TOP >fuku_zhangマイページ

fuku_zhang

さんのマイページ
fuku_zhang
つぶやいた映画
152 本
総ツイート
158 件
マイページ閲覧数
5,564 view
ウォッチしている
0 人
ウォッチされている
0 人
2016年以前の結果も見る

オールタイム映画ランキング

1位
2位
3位
× 絞込みを解除する
152 作品
全て 良い 残念 普通 その他
投稿したポスター画像で絞り込めます
Loading.....
  • 孤狼の血
    アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
    スリー・ビルボード
    パーティで女の子に話しかけるには
    彼女がその名を知らない鳥たち
    ブレードランナー 2049
    バリー・シール アメリカをはめた男
  • アウトレイジ 最終章
    奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
    スパイダーマン ホームカミング
    ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
    PARKS パークス
    T2 トレインスポッティング
    シン・ゴジラ
  • 葛城事件
    団地
    64 ロクヨン 前編
    スポットライト 世紀のスクープ
    リップヴァンウィンクルの花嫁
    キャロル
    さらば あぶない刑事
    もっと映画ポスターを見る
    × 絞込みを解除する
    • 孤狼の血
      『孤狼の血』 冒頭のエグいシーンでもう興奮。 かつての実録ヤクザ路線を彷彿とさせる物語とキャスト陣。 過去へのオマージュが散りばめられた現代のバイオレンスムービー。 こういう不良性感度の高い作品は東映に良く似合う。
      いいね

      良い
    • アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル
      あの事件の真相が語られているのかどうかは、 終盤に出てくるトーニャの言葉が全てという印象。 スケートシーンも含めて彼女の半生を演じた、 マーゴット・ロビーの演技は見事。 『アイ,トーニャ 史上最大のスキャンダル』
      いいね

      良い
    • スリー・ビルボード
      誰も彼女の怒りを抑えることはできない。 看板に込めたメッセージが町に及ぼす波紋。 そこから新たな悲しみや憎しみ、怒りが生まれていく。 人間の様々な感情を描いた究極のドラマ。 (『スリー・ビルボード』2017年)
      いいね

      良い
    • パーティで女の子に話しかけるには
      タイトルに引かれて鑑賞してみると、 意外にもぶっ飛んだラブストーリー。 主演のエル・ファニングがとにかくキュート。 パンクバンドのボーカルになって絶叫するシーンは抜群。 (『パーティで女の子に話しかけるには』2017年)
      いいね

      良い
    • 彼女がその名を知らない鳥たち
      ここまで人を愛することができるだろうか。 主演の蒼井優、阿部サダヲら役者陣の熱演がスクリーンから伝わる。 好感がもてる登場人物は誰一人いなくても、これはまさしく純愛映画。 (『彼女がその名を知らない鳥たち』2017年)
      いいね

      良い
    • ブレードランナー 2049
      自分は何者で、どこに向かおうとしているのか。 永遠に出すことができない問いを突きつける。 美しい映像にもかかわらず、荒廃と混沌に満ちた世界。 35年ぶりの続編は儚く、そして切ない。 (『ブレードランナー2049』2017年)
      いいね

      良い
    • バリー・シール アメリカをはめた男
      これが事実に基づいた話というのだから驚き。 胡散臭い笑顔のチャラい主人公はトム・クルーズにぴったり。 今回もファンサービスは忘れていません。 (『バリー・シール/アメリカをはめた男』2017年)
      いいね

      良い
    • アウトレイジ 最終章
      いつ殺し合いが起きるか分からない一触即発のムード。 おなじみの罵り合いは銃撃戦のような激しさ。 全員悪人のドラマがついに完結。 (『アウトレイジ 最終章』2017年) https://youtu.be/ynT-c8q4ZN4
      いいね

      良い
    • 奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール
      自分も奥田民生みたいになりたいと思った事はあったし、狂わせガールにはメロメロになったし、ラストはジーンと来たし。大根仁監督には今回も楽しませてもらいました (『奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール』2017年)
      いいね

