TOP >fleur_eauマイページ

fleur_eau

さんのマイページ
fleur_eau
つぶやいた映画
1,224 本
総ツイート
1,368 件
マイページ閲覧数
7,395 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
6 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
1224 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • ツァンコの腕時計(仮題)
    ウインド・リバー
    いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    心と体と
    女は二度決断する
    パシフィック・リム アップライジング
    きみへの距離、1万キロ
  • ラブレス
    ダンガル きっと、つよくなる
    ワンダーストラック
    ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
    トレイン・ミッション
    ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
    ペンタゴン・ペーパーズ 最高機密文書
  • レッド・スパロー
    BPM ビート・パー・ミニット
    ボス・ベイビー
    ラッキー
    ちはやふる 結び
    アナと雪の女王 家族の思い出
    リメンバー・ミー
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 心と体と
      『心と体と』互いに欠損を持つ者同士が共通点を見出し理解し合うという寓話であるが、まずは映像が魅力的。幻想的な夢に透明感ある空気感と鮮明な色彩が混然となって映像に力を与える。血の持つ意味にも着目。上司役が俳優ではないと知り驚き。
      いいね

      良い
    • 女は二度決断する
      『女は二度決断する』賛否があることは承知の上での<決断>だろう。誰が誰を罰するのか。終始テンション高い演出力は見事で、安易な“負の連鎖”という言葉ではくくれないヒロインの決断が深く突き刺さる。ダイアン・クルーガーの熱演は圧倒的。
      いいね

      良い
    • パシフィック・リム アップライジング
      『パシフィック・リム アップライジング』監督交代の影響があるのか。お祭り感がアップしたのは確かだが、どこか型通りに感じなくもない。前作が中国でヒットした余波が顕著に表れる。人物描写が浅い印象で展開が段取り臭いのは惜しまれる。
      いいね

      普通
    • ダンガル きっと、つよくなる
      『ダンガル きっと、つよくなる』スパルタ式スポ根映画ではあるが、家族愛が根底に。親の夢の押し付けには否定的にもなりがちだが、自立心が芽生えるターニングポイントは胸に迫る。吹き替えなしのレスリングシーンは見事。カーンの肉体改造も驚嘆。
      いいね

      良い
    • きみへの距離、1万キロ
      『きみへの距離、1万キロ』石油会社に舞台を変えた『アイ・イン・ザ・スカイ~』。遠隔操作の六足クモ型ロボットは面白いが、社会派かと思った作品が終盤に突如メルヘンに路線変更したようで困惑。落とし前も不十分。邦題は私の気持ちを代弁。
      いいね

      残念
    • ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル
      『ジュマンジ ウェルカム・トゥ・ジャングル』高校生らがゲーム内に入って選んだアバターが現実の姿とギャップあるのが良い。おのずと客観的に見つめ直すことができる。D・ジョンソン、J・ブラックらのウブな芝居が愉快。小道具の活用も納得。
      いいね

      良い
    • ちはやふる 結び
      『ちはやふる 結び』今回は1本にまとめてきたのは好判断。百人一首の歴史を引き合いに出して、劇中の人間関係と結びつける脚本の巧みさに拍手。個人戦と団体戦の戦法の違いに膝を打つ。敗者への目配せもしっかり。出番少ないが松岡茉優は光る。
      いいね

      良い
    • BPM ビート・パー・ミニット
      『BPM ビート・パー・ミニット』人生は闘い。90年代の仏の活動家の話だが、前半の討論シーンにはヘトヘトになる。大切な問題だが今どきの日本人にはヘビーすぎるか。社会派だが青春してるのは良い。ダブルミーニングのタイトルの妙。
      いいね

      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』Bring Me the Horizonの“Sleepwalking”が収録されているアルバム「Sempiternal」は劇の捜索の時点ではまだ発売されていない。逆に言えば暗喩の意図が明確だった裏返しか。
      いいね

      良い
    • ラブレス
      『ラブレス』身勝手な人間の醜い部分をさらけ出す。車中で流れるBMTHのSleepwalkingが少年の心を代弁。終盤TVに映し出されるニュース映像が、この夫婦の関係と重なるようで、改めて“子供の失踪事件”の持つ意味を噛みしめる。
      いいね

      良い
    • ワンダーストラック
      『ワンダーストラック』二つの時代が並走するその編集の巧みさもさることながら、質感やディティールのこだわりも見事。映画愛、芸術愛をひしひしと感じる好作品。鑑賞後は自然史博物館に行ってみたくなる。D・ボウイの名曲も生きている。
      いいね

      良い
    • ラッキー
      『ラッキー』“退屈なルーティン”で過ごせる日々がどれほど“ラッキー”なのかを思い知る。特別大事件が起きるわけでも派手な演出があるわけでもないが、素材の持つ味わいが豊かな作品。哲学的でメモを取りたくなる“いいセリフ”が随所にある。
      いいね

      良い
    • アナと雪の女王 家族の思い出
      『アナと雪の女王 家族の思い出』まさにファンサービスと言った内容で、とりわけ大きな事件が起きるわけではないが、キャラクターの個性を打ち出しながら心温まるクリスマス・エピソードになっている。出来ればクリスマス・シーズンに見たかった。
      いいね

      普通
    • リメンバー・ミー
      『リメンバー・ミー』映像はカラフルで美しいのだが、既視感(『ブック・オブ・ライフ』)ある印象はぬぐえず。お話も予測がつく展開で今一つだったが、オスカーで主題歌賞を受賞したのは納得できる。曲の良さもさることながら、使いどころが絶妙!
      いいね

      普通
    • レッド・スパロー
      『レッド・スパロー』J・ローレンスの体当たり演技に脱帽。スパイとしての活躍よりもキツイ特訓の方が脳裏にこびりつく。スパイの騙し合いは定番ネタだが、ひとひねりあるのが良い。原作者が元CIA局員に納得。鬼教官のランプリングはハマリ役。
      いいね

      普通
    • トレイン・ミッション
      『トレイン・ミッション』この監督と主演コンビも4度目となればもう手のうちは知れよう。想像通りの安定感。ただ、ツッコミどころがあるのも事実。クライマックスのそれが可能なら最初から…と言ったら野暮か。(笑)チケットシステムになるほどと。
      いいね

      普通
    • ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男
      『ウィンストン・チャーチル ヒトラーから世界を救った男』実際への“肉付け”を楽しむ。首相に駆け上がってゆく際の音楽に小躍りしたくなる。独裁者に対抗するのに独裁的な手腕は疑問も浮かぶが庶民目線が支える。有名なスピーチも魅力的。
      いいね

      良い
    • ウインド・リバー
      『ウインド・リバー』ネイティブアメリカン保留地を舞台に根強い差別、偏見に満ちた現代米国社会をぶった切る。『ボーダーライン』の脚本家だけあり随所に組み込まれた寓話的意図も面白い。新世紀の『ダンス・ウィズ・ウルブズ』的な匂いも…。
      いいね

      良い
    • ジオストーム
      『ジオストーム』気象コントロール・プロジェクトのはじまりと映画の最後に関する国名を見ると、皮肉な意味が込められていると思わざるを得ない。(笑)良くも悪くもR・エメリッヒの片腕らしい演出に終始。自然災害よりも人災の怖さを思い知る。
      いいね

      普通
    • しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス
      『しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス』言われるように二人の関係はフェリーニの『道』に近い印象も受ける。サリー・ホーキンスの熱演が素晴らしい。モードの人柄は絵柄にも出ている。自然光の撮影ももう一つの絵画のようだ。
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....