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  • 人生タクシー
    T2 トレインスポッティング
    午後8時の訪問者
    ムーンライト
    未来よ こんにちは
    サラエヴォの銃声
    モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由
  • すべての政府は嘘をつく
    哭声 コクソン
    汚れたミルク あるセールスマンの告発
    雪女
    アシュラ
    ヨーヨー・マと旅するシルクロード
    お嬢さん
  • バンコクナイツ
    ラ・ラ・ランド
    サクロモンテの丘 ロマの洞窟フラメンコ
    海は燃えている イタリア最南端の小さな島
    たかが世界の終わり
    マリアンヌ
    エリザのために
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    • すべての政府は嘘をつく
      『すべての政府は嘘をつく』ベトナム戦争のトンキン湾事件(今の北朝鮮を挑発しているのは第二のベトナムとするためか?)、イラク戦争の口実となった大量破壊兵器問題を重ね合わせれば、今の北朝鮮でどういうシナリオを望んでいるかわかるような気がする。戦争をしたいのはどっちなんだ?
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    • すべての政府は嘘をつく
      『すべての政府は嘘をつく』I.F.ストーンは「すべての政府は嘘をつく」という言葉が今ほど必要とされているものはない。政府の言葉をよく読めば自ずと嘘が出ている。それでもメディアは政府筋の情報を繰り返し流すことで世論を作り上げ、芸能セレブのスキャンダルで国民の関心を政治から遠ざける。
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    • すべての政府は嘘をつく
      『すべての政府は嘘をつく』政治家に限らず権力の中心にいる者たちは既得権益を守ろうとするので嘘は当たり前で、大手メディアは広告主や政府に慮って保身に走る。そうした者が出世して首相と食事会をしているのだろう。記者クラブも政府の広報だ。それを批判するものは外れるしかないのである。
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    • レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮
      『レオナルド・ダ・ヴィンチ 美と知の迷宮』ここ近年美術映画が多いのはデジタルとカメラの高性能化によるものだろうか。映画としてはそれほどでもないが、ダ・ヴィンチの絵が大画面で非常に綺麗に観られるのでそれだけでも良しとする。ただダ・ヴィンチだけに対象を少し絞り込んだ方が良かったかも。
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    • お嬢さん
      『お嬢さん』は第一部は原作を踏襲しつつ第二部は原作と映画とはまったく違う。秀子お嬢さんと珠子の愛の映画になっていた。二人とも騙し合いがいつしか本気の愛に目覚めていった。桜の木での首吊りのシーンの美しさと可笑しさ。そこで一心同体の運命を共にしていくのだ。性愛レッスンが本気モード。
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    • 人生タクシー
      『人生タクシー』ただ少年は金を返しに言ったが相手にされず、そのまま戻ってきてしまう。タクシーの中でいろいろな出来事があるのをドキュメンタリー風に撮っているが、それも映画だった。最後のオチも含めてアイデアも面白いし、難しい映画ではないのに何よりも映画批評になっている。
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    • 人生タクシー
      『人生タクシー』それでタクシーの中で宿題の映画を撮っているのだった。結婚式の情景を撮っていたら、ゴミ拾いの少年がやってきて、落ちていた金をネコババする。娘の監督が怒って映画が上映できないから少年に金を返してきてという。それであなたもヒーローだしお金上げるからと。ヤラセ映画の現場。
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    • 人生タクシー
      『人生タクシー』イランで上映出来ない映画を箇条書きに述べる。それではリアリズムは撮れないのとか言うのだった。実際に親戚の娘の家にアフガンの若者がやってきて結婚を承諾してくれと言ったが親戚に袋田叩きにあったとか(これは娘の話で映像なし)。家族の禁止にあって傑作が上映出来ないと。
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    • 人生タクシー
      『人生タクシー』最初のタイヤを盗んだだけで死刑にしろという男の客に後部座席の死刑反対論者の女性教師と議論になる。思ったよりはっきり自分の意見を言う女性たちも描いているのだった。監督の姪っ子が学校の課題として短編映画を撮るというのでコンパクトカメラを回しているのがキーポイント。
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    • 人生タクシー
      『人生タクシー』映画館の座席でタクシーの相乗りしているかのような楽しさ。先日亡くなったキアロスタミ監督の普通の人々の交流を描いていながら社会批判で上映禁止となるほどの危ない映画になっている。勿論それはイラン国内ではというこんだが。世界がそういう傾向になっている事実は見過ごせない。
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    • お嬢さん
      シネマート新宿で『お嬢さん』二回目の鑑賞
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    • 人生タクシー
      新宿武蔵野館で『人生タクシー』を観る。ミニシアタースタンプラリーのカードもゲット! https://t.co/lTuTouNbsp
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    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』たまに前回の映像が出て来ると懐かしいという気持ちになると同時に刹那さを感じる。そういう話だったよな。
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      普通
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』一番ジャンキーな駄目なやつがヤクをやめて小説(らしきもの)を書き始め、それを壁に貼ってある。それを復讐鬼の男が読んでしまうとその通りだったというメタ的な展開がちょっと面白いかな。映像的には前回のほうが驚いた。慣れてしまったということもあるが。
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      普通
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』前作の「トレインスポッティング」が96年で20年過ぎての大人になった彼らということなのか。復習のために前作を見ていたほうがストーリーがわかりやすい。裏切られた仲間が復讐するというよなストーリーなんだが。途中意識が飛んだ(眠くて)。前作ほどではない。
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      普通
    • 未来よ こんにちは
      『母の残像』はも攻めている。ユベールも死んでしまう役だからか?それもあるがアップの表情が厳しい。ノーメイクだ。肌の荒れとか人生が滲み出ている。そのアップに耐えられるか?顔が生き方を物語る。『未来よこんにちは』はナチュラルメイクなのか。上手くごまかしている感じがする。それも女優力。
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    • 未来よ こんにちは
      『未来よ こんにちは』イザベル・ユベールは『母の残像』のほうが印象深い。役としてはコメディでのこの映画のほうが共感は持たれるだろうけど。高校の哲学教師の晩年の生き方を面白おかしく描いている。フランス映画のエスプリの教科書みたいな映画だ。マダムには受けがいいかも。
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      普通
    • サクロモンテの丘 ロマの洞窟フラメンコ
      『サクロモンテの丘 ロマの洞窟フラメンコ』ロマたちの歌と踊りは素晴らしいのだがインタビューが単調になってけっこう辛いものがある。もうちょっと工夫が欲しいよね。予告編だと素晴らしい映画なんだけど。
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    • 母の残像
      『母の残像』今日的な感覚の映画で特にオタクには勇気を与えてくれるかもしれない。好きな子と上手くいかないけど想い出としては泥沼の恋愛するよりほんわか(ションベンの匂い)していていいかも。
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      良い
    • 母の残像
      『母の残像』報道カメラマンの母は戦場の人々を撮っているうちに平和な日常には戻れなくなってしまった。バーチャルな世界で戦争ゲームをやっている息子とはある程度似ているのかもしれない。兄は結婚して子供もいて社会学者のエリートなのだが浮気したり生活が破綻していく。父も似たところがある。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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