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  • 人生タクシー
    スケア・キャンペーン
    FOUND ファウンド
    アブノーマル・ウォッチャー
    ホワイト・バレット
    疾風スプリンター
    ミューズ・アカデミー
  • ワイルド わたしの中の獣
    こころに剣士を
    太陽を掴め
    14の夜
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    聖杯たちの騎士
    ピートと秘密の友達
  • 幸せなひとりぼっち
    フィッシュマンの涙
    ニーゼと光のアトリエ
    ドント・ブリーズ
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    ヒッチコック/トリュフォー
    アズミ・ハルコは行方不明
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    • スケア・キャンペーン
      『スケア・キャンペーン』格好よく言えばこれは、果たして自分はこの現代社会において、どこまで「役者」として生きているのか、そしてそれ以上に「若者」でいられたのはいつまでであったのか、という映画であった(多分ウソです)。
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    • スケア・キャンペーン
      『スケア・キャンペーン』この手の設定の話は、ある意味どうとでも展開していけるし、どこまでも続けられるのだけど、それをどこでどういう形で終わらせるかというところのセンスはよかったです。
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    • スケア・キャンペーン
      『スケア・キャンペーン』鑑賞/未体験ゾーン。あまり内容には触れられないタイプの映画だけれど(とはいえ予想外のことが起きてビックリというほどのこともないですが)、やりたいことや好きなことを重ねていった感じは好印象。レイトショーのテンションで観たかったかも。
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    • FOUND ファウンド
      『FOUND ファウンド』鑑賞/未体験ゾーン。絶対に時間に遅れてはいけない最高のオープニング、最初の一言。そして最高にして最凶の、しかし見方によってはそこには人間の最後の優しさと哀しみがあるとも言えるラストシーン…。誰にでもはまる映画ではないだろうけど、僕はこの映画に選ばれた。
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    • アブノーマル・ウォッチャー
      『アブノーマル・ウォッチャー』もっとはっきりと上手くこの男が住人夫婦の妻に惹かれていくように描けていればとも思う。
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    • アブノーマル・ウォッチャー
      『アブノーマル・ウォッチャー』男の行っている盗撮が恐くないのだよな。それによって暴かれる夫婦の問題にもっと絡めてほしかった。それまでカメラの向こうで見られていた者がモニターのこちらで見ていた者を見返すというここぞの瞬間もあんまりうまく活かせず。
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    • アブノーマル・ウォッチャー
      『アブノーマル・ウォッチャー』鑑賞/未体験ゾーン。これは残念期待ハズレ。最初から誰が見ても怪しい男が本当にそのままのおかしなやつで、後半何か逆転があるのかと待っていたけど、むしろ(彼を恐ろしく形作っていくための)キャラクターがブレてくだけ。ラストはちょっとよかったけど。
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    • ミューズ・アカデミー
      『ミューズ・アカデミー』観た。うーん…。映画として凄いところがあるのは確か。でも浮かび上がる「ミューズ」像には面白さより物足りなさとこの作家の視線にはやや不快さも。実はほとんどコメディのようでもある人間模様にもニヤリと出来ない。今年最初のごめんなさい映画でした。
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    • ホワイト・バレット
      『ホワイト・バレット』観た。とりあえずまだ映画的緊張感と快楽に酔ってます。
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    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』個人的に『激戦』は格闘技映画としてはちょっと色々苦しいかなーというのを全体の映画力でカバーした感じではあったので、ロードレースに詳しい人が見ると違う感想があるかもしれないのだけど、競技の核が同時に物語の核なっているのがきっちりと気持ちいい。
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    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』ある意味絵に描いたような夢、栄光、友情、ライバル、恋愛、勝利、敗北、挫折、転落、再起……、それらがレースにおける肉体と精神(決して根性で肉体を超えたりしないのもよかった)、車輪と風に昇華されてとても厚みのある気持ちよさになっていく。
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    • 疾風スプリンター
      『疾風スプリンター』観た。強烈に気持ちいい! この監督だからと身構えていた思いもいつの間にか消えてしまう陽性の快作、痛快作でありました。矢継ぎ早に叩き込まれるレースシーン。それに飽きたり慣れたりするどころかどんどん面白くなってくるのが凄い。
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    • 14の夜
      『14の夜』14歳の少年が抱える自分ではうまく表現出来ないモヤモヤ。その分からなさをそのまま見せてくれればと思うのだけど、ちょっとそれを説明し過ぎるというか整理し過ぎるというか…。特にナレーションは入れない形で頑張ってほしかったなと。何度か逆に物語の足を引っ張ってた気がする。
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    • 14の夜
      『14の夜』を観た。自分は何者かになれるのかなれないのか、それによってどれだけおっぱいを揉めるかが決まってくるのだ…!、という中学3年生14歳の一日の物語。面白かったのだけど、うーんちょっと惜しい気がしてしまう作品だったかな。
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    • ワイルド わたしの中の獣
      『ワイルド わたしの中の獣』主人公の妹役は『さよなら、アドルフ』のサスキア・ローゼンタールだったのね。全然気付かなかった。
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    • ワイルド わたしの中の獣
      『ワイルド わたしの中の獣』現実なのか彼女の本能や欲望からの夢や幻想なのかもどこか曖昧になっていく。でも、いつしか狼に一体化していく主人公にさらに自分も一体化していっているように感じられて引き込まれた。心と体、全身で感じる映画であった。爽快で清々しいラストの幸福感よ。
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    • ワイルド わたしの中の獣
      『ワイルド わたしの中の獣』観た。これは大好き。観終えてとても幸せな気分になったぞ。閉塞した日常、抑圧的な社会からの解放、飛翔。狼との出会いにより社会性を剥ぎ取られ、やがて自分から脱ぎ捨てる。彼女の変化も行動もそして映画の語り自体も、理屈ではなく本能に従うままであるかのよう。
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    • 太陽を掴め
      『太陽を掴め』若い人の役を演じるのはやっぱり若い人が上手いよね、と当然のようでいて実はそうじゃないかもしれないかもしれないことを思ったり。でも実際のところ20代でも後半の人であったらあのヤットの台詞回しをあんな風には出来なかったのでは。
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    • 太陽を掴め
      『太陽を掴め』主人公と友人とヒロインの微妙な相互関係。さらに主人公と友人の母と友人の関係性。あるいは主人公を様々な形で追いかけてくる過去。自分は何者か、何者になれるのか、何者になりたいのか。痛みや弱さや脆さやもがき丸ごとの「若さ」。だから時にほとばしる熱量は単純に熱くはない。
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    • 太陽を掴め
      『太陽を掴め』観た。自分が望む何かやどこかへ向かおうとしても、単純にはいかない自分自身や人間関係への苛立ち、戸惑い、屈折…、そんな丸ごとの「自分自身」や「若さ」。ただ熱いだけではない複雑な熱度が心にひっかかる映画。
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      coco 映画レビュアー
      d_hinata
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