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  • ツァンコの腕時計(仮題)
    いつだってやめられる 7人の危ない教授たち
    ボス・ベイビー
    15時17分、パリ行き
    グレイテスト・ショーマン
    悪女 AKUJO
    ぼくの名前はズッキーニ
  • 苦い銭
    RAW 少女のめざめ
    スリー・ビルボード
    ジュピターズ・ムーン
    デトロイト
    ベロニカとの記憶
    ライオンは今夜死ぬ
  • ルイの9番目の人生
    パディントン2
    目撃者 闇の中の瞳
    キングスマン ゴールデン・サークル
    フェンス
    勝手にふるえてろ
    ヒトラーに屈しなかった国王
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    • 悪女 AKUJO
      『悪女 AKUJO』韓国映画の底力を感じる女性ヒーローアクション映画。『ハードコア』『アトミック・ブロンド』『ニキータ』『デス・プルーフ』を混ぜ合わせたような魅力が満載。冒頭の息もつかせぬ展開から持っていかれる。痺れた!
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    • グレイテスト・ショーマン
      『グレイテスト・ショーマン』歌の魅力に尽きる。魅力的な楽曲が並ぶが、This is meを歌ったキアラ・セトルとヒュー・ジャックマンの上手さに痺れる。反面、話の弱さは否めない。マイノリティに勇気を与える点は今日的テーマを感じる。
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    • 15時17分、パリ行き
      『15時17分、パリ行き』予告編の印象とは違い主人公3人の友情をたっぷりと見せる。本人による再現ドラマだが、いつしか虚構と現実がリンクしていくところに妙がある。乗り合わせたのは偶然でも、結果は必然だったろう。部屋のポスターにニヤリ。
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    • マザー!
      『マザー!』かなり実験的映画で聖書の影響があるのは間違いないところ。想像と破壊、死と再生、暴力と愛、略奪と貢物。一軒の家を世界に見立てて、相反する事柄を内包する。キャストが豪華。J・ローレンスの熱演と特殊メイクの貢献度は高い。
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      良い
    • ぼくの名前はズッキーニ
      『ぼくの名前はズッキーニ』ともすると実写でもできそうな話だが内容が重い。それが人形アニメとしては効果的。脚本のセリーヌ・シアマの色が出ている。アニメの技術としてはライカやアードマンほどではないが温もりある味わいに満足感を得た。
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      良い
    • ライオンは今夜死ぬ
      『ライオンは今夜死ぬ』未来の希望となる子供たちとの撮影が老いた“百獣の王”に命を吹き込む。探し求めるかつての恋人とはヌーヴェルヴァーグの比喩か。楽しそうなレオーの姿は素直に信じたい。最後の芝居はさすが千両役者を感じさせる。
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      良い
    • ウォー・ドッグス
      『ウォー・ドッグス』ウソのような本当の話。イラク戦争の米軍の裏側で何が起きていたのかを知るにはうってつけの好材料。政府相手に手玉に取る素人武器商人ふたりの出たとこ勝負がおかしい。タダでは転ばないタフさは見習いたい。
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    • 苦い銭
      『苦い銭』中国の小さな縫製工場の暗部を照らす。カメラの存在が消えているかのような被写体との距離感はマジックとしか言いようがない。劣悪な環境にもかかわらず生き生きとした市井の民の逞しさに感服。小さな街の話だが、世界につながっている。
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      良い
    • ジュピターズ・ムーン
      『ジュピターズ・ムーン』SF物かと思ったら、まるで違って難民問題の寓話。至る所、寓意に満ちている。臨場感ある長回しに引き込まれる反面、浮遊そのものに深い意図を感じられないのが惜しくもある。街を“神の視線”でとらえた構図は面白い。
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      良い
    • RAW 少女のめざめ
      『RAW 少女のめざめ』肉の味を知って本来の自分に目覚める青春映画。切り口が新鮮に感じる。ゲイのルームメイトがより純粋さを際立たせる。ヒロインの熱演が強烈で、過去の名画へのオマージュもチラリ。学内の縦社会が何より恐ろしい。
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      良い
    • スリー・ビルボード
      『スリー・ビルボード』西部劇風に始まる憎しみの連鎖と赦しの映画。単純な善悪は存在せず全員が自分の正義を主張してるだけに厄介。様々な社会問題を詰め込みながら手際よくまとめる監督の手腕に脱帽。キャストもカメラも素晴らしい。
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      良い
    • ルイの9番目の人生
      『ルイの9番目の人生』アジャにしてはグロさ控えめでファンタジー色が強い。脚本に趣向が凝らしてあり先が読みにくいが、説明描写が多くて乗り切れなかった点は心残り。ファンタジーとミステリーの同居は難しいか。ルイ役は魅力的。男は美女に弱いw
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      普通
    • 勝手にふるえてろ
      『勝手にふるえてろ』不器用な“こじらせ女子”を演じる松岡茉優の魅力に尽きる。文章の映像化という意味では、その咀嚼力はかなりのものではないか。理想と現実のせめぎあいから一つ階段を上る成長物語としての落としどころも的確。
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      良い
    • 目撃者 闇の中の瞳
      『目撃者 闇の中の瞳』台湾映画のイメージを覆す強烈な犯罪スリラー。余りに出来すぎで詰め込みすぎに思えなくもないが、総じて面白さが勝つ。どの人物も多面性があるのが良い。 アン・リー監督を父に持つメイソン・リーが特に印象に残る。
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      良い
    • パディントン2
      『パディントン2』テンポもよく前作を上回る痛快劇になっているのではないか。現代の移民排斥問題もさりげなく込められた好テキスト。伏線の回収とアクションのかみ合わせも抜群。脚本がよく練られていて感服した。 ヒューの新たな魅力開花!
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      良い
    • ヒトラーに屈しなかった国王
      『ヒトラーに屈しなかった国王』当時の北欧事情が分からないとピンと来ない点もあるかも。史実に即したというだけあり、臨場感や説得力が伝わる。キレイごとではすまない政治的駆け引きなど見るべき点も多い。ブーメランの台詞に胸がすく。
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      良い
    • 早春
      『早春』デジタルリマスター版。プールを使ったトリッキーなシーンには思わずハッとなる。キャストも魅力的で小道具の使い方も巧み。世紀をまたいでも瑞々しさは少しも褪せてない。思春期の純粋さと残酷さを併せ持つ傑作青春映画。
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      良い
    • ベロニカとの記憶
      『ベロニカとの記憶』記憶と時間をめぐるミステリーで、人の記憶の曖昧さを巧みにつく。当初、裏『さざなみ』かと思ったが、過去に整理をつけるという意味で、これも終活と言っていいのだろうか。巧みにすり替えられた謎が解けた時に思わず膝を打つ。
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      良い
    • ベン・ハー
      『ベン・ハー』有名なワイラー版との比較は避けられないからか「原作に忠実」をうたう。随分人間臭い映画になってるが、原作のままがベストとは言えまい。(そもそもそれも半信半疑)キャストに魅力乏しいのが一番マズい。戦車シーンは見応えある。
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      残念
    • デトロイト
      『デトロイト』近年でも似たような事件があったが、半世紀前の人種差別事件に愕然となる。荒廃した街はまるで内戦状態。これが60年代のアメリカの真の姿なのか。目をそむけたくなる一方で見続ける使命感も感じた。ウィル・ポールター好演。
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