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  • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
    この世界の片隅に
    インフェルノ
    荊棘の秘密
    スター・トレック BEYOND
    ハドソン川の奇跡
    スーサイド・スクワッド
  • X-MEN:アポカリプス
    ブリーダー
    シン・ゴジラ
    暗殺
    死霊館 エンフィールド事件
    日本で一番悪い奴ら
    エクス・マキナ
  • 教授のおかしな妄想殺人
    サウスポー
    デッドプール
    ヒメアノ~ル
    海よりもまだ深く
    ディストラクション・ベイビーズ
    シビル・ウォー キャプテン・アメリカ
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    • 暗殺
      『暗殺』 運動家、親日派、二重スパイ、殺し屋、日本。日本統治時代の朝鮮に、策謀渦巻き弾雨吹く。見応え抜群なアクション大作である。 単純にエンターテイメントとしてとても面白い。抗日作品なので心に引っ掛かるところもあるが、その為に見逃すには惜しい良作。
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    • 荊棘の秘密
      『荊棘の秘密』 選挙運動中に娘が不可解な失踪を遂げる。誰も彼もが疑わしい状況で、半ば正気を失いゆく母親の有様と、矢継ぎ早に展開される意外な真実に息もつかせぬサスペンススリラー。 韓国ノワールらしい後味の悪さ、救いの無さがとても良い。
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    • 教授のおかしな妄想殺人
      『教授のおかしな妄想殺人』 モテモテしょんぼりおじさんがモテモテはりきりおじさんになりました。そんなノワールコメディ。 ろくでもなくても目標は人生は潤わせる。しかしてそんな目標は往々にろくでもない結末を招くのだ。とはいえ目標は恋のように突発的で選べない。ままならぬ。
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    • 死霊館 エンフィールド事件
      『死霊館 エンフィールド事件』 少女に憑いた怪異の正体に、心霊研究家夫妻が挑む。実際にあったポルターガイスト現象を元にした人気ホラーシリーズ第二弾。なお前作は未見。 怖い!面白い!長回し気味のカットで日常に怪異が入り込んでくる様に身の毛もよだつ。後半はミステリー風味。
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    • ブリーダー
      『ブリーダー』 4人のチンピラとオタクの人間模様。何かが噛み合わなくなって、破滅へと向かっていく様が、レフン監督らしいスタイリッシュな画で綴られる。 レニーとレオのいたたまれない佇まいが少々身につまされる。オタク男の哀しさであろう。
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    • ディストラクション・ベイビーズ
      『ディストラクション・ベイビーズ』 緻密な演出で描かれた無軌道な暴力。柳楽優弥の存在感が鮮烈な暴力映画の傑作。 怪物・泰良の振る舞いが凶暴ながらいっそ痛快な前半部と、ただただ鬱々たる後半部。利用も傍観もままならぬ、怪物に振り回されている人々の姿は観客の姿なのだ。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      ローグ・ワン観た後にEP4観ると、なんかもうタイトル観ただけでこみ上げる物があります
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    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      美しく悲壮なクライマックスは切ないが、むしろ最後の最後、どちらかと言えば希望のあるラストシーンにこそ泣きそうになった。
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      良い
    • ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー
      『ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー』 帝国軍が強大な恐るべき敵であったことを思い出させてくれるSW外伝。暗中に閃く赤光の絶望感たるや。観た後に色んな意味でエピソード4が観たくなる、外伝として理想形の一つでは? ならず者たちがバトンを繋ぐ、新たなる希望は近い。
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    • エクス・マキナ
      『エクス・マキナ』 美しい山の、異次元のような別荘で行われる人間と機械の心の交流、ではなく騙し合うSFスリラー。善意の協力者さえ破滅させるとは野蛮な機械である。 ひたすらエヴァが美しく、魅了されるよう。安全管理は大事だ。 話の詰めは甘いが、妖しく不穏な空気が良い。
