deepshell

さんのマイページ
つぶやいた映画数
142 本
総ツイート
351 件
マイページの閲覧数
528 pv.
ウォッチしている
3 人
ウォッチされている
0 人
クリックすると各映画でつぶやきを絞り込めます。
  • わが母の記
    孤島の王
    別離
    アーティスト
    少年と自転車
    ドライヴ
    魔弾の射手
  • 戦火の馬
    ヤング≒アダルト
    ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
    人生はビギナーズ
    J・エドガー
    ピアノマニア
    ヒミズ
  • テトロ 過去を殺した男
    哀しき獣
    幕末太陽傳 デジタル修復版
    灼熱の魂
    CUT
    無言歌
    リアル・スティール
    • 孤島の王
      「孤島の王」鑑賞。お勧めいただいたので、早速見てきました。ノルウェーの雪の孤島が舞台のリアル・ストーリーで、なかなかの作品でした。モノトーンのような映像、非行少年らのピュアな心に動かされました。息つまる展開に、ラストまで目が離せませんでした。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 孤島の王
      「孤島の王」という映画を見たいと思っているが、ツイッターでは評判を聞かない。マイナーな映画は見る人も少ないからだろうが…。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • わが母の記
      映画「わが母の記」は、これまでの原田作品とは一線を隔するもので、小津安二郎映画に対するオマージュや小津作品への傾倒が見られて興味深い。井上靖の原作だが、母へのご自身の切ない思いもダブらせているように思える。すれ違う親子の気持ちは、どこかもどかしくも可笑しい、ユニークな母ものだ。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • わが母の記
      「わが母の記」鑑賞。登場人物が多く、家族構成が少し分かり難いが、樹木希林の母親と役所広治の息子の話が軸になっているから、そこを押さえて見れば、分かる話ではある。幼き日に捨てられたと思い込んでいる息子に、日増しに認知症が酷くなっていく母の思いが伝わるとき…。グッとくる。 #eiga
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 少年と自転車
      映画「少年と自転車」鑑賞。父親に捨てられたことが信じられない少年と、生きがいを見つけられい女性がふとした出会いから、週末の里親、里子の関係になることから起こるヒューマンドラマ。トラブルを通して、人は学び、成長し、人は信じあえる人がいてこそ、人生は生きるに値するのだろうと…。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 別離
      今日は映画談議の日だ。テーマは、イラン映画「別離」。アカデミー賞外国語部門賞受賞作品だ。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ドライヴ
      今日はツイッターでひところよく話題になっていた映画「ドライブ」を見に行く。今風な「シェーン」だという意見もあったが…。「シェーン」大好きの友人はどんな感想を持つだろうか。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 魔弾の射手
      映画「魔弾の射手」を鑑賞。シニア料金は通用せず、1,800円均一でした。オペラの舞台の映画化ではなく、映画的オペラで、演奏、歌唱を堪能できた。映像では、少し不満な部分もあったが、ドレスデン、ドイツの森など、実写ならではの迫力も感じた。 #eiga
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 戦火の馬
      「戦火の馬」鑑賞。これは演劇がオリジナルらしい。主役の馬はパペットで演じ絶賛された作品というから、実写はどうなるのかと思っていたら、馬が良くて驚嘆。どこまでが馬の演技か分からないが、ウマイ!ドラマは、戦火を生き抜くたんめに駆けつづけた馬のドラマ。シンプルで予定調和だが、感動作。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 戦火の馬
      今日は「戦火の馬」を観る予定。わりと評判はいいみたいだが、どうだろうか。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 戦火の馬
      「ヒューゴの不思議な発明」積極的に見たい作品ではなかったが、妻が見たいというのでお付き合いした。2Dで見たので、技術賞のことまで言うつもりはないが、内容はどうっていうことはない、たわいないもの。客席もガラガラ、隣のホールの「戦火の馬」の方が人気があるようだ。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ヤング≒アダルト
      「ヤング≒アダルト」 マイレージ、マイライフの監督、ジュノの脚本家で、主演がシャーリーズ・セロンでちょっと期待してみたが、空振りだった。元カレを追い回す大人になりきれない女は、ただ痛々しいだけ。よほど途中でギブアップしようかと思ったが、ラストくらいはマシかなと待ってみたが…
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
      9.11を描いても「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」は嫌味がなく、その衝撃が痛いほど伝わってきた。それに比べて、3.11をバックに描いた園子温の「ヒミズ」は、あざとくて全く感動できなかった。脚本・演出力の差だろうな。 #eiga
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ものすごくうるさくて、ありえないほど近い
      アカデミー賞発表が目前に迫ってきた。作品賞の行方も気になるが、最も興味深いのは、助演男優賞にノミネートされている1929年生まれの老優2人。「人生はビギナーズ」のクリストファー・プラマーと「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」のマックス・フォン・シドーの名優対決。#eiga
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • アーティスト
      今年のオスカーで話題を集めているのは、フランスのモノクロ無声映画「アーティスト」とマーチン・スコセッシ監督の3D映画「ヒューゴの不思議な発明」だという。対照的な映像表現でぶつかり合うと、どうなるのだろう。興味津々。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 人生はビギナーズ
      昨日見た映画「人生はビギナーズ」のことを書いておかなくては。クリストファー・プラマーがアカデミー賞助演男優賞にノミネートされているらしいが、これはいい。ユアン・マクレガーが演じる主人公の38歳の独身男が、恋に晩生でウジウジし過ぎじゃないかなと思えたが… #eiga
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • 人生はビギナーズ
      今日は「人生はビギナーズ」を見に行こうと思ってます。週刊文春のシネマ・チャートの評価も概ね良いようなので。マイク・ミルズの脚本・監督作品。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ピアノマニア
      「ピアノマニア」鑑賞。ピアノおよびピアニストと格闘する調律師の、職人としての意地とプライドをつぶさに追いかけたドキュメンタリー。あるピアニストは、曲によって、とことん注文を付ける。それに要望に応えるためにピアノの選択から調整まで限界まで追いつめて行く。凄い記録だ。 #eiga
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • ピアノマニア
      今日は映画「ピアノマニア」を見る予定だ。調律師を描くドキュメンタリー。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
    • J・エドガー
      「J・エドガー」、思い返してみると、結構よくできた映画だと思う。凄い権力をもった男の裏側をきちんと描いていた。弱い部分を決して人には見せないが、母親の云うことは絶対だった。母の死後、母の衣装を纏い首飾りをつけ、鏡に向かって「強くなれ」と自分に言うシーンのインパクト、怖いほどの…。
      良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
      KJ_LINE
      89movies / 89tweets
      他のユーザーも見る
      advertisement
      ページの上部へ