      良い
    • スパイダーマン ホームカミング
      王道的なヒーロー物であると同時に、アメリカ得意の青春ハイスクール物としても楽しめる内容。青二才のスパイダーマンが今後どのように成長していくのか大いに期待(『スパイダーマン ホームカミング』2017年)
      いいね

      良い
    • ザ・マミー 呪われた砂漠の王女
      女性考古学者からビンタを食らうトム。 ミイラから蘇った王女に馬乗りで迫られるトム。 完璧な二枚目じゃないのが今作でのトム・クルーズ。 まさか、あの裸芸まで見せてくれるとは。 (『ザ・マミー/呪われた砂漠の王女』2017年)
      いいね

      普通
    • PARKS パークス
      井の頭公園が舞台だから吉祥寺で鑑賞。オープンリールに録音された曲を完成させようとする若者たちの物語。作品に漂う清々しさ、彩る音楽が心地よい(『PARKS パークス』2017年)https://youtu.be/Kzp4GDoiLYc
      いいね

      良い
    • T2 トレインスポッティング
      長年会っていなかった旧友とばったり再会したら引っかき回された。また会いたいような、もう会いたくないような。忘れた頃、不意に現れるのかもしれない。どうしようもない男たちによる愛すべき続編(『T2 トレインスポッティング』2017年)
      いいね

      良い
    • 人間の証明
      先日の角川映画祭で鑑賞した一本目の作品。 息子が死んだと聞かされて憔悴する郡恭子の表情が何とも悲しい。 終盤に流れるジョー山中の主題歌は何度聴いても心にしみる (『人間の証明』1977年) https://t.co/bjZO7PBK7e
      いいね

      良い
    • シン・ゴジラ
      全身に真っ赤な血が流れるその巨体に恐怖を感じた。徹底的に破壊された都市に世界の終わりを思った。それでも諦めず立ち向かう人たちに希望を託した。 ゴジラこそ究極のディザスター・ムービーだった(『シン・ゴジラ』2016年) https://t.co/vWZoCFtsto
      いいね

      良い
    • 汚れた英雄
      角川映画祭にて鑑賞。 草刈正雄の日本人離れした魅力は主人公のイケメンぶりにピッタリ。 本格的なレースシーンは臨場感あふれる。 ローズマリー・バトラーによる主題歌は何度流れてもカッコイイ。 (『汚れた英雄』1982年)
      いいね

      良い
    • 団地
      有りもしない話が噂となって拡散していく。 何が起こってもおかしくない。 ありえないと思う事が起こっても不思議じゃない。だから、この世の中は面白い。 関西弁の台詞、ボケとツッコミの応酬が心地よい (『団地』2016年) https://t.co/ZEgjDPoap4
      いいね

      良い
    • 葛城事件
      ある父親が築こうとした理想の家族が音を立てて崩れいく。 心に突き刺さるシーンや目を覆いたくなるシーンに鑑賞後は徒労感。それでも圧倒的なストーリーに最後まで引きつけられる(『葛城事件』2016年) https://t.co/lZfh1cBDMz
      いいね
    • 64 ロクヨン 前編
      反発する記者クラブに立ち向かう広報官の三上。瑛太ら記者役の俳優たちが思い切り佐藤浩市にぶつかり、彼がその思いの全てを受け止め、そして跳ね返す。緊迫感に満ちあふれたこのシーンが前編最大のヤマ場(『64‐ロクヨン‐前編』2016年)
      いいね

      良い
    • スポットライト 世紀のスクープ
      神父による児童への性的虐待、それを長きに渡って隠ぺいし続けてきた教会。 不屈の精神で権力に立ち向かい、前代未聞のスキャンダルを暴いた新聞記者たちに賛辞。ジャーナリズムの底力ここにあり(『スポットライト 世紀のスクープ』2015年) https://t.co/nx9FpcQ8oM
      いいね

      良い
      もっと見る Loading...
      Loading.....