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  • あゝ、荒野 後篇
    海辺の生と死
    ハクソー・リッジ
    セールスマン
    ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代
    海辺のリア
    ザ・ダンサー
  • 光
    トンネル 闇に鎖された男
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    台北ストーリー
    フリー・ファイヤー
    僕とカミンスキーの旅
    アメリカンズ ロバート・フランクの写した時代
  • イップ・マン 継承
    人生タクシー
    T2 トレインスポッティング
    作家、本当のJ.T.リロイ
    午後8時の訪問者
    バーフバリ 伝説誕生
    ウルボ 泣き虫ボクシング部
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    • ハクソー・リッジ
      『春婦伝』で川地民夫が前線に送られてそれを助けにいく野上由美子こそが日本の「ハクソーリッジ」かと思ったけど。勲章とか関係ないからね。ただ男の為に疾走する女の姿。
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    • 春婦伝
      『春婦伝』モノクロ映像だから野川由美子のエロさがよく出ているというか、これは『肉体の門』よりもいいかもしれないな。野川由美子についてはこっちのほうが代表作に上げたいぐらい。そのぐらい凄い。実際に氷の張っている場所を走って足をズタズタに切ったとか。そのぐらいの殺気が出てくる表情。
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      良い
    • はなればなれに
      『はなればなれに』車と女と拳銃(犯罪)のラブ・コメなんだが、ナレーションの面白さ、アルチュール(ランボーのような)とフランつ(カフカのような)と英語学校の生徒(アンナ・カリーナ)であるオディールの三角関係ドラマ。最後はハリウッド的ハッピーエンドだが、これもゴダールだとアイロニー。
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      良い
    • はなればなれに
      『はなればなれに』ゴダールの映画は誰もが語りたくなる映画なんだな。アンナ・カリーナの可愛さと言ったら、ちょっとアホな娘役だけど、60年代のカレッジ風なファッションがいい。髪型も左右ボンボンからいろいろ変化して面白かった。一分間の沈黙、ダンスシーンの楽しさ、ルーブル・ダッシュ!
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      良い
    • タンジェリン
      『タンジェリン』予告編でガールズ・ムービーは褒めすぎだろうと思っていたら、バイオレンス・オカマ・ムービーの始まりかと思ったらラストは乙女映画だった。「オカマは女にうまれたのではない、女になるんだ」というボーヴォさん?の言葉が見事に当てはまる映画だ。LAのクリスマス・ストーリー。
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      良い
    • トンネル 闇に鎖された男
      『トンネル 闇に鎖された男』こういう映画だと救出側が頑張りましたという感じになりがちだけど、手抜き工事、マスコミの対応、政府の利益第一の損得と国民感情、一人の人命を救うためにという高官がいう詭弁を描いている。犬も良かったよね。パルムドール・ドッグ賞の候補犬でもいいかも。
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      良い
    • トンネル 闇に鎖された男
      『トンネル 闇に鎖された男』COCOで評価された映画の一番だから観に行ったが、期待に通りに良かった。最近の韓国映画のアクションシーンの素晴らしさ。トンネルに閉じ込めらた男を救出するという単純なドラマの中に山場をいくつももってくるシナリオも良かった。べ・ドゥナの奥さん役も良かった。
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      良い
    • 海辺の生と死
      満島ひかりには『海辺の生と死』でみほ役をやるのだったら『死の棘』もリメイクして貰ってみほ役をやってもらいたい。でも相手のとしお役が出来る役者がいるだろうか?
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    • ザ・ダンサー
      『ザ・ダンサー』のフラーを演じた女優も良かったがイサベル・ダンカンを演じた(ダンスした)女優も良かった。あとヴィヴァルディの「夏」の音楽がよく合っていた。
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    • ザ・ダンサー
      『ザ・ダンサー』ダンカンは天性のダンサーなんだよな。フラーは無理な舞だから身体の負担が大きく、舞台セットも大掛かりで危険なものだった。それでも父親の言葉に憑かれて(お前は劇場の客をとりこにするとか)ダンサーになった。父親の残した銃をいつも枕元に。パトロンの伯爵との関係も面白い。
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      良い
    • ザ・ダンサー
      『ザ・ダンサー』この映画は面白かった。「映像の世紀」だったか「リュミエールの映画」だったかでロイ・フラーの舞う映像を見たことがあった。天性のダンサーというよりは、奇抜なアイデアでひらひらの衣装にライトを照らして回るというそれでスターになったダンサー。後にイサベル・ダンカンが登場。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』はイラン映画といよりはどこの国でもある女性の立場の映画だった。劇中劇が映画の世界を暗示している手法もそれほど新しいものではない。ただ筋はイランでもアカデミー賞を撮るほどの監督なので緊張感がある。
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    • セールスマン
      『セールスマン』「セールスマン」はレイプした男を暗示していた。レイプはたまたま女を買いに来た男の間違いという感じなのか?それでも許される間違いであるはずではなく、だから悲劇なのだが。夫の行動も妻のためというよりは、自身の名誉のため(イスラムの男にありがちな)。緊張感あるドラマ。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』どこの国でもレイプされた女性は毅然と立ち向かう人よりも恥ずべき行為だと混乱して隠ししまう。警察が信用できない(イランだからということではない)ということもある。夫は残された車から犯人を探して復讐しようとするのだが。夫婦間の齟齬の中で演じられる「セールスマン」。
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      良い
    • セールスマン
      『セールスマン』劇団員の夫婦がアパートに引っ越して、前の住民がいかがわしい商売をしている女の部屋で荷物も置き放し。間に入った劇団員と揉めている感じもある中で、妻が夫の留守中にレイプされてしまう。ショックで一人でいられない妻だが夫は自分の仕事(教師)があるので仕事に行ってしまう。
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      良い
    • 光
      『光』視覚障害者の映画の音声ガイドの仕事をしているヒロイン。映画の音声ガイドだから難しようにこの映画も難しい。ヒロインの水崎綾女が主観的なガイドを付けたことから反発するカメラマンで後天的に視覚障害になっている男とのあいもつれた関係から、やがて彼の闇に光差すラストへ。まあ良い映画。
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      良い
    • 海辺のリア
      『海辺のリア』って『リア王』なのか。
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    • ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代
      『ボブ・ディラン 我が道は変る 1961-1965 フォークの時代』ボブ・ディランとフォークの歴史で著名な人のインタビュー集になってわかりやすいと思うが、もっと盛り上がるライブシーンが欲しかった。公民権運動との繋がりとか。ジョーン・バエズには酷い仕打ちをしたのか。
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      普通
    • 母 小林多喜二の母の物語
      『母 小林多喜二の母の物語』まっとうな映画だがちょっと物足りないような。多喜二が拷問死して家に戻ってきて、そのときにタミちゃんを差し置いて妻という女が突然出てきて、あそこは母とタミちゃんで悲しみを分かち合って欲しかったけど台無しだった。多喜二をキリストに重ねるのもちょっとです。
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      普通
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』先日テロがあったイギリスではなくアメリカのマンチェスタ。日本だと北海道みたいな感じかな。佐渡島でもいいかもしれないな。ブロークンハート(壊れた心)が元に返らないまま故郷に戻った男をケイシー・アフレックが熱演している。兄の死で甥っ子の面倒を見る為に
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      coco 映画レビュアー
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