TOP >ensor_a13マイページ

ensor_a13

さんのマイページ
ensor_a13
つぶやいた映画
41 本
総ツイート
58 件
マイページ閲覧数
164 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人

オールタイム映画ランキング

ensor_a13さんは、まだ設定していません。
× 絞込みを解除する
41 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
    希望のかなた
    永遠のジャンゴ
    悪魔祓い、聖なる儀式
    エンドレス・ポエトリー
    ル・コルビュジエとアイリーン 追憶のヴィラ
    ポルト
  • パターソン
    古事記 日向篇
    ありがとう、トニ・エルドマン
    人生タクシー
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    おとなの事情
    海は燃えている イタリア最南端の小さな島
  • エゴン・シーレ 死と乙女
    アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
    ブルーに生まれついて
    ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅
    ジュリエッタ
    フランコフォニア ルーヴルの記憶
    ある天文学者の恋文
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 永遠のジャンゴ
      本当は先の10本に、 ・永遠のジャンゴ ・セールスマン ・ネルーダ ・オン・ザ・ミルキー・ロード ・ありがとう、トニー・エルドマン を付け加えたい。 旧作上映をいれるとトンデモナイことになるので、今年公開作品だけで。… https://t.co/H7TYAj1sKV
      いいね
    • エンドレス・ポエトリー
      88歳ホドロフスキーの『エンドレス・ポエトリー』を82歳の母に見せたらどんな反応をするのか、最近気になっている…
      いいね
    • スター・ウォーズ 最後のジェダイ
      去年来アダム・ドライバーを観ることが多いなぁ。『インサイド・ルーウィン・デイヴィス 』『沈黙』あたりで気にかかり、『パターソン』で俄然観る気を起こされ、『ラッキー・ローガン』『スターウォーズ 最後のジェダイ』は彼観たさに。テリGの『ドン・キホーテ』にも出ているとかで、追っかけ必至
      いいね
    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』→『リアリティのダンス』→『サンタ・サングレ』→『エル・トポ』の順に観たので、ホドロフスキー親子が若返っていった約1か月。「あの若者にこんな坊やの時が…」と半ば遠い親戚のおばさん気分に。
      いいね
    • 希望のかなた
      腰痛爆弾搭載で本日3連チャン。『希望のかなた』『ホーリーマウンテン』『ホドロフスキーのDUNE』…なかなか濃いなぁ。先ずは腹ごしらえ。
      いいね
    • エンドレス・ポエトリー
      『エンドレス・ポエトリー』観て数日経つけど…。言葉と言葉の間に、あまりに色鮮やかで、狂おしく、力が沸き立つ気配に満ち満ちたそんな映画。骸骨も悪魔も道化もあちらの世界からやってきて存在で、一番イキイキしていてダンス・マカーブルそのもの。
      いいね
    • 永遠のジャンゴ
      『永遠のジャンゴ』③。そして何より意外だったのはパイプオルガン。詳しくは書かないが。とにかく、まずあの曲この曲と音楽が素晴らしくて、最初から最後まで溢れていて、ジャンゴのお母さんがまた素晴らしくチャーミングだった。
      いいね
    • 永遠のジャンゴ
      『永遠のジャンゴ』②。彼が活躍していた時期を考えれば、そりゃ戦争で色々大変だったんだろうと何となく思っていたけれど、何より家族と仲間を大事にするロマである彼が不本意に逃げ、離散し、最後には自分の分身(ギター)までとなると、あの音の切なさと強さがやっと理解できた気がする。
      いいね
    • 永遠のジャンゴ
      『永遠のジャンゴ』試写①。初っ端からコンサートシーンがあり、彼を知らない人でも「これがジャンゴなのだ」と音楽でグッと惹きつけて分らせてしまう感じ、やっぱり彼の音楽の凄さなんだろうな。知らず知らずにリズムを取ってしまうのだけど、周りもそうだったらしく列でシートが揺れていた。
      いいね
    • 永遠のジャンゴ
      メルヴィル『モラン神父』と『永遠のジャンゴ』試写。たまたまだけど両作ともフランスにナチスドイツが占領していた時期が舞台だなぁ。
      いいね
    • 悪魔祓い、聖なる儀式
      『悪魔祓い、聖なる儀式』試写。イタリアで悪魔祓いが盛んというからバザーリア法との関係に興味が湧いたが、殆どそんなアプローチはない。強い祈りで即徐霊という訳ではなく、手加減しつつ徐々に徐霊するらしく妙にリアリティがあり興味深かった。
      いいね

