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オールタイム映画ランキング

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78 作品
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  • ブレードランナー 2049
    エイリアン コヴェナント
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    メッセージ
    キングコング 髑髏島の巨神
    ラ・ラ・ランド
  • マリアンヌ
    マグニフィセント・セブン
    ホドロフスキーの虹泥棒
    ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    ハドソン川の奇跡
    帰ってきたヒトラー
    エクス・マキナ
  • 団地
    アイアムアヒーロー
    ボーダーライン
    オデッセイ
    アノマリサ
    黒衣の刺客
    インサイド・ヘッド
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    • 泥の河
      『泥の河』藤田さんと女の子の入浴シーンが痛む。監督がギリギリまで切り込んで行ってやろうという意気を感じる。子供時代のともだちとの出会いや別れってほぼこんな感じだったなと思う。田村高廣演じる父親が優しくて良いが、何故か途中で失踪する。暗い過去を感じさせるが、説明がされないのが潔い。
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      良い
    • エウロパ
      『Europa Report』見せ方が凝り過ぎるのか、逆に安っぽく感じるが、大真面目な作りには好感が持て、総じて良心的な作品。最後まで一応、ハラハラして見ることはできる。この手の作品にはよく出てくるが、船長の言うことを聞かないで自分勝手に暴走して死んでしまうキャラには腹が立つ
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      普通
    • わらの犬
      『Straw Dogs』暗いマジな映画なのかなと見ていたが「死霊のはらわた」や「サプライズ」系映画の元祖としか思えない。恐怖が一転してお笑いにもなりそうだが、時代的にそうはならなかったのだろう。男たちの顔が似過ぎで判別がつかない嫌いもあるが、ペキンパー監督の不穏な雰囲気作りは最高
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      良い
    • オール・ユー・ニード・イズ・キル
      『Edge of Tomorrow』死ねばリセットできると言う設定が好きではないし、何度もリプレイすると言うのは、理屈としてあっているのだろうかと疑問に思う。最初トムクルーズが嫌な性格というのは笑えたが。
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      残念
    • ジュピター20XX
      『Astronaut: The Last Push』色々な点で低予算映画というのは伺えるが、最初のエウロパの鯨の画像は本物っぽくて良かった。木星に行くはずが、何故金星に行ってるんだって言う話ではあるが。。主人公の決断はおかしいとは思うが、それなりに楽しめた。
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      良い
    • アンダー・ザ・スキン 種の捕食
      『Under the Skin』新しく意識が芽生えたから困ったんだろうな。と思う。その意識が殺されてしまうのはエイリアンといえども、悲しい。 >>多少色々見て独自の解釈なので、違っていたらすみませんが。
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      良い
    • アンダー・ザ・スキン 種の捕食
      『Under the Skin』捕食しようとして、人助けをしたサーファーを簡単に殴り殺したり、醜悪な男の手も握れたりするが、接している内に人間(皮膚=感じる事?)に対して「餌と言う概念」以上の何かがあると思ってしまった主人公。逃亡中のバスで「困っている、」と言うようなことを言うが
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      良い
    • アンダー・ザ・スキン 種の捕食
      『Under the Skin』人間を捕食する異星人達。その中の働き蟻が美女(スカヨハ)と言う衣(皮膚)を纏ってしまったばかりに、美醜とは何か、食べるとは、感じるとは何かに意識が芽生え、捕えた男を逃して自分も逃走。上司管理役に追われる。結局、捕食の手段だった性の暴力に巻き込まれる
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      良い
    • 麗しのサブリナ
      『Sabrina』夢見る少女の物語だったのが、途中から激変。こんな事になるとは、、室内テニスコートや、社長室の暗がりに立つオードリー。銀幕に映える光と影。なんというロマンチックなことか。下働きの気の良い仲間たちにも笑い、仕事一筋で堅物社長のハンフリー・ボガートの演技にも泣ける。
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      良い
    • ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
      『Jack Reacher: Never Go Back』こう言っては身も蓋もないが、涙あり、笑いあり、アクションありの、普通に面白い娯楽作品だと思う。
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      良い
    • エクス・マキナ
      『Ex Machina』何故、社長自らがモテない社員を使って、地味なテストをしているのか。エヴァやキョウコが閉じ込められているような描写が特になかったから、ラストのドアが開いてネイサンがオタオタする理由が全く見えない、などなど、詰めたほうがいい点もあるだろうが、面白かった
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      良い
    • エクス・マキナ
      『Ex Machina』ケイレブが停電になると開く設定に書き換えたのに、何故最後に閉められた?閉じ込められた社長部屋には、ダンベルのおもりが多数転がっていたはず。あれで扉はぶち破れるだろう、何故ヘリコプターは、エヴァを乗せて行った?作業員が誰もいないのは変、
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      良い
    • 団地
      『団地』終盤まで抑えていたのに安っぽいアレは出さない方がよかった気がする。今時、昭和的な団地でもないような気もするが、何故題材にしたのかも気になるところ。。他はとても良かった
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      良い
    • 鷲は舞いおりた
      『The Eagle has Landed』第二次大戦中。自分の信条に従う誇り高きドイツ将校や兵士達を描く。結果、それは犬死にに過ぎないのだが。。映画のロケーションが良く、各役者が格好良い。ドナルド・サザーランドに旬のきらめきを感じる。主演のマイケル・ケインも渋い。
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      良い
    • ぼくの伯父さん
      『Mon Oncle』サイレントの記憶がまだ新しく、監督がパントマイマーだったからできた映画なのではないかと思った。フランスの洒脱な美術と相まって、極めてスタイリッシュな作品となっている。いろんな人に影響を与えたのだろうなあ、
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      良い
    • ニーチェの馬
      『A Torinoi lo』再見。登場人物の生活行動はあまりにも具象的に描かれるが、話は抽象的であり、中世の世界を描いているようでありながら、世紀末的、哲学的、果てはSF的雰囲気を醸し出してくる。同じ様なパターンやシュチュエーションの繰り返しでも演出が巧妙で緊張感があり、飽きない
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      良い
    • ポセイドン・アドベンチャー
      『The Poseidon Adventure』パニック映画の先駆け的な作品なのだろうか。話は感動的だしウルウルくるが、何か起こる度に泣きわめいてその都度話の進行が止まる展開がどうも、70年代、80年代には多く、映画にとってあまり良くない演出だと思う。
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      評価
      なし
    • 新・平家物語
      『新・平家物語』総天然色映画。話は、武士、僧兵、公家などの3つ巴の動乱と混乱の時代を、大人数の凝ったモブシーンなどで活気強く描く。平安後期の衣装や丁度などのカラーが目に美しく、それを楽しめば良いのだと思う。
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      良い
    • 浮雲
      『浮雲』美男美女でもゲスで空っぽな人々ばかり。どうしようもない同じようなシュチュエーションがボレロのような音楽と共に何度も繰り返される。そして、それが変な酩酊感を生みだす。旅館、風呂、部屋、ラーメン、酒など色々と印象的なシーンがあるが、高峰秀子の顔と声は最も印象的に撮られている。
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      良い
    • 3時10分、決断のとき
      『3:10 to Yuma』いつ何をするかも判らない盗賊の頭領。その緊張感で全編惹きつける。ただ、色々と誇張されて少し漫画的になり、リアリティーが薄らいだ。ラストの銃撃戦に無理があり説得力が欲しい所。元狙撃手の主人公がガンガン敵を倒すのかと思ったらそれは無かった。普通に面白い作品
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      良い
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