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  • メッセージ
    ラ・ラ・ランド
    マグニフィセント・セブン
    ホドロフスキーの虹泥棒
    ハドソン川の奇跡
    帰ってきたヒトラー
    ボーダーライン
  • オデッセイ
    アノマリサ
    黒衣の刺客
    インサイド・ヘッド
    マッドマックス 怒りのデス・ロード
    インターステラー
    イコライザー
  • ジャージー・ボーイズ
    パシフィック・リム
    コン・ティキ
    オブリビオン
    ザ・マスター
    ジャンゴ 繋がれざる者
    ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日
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    • メッセージ
      『Arrival』到着。自分の未来がわかってしまったら、生きていることが地獄でしかないと思うが。。映画では、そうではないみたいなので、原作も読んでみたくなった。コンタクト、インターステラーの様なスケール感が欲しいと思うが、このテイストのSF映画は滅多に出て来ないので、良しとします
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      良い
    • 隣の女
      『隣の女』隣に昔の恋人が引っ越して来てしまう、サスペンス。最初は戸惑い、制御しつつ楽しんであっていたのが、段々深みにはまっていってしまう二人。逢えば苦しく、逢わなければ世界が枯れたようになるというのは、わかるような気がする。本当に好いた異性であれば、こうなるかもしれない。止めねば
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      良い
    • アノマリサ
      『アノマリサ』人物の顔に皆、太く繋ぎ目が入っているので、人形アニメね、と思って見ていると、そこを鏡で見つめて、顔を外しそうになったりするシーンから、アレアレ?となってくる。。時々出てくるどぎついエロネタや、ギャグ、SFっぽさ。不条理な全要素が、哲学的で新鮮な映画的感動を呼び起こす
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      良い
    • 帰ってきたヒトラー
      『帰ってきたヒトラー』映画としてはかなり安い部類に入ると思った。役者も下手な人ばかりだし、第一ヒトラーが余り似ていない。ラストの劇中劇などの二重構造にも意味はなく、主人公が精神病院に入るくだりは必要なのか、?まあ、誰にでもわかるかという点で言えば、分かりやすい映画にはなっている。
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      残念
    • リミット
      『リミット』最初の30分はこちらまで息苦しかったが、アレを火で追い払ったりし始める頃から、意外と大丈夫なんじゃないかと思えてくる。狭い棺桶の中で、会社に不倫がばれて解雇通達とか、状況は深刻だがよく考えると面白い。饒舌すぎる嫌いもあるが、底にあるユーモアが映画に救いをもたらしている
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      良い
    • 黒衣の刺客
      『黒衣の刺客』絹のカーテンや蝋燭を巧みに使った画面に、虫の音が被り、アジアの静謐な空間が描き出される。。登場人物が、誰も同じような顔に見えるのも、幻惑的な作用がある。全体的にカタルシスを追わない感じが足りなくもあり、そこが良くもある。侯孝賢は矢張り、詩を追求する映像作家だと思った
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      良い
    • ロスト・チルドレン
      『ロスト・チルドレン』一見、意味がわからなず、この世界観合わないと思った。だが、最後まで見るとなんとなくはわかる。美術的セットは素晴らしい。多分、2001年公開のアニメ映画「メトロポリス」の映画美術にも影響を与えていると思う。
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      評価
      なし
    • ホドロフスキーの虹泥棒
      『ホドロフスキーの虹泥棒』ホドロフスキーにこんな映画あったんだ、という感じだが、相変わらず意味不明。映像はテリーギリアムみたいだ。互いのフェリーニ志向は共通か。。途中から大量の水を使った下水道でのアクション映画となり、惹きつけられた。全体的にリアリティーのあるセット?美術が良い。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』いつか見たハリウッドのドキュメンタリーを思い出した。昔のミュージカル映画はこの作品みたいに手の込んだものが沢山あったのだ。映像も音楽も美しいが、話がこじんまりしすぎたと思う。もっと派手なシーンが欲しい気もする。どうやって撮ってるかわからないカメラワークはすごい。
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      良い
