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  • カーズ クロスロード
    劇場版ポケットモンスター キミにきめた!
    バイバイマン
    メアリと魔女の花
    ジョン・ウィック チャプター2
    パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
    ジーサンズ はじめての強盗
  • LOGAN ローガン
    ジェーン・ドウの解剖
    メッセージ
    美女と野獣
    バーフバリ 伝説誕生
    レゴバットマン ザ・ムービー
    キングコング 髑髏島の巨神
  • SING シング
    哭声 コクソン
    モアナと伝説の海
    映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険
    デジモンアドベンチャー tri. 第4章「喪失」
    ラ・ラ・ランド
    マリアンヌ
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    • バイバイマン
      『バイバイマン』名前を知ると奴がやって来る。言っても書いても考えてもダメ。そのルールが閉塞して行く主人公たちの状況につながるためなかなかハラハラする。一方そのバイバイマンのやることが精神攻撃メインなため、怖さは少ないが面白さがあった
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    • パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊
      『パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊』ストーリーはもうシリーズでかなり絞り尽くされ、スカスカな印象もある。が前作に比べるとアクション面でしっかり面白さが保証されているのが嬉しい。断頭台クルクルのブラックな面白さはたまらない。
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      良い
    • メアリと魔女の花
      『メアリと魔女の花』猿以外の二足歩行生物が全員頭が悪くてかなり物語として崩れそうな橋を渡ってる。ジブリの要素を雑にまとめて捨てたような作風。でも、次の作品も見たいなと思える愛すべきクソ映画。
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    • カーズ クロスロード
      『カーズ クロスロード』若手の台頭で、引退に追い込まれることで、ドッグハドソンの人生を追体験していくストーリーは胸を熱くするのもがある。一方で、その展開にするなら、もう少し尺というか全体の配分を考えるべきだった。
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    • 劇場版ポケットモンスター キミにきめた!
      『劇場版ポケットモンスター キミにきめた!』アニメ版単発リブート。全体の話こそ地味だが、小さな話を繋いでストーリーが進み、どれも無駄がない。詰め込みすぎではあるがとっ散らかってるわけではない。確実にポイントを稼ぐ手堅い作品
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      良い
    • フライト・クルー
      『フライト・クルー』火山が噴火した島から脱出を試みる旅客機の物語。次々と発生する問題に奇抜な発想で乗り越えて行く、悪い意味で荒唐無稽。だが、一貫して決断に伴う責任と覚悟、それがテーマとして突きつけられる。そのコンセプトがかなり良い
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      良い
    • バーフバリ 伝説誕生
      『バーフバリ 伝説誕生』たっぷりと尺を使いながら、馬鹿げた演出、いや突き抜けた表現で観客の度肝を抜く。盛り上げどころをしっかり理解した上でお話を詰め込むから長さを感じない。これで第1章というから続きが楽しみである。
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      良い
    • ジョン・ウィック チャプター2
      『ジョン・ウィック チャプター2』本作も復讐をしていくだけのお話だが、相変わらずの確実に息の根を止めていくアクションスタイルは爽快で、かつ殺し屋社会の設定や殺し屋同士の奇怪な関係と対決も見所。あと、わんこかわいい。
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      良い
    • 超高速!参勤交代
      『超高速!参勤交代』時代劇コメディがなかなかにお上手。様々な苦難に無理難題を賢くおバカに乗り越えていく様は痛快。突然の真面目なシーンに面食らって熱くなる。難点を挙げるならストーリーで笑えるが、ギャグ的なところでイマイチ笑えない
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      良い
    • インデペンデンス・デイ リサージェンス
      『インデペンデンス・デイ リサージェンス』スケールは大きくしたつもりでも体感(スケール感)は前作の三分の一ぐらい。CGの進歩が必ずしも映画の娯楽性をあげるわけではない。当たり前のことだが改めて思い知った。
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      良い
    • ジーサンズ はじめての強盗
      『ジーサンズ はじめての強盗』年金を凍結された老人3人組の強盗計画。メインの強盗がこじんまりとした作品だが、これまた小さなどんでん返しと感動もある。非常に身の丈にあった作風で、ベテラン俳優の上手い掛け合いが最大限格を上げる。
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      良い
    • ムカデ人間3
      『ムカデ人間3』1作目と2作目のセルフパロディであると同時に、『ソドムの市』に1番近づけた作品でもある。退廃的な嗜虐嗜好の発露に芸術祭ではなく合理的な説明で持って行ったのは本作の特徴。監督が1番望んだ形の作品だろうとは思う。
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      良い
    • ジェーン・ドウの解剖
      『ジェーン・ドウの解剖』身元不明の謎の女性死体を検死することになった親子を襲う恐怖。動かない死体を自ら開いていく過程で常に好奇心とそのせいで禁忌に触れていく様が見事。かなりのハイレベルなホラー作品。
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      良い
    • 7番房の奇跡
      『7番房の奇跡』無実の罪で投獄された知的年齢6歳の男と彼の娘の物語。基本的にコメディタッチで描かれるため、多少の無茶なストーリーは笑って許せる。その中で人の良心と親子の絆に訴える話を乗せているので安心して感動につながる。良作。
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      良い
    • 幻影師アイゼンハイム
      『幻影師アイゼンハイム』時代背景とその描き方、ストーリーの小綺麗にまとまったどんでん返し、エドワードノートンの物悲しげな演技、良いところはたくさんあった。強いていうなら奇術師が主人公の作品だが、その奇術がコテコテCGというのは残念
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      良い
    • LOGAN ローガン
      『LOGAN ローガン』斬新ではあったが、残念でもあった。派手なCGではなく、ショッキングではあるものの地味な戦闘シーン。これは良い、アクション主体ではない。だが、ドラマパートが短く、その地味な戦闘シーンにとられているのはまずい。
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      良い
    • ぼくとアールと彼女のさよなら
      『ぼくとアールと彼女のさよなら』捻くれた高校生と白血病を患った幼馴染との友情と成長を描く。徹底して恋愛に持っていかない。お涙は頂戴しない。友情とも、もちろん恋愛とも違う、周囲との曖昧な関係を確かに存在させるストーリーに拍手。
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      良い
    • エンド・オブ・トンネル
      『エンド・オブ・トンネル』思ったより面白い。と評判の割には面白く無かった。銀行強盗がトンネルを掘ってることに気付いた車椅子の男が横取りを計画するのだが、特にストーリーにひねりがあるわけでもなく凡庸。車椅子の不自由さは緊張感があった。
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      良い
    • メッセージ
      『メッセージ』宇宙の描写なしに宇宙の深淵に足を踏み入れていくような感覚を味わえる。「理解したい」と知的好奇心をくすぐる演出や表現は紛れもなくSFであり、個人の人生に帰結するあたり文学的でもある。あと、音楽が不気味で素晴らしい。
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      良い
    • 美女と野獣
      『美女と野獣』人の外面と内面、というテーマから少し進んで孤独な者同士が隙間を埋めていく過程をも深く描いた点で、アニメーションの忠実な実写化とみせかけて、なかなか意欲的な作品に仕上がってる。
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