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さっきももへの手紙見て、実は泥棒もいろんな物壊したのも、お父さんが死んで急に知らない土地に引越して不安になっちゃったももがおかしくなってストレスで全部一人でやったことで、妖怪いた証拠一つもないのがそれ裏付けてて怖い! でも成長したから結果オーライ、ってよかった捜ししてた。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ジョニーイングリッシュみてきた。全ては女王陛下のためにあった映画であったな。涙流して笑った。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ミッションインポッシブル、老父と見て来た。ハラハラしたね、って言ったら老父「何がハラハラって、あの女の色仕掛けが上手くいかなかったらどうすんだ、って。アレ女優のレベルがもう一段落ちていたら作戦失敗してミサイルも落ちちゃったぞ」良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ワイルド7の映画見て思い出したんだけど、警察の攻性の超法規的秘密部隊でメンバーが七人、って初期コンセプトで作ったであろう士郎正宗版ワイルド7が攻殻機動隊なんだよね。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「ドラゴンタトゥーの女」って「博士の異常な愛情」式の誤訳で「緋牡丹お竜」を英訳してから邦訳したタイトルっぽい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ブラックスワンで一番の爆笑シーンはナタリー・ポートマンがオナニーするとこなんだけど、一緒に大笑いしてたKONさんが観終わった後に「あーいう女いるよなー」って言ってて「なー」って頷いたけど、良く考えたら俺の場合、想像で「あーいう女だ」と思っているだけで本当にそうなのか教えて下さい。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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映画は親父が「3Dが見たい」と言うのでパイレーツオブカリビアン。親父の感想は「若い頃見たソビエトの3D映画と技術的には何にも変わっていないな」と。親父にとってソビエト大使館はソビエト映画を見せてくれる場所だったという認識。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「スコット・ピルグリム VS. 邪悪な元カレ軍団」ってタイトルからだけで判断すると、好きになった女の子の元彼7人が全員邪悪とか、小学生だってその女なんか問題あるんじゃねえかやめとけよ、って言うと思う。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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このエウレカED的なガーリーと、いましろたかし的マニッシュがオレの中で常にエンジェルウォーズですよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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エンジェルウォーズ、ね、あれ、シナリオに野島伸司の匂いがした。エンドロールが良い出来でしたよ! 誰の心の中にも小さなヒトラーがいるように、俺の心の中にも小さな野島伸司がいる、と繰り返しておこう。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「今、日本は歴史の岐路に立たされている……」というナレーションに振り返ったら「桜田門外ノ変」の予告で、テンコさんが「今じゃねえよ、安政じゃねえか」と。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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アウトレイジ。思い返してみると、ヤクザ映画が好きで見慣れている人にとっては最後までまったく何の驚きも起こらない普通のヤクザ映画だったよ。実録(風)モノってああいうのばっかですよ。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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アウトレイジ。誰が一番役者としておいしかったかといえば、海外向け日本製ヤクザ映画で、いつも通りの石橋蓮司っぷり思う存分発揮して「日本に蓮司アリ!」をアピったことから、これはもう石橋蓮司ムービーの一本としてかぞえていいと思う。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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「第9地区」面白かったけど、俺が考えるような、いろんなボタンの掛け違いからトラブルがおこってドカーンボカーン!の果てに巨大UFOがヨハネスブルグの街に墜ちて悪徳企業のビルがぺちゃんこ、結局宇宙人は帰れなくなっちゃったよトホホーン、みたいなシニカルなお話ではなかった。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






















