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『ドラゴンタトゥーの女』で婆さんが喫煙を注意されるとこ。一回カット割ってカメラが寄る事ですげー濃密な空間と時間が出現してる。 あらすじ上はどーでもいいが、こういうのが映画ならではの楽しみだったりする良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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パンフレットに載ってる『メランコリア』評で一番面白かったのは、時間に関する考察だった。でもそれがニーチェがどうのこうのみたいな話になって、映画そっちのけになってしまっている気がした。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『メランコリア』はそんなもんやないで。ストーリーがあって、画面がそれを飾る、みたいなもんじゃなくて、ショットが切り替わるたびに新たなストーリア(!)=「映画」が生成していく。こんな類まれな経験をさせてくれる映画は、今やってるのではドラ女と、メランコリア。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドラゴンタトゥーの女』、ちょっと不満があったとすれば父親と娘の会話をバサッと省略したとこかな。確かにあの省略は巧いような感じもするけど、同時にちょっとズルいっていうか何というか。良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『ドラゴンタトゥーの女』見た。いいっすねー。素晴らしい。マーラータソもダニエル・クレイグもみんなよかった!良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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『哀しき獣』見た。ボーン・スプレマシー+ノーカントリー?(笑)。いいシーンと悪いシーンの落差が激しいなぁ。。チェイサーに比べると数段落ちる。 にしても韓国映画は暴力好きね(笑)良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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こういうのを友人と見に行きたい。てか僕の友達みんな見ようぜ。的な。てかとりあえずこの予告編だけでも見ようぜ。- 『メランコリア』予告編 http://t.co/qf5ZWpxA良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集
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賞レース的には『戦火の馬』はノミネートすれすれラインみたいだな。今のところ、『アーティスト』っていうフレンチサイレント映画がトップを爆走中?良い 悪い どちらでもない 削除 <評価を編集






























