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  • 否定と肯定
    ブレードランナー 2049
    アウトレイジ 最終章
    サーミの血
    ダンケルク
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    LUCK-KEY ラッキー
  • ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦
    メッセージ
    アシュラ
    スノーデン
    聖の青春
    ミュージアム
    この世界の片隅に
  • 手紙は憶えている
    インフェルノ
    ジェイソン・ボーン
    コロニア
    怒り
    オフィス 檻の中の群狼
    シン・ゴジラ
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    • プレデター2
      『プレデター2』麻薬組織間の抗争を俯瞰するプレデター。プレデターにはプレデターなりの狩りのルールがあり子供、女性は襲わない。食肉工場でプレデターと対決するとは皮肉な事だ。彼らにとって人間は家畜同然だし人間も動物を娯楽で狩る事がある。
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    • 猿の惑星
      『猿の惑星』人間が動物にやっている事をやられる。アカデミズムが頑ななのは猿(人)類を支配するのに都合の悪い事実を隠しているという事に説得力がある。人類も先史に地球にいた宇宙人的な物に支配されてるとかされてないとか。痛烈な社会風刺。
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    • 手紙は憶えている
      『手紙は憶えている』戦争はまだ終わっていない。原一男監督の『ゆきゆきて、神軍』を思い起こした。それに老い、認知症も加わり随所に伏線が張られる事でミステリー要素も加わり鳥肌もののラストに行き着く。戦争は人の運命を無慈悲に翻弄する。
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    • 刑事ジョン・ブック 目撃者
      『刑事ジョン・ブック/目撃者』米社会でのアーミッシュの立場がよくわかる映画。追われるイングリッシュ(英国人ではなく英語話者)の刑事がアーミッシュの中での生活を通して互いに触れ合う。子供の目線や登場人物の描き方も非常に素晴らしい。
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    • 太陽の蓋
      『太陽の蓋』こういうのが観たかった。そして3.11時、この情報が知りたかった。官邸も何も把握していなかったのだが。何も収束していない2018年現在も本当に中通り、浜通りに住んでいて大丈夫なのかと改めて思う。
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    • アシュラ
      『アシュラ』再開発利権に群がる修羅の街、アンナム市。棒切れ(人名)からの班長事故死までの執拗な長さに底力を感じる。ヤクザ市長の自分の体より結果主義のぶっとんだ性格に笑いと戦慄。弟分がどんどんかっこよく汚れになっていく様に恋。大興奮。
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    • インターステラー
      『インターステラー』何度も泣いてしまった。物理や科学が全く不案内でもストーリーは追えるし多次元感、時空移動感を追体験できます。ワープの説明がドラえもんと同じ!。優等生マット・デイモンがあんな役なのが良かった!他の国は亡んだのかな。
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    • 野性の証明
      『野性の証明』自衛隊の特殊工作隊員が創設されたのは、反政府分子や極左の日本人を殺すためというのが興味深かった。北上山地を東北のチベットと言ったり風土病など東北を蔑んでいるように感じたが、一社独裁の地方都市の閉塞感は良かった。
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    • 新感染 ファイナル・エクスプレス
      『新感染ファイナル・エクスプレス』父としても人としてもダメなお父さんの成長物語でもある。ゾンビの動きすごい。セウォル号やフクイチ爆発時のTwitterなどを彷彿とさせる。非人道的な会社には投資もしてはいけないという教訓をいただいた。
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    • レインメーカー
      『レインメーカー』このクソジャケ。貧乏人に保険に入らせ、1回目の支払い請求は全員支払い拒否。ありそう。しかもアメリカは国民健康保険制度がないから死活問題どころか、死亡。苦学生の弁護士ルーディは専ら庶民案件。題名と違う道を歩む。
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    • 父親たちの星条旗
      『父親たちの星条旗』原題は旗が複数形。本人の意思とは無関係に話題作りのためにヒーローに仕立てられ国債のキャンペーンに全国を駆け巡らされる。また回りも美談が好きだ。それも初めだけで職にあぶれる兵士もいる。戦争に英雄なんかいない。
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    • ミス・ポター
      『ミス・ポター』家族で観られます。1900年頃の上流階級。男性は学者になれても女性は立派なレディになる事を強いられ結婚相手も同じ階級に限定されていた。ポターは移住先の湖水地方で農場経営と自然保護に努めた。湖水地方で休暇を過ごしたい。
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    • ケープタウン
      『ケープタウン』未だ黒人が貧しいケープタウン。この事件も白人女性の惨殺死体が出て来なければ捜査もされなかったろう。アフリカ映画の定番、製薬会社絡みの事件に問題を抱えた刑事達が挑む。現実はギャング、元軍人以外にも役人も絡んでると思う。
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    • ベテラン
      『ベテラン』韓国のバイプレーヤーズ大集合で垂涎。悪徳財閥を倒す。それだけだ。楽しかった~。
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    • ナイロビの蜂
      『ナイロビの蜂』製薬会社絡みのアフリカ支援もの。支援と言う名で人体実験をしていた。非情な企業論理の犠牲になった活動的な妻。のんきな夫との出会いもいいんだ。原題の通り庭いじりしか関心のなかった夫が妻を再発見していく夫婦の物語でもある
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    • タクシードライバー
      『タクシードライバー』再見。トラビスが銃を人々に狙いを定めた瞬間、神の目線を持ち世界は自分の物だと思ったような描写がすごかった。銃乱射や無差別殺人など、理由なんかなくて自分の本当の凄さや存在を認めてもらいたいんだろうな。夢落ち感も。
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      良い
    • 否定と肯定
      『否定と肯定』原題は『Denial』対立する二つの主張があると思わせるのが否定論者のやり口なので、それに加担するこの邦題はそもそもこの映画自体を否定しているように思う。エセ歴史家アーヴィングしょぼい。歴史修正者のやり口はどこも同じ。
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    • 雨月物語
      『雨月物語』凄惨な戦国時代。京マチ子のこの世ならざる妖艶さは想像以上。もっと儲けたい、立身出世したいと思った夫達が結局、妻子を不幸にしてしまった。大人しく質素に暮らしていれば良かったものの、いつの時代でも誰でも夢は見たいよね。
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    • ゼイリブ
      『ゼイリブ』サングラスを友人にかけさせようとして大喧嘩する大爆笑シーンが有名だが社会のカラクリを暴き未来を予見させる名作でる。初めて観た時には比喩的に描いていると思っていたが、おそらく実際こうなのだと思うようになった今日この頃。
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    • コロニア
      『コロニア』ナチの残党が作ったドイツ系移民の居住区「コロニア・ディグニダ」。ピノチェト独裁政権とカルト宗教が結びついた拷問施設でもある。そしてドイツ大使館の関与!シーファー役のミカエル・ニクヴィストの怪演が光る。惜しい人を亡くした。
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