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  • バース・オブ・ネイション
    君はひとりじゃない
    皆はこう呼んだ、鋼鉄ジーグ
    人生タクシー
    ハードコア
    わたしは、ダニエル・ブレイク
    SING シング
  • 哭声 コクソン
    インナー・ワーキング
    ボヤージュ・オブ・タイム
    モアナと伝説の海
    ロスト・エモーション
    汚れたミルク あるセールスマンの告発
    WE ARE X
  • ラビング 愛という名前のふたり
    お嬢さん
    マン・ダウン 戦士の約束
    アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
    ラ・ラ・ランド
    ウィーナー 懲りない男の選挙ウォーズ
    雨の日は会えない、晴れた日は君を想う
    もっと映画ポスターを見る
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    • WE ARE X
      『WE ARE X』映画の中心はあくまでYOSHIKI。不思議と周囲には死の影や負の出来事がまとわりつく。インタビューはかなり踏み込んだ内容にまで触れて言葉に詰まる姿が印象的。絶望状態の彼を救ったのもまた音楽だったというのは良い話。
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      良い
    • わたしは、ダニエル・ブレイク
      『わたしは、ダニエル・ブレイク』ケン・ローチはブレない。お役所あるあるにうんざりするのは良く分かる。役人の不条理な説明はパイソンズのコントのよう。(苦笑) 弱者が生きにくい世の中が引退した監督を復帰させたとしたら皮肉な事。
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      良い
    • SING シング
      『SING シング』やはり歌の力はスゴイ!! 大きなひねりはないが、歌詞と歌唱力が大きな魅力となっている。字幕鑑賞だったが、EDクレジットでキャストを見てビックリ。夢をあきらめずに努力するすべての人に見て欲しい。洗車シーンは笑った。
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      良い
    • ボヤージュ・オブ・タイム
      『ボヤージュ・オブ・タイム』『ツリー・オブ・ライフ』の発展形か。映像で語られた詩編でドラマ性は薄い。どこまでが実物でどこからが作り物か境界線さえもわからない。サイズと感動が比例するタイプだと思うので鑑賞は大スクリーンが望ましい。
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      普通
    • 哭声 コクソン
      『哭声 コクソン』昨今の日韓関係と照らし合わせると興味深く見れる。展開の目まぐるしさとジャンルを飛び越えるあたりは先が読めない。謎の日本人の真実が明かされた時に思わず膝を打つ。キチンとした日本人でなければ成立しなかったであろう。
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      良い
    • 汚れたミルク あるセールスマンの告発
      『汚れたミルク あるセールスマンの告発』前半の立身出世があるから後半に深みが出る。家族を守るということは、必ずしも物質面ではないという場面ではグッとくるものがあった。もう少し汚染水との因果関係を掘り下げて欲しかった気も…。
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      良い
    • インナー・ワーキング
      『インナー・ワーキング』“モアナ”と同時上映の短編映画も殻から抜け出さずに、フロンティア・スピリットを忘れた現代人への戒めを感じる。
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      良い
    • モアナと伝説の海
      『モアナと伝説の海』“選ばれし者”の王道物語。思いのほか歌のシーンが多く、また魅力的。いろんな映画ネタが頭をよぎる。夜の海の幻想的な美しさは特筆もの。ただ海の力でチートできるのではと言っては野暮か。(苦笑) ヘイヘイ最高かよ(笑)
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      良い
    • ラビング 愛という名前のふたり
      『ラビング 愛という名前のふたり』人種差別問題や不寛容が台頭する時代ゆえ、過去の出来事ではなく今語られるべき問題であろう。 そうした重要な題材であるが、権利を声高に訴えずに誠実に静かに寄り添う二人の姿が好印象を与えている。
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      良い
    • マン・ダウン 戦士の約束
      『マン・ダウン 戦士の約束』シャイア・ラブーフの好演が光る。彼の力で説得力を持つ。帰還兵とPTSDの関係性を描く映画は珍しくないが、トラウマを抱えたサイドから捉えたトリッキーな描写が印象的。戦争がいかに人を狂わすものかが知れる一例。
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      普通
    • ナイスガイズ!
      『ナイスガイズ!』オフビートでやることなすことズレているコンビが絶妙。二人の間に割って入る娘ホリーが飛び切り良い。舞台だけでなく70年代テーストが懐かしい。…が、この内容なら100分切って欲しかった。エレベーターのシーンに笑う。
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      良い
    • アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発
      『アイヒマンの後継者 ミルグラム博士の恐るべき告発』実験を通して博士の人生を俯瞰するドキュメンタリー風でもある。胡散臭い博士役にサースガードは納得。後継者とは誰の事か、観終ってその意図が浮かび上がるが実験的演出が淡白な印象を残す。
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      普通
    • グリーンルーム
      『グリーンルーム』いわゆる巻き込まれ型サスペンスだが、ゴア表現がイーライ・ロスを思わせるほどものすごく痛そう。作品背景には世界の右傾化の影が見え、古い価値観の連中相手に生き延びようともがく若者らは現代社会の比喩なのだろう。
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    • マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ
      『マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ』身勝手な三角関係はどろどろの昼メロになりそうなのだが、グレタ・ガーウィグのキャラで許せるから不思議。色彩や小物類・インテリアも見どころ。人生の難しさを学習したはずのマギーが見つけた答えに苦笑。
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      普通
    • ラ・ラ・ランド
      『ラ・ラ・ランド』映画好きなら色々語りたくなるのではないか。ハリウッドへオマージュを捧げながら栄光と挫折を味わう夢追い人の甘酸っぱい話。突然歌いだすミュージカルが苦手な人でも大丈夫だと思う。(自分がそうなので)主題曲が頭から離れず。
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      良い
    • たかが世界の終わり
      『たかが世界の終わり』舞台劇の脚色だが、ドランのオリジナルにしか見えない。ほぼ顔のドアップと激しい切り返しの編集で構成され圧迫感が息苦しい家庭事情をよく示す。 暗喩がいかにも舞台劇を思わせる。 …が、そろそろ別のモノを見せて欲しい。
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      普通
    • マリアンヌ
      『マリアンヌ』ロングショット多用、映像的にもスクリーン映えする職人ロバート・ゼメキスらしい技が冴える。 …のだが、いかんせん予告編などの事前情報を与え過ぎ。最大の見どころはマリオン・コティヤール。格が違う。あのトランプ欲しい(笑)
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      普通
    • スノーデン
      『スノーデン』日本でも他人事の話ではないが、まだ裏があるような気がしてならない。芸達者な俳優陣が揃うが、O・ストーンは最初に結論ありきだったのか、視点にバイアスがかかっている印象がぬぐえない。持ち出しマル秘テクは信憑性に乏しい。
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      普通
    • 海は燃えている イタリア最南端の小さな島
      『海は燃えている イタリア最南端の小さな島』今の時代が反映されているドキュメンタリー映画。命がけで渡ってくる難民の置かれた状況と、平々凡々と暮らすサムエレ少年一家との対比が強烈。アフリカ青年が心情を吐露する歌が心に突き刺さる。
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      良い
    • お嬢さん
      『お嬢さん』二転三転するミステリーに最後まで目が離せない。コミカルな江戸川乱歩を楽しむようだった。テレビ放送じゃなく映画館で見るべき作品。性行為の力関係がモダン。日本語も奮闘していた。
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      coco 映画レビュアー
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