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  • 密偵
    氷菓
    ゲット・アウト
    ロキシー
    バリー・シール アメリカをはめた男
    女神の見えざる手
    アトミック・ブロンド
  • 立ち去った女
    エルネスト
    ヴェンジェンス
    ドリーム
    汚れたダイヤモンド
    望郷
    奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
  • エイリアン コヴェナント
    三度目の殺人
    散歩する侵略者
    西遊記2 妖怪の逆襲
    ギミー・デンジャー
    新感染 ファイナル・エクスプレス
    幼な子われらに生まれ
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    • 密偵
      ユナイテッド・シネマとしまえんで『一礼して、キス』〜新文芸坐で『現代人』〜シネマート新宿で『密偵』という一日。たまたま巡り合わせでこうなったが、一体オマエはどういう趣味なんだ?と聞かれてもまともに答えられる自信はないw。
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    • 氷菓
      『氷菓』意外にも暗い話で驚いたが内容より推理の過程の方に力点はあるのだろう。広瀬アリスが山﨑賢人の腕を掴むアクションが反復されるが今一つ効いて来なくて安里さんの良さは余り出てない。アップでの広瀬の大きな眼とぽってり唇の吸引力がハンパないので、山﨑がつい頼みを聞いてしまう点は納得。
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    • バリー・シール アメリカをはめた男
      『バリー・シール』ジャンジャン入ってくる報酬によって絵に描いたように贅沢になってゆく生活ぶりやあちこちに溢れ返る札束、様々な組織が続々乗り込んできて鉢合わせする等、過剰さが笑いに転化したりもする描写も楽しませてくれる。バリーの存在自体がアメリカへの諷刺になっているのも面白かった。
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    • バリー・シール アメリカをはめた男
      『バリー・シール アメリカをはめた男』運んでいるのが麻薬や武器というヤバい物だというのは問題ではあろうが、見方によっては家族の為に懸命に働く男の話だというのがユニーク。逮捕や殺害の危険が常に付き纏うにも関わらず悲壮感を漂わせないテンポの良い語りとトム・クルーズの軽妙さがイイ。
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    • ゲット・アウト
      『ゲット・アウト』人種差別ホラー?が実は人種礼賛ホラーだったという…まあ結局展開されるのはアホみたいな発想によるトンデモ実験なワケだが、違和感を感じさせつつ抑制の利いた演出=芝居がそれを成立させている。アクション描写はさほどではないがジワジワと広がる薄気味悪さの表現が冴えていた。
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    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』派手なアクションがある訳ではないが、役者の表情は勿論、日常における基本的な動きとしての、立つ、座る、歩く、立ち止まる、振り返る等の仕草を捉えた画面を的確に繋ぐことでどんどん内容に引き込んでゆく手腕は見事。そしてチャステインと男娼とのスリリングな関係も良かった。
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    • 女神の見えざる手
      『女神の見えざる手』スパイ、監視、同情、メディア等使えるものは何でも使わないと勝てないというバカバカしい現実を露わにしつつ描かれるロビイストの苦闘。自身が陥れられる事態になった場合をも予見し勝利だけは確保するジェシカ・チャステインのしたたかさと二重の意味での女優っぷりに痺れる。
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    • バリー・シール アメリカをはめた男
      今日も新作アメリカ映画『アナベル 死霊人形の誕生』『バリー・シール アメリカをはめた男』の2本。そしてやっぱり面白かった。例えば前者なら『哭声』、後者なら『ゴールド 金塊の行方』に比べて、何とも軽いハッタリのかまし方がされているのだが、しかしだからこそ優れているように感じられた。
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    • ゲット・アウト
      TOHOシネマズ日本橋で『女神の見えざる手』と『ゲット・アウト』。共に画面や演出が突出しているというタイプの映画ではなかったけれど、優れた作劇とそれを成立させる芝居の微妙なニュアンスの出し方が正確で、その完成度に唸らされた。今月の傑作アメリカ映画その5、その6。
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    • 立ち去った女
      『立ち去った女』復讐の為の何とも回りくどい準備作業の時間を描く目論見は理解できなくもないし、女装ゲイやホームレス女やバロット売りの親父など濃いキャラクターも印象的。復讐が予想外の形で実現してしまう展開もアリだとは思うが、銃を手にした初老の女という画をもっと活かす方法はなかったか。
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    • 望郷
      『望郷』子役達は皆達者だったが、どの子も成長後の役者と随分見た目が違うので多少配慮が欲しかった。菊地健雄はオーソドックスな芝居や画面を作れる人ではあるが、2つの話が共に抑圧を主題にしている為か必要以上に重々しくなってしまったきらいはある。もう少しユーモアを交えられれば良かったが。
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    • 望郷
      半月ほど溜めてしまっていた映画感想を放出。『望郷』に関しては大したことも書いてないのに3週間以上も溜め込んでしまい東京での公開も終わっていた。菊地くん、スマン…。
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    • ロキシー
      『ロキシー』@シネマカリテ。キネ旬の篠儀直子さんの星取りコーナーのコメントを見て勘が働き、当初の予定を変更して観に行ったところ見事に当たり!終盤はまるで『その男、凶暴につき』の我妻と清弘の闘いのようだった。今月観たアメリカ映画、どれも傑作。
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    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』タルコフスキーの某映画を上映している映画館?でのスクリーン裏の格闘〜逃走のハッタリ感も良かったわー。
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    • アトミック・ブロンド
      『アトミック・ブロンド』@ユナイテッド・シネマ豊洲。期待以上の素晴らしさ!図らずも『ソルト』と『ジョン・ウィック』と『最も危険な遊戯』とを繋げる見事な場面を作り出している。そしてそこには『カリートの道』のデ・パルマの精神も宿っているだろう。シャーリーズ・セロン、最高の仕事をした。
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    • エルネスト
      『エルネスト』エピソードもいかんせん主人公のイイトコばかりを描くものばかりで阪本順治にしては余りにフックがなさ過ぎる。これでは丁寧に作った再現ドラマの域を出ないのではないか。序中盤の階段を使った演出は上手かったし戦闘場面もそれなりの緊張感はあったが、ああ音楽で盛り上げられても…。
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    • 散歩する侵略者
      『予兆 散歩する侵略者 劇場版』、早速チラシが出来てた。 https://t.co/RcZm3iHRD0
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    • ヴェンジェンス
      『ヴェンジェンス』ラストの別れは金網越しに行われる。その金網が太く目も細か過ぎて人物の表情がハッキリとは見えないのだが、寧ろそれこそがイイとさえ思わせる。刑事が密かに想いを寄せる女とは簡単に言葉を交わすのみで、その娘とも金網の隙間から指先を触れ合わせるだけ。何という慎ましい描写!
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    • ヴェンジェンス
      『ヴェンジェンス』刑事が処刑人となる、ありがちでヒネリのない展開。しかしその驚くべき単純さに痺れる。ニコラス・ケイジの被害女性への思いは内に秘められ、ただ粛々と代理復讐が行使されてゆく。とにかく一瞬にして終わる銃撃場面が悉く素晴らしい。この呆気なさ、非情さこそB級映画に相応しい。
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    • ドリーム
      映画サービスデーの今日はTOHOシネマズ日本橋の『ドリーム』と新宿バルト9の『ヴェンジェンス』をハシゴ。タイプは違うが2本とも予想を上回る傑作だった。前者は見事に「計算」され、後者はB級映画として申し分ない簡潔さ。監督セオドア・メルフィとジョニー・マーティンの名は憶えておきたい。
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