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    • サウスポー
      『サウスポー』 全てを失った元チャンプが、父として、一人の人間として己を見つめ直して成長する様を描くヒューマンドラマの良作。やはりフークア監督は好きだな。マグニフィセントセブン楽しみ。 どん底からの再起モノとして王道的面白さが心に響く。
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    • この世界の片隅に
      『この世界の片隅に』 ほげ~すごいもん観た。傑作。 明るく戦時の生活を見せていく。しかしその明るい張子は少しづつ剥がれ、剥き出しになった瞬間に背筋が凍る。しかし全体は明るい後味。 ディティールの積み重ね、演技など、全てが実在感を作る。 言葉で纏まらない。とにかく観よう
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    • 孤高の遠吠
      『孤高の遠吠』 青年たちが暴力世界に迷い込む。演者たちは本当の不良たちで、その上明確な軸が無く、エピソードを数珠つなぎにしたような構成は、空気がひたすら生々しく見ているだけで自身もそこに迷い込んだような錯覚を覚える。 凄惨でありつつどこかユーモラス。とても面白かった。
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    • 恋人たち
      『恋人たち』 悲劇に見舞われた男、生活に疲れた主婦、想いを秘める弁護士。もがくように日常を生きる人々に、最後にささやかな希望の気配が宿るヒューマンドラマの傑作。 とにかく画面に登場する人々の不快さ、愛おしさ全ての実在感よ。孤独の絶望感からのラストの清々しさの余韻が良い。
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      良い
    • カンフー・パンダ3
      『カンフー・パンダ3』 「僕はその全てなんだ」己が何者であるか、その問いがこのシリーズに一貫したテーマであった。ポーの前に産みの父親が現れる今作はその核心に迫っている。 ポーの生い立ちが掘り下げられ、相変わらず見応え十分のカンフー。不満はマスターファイブ周りの淡泊さかな
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      良い
    • スター・トレック BEYOND
      『スター・トレック BEYOND』 カークとスポックが自らを問うリブート3作目。その問いはこのシリーズそのものにも向けられているのかもしれない(意味深な無意味な文章) 前二作と比して何やら地味。その分キャラの掘り下げに傾注した印象も。ジェイラは良い味を出していた。
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      良い
    • インフェルノ
      『インフェルノ』 前二作は未鑑賞。記憶喪失、謎の刺客。混乱の極みの中、恐るべき計画を止めるべく、主人公がフィレンツェを奔走する人気シリーズ第三弾。 緊張感漂う冒頭に、テンポよく状況把握が困難で、主人公と混乱具合を共有できる前半が楽しい。後半は何かこじんまりとした印象。
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      良い
    • スモーキン・エース/暗殺者がいっぱい
      『スモーキン・エース』 フィクショナルなアクの強い連中がわんさか登場し、好き勝手に振る舞って、テンポよく退場する。スナッチ辺りの流れを感じる暴力映画の佳作。銃撃戦もそこそこ見応えあって楽しい。 それだけに後半に向かって鈍重さが増すようにに感じられたけど、ラストは好き。
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      良い
    • ハドソン川の奇跡
      『ハドソン川の奇跡』 腹具合が悪すぎて二回もトイレに立ってしまった…おのれ。 もはや安心と信頼、イーストウッド印の伝記映画である。執拗な追求に苦悩し、自己のトラウマで目覚める男の日々には、静かな緊迫感に満ちている。 ラストの爽やかなカタルシスが心地よい。傑作。
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      良い
    • X-ミッション
      『X-ミッション』 電波シナリオを聞き流しつつ、世界の景勝とエクストリームスポーツの凄まじさを楽しむ映画、と聞いていたので、そんなスタンスで鑑賞。 エコテロリスト達の主張は飲み込み辛いが、オザキ・エイトの設定は振り切れてて楽しい。 総じて、スタントに割り切ると楽しめる。
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      普通
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      coco 映画レビュアー
      kodaken
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