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  • バース・オブ・ネイション
    君はひとりじゃない
    光をくれた人
    皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    フリー・ファイヤー
    バーニング・オーシャン
    美女と野獣
  • わすれな草
    人生タクシー
    T2 トレインスポッティング
    午後8時の訪問者
    ゴースト・イン・ザ・シェル
    LION ライオン 25年目のただいま
    はじまりへの旅
  • ハードコア
    ムーンライト
    未来よ こんにちは
    キングコング 髑髏島の巨神
    モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由
    タレンタイム 優しい歌
    わたしは、ダニエル・ブレイク
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    • 光をくれた人
      『光をくれた人』の試写会ゲストに原作本の翻訳を手がけた古屋美登里さんが登壇。試写会では珍しく原作本を売っている…と思ったら、そういうことか。(笑)以前からBURRN!のコラムでも親しんでいました。 https://t.co/JfmW5IYWNU
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    • 光をくれた人
      『光をくれた人』ロケが抜群。ファスベンダー、ヴィキャンデルも申し分ない。娘役が実に可愛らしい。誰もが身勝手な理論を持ち出し、“主役”を蔑ろにするあたりに皮肉を感じる。争いごとの解決には何が大切かということは、きっと戦争も同じ。
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    • わすれな草
      『わすれな草』 よくある介護ものではあるが、両親の過去に特色がある。数学のように正解のない介護問題。ドイツの直近の歴史も垣間見えて興味深いドキュメンタリー。家族だけで介護を続けることの困難や、献身的な父親の姿に心打たれる。
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      良い
    • 美女と野獣
      『美女と野獣』イメージを崩さなかったのはアニメ版のファンには安心材料だろうが、どこかに新味も欲しかったような…。キャストが豪華。アラン・メンケンによるお馴染みのメロディには“パブロフの犬”状態になってしまう。(笑)
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    • バーニング・オーシャン
      『バーニング・オーシャン』リアルなセットに圧倒される。状況説明が少し長いが実話物としてはまっとうなつくり。ありがちなパターンだが、利益優先主義の人災を教訓とすべきだろう。イヤ~な役柄がピカイチなジョン・マルコヴィッチはさすが。
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      良い
    • T2 トレインスポッティング
      『T2 トレインスポッティング』しっかり続き物なので前作のファン向け。20年経っても変わらないクズ野郎ばかりだが、どこか憎めない。少女だったダイアンの成熟がダメを押す。ときおり挿入される列車は(人生の)行き先を決める意味と重なる。
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      良い
    • LION ライオン 25年目のただいま
      『LION ライオン 25年目のただいま』実話物としての安定の感動作だが、その前提が強みであり、弱みかもしれない。迷子編と帰郷編の二部構成だが、幼少期の方にハラハラドキドキ。タイトルの意味が分かった瞬間、思わず膝を打つ。(笑)
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      良い
    • 未来よ こんにちは
      『未来よ こんにちは』予想外の困難に直面した哲学教師の生き方をまっすぐに写し取った人生讃歌というか決意だろうか。まさに主人公の役柄を反映したようである。イザベル・ユペールありきの映画。予想通りの展開にならない教師の強さに感服。
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      良い
    • ゴースト・イン・ザ・シェル
      『ゴースト・イン・ザ・シェル』そもそも義体なのでスカヨハの起用は気にならない。北野武の起用の方が疑問。押井版アニメのファンならニヤリとする瞬間はあるはず。期待以上ではないが、それでもオリジナルの“ゴースト”は生きていた。
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    • ムーンライト
      『ムーンライト』スタイリッシュな映像美が印象的。今の米国では弱者の集合体のような主人公だが、代弁者として社会に抗議する展開にはならず、あくまでも一個人の物語として紡がれる。洗礼のような儀式的シーンにハッとし、余韻ある終わり方も良い。
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      良い
    • 午後8時の訪問者
      『午後8時の訪問者』ドアの映画。前作同様にヒロインがひたすら目的を果たすために歩き回る姿が印象的で行動力を求めている示唆か。誰もが直面する問題に頬かむりして逃げ回る姿を笑い飛ばすことは出来ない。観客は個々のドアの問題を問われている。
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      良い
    • はじまりへの旅
      『はじまりへの旅』物質文明を批判するスタンスは古典的。自然児たちが街で見聞しながら自立してゆく成長物語ではあるが、想定内の枠を出てない印象を受けた。衣装など細部に工夫を凝らしている。超有名曲のカバーにはウルっときた。
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      普通
    • タレンタイム 優しい歌
      『タレンタイム 優しい歌』コミュニケーションの難しさは常日頃痛感するが、移民問題や宗教・人種問題が取りざたされる昨今だけにこの青春映画の向こう側に透ける多様性社会の寛容さは着眼点の鋭さを感じる。歌詞もメロディも魅力的。
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      良い
    • フリー・ファイヤー
      『フリー・ファイヤー』ワンシチュエーションもの。タラちゃんというよりガイ・リッチー風? ブリー・ラーソンのイメージを覆すアクション映画。70年代の場末の二本立てが似合いそう。頭を空っぽにして“大人の本気の銃撃戦ごっこ”を楽しむ。
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      良い
    • モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由
      『モン・ロワ 愛を巡るそれぞれの理由』主演二人のあてがきが生きている。身体のケガと心のダメージのリハビリが重なり合う演出はなるほどと思う。ただ、このダメ男に惹かれる点に共感は持てない。まぁ恋は盲目だから仕方ないのか。
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      普通
    • エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方
      『エイミー、エイミー、エイミー! こじらせシングルライフの抜け出し方』下ネタ満載のラブコメだが、実は“いい話”というのがミソ。脇役の豪華さは特筆すべきか。T・スウィントンやE・ミラーの演技にドッキリ。B・ジョエルの曲が良い。
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      普通
    • キングコング 髑髏島の巨神
      『キングコング 髑髏島の巨神』超ド級のプロレス怪獣お祭り映画。ともかく理屈抜きでやりたいことを潔く盛りつけた印象。サブカル好きな監督らしい側面も素直に受け止めたい。コングと睨み合うサミュエルがハイライトの一つ。(笑)
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      良い
    • 人類遺産
      『人類遺産』“人間”のことを描くのに人間を登場させない手法はユニーク。構図がピタリと決まった撮影と人工的な音声を一切排除して、あたかもスライドショーのような映像の連続。映し出されるのは廃墟であるが、妙に美しさが余韻を感じさせる。
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      良い
    • WE ARE X
      『WE ARE X』映画の中心はあくまでYOSHIKI。不思議と周囲には死の影や負の出来事がまとわりつく。インタビューはかなり踏み込んだ内容にまで触れて言葉に詰まる姿が印象的。絶望状態の彼を救ったのもまた音楽だったというのは良い話。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』ケン・ローチはブレない。お役所あるあるにうんざりするのは良く分かる。役人の不条理な説明はパイソンズのコントのよう。(苦笑) 弱者が生きにくい世の中が引退した監督を復帰させたとしたら皮肉な事。
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      coco 映画レビュアー
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