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  • アンダー・ハー・マウス
    きっと、いい日が待っている
    夜明けの祈り
    静かなる復讐
    タンナ
    フィアー・インク
    ハンズ・オブ・ストーン
  • 朝日が昇るまで
    春の夢
    あの人に逢えるまで
    ダイ・ビューティフル
    君はひとりじゃない
    ウーナ
    さよなら、ぼくのモンスター
  • アメリカン・バーニング
    ハートストーン
    犯人は生首に訊け
    地獄愛
    コンビニ・ウォーズ バイトJK VS ミニナチ軍団
    しあわせな人生の選択
    ありがとう、トニ・エルドマン
    もっと映画ポスターを見る
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    • 夜明けの祈り
      『夜明けの祈り』観た。静かでそして激しい映画であった。暴力による悲劇、信仰が生んでしまう「悲劇」。文字通りに触れ合うことで変わっていく心と心。いつの間にか我々も彼女達一人ひとりの名前を覚えていく。そっと射す希望と、そこで安易な涙を許さないようなマチルドの最後の表情が忘れられない。
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    • ハンズ・オブ・ストーン
      『ハンズ・オブ・ストーン』最後に出てくる「ライト級史上最強」は勿論、「全盛期のレナードに勝った唯一の選手」とかお馴染みのフレーズに少しにやにや。そして「ノー・マス」とは言っていないというデュランの主張を尊重(?)して、そこは曖昧に描いてました。
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    • ハンズ・オブ・ストーン
      『ハンズ・オブ・ストーン』冒頭レイ・アーセルがデュランを見込むのは足元だと描写されるところなんかは「おっ」と思わせるけど、その後主題は「ボクシング映画」からは少しずれる。試合の描写もどれも“よく知られた”試合だからか、その展開の中のあれこれをそんなに突っ込んで描くことはない。
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    • ハンズ・オブ・ストーン
      『ハンズ・オブ・ストーン』ブキャナン戦、ライト級時代は駆け足、レナードとの2戦、ムーア戦と、デュランの半生を描くならこうなるかな。80年代中量級黄金時代の一角を担ったとはいえ、やっぱり全盛期は少し前。しかし、ボクシングに詳しくない映画ファンには奴は本当に凄いんだぜと言いたいぞ。
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    • ハンズ・オブ・ストーン
      『ハンズ・オブ・ストーン』鑑賞/カリコレ。なるほどこういう切り口で来たか。デュランを通して描かれる小国パナマとアメリカの関係性。レナードが意外なほど細かく描き込まれるのだけど、それもある意味アメリカの象徴として。そしてトレーナー、金髪、父親とデュランのアメリカへの屈折した感情も。
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    • フィアー・インク
      デュラン(とそしてレナードと)のおかげで少し元気も回復。もう一本カリコレで『フィアー・インク』観ます。
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    • ハンズ・オブ・ストーン
      カリコレで石の拳デュランの伝記『ハンズ・オブ・ストーン』を。楽しみ。
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    • 夜明けの祈り
      今日はそれなりに睡眠も取れたぞ(と自分に言い聞かせ)ということで、本日は一本だけ『夜明けの祈り』観ます。
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    • 君はひとりじゃない
      『君はひとりじゃない』再び観られてよかった。拒食症の娘。死体と接するのが仕事の父。死者を呼び出す霊媒セラピスト。それぞれが抱える喪失感、喪われた人の存在。生と死、幾つもの身体(生きてる人のも死んでる人のも幽霊のも)と心を巡る物語は、最後に思わぬ優しさに包まれる。大好き映画。
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    • きっと、いい日が待っている
      『きっと、いい日が待っている』幸福も未来も自分自身として生きることも教えられず奪われる施設の中で微かな光となる空想力=創造力、そして弟の夢であり「世界」や「自由」を象徴するような宇宙飛行士。それらが重なって起こすあの瞬間。それは奇跡でなく強い意志による戦いなんだと胸が震えた。
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    • 君はひとりじゃない
      色々と考えられた上でのものということはとてもよく分かるしこれが駄目とは思わないけど、やっぱりこの映画は頑張って『ボディ』で公開してほしかったな…。>『君はひとりじゃない』
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    • 君はひとりじゃない
      『君はひとりじゃない』をTIFF以来の再見。初めて観た時のラストの「うわーやられた(泣&笑)」という感じは薄れたけど、これは改めて好きな映画だった。よかったとか素晴らしかったとかよりも「好きな映画」「大切にしたい映画」。
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    • 君はひとりじゃない
      『ブレンダンとケルズの秘密』『君はひとりじゃない』を続けて観るよ。午前中と合わせて恵比寿三本立て。
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    • きっと、いい日が待っている
      『きっと、いい日が待っている』観た。思っていた10倍以上つらい映画で、思っていた100倍以上素晴らしい映画で、思っていた1000倍以上兄弟映画として傑作であった。そして空想することの力よ。今年のベスト入り候補。
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    • きっと、いい日が待っている
      そんな感じで『きっと、いい日が待っている』観ます。
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    • 静かなる復讐
      次はカリコレ『静かなる復讐』観ます。
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    • さよなら、ぼくのモンスター
      『さよなら、ぼくのモンスター』観た。チラシのコピーの「恋だと、気付きたくなかった。」はちょっとずれてるし、カナダだからと言ってドランの名前を出すのも「?」。ある意味でよくあるテーマのよくある話を、しかし自分にしか作れないこの映画でしかない形で作り上げてた。よかったです。
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    • ハートストーン
      青春映画の傑作でありカサゴ映画の傑作であるという奇跡のような一作。>『ハートストーン』
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    • ハートストーン
      『ハートストーン』でも一方で、ソールの母親の登場シーンの描写を筆頭にもうその「世界」でもがくことも出来ないような大人達に対して、少年少女達の文字通りの「美しさ」は、まだ自分自身を掴みきれていないゆえのもしかしたらの希望の輝きなのかな、とも。
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    • ハートストーン
      『ハートストーン』魚は暴力的に釣り上げられ「醜い」魚は踏みつぶされる。猫は追いたてられ、鳥は足を食いちぎる。冒頭からの「生命」に対する乱暴な描かれ方が、全体を支配するよう。村の風景もそうだけど、僕にはこの映画は、その世界を簡単に「美しい」とか呼ぶなよと言っているようにも感じた。
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