    • ザ・マスター
      『ザ・マスター』難解で、内容を理解するには何度か見る必要がありそう。あまり描かれないが、登場人物には不倫、背徳をしている妖しげな感じを受ける。時間経過の描写は俳優の微細な姿形で表現している。全体に事件が地味で大河ドラマになり損ねた感はある。あの美味しそうなジュースを飲んでみたい。
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      良い
    • シュトロツェクの不思議な旅
      『STROSZEK』「車はイカれちまい、恋人は逃げ、家は売り払われた。もう悩みはない、、」「その通りだ」「乾杯」「乾杯」、
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      評価
      なし
    • シュトロツェクの不思議な旅
      『STROSZEK』これは素晴らしい。見ていて、ああ、映画的な部分が沢山あるなと思った。。始まりからラストまで先が読めず、矢張りニューシネマですね。主人公と女性の逃避行にちょっとボケた老人がなぜかついてきて、最後にいい役をやります。カッコイイ。無骨な演出だが、音楽のセンスが良い。
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      良い
    • オデッセイ
      『オデッセイ』ひとり火星に取り残された男が、追いつめられ狭い居住区に糞尿まき散らしたり、それを爆破させたりもするが、決してヤケクソになることなく、ポジティブに困難に立ち向かっていく物語。
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      普通
    • パンズ・ラビリンス
      『パンズ・ラビリンス』ギレルモ・デル・トロ監督作品。戦時下での過酷な現実と、夢見がちな少女の幻想が織りなすダークファンタジー。正義や幸福が見つけづらい現実で、不幸な結果の中でもファンタジーがよりどころになり、それが希望に繋がるんだということを描いた作品。姉妹編も見たい。
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      良い
    • コン・ティキ
      『コン・ティキ』叙情的で、行き当たりばったりな作劇が気になった。船員もお金もたまたま集まったように見える。冒険もので、食事の描写がほとんどないのはどうなのか。濡れた通信機材やカメラは大丈夫なのか。上陸もただの思いつきで乗り切り、脇役のキャラ設定が曖昧なので映画としてぼんやりした。
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      残念
    • アオサギとツル
      『アオサギとツル』アオサギとツルの行ったり来たりの恋のやり取りが物語の中心核だが、舞台となる瓦礫や草むら、雨などの風景を自然に織り込み、それが美しい。シルエットの使い方が情緒を感じさせる。
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      良い
    • キツネとウサギ
      『キツネとウサギ』狼よりも、熊よりもキツネが強いところがロシアの民話なのだなあ、、と思う。そして闘う鶏が格好良い。様式美も感じさせる。
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      良い
    • 霧の中のハリネズミ
      『霧の中のハリネズミ』星の出ている夜のちょっとした冒険話。全体に画面構成を「白」中心で表現しているのは面白いと思った。螢を灯火にして、それが消えると暗くなるとか。画面構成の工夫が幻想、静寂を感じさせる。やっと子熊と逢えたハリネズミが、見かけた白馬のことを思い出しているのがいい。
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      良い
    • インサイド・ヘッド
      『インサイド・ヘッド』美しく、お菓子やオモチャのようなデザインが各所に出て来て見とれた。話も巧く演出されている。こんなハイクオリティの3Dアニメーションを常に連発してくるPixarは本当にすごいと思うし、日本と違うと言われる製作方法にも興味が向く。ビンボンの優しい存在感が好き。
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      良い
    • ロッキー・ホラー・ショー
      『ロッキー・ホラー・ショー』この作品に影響を受けたアーティストが多数いるかと思うと、単純に批判することはできないと思う。今見てみると当時の風潮だから受けたのかとは思う。ただ、チープすぎてダメかなと思って見ていると、1時間ぐらいして、どこかへ持って行かれそうになるというところがある
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      評価
      なし
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      coco 映画レビュアー
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