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  • ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    メッセージ
    ラ・ラ・ランド
    マグニフィセント・セブン
    ホドロフスキーの虹泥棒
    ハドソン川の奇跡
  • 帰ってきたヒトラー
    ボーダーライン
    オデッセイ
    アノマリサ
    黒衣の刺客
    インサイド・ヘッド
    マッドマックス 怒りのデス・ロード
  • インターステラー
    イコライザー
    ジャージー・ボーイズ
    パシフィック・リム
    コン・ティキ
    オブリビオン
    ザ・マスター
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    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『Train to Busan』ちょっとだけ噛まれたらゾンビになるのが遅い。首だとすぐ。そういうディティールだけでも、作品の中できちんと筋が通っている。それでいて登場人物が全員重要な役割をしていて、キャラが立っている。吹き替えも良し。真面目に作られたzombieアクションの快作。
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      良い
    • ダンケルク
      『Dunkirk』ある種のBGMやカットバックの多用はこの監督の悪い癖だと思う。話も戦争の不幸を描くより、結局は浅い美談になってしまった。司令官は桟橋に一人なのか?誰と戦っているのかが分からない。色々疑問がある。とはいえ何故か魅力のある映画であり、ただ逃げるばかりの主人公は面白い
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      評価
      なし
    • わが谷は緑なりき
      『How Green Was My Valley』炭鉱を舞台にした叙事詩。少年の目を通して、鉱山の麓で暮らす素朴で明るい一家に巻き起こる盛衰の歴史がショートショートで描かれる。炭まみれの男達の中にいて輝くような少年の姿や、終焉を迎えつつある炭鉱で泥にまみれて働こうとする様は印象的
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      良い
    • 雨月物語
      『雨月物語』脚本や人物設計に不備は多いと思うが、全編エキゾチック。平安時代を再現したセットも見たことのない様なデザインであるし、音の使い方も秀逸。流れるようなカメラワークや、光と影(シルエット)の場面転換の演出は素晴らしく、複雑でありながら明快に意図を伝える。映画の教科書のよう。
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      良い
    • その男、凶暴につき
      『その男、凶暴につき』再見。感覚が鋭いと言ってしまえば簡単なんでしょうが。男たちが次に何をするか判らないのが引き付ける。ちょっとした不安感を感じさせたり、安心感をあっさりと裏切る演出は、かなりきめ細かく即興と思えない。全編のローアングル、望遠の映像、車内からの映像は今見ても斬新。
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      良い
    • レッド・ライト
      『Red Lights』リミットが割と良かったので、引き続き、この監督の映画を観てみた。だが、過剰で定番な演出と題材的にもB級臭が漂う。超能力がどうのこうのという時点で今の時代、惹かれない。ラストの持って行き方で強引に映画として成り立たせた感がある。トイレでのシーンが唯一映画的。
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      残念
    • コンタクト
      『Contact』再見。以前観た時は宇宙のシーンが強烈なSFだと思った。見返すと割と淡々とした人間ドラマだったのだな。一見、科学的な物語だが、実は、無神論者だと思っていた主人公が、実はどこかで神を信じていることを発見するという、内面的な旅の物語であった。それでいて全ては幻想かも。
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      良い
    • メッセージ
      『Arrival』到着。自分の未来がわかってしまったら、生きていることが地獄でしかないと思うが。。映画では、そうではないみたいなので、原作も読んでみたくなった。コンタクト、インターステラーの様なスケール感が欲しいと思うが、このテイストのSF映画は滅多に出て来ないので、良しとします
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      良い
    • 隣の女
      『隣の女』隣に昔の恋人が引っ越して来てしまう、サスペンス。最初は戸惑い、制御しつつ楽しんであっていたのが、段々深みにはまっていってしまう二人。逢えば苦しく、逢わなければ世界が枯れたようになるというのは、わかるような気がする。本当に好いた異性であれば、こうなるかもしれない。止めねば
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      良い
