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53 作品
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  • エイリアン コヴェナント
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    メッセージ
    キングコング 髑髏島の巨神
    ラ・ラ・ランド
    マリアンヌ
  • マグニフィセント・セブン
    ホドロフスキーの虹泥棒
    ハドソン川の奇跡
    帰ってきたヒトラー
    アイアムアヒーロー
    ボーダーライン
    オデッセイ
  • アノマリサ
    黒衣の刺客
    インサイド・ヘッド
    マッドマックス 怒りのデス・ロード
    インターステラー
    イコライザー
    ジャージー・ボーイズ
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    • リトル・ミス・サンシャイン
      『Little Miss Sunshine』となりの山田くんが脚本に影響を与えたと聞いて、観てみたが、想像していたのよりかなり面白かった。ジワジワ笑いが来る。可笑しい。素人には作れないようなきめ細かい映画。他のレビュアーさんも書いていたが、精神的に参ってる時などに観るのは良いかも
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      良い
    • マリアンヌ
      『Allied』相当にゆるい映画だなと思った。色々と。見終わってわかったが、ロバート・ゼメキス監督だったのか。よく考えるとゼメキス風ではあった。ただ 何かありきたりで、全体に焦点がぼやけてるというか、映画としての鋭さがないというか。
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      残念
    • ブレードランナー ファイナル・カット
      『ブレードランナー』当時は「光と影」の演出を色々な人が始めた頃なのではないのかな。前見たときはそれが気取って入るような感じでイラっときていたんだけど、今は誰もそういう事してないんで、今見てみると、面白いなあ、、と思う
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      良い
    • アイアムアヒーロー
      『アイアムアヒーロー』お隣の国のゾンビ映画「新感染」は病的なものを感じず、全うな映画として成り立っていたと思うのだが。。少なくとも、ゾンビより、人間がどう生きるかにフォーカスしてたよね。この映画、ゾンビを殺したいという快楽の方に関心が行ってないか??それは、ただただ残念でしょう。
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      残念
    • アイアムアヒーロー
      『アイアムアヒーロー』ゾンビ映画だから、どんな表現も許されるということではないと思う。決して作品が現代の病理を描いているわけではなく、作品そのものに無意識的に病理が出てしまっている。役者は良いのだが。。理性的な映画作りを!
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      残念
    • ホーホケキョ となりの山田くん
      『ホーホケキョ となりの山田くん』短いエピソードの積み重ねで、さらりと進んでいくが、監督は、色々こだわり抜いたんだろうというのが想像できる。マイケル・アーントが、この映画を見て感銘を受け、脚本を書きあげた「リトル・ミス・サンシャイン」は数々の賞を受賞してるので見てみたいと思った。
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      普通
    • ブレードランナー ファイナル・カット
      『Blade Runner』当時のリドリー監督は、新しい世界観を作リ出す事に情熱を傾けていたのだろう。「エイリアン」しかり。セットや、照明、ファッションや音楽などなどで総合的に映画空間を作り上げる事に成功し、それが後々、色んな人に影響を与えているのだろう。尚且つ未来を予見する映画
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      良い
    • イップ・マン 序章
      『葉問 Ip Man』反日的映画だが、何故か中国の悪人も出てくるのは変化をつけたかったのか。日本軍にも散々殴られ、イップ・マンからも殴られる通訳や、金を返そうとしない社長が殴られてからが役が良くなる。日本の1軍曹を除いてはどの悪人も完全に悪い感じではなく、美女の奥さんが一番怖い。
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      評価
      なし
    • 穴
      冒頭にも登場し、多分主演であるジャン・ケロディと言う人は、実際この事件の脱獄囚であると知って更に吃驚。いい役者である。他の男達も味わい深く印象に残る。
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      良い
    • 穴
      『Le Trou』男達は、部屋で煙草を吸い、菓子を食べ、不味い飯を食い、慎重、大胆に穴を掘る。看守は有り勝ちな悪ではなく、看守である。自由なようで不自由な塀の中にいて、誇りや娑婆で培ってきた目敏さ、才能の描写。さらりとした友情。女を捉えるカメラにフランス映画のエッセンスを感じた。
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      良い
    • 山椒大夫
      『山椒大夫』古い映画だが、今見るととても新鮮に感じる。どこがといえば文人画のような画面作りにあると思う。音楽や俳優やシナリオもこの監督ならでは。活劇の様な高揚感、大きな話の転換もあり心揺さぶられる。人生は決してうまくいかないが、それから先を活写する。ミスキャスト気味の厨子王も好い
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      良い
    • エイリアン2
      『Aliens』1が美しく衝撃的だったので、2を初めて見たときはなんだかなあと思っていたが、見返してみると、スケール感があるエンターテイメントである。1のエッセンスを踏襲しながらキャメロン流に作り上げたところが素晴らしい。エイリアンそのものは生態さえ掴めば簡単にやっつけられそう。
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      良い
    • エイリアン コヴェナント
      『Alien: Covenant』プロメテウスの時もそうだったけど、エイリアンの宇宙船が浮かんでいるシーンがいいね。そこだけかも
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      普通
    • キングコング 髑髏島の巨神
      『Kong: Skull Island』キングコングやってくのも大変だ。
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      良い
    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『Train to Busan』ちょっとだけ噛まれたらゾンビになるのが遅い。首だとすぐ。そういうディティールだけでも、作品の中できちんと筋が通っている。それでいて登場人物が全員重要な役割をしていて、キャラが立っている。吹き替えも良し。真面目に作られたzombieアクションの快作。
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      良い
    • ダンケルク
      『Dunkirk』ある種のBGMやカットバックの多用はこの監督の悪い癖だと思う。話も戦争の不幸を描くより、結局は浅い美談になってしまった。司令官は桟橋に一人なのか?誰と戦っているのかが分からない。色々疑問がある。とはいえ何故か魅力のある映画であり、ただ逃げるばかりの主人公は面白い
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      評価
      なし
    • わが谷は緑なりき
      『How Green Was My Valley』炭鉱を舞台にした叙事詩。少年の目を通して、鉱山の麓で暮らす素朴で明るい一家に巻き起こる盛衰の歴史がショートショートで描かれる。炭まみれの男達の中にいて輝くような少年の姿や、終焉を迎えつつある炭鉱で泥にまみれて働こうとする様は印象的
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      良い
    • 雨月物語
      『雨月物語』脚本や人物設計に不備は多いと思うが、全編エキゾチック。平安時代を再現したセットも見たことのない様なデザインであるし、音の使い方も秀逸。流れるようなカメラワークや、光と影(シルエット)の場面転換の演出は素晴らしく、複雑でありながら明快に意図を伝える。映画の教科書のよう。
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      良い
    • その男、凶暴につき
      『その男、凶暴につき』再見。感覚が鋭いと言ってしまえば簡単なんでしょうが。男たちが次に何をするか判らないのが引き付ける。ちょっとした不安感を感じさせたり、安心感をあっさりと裏切る演出は、かなりきめ細かく即興と思えない。全編のローアングル、望遠の映像、車内からの映像は今見ても斬新。
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      良い
    • レッド・ライト
      『Red Lights』リミットが割と良かったので、引き続き、この監督の映画を観てみた。だが、過剰で定番な演出と題材的にもB級臭が漂う。超能力がどうのこうのという時点で今の時代、惹かれない。ラストの持って行き方で強引に映画として成り立たせた感がある。トイレでのシーンが唯一映画的。
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      残念
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