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<ポテチ>細かいエピソードが有機的につながっていて楽し過ぎる♪ 普通じゃない人々が当たり前のように存在している空間が素敵過ぎる。作品にポテチが出てきた時は、「どうしてポテチがタイトル?」と思ったけど、そーか、『塩味かコンソメ味か』かー。via: coco
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via: coco
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サム・ワーシントン出演のMAN ON A LEDGEが観たいよなぁ・・・と思って調べてみたら「崖っぷちの男」という邦題で7/7公開が決定していた。嬉しい。まだサム・ワーシントン祭り(今年に入って5作品目の国内公開だー)は終わらない♪良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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ダーク・シャドウの宣伝費ってどれくらいなんだろう? 収益が見込まれるからこその支出なんだろうけど。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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<恋と愛の測り方>生々しくもなく、表層的でもなく、心の揺れが繊細に表現されている作品。フツーの人間のサム・ワーシントンの素朴な素敵っぷりにドキドキしつつ、妻(キーラ)と浮気相手(エバ)のどっちの立場が良いか考察。んー、どちらも捨てがたい!via: coco
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<タクシードライバー>世間の感覚とズレた微かな狂気を感じさせる主人公。雑然とした情景にそぐわない美しいサックスの音色。主人公の行動に対する世間の意外な反応に、感覚がずれているのは自分ではないかという戸惑い。精巧に巡らされたアンバランス感。via: coco
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<レンタネコ>心の穴ぼこを埋めるのに猫が役立つと実感した主人公がレンタルネコ屋を営む話。夏の日々が延々と続き、主人公の時間は止まっているのではないかと錯覚する。作品中に登場する色々な穴に関するエピソードが面白い(お気に入りはドーナツ)。via: coco
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なんかすごく固いまとめ方になっちゃたけど、今日の映画、とっても良かったよ。2人乗り自転車とか、ジプシー音楽とか、大自然の風景とか、主人公の開放されていく気持ちとか、拠り所を見つけて安心していく気持ちとか。そして、そんなのを孫に与えるじーちゃんの存在が素敵♪ 観れて良かった^^via: coco
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<さあ帰ろう、ペダルをこいで>交通事故で両親と記憶を失った青年が、祖父との交流から自分を取り戻す話。圧政下の祖国で生き抜いた祖父が心の自由を失わず、亡命して自由の国へ行ったはずの息子親子が人生に疲れてしまったという対比から始まる物語。via: coco
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<幸せの教室>トム・ハンクスが「ジュリア・ロバーツと共演したいな♪」と思って作ったのかもw 軽いコメディ風味で、変わった人達が適当に配置されてるって感じ。でも、小難しく考える必要もない作品もたまには良いかな。いくつかの台詞にほっこり^^via: coco
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<M★A★S★H マッシュ>コンセプトは反戦映画で野戦病院が舞台になってるハズだが「平和だな^^;」と思ってしまった。きっと自分らしく自由に過ごせるということは平和ってことなんだよ(←強引過ぎるかw)R.デュバルは今とあまり変わらないね。via: coco
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<宇宙兄弟>ミュー界のプリンスの宇宙王子候補っぷりを視察。品行方正キャラが似合ってたな/兄弟の共演場面が少ないな/無駄に金がかかってるな/某場面で脳内に"BARK AT THE MOON"が流れたな/全然年を取らない権田原さんに戦慄だよwvia: coco





























