TOP >catupiry0801マイページ

catupiry0801

さんのマイページ
catupiry0801
つぶやいた映画
51 本
総ツイート
59 件
マイページ閲覧数
1,548 view
ウォッチしている
3 人
ウォッチされている
3 人

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
51 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 愚行録
    マリアンヌ
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
    ドクター・ストレンジ
    沈黙 サイレンス
  • 聖杯たちの騎士
    ピートと秘密の友達
    ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    聖の青春
    ジャック・リーチャー NEVER GO BACK
    インフェルノ
  • 永い言い訳
    ジェイソン・ボーン
    ハドソン川の奇跡
    怒り
    スーサイド・スクワッド
    君の名は。
    シン・ゴジラ
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • ルパン三世 バビロンの黄金伝説
      『ルパン三世 バビロンの黄金伝説』何でもありでとにかくスラップスティックな、ピンクジャケットのルパン三世。80年代の雰囲気がよく出ていると思った。話は支離滅裂だがノリで見せる。こんな映画も嫌いではない。
      いいね

      普通
    • 愚行録
      『愚行録』悪い展開を想像すると、その通りになっていき、そういう意味では意外性はあまりなかった。この映画の世界で生きてたら人間不振に必ずなる。妻夫木聡と満島ひかりの存在はとても大きい。この二人が出ないとつまらない映画になってたと思う。
      いいね

      普通
    • ハリー・ポッターと炎のゴブレット
      『ハリー・ポッターと炎のゴブレット』魔法学校の対抗試合や華やかなダンスパーティーが一転してヴォルテモート復活へとつながっていく、その急展開が面白い。エマ・ワトソンのドレスアップ姿が美しく、今になってみれば『美女と野獣』の伏線のよう。
      いいね

      良い
    • めぐり逢えたら
      『めぐり逢えたら』今日久しぶりにたまたま観たのだけど、バレンタインデーの話でした。なんとタイミング良い。ハッピーバレンタイン。
      いいね

      良い
    • めぐり逢えたら
      『めぐり逢えたら』ルイ・アームストロングをはじめジャズのスタンダードナンバーが心地よい。境遇も似ていることもあって、主人公のサムに共感。今ではストーカーなどと言われてしまうのかもしれないが、こういうセンチメンタルな夢も見ていたい。
      いいね

      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』久々にティム・バートン会心の映画だと思う。異能者への愛、男女の愛、家族愛、そしてミス・ペレグリンの子供たちへの愛、愛が満ち溢れていて涙が出てきた。随所に詩的な映像もあり芸術的な完成度も高い。
      いいね

      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』堅物イメージのカンバーバッチが、意外とコミカルな動きをするのが妙に笑える。レイチェル・マクアダムスはキュートだし、マッツ・ミケルセンなど安定感のある俳優陣も○。時空を超えた特撮アクションは一見の価値あり。
      いいね

      良い
    • アリス・イン・ワンダーランド
      『アリス・イン・ワンダーランド』前半のキャラクター紹介まではティム・バートンらしい変な世界観がおもしろくて惹きつけられた。しかし後半のアクションシーンは凡庸で、少し飽きてしまったところもある。アニメ版は名作なんだと改めて思った。
      いいね

      普通
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』戦時下の悲恋。切なくなる。ロバート・ゼメキス監督の演出力を堪能でる映画。特に終盤サスペンスで盛り上げ、ラストしっかり感動させる職人魂。味わい深い美酒のような映画で、期待以上のおもしろさ。ファッションも良かった。
      いいね

      良い
    • バック・トゥ・ザ・フューチャー
      『バック・トゥ・ザ・フューチャー』当時観たとき、キスの味のエピソードがすごく印象に残っていて、そんなものかなあと思いながらも、なぜだか説得力あったのを思い出した。恋愛に憧れてた時代に、映画は青春の教科書だった。
      いいね

      良い
    • バック・トゥ・ザ・フューチャー
      『バック・トゥ・ザ・フューチャー』もちろんおもしろいのだが、今見るとテレビドラマのようで、ほのぼのとレトロ感がある。当時はマーティがとてもかっこよく見えた。ドクのオーバーリアクションな独特の風格がこの映画を古典的な作品にしている。
      いいね

      良い
    • ハリー・ポッターとアズカバンの囚人
      『ハリー・ポッターとアズカバンの囚人』ディメンターの登場に始まり、全体にダークな映像が印象的。シリウス・ブラックが中心のストーリーだが、出番は少ないもののアラン・リックマン演じるスネイプの所作ひとつひとつが胸にぐっとくる。
      いいね

      良い
    • アバター
      『アバター』技術は日進月歩で、この映画の映像も古びる日が来るかもしれない。しかし根底に流れるテーマの環境、人類の叡智、平和への祈りは不変である。キャメロン監督のぶれない演出と映像のスケール感が一体となって見応え十分。
      いいね

      良い
    • スノーデン
      『スノーデン』 主義に偏ることなく真実を暴こうというジャーナリスティックな姿勢、その根底にあるのは愛国心だろう。アメリカにあって日本にないものは、この映画のような自己批判精神であり、言論の自由は守られるべきであると強く感じた。
      いいね

      良い
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』オーソドックスな西部劇で楽しめる。ただ目新しさや、イーストウッド作品のような文学性はあまり感じなかった。イーサン・ホークの佇まいが好き。アメリカン・ニューシネマを彷彿とさせるような死に様もかっこよかった。
      いいね

      普通
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』あまりにも過酷な拷問。胸が詰まり、言葉も出ない。日本におけるキリスト教は根付かない沼なのか、という遠藤周作の問いとともに、神の沈黙について考えさせられた。全編を通してイエスがともにいると信じたい。
      いいね

      良い
    • ハリー・ポッターと秘密の部屋
      『ハリー・ポッターと秘密の部屋』ロンの活躍やリアクションが面白い。主要三人の笑顔が輝いていて清々しい印象を残す。この作品でクリス・コロンバス監督が勇退。この後の展開を考えると、2作目までとその後では全く違うシリーズのようである。
      いいね

      普通
    • 聖杯たちの騎士
      『聖杯たちの騎士』娯楽映画ではないが、名カメラマンルベツキの力強い映像に溺れる事ができる。巡礼者の道程は答えは出てないのかもしれない。ただ一夜の夢から覚めたような気分。没入感高い。思考の海で泳ぐのが好きな方にはおすすめ。
      いいね

      良い
    • 風立ちぬ
      『風立ちぬ』二郎の抱える罪悪感と後悔が胸に刺さる。その上で「あなたは生きて」という菜穂子の言葉が強烈な抗えない希望の言葉として響き、思わず涙が溢れる。この映画は監督から観客ひとりひとりにあてた手紙のようである。大好きな映画。
      いいね

      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』第一作から40年たっても、観客の胸を熱くする世界観を発明したジョージ・ルーカスは凄い。今日MX4Dで二回目の鑑賞でしたが、臨場感、アトラクション感が増してとてもおもしろかったです。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....
      coco 映画レビュアー
      ichiwheat
      3290movies / tweets
      advertisement

      follow us