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  • あゝ、荒野 前篇
    ダンケルク
    ジェーン・ドウの解剖
    マンチェスター・バイ・ザ・シー
    ノー・エスケープ 自由への国境
    カフェ・ソサエティ
    グレートウォール
  • LION ライオン 25年目のただいま
    ムーンライト
    パッセンジャー
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    ロスト・エモーション
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    たかが世界の終わり
  • マリアンヌ
    未来を花束にして
    沈黙 サイレンス
    ネオン・デーモン
    ドント・ブリーズ
    母の残像
    ブルーに生まれついて
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    • 淵に立つ
      『淵に立つ』深淵を覗く時、深遠もまたこちらを覗いているのだ。という言葉を思い出させる浅野忠信の存在感なのであった。頭を働かせ想像力を駆使して自分なりの解釈で観たけど難しい。息子の存在が鍵かもしれない
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』福祉に寄りかかって楽をしたいわけじやないんです。私は怠け者でもたかり屋でも物乞いでもない、尊厳を踏みにじるな!ですよ。泣けた。
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      良い
    • ウッドストックがやってくる
      『ウッドストックがやってくる』ど田舎の町興しにウッドストックを誘致した青年の、まさにフリーダム、開放、旅立ち青春物語。150万人も集まる平和と音楽の祭典その舞台裏、押し寄せる波の様な人々のパワーに圧倒された。何気に豪華キャスト
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      良い
    • あの頃ペニー・レインと
      『あの頃ペニー・レインと』観てる途中からレコード捨てなきゃよかったとか、某バンドの追っかけしてた高校生の頃、東京から着いてくるお姉さま達との歴然とした「差」とか思い出したりしてノスタルジックな気分になった。誰にでもあったあの頃
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      良い
    • 幸せの行方...
      『幸せの行方...』幸せなカップルの日常に訪れる不穏な空気、耳の奥で鳴る不協和音。背筋に冷たい汗が流れるようなゾクゾクする話だった。ゴズリングの狂気とキルスティンの健気さが相まって怖さ倍増。幸せだった頃の二人が美しい
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      良い
    • ヒア アフター
      『ヒア アフター』イーストウッドがマット・デイモンで描く死にまつわる物語。望まざる霊能力がある男、臨死体験をした女性、兄を亡くした少年が出会い、死から「生」を見いだす。優しく寂しいマットに寄り添って尽くしてあげたい
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      良い
    • クリーピー 偽りの隣人
      『クリーピー 偽りの隣人』どんだけ警察下手打つねん!香川照之怖すぎるもう勘弁してくれ
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      評価
      なし
    • 愛する人
      『愛する人』14で出産し、その子供を養子に出した過去を持つ女性、母の顔を知らない37歳の女性、子供が欲しい夫婦、子供が要らない妊婦。養子縁組をめぐるそれぞれの物語が最後には繋がる。アネットベニングの好演に引っ張られて観たよ
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      良い
    • だれかの木琴
      『だれかの木琴』40過ぎの専業主婦が行きつけの美容師の男をストーカーする、そして浮かび上がるそれぞれの心の錆び。心を埋める相手なら誰でもいいのだろうな。監督は東陽一
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      普通
    • ブロークン・ポイント
      『ブロークン・ポイント』ベンウイショーやウィリアムハートとか豪華キャストのサスペンス、って売りで、観たら全然サスペンスじゃなくてチェーホフの『かもめ』を80年代米国にアレンジした2015年作品だった。ややこしくも難しい
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      普通
    • カエル少年失踪殺人事件
      『カエル少年失踪殺人事件』五人の少年が忽然と姿を消した、韓国の未解決迷宮入り事件の映画化。事件を検索したら、被害者家族に対するメディアのやらかしが事実だったってことが何より一番恐ろしい。
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      普通
    • 昼下がり、ローマの恋
      『昼下がり、ローマの恋』青年、中年、熟年、それぞれ三組の恋。中年のニュースキャスターとストーカーの話が笑えた。青年期はリッカルドスカマルチョ、熟年期はデニーロとモニカベルッチ。陽気なラブコメでザ・イタリアって感じ
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      普通
    • 赤ちゃんの逆襲
      『赤ちゃんの逆襲』赤ちゃんが可愛らしかったです。以上、終わり。
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      評価
      なし
    • プールサイド・デイズ
      『プールサイド・デイズ』母親の恋人に「お前は10点満点で3点だ」と点数付けられた居場所のない地味な少年ダンカンと、避暑地のプールで出会ったおバカで優しいオッサンとの友情を描いたハートフルな一夏の成長物語。温かく良い話だった
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      良い
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』1910年英国女性参政権運動の話。男が自由のために戦っていた時でさえ女の権利は黙殺され、自分の産んだ子供の親権さえ認められてなかった女性のあまりの不自由さに涙出た。この役は女優冥利に尽きるんじゃないかな
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      良い
    • その男、凶暴につき
      『その男、凶暴につき』北野武がこんなにイケメンだとは思わなかった、白竜がこんなにオチャメだとは知らなんだ。「といつもこいつもキチガイだ」まったくだ。
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      評価
      なし
    • カフェ・ソサエティ
      『カフェ・ソサエティ』上手くいかなかった恋はいつまでも燻り忘れられず甘美。永遠に好きでいたいなら成就させずに夢を見て悶えていりゃいいわけで、相変わらず人生は馬鹿馬鹿しい。ブレイクライブリーが単なる添え物だった
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      普通
    • マンチェスター・バイ・ザ・シー
      『マンチェスター・バイ・ザ・シー』悲惨な出来事の当事者は、取り返しのつかない悲劇を起こした自分を呪い憎む。地獄だな。己も他人も憎むのは簡単、許すのは難しい。心中察するに余りある。元妻との対面シーンは胸が詰まり嗚咽
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      良い
    • あゝ、荒野 前篇
      『あゝ、荒野 前後篇』リングネーム新宿新次とバリカン建二の生き様に熱くなった5時間。出てる人全員が孤独で乾いてて渇望してる。すぐそこの近未来、自殺フェスの件があの事件と重なりリアル。原作も読んで昭和の荒野も体感したい。
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      良い
    • ぼくらの家路
      『ぼくらの家路』家路の「家」はどこなのか。母親のネグレクトで施設に入れられ、そこを逃げ出し弟を連れ母を探して街をさまよったジャックの三日間。ジャックは頑張ったよ。ラストの決断に至るジャックの手紙のエピソードは上手いし泣けた
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      良い
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