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  • レディ・バード
    ラジオ・コバニ
    フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
    蝶の眠り
    モリーズ・ゲーム
    名もなき野良犬の輪舞
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
  • パティ・ケイク$
    君の名前で僕を呼んで
    アベンジャーズ インフィニティ・ウォー
    ラッカは静かに虐殺されている
    心と体と
    ダンガル きっと、つよくなる
    ワンダーストラック
  • BPM ビート・パー・ミニット
    馬を放つ
    リメンバー・ミー
    恋するシェフの最強レシピ
    彼の見つめる先に
    聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア
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    • レディ・バード
      『レディ・バード』のラストのあの閉じてない感じ、まだ物語の途中であるという感じがとてもよかった。ひとつの大きな区切りの瞬間であるとは言え、彼女の世界や人生や物語はこれからもずーっと続いていくのだと。それは勿論ほかのどの人にとってもそうであって。
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    • レディ・バード
      『レディ・バード』そして主人公の青春という以上に、母親をはじめとした家族と故郷へ向けた映画だった。それぞれの価値観や理由で故郷に残る二人の女の子がそのことを口にする瞬間の捉え方が何だかとてもよかったり。でも勿論彼女達の考え方がその後変わっていくことだってあるだろうし。
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    • レディ・バード
      まあ、それは半分(あくまで半分)冗談としても、「若くしてアカデミー賞も獲っちゃうぞ」の三人は当然のこと、出てくる若手の俳優たち誰もの次回作が見たいなと思わせてくれるというのは青春映画としての素晴らしさの証明だよね。>『レディ・バード』
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    • レディ・バード
      『レディ・バード』勿論この物語は自伝ではないし主人公はそのままガーウィグ自身ではないだろうけど。でも僕も主演シアーシャ・ローナンにあの共演陣で自分のあの頃を映画にしてほしいよね。舞台は茨城…。
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    • レディ・バード
      『レディ・バード』観た。好きにならずにいられない。グレタ・ガーウィグが自分自身をモチーフに映画を作ったのだねというよりも、グレタ・ガーウィグに自分のことを映画にしてもらえた高校生のグレタ・ガーウィグが羨ましいぞという感じだった。その頃の僕の中にもレディ・バードがいたと思うから。
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』最後の父親の長い台詞はいくら素晴らしい内容といえ、僕はこういう「この言葉はその登場人物が話してるんじゃなくて脚本家なり原作者なり監督なりが話してるよね」という感じがしてしまうのは駄目なんで、ここでさらにちょっと映画から距離ができてしまったよ…。
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』ただ、もう散々言われてますがラストのティモシー・シャラメの数分間は、そこだけで普通の映画10本以上分くらいの深みや重みがありました。
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    • 君の名前で僕を呼んで
      『君の名前で僕を呼んで』は演出も物語も構造もその中に仕込まれたものも美術も撮影も見事としか言いようがない映画だったけど、「見事でした」以上に何か自分の心に響くものがあったかというとそうでもなく…。うーん何故ですかね…。逆にどこかもやっとひっかかる気分もあったり。
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    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      『フロリダ・プロジェクト』前にも書いたけど、ショーン・ベイカー監督は映画の神様が映画に魔法をかけてしまったような瞬間を撮ってしまえる人だと思うのだけど、この作品のラストでは(神でなく人間の)自分の手で映画に魔法をかけようとしていて、そこにこめられた思いに心が震えたのよね。
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    • 名もなき野良犬の輪舞
      『名もなき野良犬の輪舞』激しく強烈な物語の中盤、ヒョンスのある台詞に「え?」と「おおお」が混じった「!!!」となるのだけど、さらにそこから激しさは加速していく。しかし最後に残るのはこれはもしかしてラブストーリーだったのか…という思いだったりして。とても好きなやつでした。
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    • レディ・バード
      そして6月になってから観たのは『ビューティフル・デイ』『デッドプール2』『レディ・バード』で最高、最高、最高以上が続いてます。
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    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      『アイ,トーニャ』あとエンドロールにあの映像を入れることに、作り手達の製作の根本に、トリプルアクセルを跳ぶということにおいて「天才」であったアスリートに対するリスペクトが感じられて信用出来るな、と。スポーツ選手や競技への敬意のない映画って時々あるから…。
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    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』について「出てくる人全員バカ」みたいな言い方は、勿論作品に対する褒め言葉として言ってるのは分かるけど、僕はやっぱりそんな簡単な言い方をしちゃうのには抵抗があって。ここに描かれる人間の愚かさは僕にはもっと切実に迫ってくるものなのでした。
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    • モリーズ・ゲーム
      ・自分でない誰かにとって素晴らしい作品であることは分かるけど自分にはそこまででは…だったやつ 『ザ・スクエア 思いやりの聖域』 『君の名前で僕を呼んで』 『モリーズ・ゲーム』
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    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      ちゃんと感想書けてないので5月に観た映画まとめ ・今年のベスト入り候補 『アイ,トーニャ』 『パティ・ケイク$』 ・とても好きなやつ好きな瞬間があったやつ 『フロリダ・プロジェクト』 『名もなき野良犬の輪舞』 『アベンジャーズ… https://t.co/dkQ39M0vEF
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    • フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法
      『フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法』観た。前作『タンジェリン』のエンドロールのように知らずに映画に魔法がかかってしまう時もあれば、この映画のラストのように作り手がかけようとした魔法もある。人の力による魔法などは完璧ではないかもしれない。でもその魔法に込められた思いにうたれた。
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    • ラジオ・コバニ
      『ラジオ・コバニ』語弊があるかもしれないけど、ある種のフォーマットに収まってしまっている感じもあり、映画としてそこまで強烈なインパクトはない。でもその一つひとつの光景(恐怖も痛みも希望も喜びも)がずっと心に残り続けている。
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    • ラジオ・コバニ
      『ラジオ・コバニ』観た。「人は思い出を理由もなく捨てたりしない」という主人公の言葉が突き刺さる。瓦礫からズルズルと死体を引き摺り出す「作業」の日常が、やがてお店に並べる商品を綺麗に揃える日常に。少しづつ少しづつ変わっていく。その日常への小さな祈りのような一作。
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    • ラッカは静かに虐殺されている
      『ラッカは静かに虐殺されている』後半、RBSSの活動を追ううちに映画が捉えるものがどんどん広がっていき、そして彼らの内面の深いところへ入っていく。最後に映るある人物のあの瞬間…。これが撮れたことでこの映画の勝ちは決まったよね、とい… https://t.co/fBKSKeowa9
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    • ラッカは静かに虐殺されている
      『ラッカは静かに虐殺されている』観た。そこに描かれたのは「ドキュメンタリー史上、最も緊迫した90分」というコピーから僕が予想した「緊迫」とは少し違った。しかしそれはある意味でそれ以上に恐ろしいものであって、現代社会そのもの人間そのものをあぶり出すいわば観る者に直接つながる物語。
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