      良い
    • ル・コルビュジエとアイリーン 追憶のヴィラ
      『ル・コルビュジエとアイリーン』試写。内容は別荘を巡るE.グレイと周辺。白色と光で雑味を消去し、映像も物語もデザイン画の様に全体的に引き気味に無駄なく描いているが、その中でも彼女の肌のクローズアップ(=感性)と繰り返されるル・コルビュジェの独白(言葉=理論)がひときわ強調される。
      いいね
    • ポルト
      『ポルト』試写。彼と彼女の中では結末を含めて運命だけど、この古い港町では時も人生も揺蕩う波に呑まれ反復し漂っていくに過ぎない。だからこの刹那的にマッチの様に燃え上がった情感が沁みるのかも。イェルチンの削がれた顔の骨格と孤独な緊張感が美しい。彼らを包み込む街のどこか寂しげな風景も。
      いいね
    • パターソン
      ジャームッシュ『パターソン』。夕飯にパイを出され、戸惑うものの「中身はあなたの好物よ」と最愛の奥さんに言われちゃって「旨いよ」と返しつつ、やたら水を飲んでいたからきっと食べにくかったんだろうけど、何も言わない。一寸擦れてるけど互いに思いあっているのが伝わる。そんなシーンが端々に。
      いいね
    • 古事記 日向篇
      『山村浩二 右目と左目でみる夢』@ユーロスペース 好きなのは『怪物学抄』『古事記 日向篇』『水の夢』『パラード』。特に前者2作が好きだったなぁ。
      いいね
    • ありがとう、トニ・エルドマン
      『ありがとう、トニ・エルドマン』試写。可笑しさの何段活用て感じで攻めつつ、悲しさや孤独をもしっかり描く。内に抱える諸々を父は周りに害がない(だけど周囲を確実に困惑へ陥れる)おふざけで解決するが、娘はそれができずに人生悪戦苦闘。それが一挙に決壊した時、娘のいかれっぷりは父をも凌ぐ。
      いいね
    • 人生タクシー
      『人生タクシー』③ にしても…ドキュメントだと思っていたけど、本当に次から次へとあんな癖のある客が乗り込むかしら?怪しいレンタルビデオ屋が言ってたように「さっきの客も役者でしょ?」と思うくらいに諸々タイミングもカメラのフレームワークもばっちりだし。ドキュメント”風”だよね、あれ。
      いいね
    • 人生タクシー
      『人生タクシー』@武蔵野館②。もっと他の作品も、と思っていたらお江戸から離れていた間に3本も上映されていたらしい…この機にどこかで特集上映やらないかしらん。 https://t.co/9KiNiSTpm9
      いいね
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』ストーリーもビジュアルも良かったからすんなり攻殻の世界としてダイブできた。実写として大成功じゃないかなぁと。今までの作品へのオマージュが散りばめてあったし。エンドロールはあの曲で、おおおお、となった。
      いいね
    • 海は燃えている イタリア最南端の小さな島
      『海は燃えている』イタリアの島に命懸けで辿り着く人々と島に住む人々の接点は一人の医師と地元ラジオで流れるニュースのみ。それでもこの分離した人々は悲しみも不安も日々の快活さも喜びも其々に抱えていて、“今”同じ島でともに確かに在るのだと教えてくれる。そして私たちも同じ世界にいるのだ。
      いいね
      もっと見る Loading...
      Loading.....