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  • バース・オブ・ネイション
    君はひとりじゃない
    皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    人生タクシー
    ハードコア
    ロスト・エモーション
    お嬢さん
  • ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    海は燃えている イタリア最南端の小さな島
    たかが世界の終わり
    マリアンヌ
    ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
    侠女
  • エリザのために
    僕と世界の方程式
    マグニフィセント・セブン
    スノーデン
    未来を花束にして
    ドクター・ストレンジ
    フリークス・シティ
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    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』舞台劇の脚色だが、ドランのオリジナルにしか見えない。ほぼ顔のドアップと激しい切り返しの編集で構成され圧迫感が息苦しい家庭事情をよく示す。 暗喩がいかにも舞台劇を思わせる。 …が、そろそろ別のモノを見せて欲しい。
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      普通
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』ロングショット多用、映像的にもスクリーン映えする職人ロバート・ゼメキスらしい技が冴える。 …のだが、いかんせん予告編などの事前情報を与え過ぎ。最大の見どころはマリオン・コティヤール。格が違う。あのトランプ欲しい(笑)
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      普通
    • スノーデン
      『スノーデン』日本でも他人事の話ではないが、まだ裏があるような気がしてならない。芸達者な俳優陣が揃うが、O・ストーンは最初に結論ありきだったのか、視点にバイアスがかかっている印象がぬぐえない。持ち出しマル秘テクは信憑性に乏しい。
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    • 海は燃えている イタリア最南端の小さな島
      『海は燃えている イタリア最南端の小さな島』今の時代が反映されているドキュメンタリー映画。命がけで渡ってくる難民の置かれた状況と、平々凡々と暮らすサムエレ少年一家との対比が強烈。アフリカ青年が心情を吐露する歌が心に突き刺さる。
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      良い
    • お嬢さん
      『お嬢さん』二転三転するミステリーに最後まで目が離せない。コミカルな江戸川乱歩を楽しむようだった。テレビ放送じゃなく映画館で見るべき作品。性行為の力関係がモダン。日本語も奮闘していた。
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      良い
    • ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
      『ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ』ウィーナーのダメで隙だらけの人間性が面白くしているし、親近感を持たせる。行き過ぎた不寛容に疑問を感じさせる。笑いの要素が高いエンタメ作品になっているのはテンポの良い編集も寄与しているだろう。
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      良い
    • 未来を花束にして
      『未来を花束にして』奴隷のような扱いを受けることに目新しさはないが、女性の地位の低さを再確認させられる。大きな代償を払わせられるが葛藤との決着が曖昧。苦闘の歴史は伝わるがメリルの描写にあと一歩。しかし、この邦題では内容は分からない。
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      評価
      なし
    • マグニフィセント・セブン
      『マグニフィセント・セブン』元ネタとは似て非なるもの。強欲な白人独裁者に立ち向かうマイノリティーの構図は今の米国を表しているようだ。混乱を表現したいのかもしれないが、イマジナリーラインが自由すぎるのはあまり好みではない。
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      普通
    • 侠女
      『侠女』復讐劇だが、終盤は想像がつかずに別の映画かと思うくらいぶっ飛んでいる。(活劇が哲学になるくらい。) 内容に対して尺は長い気もする。グーの母親のトボケた味わいが良い。『グリーン・ディスティニー』の原点という説には納得。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』偶然かもしれないが、「超人ロック」を思い出した。鏡の表現(ラフノールの鏡)やサイコスピア(光の剣)に似た武器の使用。
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      良い
    • ドクター・ストレンジ
      『ドクター・ストレンジ』 『インセプション』をアップデートしたかのような映像体験、それに尽きるか。IMAXの3Dで観るべきだったかと反省…。今や天才型理系男子といえばカンバーバッチを置いて適任者はあるまい。ユーモアも効果的。
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      良い
    • 人生タクシー
      『人生タクシー』本国で映画が撮れない映画監督ジャファル・パナヒが逆境を逆手にとったアイディア賞もの。誰もが乗り合いになるテヘランのタクシー事情というのが面白い。乗客らのユーモア溢れる会話から国の暗部をあぶりだす手腕が見事。
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      良い
    • ロスト・エモーション
      『ロスト・エモーション』クールなトーンが支配する近未来ディストピアものとしては想像の範囲内だが悪くはない。遺伝子操作で感情をなくすというのは現在の社会問題と通じる。長岡造形大学、ミホミュージアム、MOA美術館などの使用も的確。
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      良い
    • ザ・コンサルタント
      『ザ・コンサルタント』監督よりも脚本家の色が強いか。ベン・アフレックの硬い演技を逆手に取っているのは妙手。子供時代のエピソードが深みを与える。謎は薄々予測がつくものの、最後は気持ちよくしてやられた。悪党が少々ショボイ。
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      良い
    • 沈黙 サイレンス
      『沈黙 サイレンス』煙の巧みな演出に唸らせられる。「踏み絵」の地面もまるで排泄物を思わせる質感。偶然だろうが、不寛容の現代世界を取り巻く宗教の名の元に行われる蛮行やテロと重なるようで怖ろしい。キャストの熱演が特筆もの。
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』成長しない奇妙な子供たちの成長物語で、ベルギーやブラックプールのロケは世界観に貢献している。 父親との顛末が少し気になったが、奇妙な能力の活用も巧みに話に生かされている。
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      良い
    • ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち
      『ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち』まるでティム・バートンのために書かれたような原作。かつて夜の住人だったバートンにとって昼間の世界は彼自身が希望の光となっているかのよう。ハリーハウゼン風特撮も趣味の表れ。キャストが魅力的。
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      良い
    • トッド・ソロンズの子犬物語
      『トッド・ソロンズの子犬物語』愛らしい動物冒険物語を期待すると痛い目に合う。描かれるのは人間世界の負の部分。短い尺の映画の中に挿入されたインターミッションに皮肉が込められる。主題歌はチャーミングだが、愛犬家にはキツイ…内容かな。
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      良い
    • エリザのために
      『エリザのために』正義の通用しない国で正義を実践する価値はあるのか? 小さな出来事から背景にある国家の歪みをあぶりだす。ハンディ長回しのバストアップが対象の内面を抉り出す。救いを見出そうとしているラストショットは印象的。
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      良い
    • 天使にショパンの歌声を
      『天使にショパンの歌声を』演出は丁寧で一応の“道具”は揃っているが、ポイントが定まってない印象。メナードのピアノ演奏は魅力的なのだが、肝心な問題解決には疑問がわく。演奏同様に型破りな作品になってないのが惜しまれる。
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      coco 映画レビュアー
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