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スウェーデン版『ドラゴン・タトゥーの女』はバディムービーで、フィンチャー版は恋愛映画っすね。エンディングの違いを見て何となくそう思った。via: coco
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『ドラゴン・タトゥーの女』面白うございました。これはブルーレイでまたじっくり観たいなあ。最初っからずっと素晴らしかったので最後のほうは賢者モードで観てましたvia: coco
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『TIME/タイム』って予告編で見たときはしょっぱいSF映画かなあと思ったけど『ガタカ』のアンドリュー・ニコル監督の新作と知って気になってる http://t.co/vbKCAXSi良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ウィンターズ・ボーン』見入ったな~。前評判通りジェニファー・ローレンスが素晴らしい。映画の空気感は『フローズン・リバー』を思い出したvia: coco
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『メタルヘッド』コメディと思いきや喪失をテーマにしたヘヴィなドラマでもある。故クリフ・バートンにインスパイアされたというジョゼフ・ゴードン=レヴィットのメタル野郎が意外とハマっててかなり良かったので気になる人必見。via: coco
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『SOMEWHERE』空虚でゆるくてとんでもなく心地よいオフビート・コメディの傑作やーと思ってたら、最後の15分で凡庸なメソメソに堕ちてしまった感じで残念すぎる。でも面白かったvia: coco
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『エッセンシャル・キリング』ヴィンセント・ギャロがひたすら逃げるアラブ人兵士を演じている…というかまあいつものギャロです。狩猟用の罠に引っかかるギャロ、釣り人から魚を盗み生で食すギャロ、犬にほえられるギャロ、やっぱり泣くギャロ。面白かったvia: coco
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週末に観たMI4面白かった。アクションはさすがのトム様クオリティ。ジェレミー・レナーのクロアチアでのエピソードは台詞だけじゃなくて映像で見たかったvia: coco
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『ライフ・オブ・デビッド・ゲイル』プロットが良くて最後まで面白く鑑賞できた娯楽系スリラーでした。でも演出がいちいち古臭くキャスティングにも疑問符で、全体的にはなんぞこれーという感じでかなりもったいない…via: coco






