    • アノマリサ
      『アノマリサ』人物の顔に皆、太く繋ぎ目が入っているので、人形アニメね、と思って見ていると、そこを鏡で見つめて、顔を外しそうになったりするシーンから、アレアレ?となってくる。。時々出てくるどぎついエロネタや、ギャグ、SFっぽさ。不条理な全要素が、哲学的で新鮮な映画的感動を呼び起こす
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      良い
    • 帰ってきたヒトラー
      『帰ってきたヒトラー』映画としてはかなり安い部類に入ると思った。役者も下手な人ばかりだし、第一ヒトラーが余り似ていない。ラストの劇中劇などの二重構造にも意味はなく、主人公が精神病院に入るくだりは必要なのか、?まあ、誰にでもわかるかという点で言えば、分かりやすい映画にはなっている。
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      残念
    • リミット
      『リミット』最初の30分はこちらまで息苦しかったが、アレを火で追い払ったりし始める頃から、意外と大丈夫なんじゃないかと思えてくる。狭い棺桶の中で、会社に不倫がばれて解雇通達とか、状況は深刻だがよく考えると面白い。饒舌すぎる嫌いもあるが、底にあるユーモアが映画に救いをもたらしている
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      良い
    • 黒衣の刺客
      『黒衣の刺客』絹のカーテンや蝋燭を巧みに使った画面に、虫の音が被り、アジアの静謐な空間が描き出される。。登場人物が、誰も同じような顔に見えるのも、幻惑的な作用がある。全体的にカタルシスを追わない感じが足りなくもあり、そこが良くもある。侯孝賢は矢張り、詩を追求する映像作家だと思った
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      良い
    • ロスト・チルドレン
      『ロスト・チルドレン』一見、意味がわからなず、この世界観合わないと思った。だが、最後まで見るとなんとなくはわかる。美術的セットは素晴らしい。多分、2001年公開のアニメ映画「メトロポリス」の映画美術にも影響を与えていると思う。
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      なし
    • ホドロフスキーの虹泥棒
      『ホドロフスキーの虹泥棒』ホドロフスキーにこんな映画あったんだ、という感じだが、相変わらず意味不明。映像はテリーギリアムみたいだ。互いのフェリーニ志向は共通か。。途中から大量の水を使った下水道でのアクション映画となり、惹きつけられた。全体的にリアリティーのあるセット?美術が良い。
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      良い
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』いつか見たハリウッドのドキュメンタリーを思い出した。昔のミュージカル映画はこの作品みたいに手の込んだものが沢山あったのだ。映像も音楽も美しいが、話がこじんまりしすぎたと思う。もっと派手なシーンが欲しい気もする。どうやって撮ってるかわからないカメラワークはすごい。
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      良い
    • ザ・マスター
      『ザ・マスター』難解で、内容を理解するには何度か見る必要がありそう。あまり描かれないが、登場人物には不倫、背徳をしている妖しげな感じを受ける。時間経過の描写は俳優の微細な姿形で表現している。全体に事件が地味で大河ドラマになり損ねた感はある。あの美味しそうなジュースを飲んでみたい。
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      良い
    • シュトロツェクの不思議な旅
      『STROSZEK』「車はイカれちまい、恋人は逃げ、家は売り払われた。もう悩みはない、、」「その通りだ」「乾杯」「乾杯」、
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      評価
      なし
    • シュトロツェクの不思議な旅
      『STROSZEK』これは素晴らしい。見ていて、ああ、映画的な部分が沢山あるなと思った。。始まりからラストまで先が読めず、矢張りニューシネマですね。主人公と女性の逃避行にちょっとボケた老人がなぜかついてきて、最後にいい役をやります。カッコイイ。無骨な演出だが、音楽のセンスが良い。
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      良い
    • オデッセイ
      『オデッセイ』ひとり火星に取り残された男が、追いつめられ狭い居住区に糞尿まき散らしたり、それを爆破させたりもするが、決してヤケクソになることなく、ポジティブに困難に立ち向かっていく物語。
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      普通
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