最初はその王に仕えて奴隷商人としていたのだが白人側が王の要求に答えないで船の商品を他に回してしまった。それで怒りの王がキンスキーを捕らえる。悪魔の手下として。その王の甥が殺されるというので反旗を翻す(バーフバリか?)そこで彼を助け彼がアマゾネス軍を作る。
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      良い
    • コブラ・ヴェルデ
      『コブラ・ヴェルデ』ブラジルで粗暴な男がアフリカに渡り、奴隷商人となっていく話。キンスキーの圧倒的な演技というのかかなり地が入っているのか?それとアフリカのリズム溢れんばかりの映像。アフリカの王は敵対する部族を奴隷として白人と交換しているのだった。キリスト教が絡んでいたり。
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      良い
    • デトロイト
      そういえばデトロイトのジャズ・ミュージシャンは多いのは映画『デトロイト』でも最初に触れていたけど、奴隷制度が廃止になって都市労働者として黒人が必要だったということ。フォードとか自動車産業とか。それで都市がスラム化して黒人は閉じ込めらて白人警察の管理化に置かれたということだった。
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    • デトロイト
      『デトロイト』黒人の女の子が窓からブラインド越しに覗くと同時に自動小銃を連射する。でも軍隊はここでは冷静でデトロイト警察の半端ない人種差別が問題となるのだが。一部の白人は悪党だけどすべてではないという敵対関係を避けた映画にはなっている。だから最後はキング牧師のスタイルだよね。
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      良い
    • デトロイト
      『デトロイト』『ハートロッカー』の監督だったのか。イラクで起きたアブグレイブ事件にも繋がっているのかもしれない。あそこまではひどくはないが人種差別という点で、デトロイト警察の黒人に対する視線は米兵のイスラム教徒への行為とも重なる。恐怖心があるのだがそれ以上に過剰な暴力で抑圧する。
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      良い
    • デトロイト
      『デトロイト』1967年のデトロイト暴動を直接描いたのではなく、同時期に起きた白人警察官による黒人への尋問(リンチ)殺人事件。ソウル・ミュージックのボーカルグループとして初舞台に立つはずだったが暴動で中止、そのままモーテルに宿泊していたときに事件が起きる。尋問シーンの壮絶さ。
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      良い
    • デヴィッド・リンチ アートライフ
      『デヴィッド・リンチ アートライフ』現代アートから映画の方へ進むときにやっぱ家庭よりも映画という感じになってしまった。『イレーザーヘッド』は幸せな家庭からは出てこないだろうな。
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      良い
    • デヴィッド・リンチ アートライフ
      『デヴィッド・リンチ アートライフ』前半現代アートするデヴィッド・リンチのナレーションは眠くなったが、父親がリンチの腐敗する食べ物や小鳥の死骸を見て「子供は持たないほうがいい」と言ったときには妻のベギーは妊娠していた。女の子産んで3人家族の幸せな様子が微笑ましい。奥さんは可愛い。
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      良い
    • わたしは、幸福
      『わたしは、幸福』オープニングが酔っぱらいで喧騒のバーでのライブ。フェリシアは毅然としているが歌は特別というほどでもない。むしろ周りの人達と一緒に盛り上げていく歌。息子の事故で歌えなくなったり、クラシックのアリアのような合唱があったり、一つの世界に収まらない猥雑さかな。
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      良い
    • わたしは、幸福
      『わたしは、幸福』コンゴの貧しさの中で生きている人々。その中には盗みや窃盗などもある。フェリシアも金持ちに金を工面して貰うために恐喝まがいなことをするが逆に金を渡され暴行を受けてしまったり。絶望のキンシャサの中で希望があるのだろうか?入水の夢の中に現れた聖獣オカピのシーンがいい。
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      良い
    • わたしは、幸福
      『わたしは、幸福』コンゴのキンシャサの女性歌手のフェリシア。息子がバイクの事故で手術費が必要となり金策に奔走するが息子の足は切断、フェリシアも失意に見舞われるが周りの人々に支えられて再び歌い出すまで。終わり方が結構グダグダと感じてしまうのはきっちりした結末に慣れきっているからか。
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      良い
    • ポルト
      『ポルト』反復させるシーンは絵の具を重ねて奥行きを出すようなストーリー。音楽も良かった。
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      良い
    • ポルト
      『ポルト』映像が斬新。乾いた原色の色彩ではなくウェットなざらついた映像。その中で繰り広げられる男と女の行きずりの愛(二人共異邦人でポルトの出会い)。ジェイク役のアントン・イェルチンはこれが遺作なのか、現代の根無し草の若者を好演。年上の女に一目惚れ。性の喜びに溢れるセックスシーン。
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      良い
    • 問いかける焦土
      『問いかける焦土』終末思想の美しさみたいな光景かな。地獄絵図みたいなところはある。最後の審判とか宗教的な感じ。
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      普通
    • 問いかける焦土
      『問いかける焦土』湾岸戦争前の平和な静かな都市を俯瞰して見せ、その後に破壊された町を見せる。そこまではわかるんだけど油田の火災なのかわざと燃やしているのかそれと油の海の光景。あまり説明もなくクラシックの音楽をかぶせてくるのはただ圧倒されるだけのような気がする。よくわからん。
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