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  • KUBO クボ 二本の弦の秘密
    GODZILLA 怪獣惑星
    シンクロナイズドモンスター
    マイティ・ソー バトルロイヤル
    IT イット “それ”が見えたら、終わり。
    ゲット・アウト
    ブレードランナー 2049
  • ミックス。
    アトミック・ブロンド
    アナベル 死霊人形の誕生
    ソウル・ステーション パンデミック
    ドリーム
    僕のワンダフル・ライフ
    スイス・アーミー・マン
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    • KUBO クボ 二本の弦の秘密
      『KUBO クボ 二本の弦の秘密』無から創り出す意味での折り紙、想い受け継ぐ、語りとしての三線。死ぬこと生きること、曖昧な問いに対する答えとしての日本。監督のおつむ、心情表現としての日本を完璧なレベルで具現化してみせた。
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    • GODZILLA 怪獣惑星
      『GODZILLA 怪獣惑星』陰惨な雰囲気と設定と状況の説明に多くの時間が割かれる故にかったるさはあるが、ラスト終盤の絶望と希望のせめぎ合いはかなり血がたぎる。これで第1章ならかなりの期待が持てる。ゴジラ歴代最高レベルの絶望感
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      良い
    • ハングマン
      『ハングマン』ストーカーが仕掛けたカメラによる映像で見せるPOV。自宅に見知らぬ人が住み着いてる。この気持ち悪さを延々と続ける。恐怖には繋がらないが気味が悪い。うえっ
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      良い
    • ラバランチュラ 全員出動!
      『ラバランチュラ 全員出動!』過去にヒットを飛ばしたものの落ちぶれた俳優の前にマグマと共に巨大蜘蛛が出現する。常にハイテンション、滑っても御構い無しで気持ちいい。ラストの映画スタッフ総出で戦う場面もチープながらツボは押さえてる。
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    • ザ・ウォーク
      『ザ・ウォーク』ニューヨークのツインタワービルで綱渡りをした男の実話を描く。「やりたい」という意志のもと、常に行動を起こし周囲を味方につけてゆく主人公にはかなり共感できるものがあった。綱渡りのシーンは芸術的ですらある。
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      良い
    • Mr.タスク
      『Mr.タスク』娘のデビューに父ちゃんが出張ってきた印象。内容自体はスタンダードな巻き込まれ系。カメオ出演というにはやや多い名優や話題俳優がポロポロ出てるのが楽しい。
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      良い
    • カンフー・パンダ3
      『カンフー・パンダ3』ポーの故郷と、自身は何者かというテーマがさらに掘り下げられた本作。が、前2作以上に修行パートがグダグダとしていて比較するならやや物足りない。が、一つの作品としては良くまとまっていて底力は感じられる。
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      良い
    • マイティ・ソー バトルロイヤル
      『マイティ・ソー バトルロイヤル』作風をガラッと変えてコメディ路線で進む。ノリノリな感じは楽しいと錯覚させるには良いが、実際問題中身が面白いかどうかと言われれば、かもなく不可もなく。
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      良い
    • シンクロナイズドモンスター
      『シンクロナイズドモンスター』ある時間近所の公園に入ると、ソウルに同じ動きをする巨大怪獣が現れる。ダメ女vsダメ男。時々怪獣。ダメな大人たちの人間模様からサイコな展開への舵取りがうまい。ダメな女役でもアンハサウェイは可愛い。
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      良い
    • キアヌ
      『キアヌ』ギャングに攫われた猫を追うおじさんコンビ。とにかく猫の魔性の魅力にメロメロ。コメディタッチでありながら、しっかりアクションの見せ場があってずるい。映画好きにがニヤリとできる小ネタもまた格別。
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      良い
    • サイレンス
      『サイレンス』耳の聞こえない女性宅に殺人鬼が襲い掛かる。アイディアは面白い。殺人鬼がゲームとして楽しむために油断する。これも良し。が、殺人鬼側が少し無能(油断しすぎ)というのか、やや残念。聾唖者ならではのギミックも少ない。
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      良い
    • IT イット “それ”が見えたら、終わり。
      『IT イット』家庭環境やいじめ、それぞれがかかえる日常の恐怖と、ペニーワイズの非日常の違和感。その組み合わせがキングらしさ全開。暗黒版スタンド・バイ・ミーの名に相応しいホラー映画の傑作。
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      良い
    • ブレードランナー 2049
      『ブレードランナー 2049』提示される内容が月並みなミステリー要素、月並みなアクション。世界観や音楽には流石と思える力はあるが、160分の長尺を完全に持て余している。
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      良い
    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』前半の上品な不協和音とでもいうのか、なかなか見事に違和感を演出してる点はかなり良い。終盤、真相〜ラストに向けての疾走感もかなり楽しめる。が、決して斬新ではない。
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      良い
    • スペクトル
      『スペクトル』不可視の謎の敵との攻防を描く。圧倒的な強さで迫る見えない敵を徐々にその実態を暴きながら戦う流れがかなり熱い。敵の描写も不気味で人知を半歩超えるさじ加減が上手い。強いて言うならラストバトルでもう少し盛り上がりが欲しかった
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      良い
    • ミックス。
      『ミックス。』様々な要素を分量を量ったかのように見やすく配置しつつ、スポ根&ラブコメで一本筋を通した作り。キャラクターが非常に漫画的で演出もそれを意識した作りになってる(特訓や人物紹介)。決して説明過多にならず、かなり見やすい。
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      良い
    • コピーキャット
      『コピーキャット』過去の連続殺人を模倣する犯人と犯罪心理学者の対決を描く。犯行手口や主人公に対する犯人の精神的攻撃はややインパクトに欠けるものもあるが、公開された時代を考えるとなかなかによくできている。的確にいやーな感じで刺してくる
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      良い
    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』東西ドイツを舞台にそれぞれの思惑が非常に複雑に交差するスパイアクション。音楽やアクションが映画的な迫力を演出するが、よくよく見ればかなり難解な騙し合い。シャーリーズセロンが美しい。
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      良い
    • ノック・ノック
      『ノック・ノック』雨に濡れた若い女2人を招き入れた事から悪夢が始まる。1人の男の人生が簡単に崩れ去ってゆく様を痛烈にブラックに描く。100%理不尽と言えないところがモヤモヤとしていて、より後味の悪い作りになっている。
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      良い
    • アナベル 死霊人形の誕生
      『アナベル 死霊人形の誕生』もはや様式美としての地位を確立しつつある死霊館ホラー。部屋の暗部やライト、屋内の構造を的確に利用した演出は繰り返されるがそれでも怖い。他の死霊館シリーズとつながる手法もうまく連結部分の作品として百点
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