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  • バース・オブ・ネイション
    皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    ハードコア
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    エリザのために
    僕と世界の方程式
  • フリークス・シティ
    ショコラ 君がいて、僕がいる
    静かなる叫び
    トッド・ソロンズの子犬物語
    天使にショパンの歌声を
    ネオン・デーモン
    ブルーム・オヴ・イエスタディ
  • The NET 網に囚われた男
    人魚姫
    アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男
    NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム
    MERU メルー
    ワイルド わたしの中の獣
    こころに剣士を
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    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』成長しない奇妙な子供たちの成長物語で、ベルギーやブラックプールのロケは世界観に貢献している。 父親との顛末が少し気になったが、奇妙な能力の活用も巧みに話に生かされている。
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    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』まるでティム・バートンのために書かれたような原作。かつて夜の住人だったバートンにとって昼間の世界は彼自身が希望の光となっているかのよう。ハリーハウゼン風特撮も趣味の表れ。キャストが魅力的。
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      良い
    • トッド・ソロンズの子犬物語
      『トッド・ソロンズの子犬物語』愛らしい動物冒険物語を期待すると痛い目に合う。描かれるのは人間世界の負の部分。短い尺の映画の中に挿入されたインターミッションに皮肉が込められる。主題歌はチャーミングだが、愛犬家にはキツイ…内容かな。
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      良い
    • エリザのために
      『エリザのために』正義の通用しない国で正義を実践する価値はあるのか? 小さな出来事から背景にある国家の歪みをあぶりだす。ハンディ長回しのバストアップが対象の内面を抉り出す。救いを見出そうとしているラストショットは印象的。
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      良い
    • 天使にショパンの歌声を
      『天使にショパンの歌声を』演出は丁寧で一応の“道具”は揃っているが、ポイントが定まってない印象。メナードのピアノ演奏は魅力的なのだが、肝心な問題解決には疑問がわく。演奏同様に型破りな作品になってないのが惜しまれる。
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      普通
    • 僕と世界の方程式
      『僕と世界の方程式』自閉症スペクトラムの英国人ネイサンが国際数学オリンピックで戦う最大のライバル国が中国というのがミソ。かつての香港と英国の関係を考えると意味深でさえある。大会は檜舞台であっても、そこが人生の終着駅ではない。
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      良い
    • 僕と世界の方程式
      『僕と世界の方程式』大好き、この映画。年間ベスト上位に入る気がする。感情は公式に出来るのか、の問いかけ。自閉症スペクトラムの少年が自らの殻を破る姿に共感。原題『X+Y』は数式であると同時に、染色体の男女の意味するようでもある。
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      良い
    • ネオン・デーモン
      『ネオン・デーモン』美というデーモンに魅入られたファッション業界人の悲劇。映像美はさすがの一言。『マルホランド・ドライブ』や『イヴの総て』などが頭をよぎったが、それ以上に幻惑される。チンケな役のキアヌにも注目。(笑)
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      良い
    • NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム
      『NERVE ナーヴ 世界で一番危険なゲーム』今どきのテーマ。極彩色とスタイリッシュさでまるでネットに入り込んだような錯覚を覚える。だがシャレから一線を超えたあたりでドン引き。梯子のシーンは手に汗握ったが、収束に意外性が欲しい。
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      普通
    • 人魚姫
      『人魚姫』ポニョ、ニモに続くのは人魚なのか。アンデルセンはほぼ無縁でチャウ・シンチー丸だし。恋バナに環境汚染問題を絡める社会性はPM2.5も念頭にあったのか。過剰さもシンチーらしい。ゲッター・ロボのテーマソングがツボった。(笑)
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      普通
    • ショコラ 君がいて、僕がいる
      『ショコラ 君がいて、僕がいる』20世紀初頭の話だが、現在の移民や人種問題がリンクする。当時、比較的自由だったパリでさえあからさまな差別や偏見は目を覆いたくなる。フティットを演じたティエレはチャップリンの孫だけありハマり役。
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      良い
    • 雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
      『雨の日は会えない、晴れた日は君を想う』喪失からもがき苦しみながらも再生するプロセスを描くのは珍しいことではないが、“次の一手”が斜め上で予測つかないのが特徴的。ジェイクの繊細さとナオミの好演が光る。少し『永い言い訳』を想起。
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      良い
    • The NET 網に囚われた男
      『The NET 網に囚われた男』境界線をめぐるストレートなキム・ギドクの問いかけだが、脚本を手掛けた『レッド・ファミリー』とは違いシリアスなタッチ。振り回される主人公は男性だが、陰で泣いているのは女性であるというのが印象に残る。
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      良い
    • アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男
      『アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男』かの時代の西ドイツでは同性愛がこれほどまでにタブーだったことは初耳だったが、それが皮肉にも硬派な映画に艶を与える。モサドやナチの残党に手を焼く姿に戦後処理の難しさを痛感する。
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      良い
    • MERU メルー
      『MERU メルー』スポーツであると冷静に分析していたはずの彼らが、途中から無謀の三乗に突き進むあたりに「なぜ登るのか」の答えになっている気がした。圧倒的な臨場感ある映像が全てを物語る。トランプの家など面白知識も得られる。(笑)
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      普通
    • アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場
      2016年のマイベスト【映画編】『サウルの息子』『さざなみ』『シン・ゴジラ』NTLive『戦火の馬』『ルーム』『チリの闘い』『永い言い訳』『アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場』『ボーダーライン』『ドント・ブリーズ』
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    • ワイルド わたしの中の獣
      『ワイルド わたしの中の獣』寓話ではあるが、どこかドイツらしい(?)変な生真面目さを感じる。言いたいことはわかるが、少々頭でっかちな脚本にも思える。本物のオオカミを使ったことや女優の熱演は評価できる。それだけにボカシは残念。
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      評価
      なし
    • 幸せなひとりぼっち
      『幸せなひとりぼっち』オーヴェのアイデンティティように青が使われる。『孤独のススメ』と似た印象を持つ。風を吹き込むのはここでもよそ者。新たな出会いがオーヴェを変えてゆくのは定番だが間口は広い。若き頃の妻がチャーミング。
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      良い
    • ヒトラーの忘れもの
      『ヒトラーの忘れもの』戦争が終わっても独少年兵の悪夢は終わらない。大人が仕掛けた戦争の尻拭いを背負わされる不条理さに怒りを覚える。地雷処理も満足に知らない子供たちと軍曹との緊迫する関係が次第に変化を見せる所に希望を感じる。
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      良い
    • フリークス・シティ
      『フリークス・シティ』ヴァンパイア・ゾンビ・エイリアンを同時に出しているのがミソで、ヒエラルキー構成が面白い。共通の敵が出現でも安易な団結は出来ないのも皮肉的。まさかのオチに大爆笑。映画のパロネタも楽しい。やはり米国は野球の国。
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      良い
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      coco 映画レビュアー
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