-
『ステキな金縛り』終盤のご都合主義と詰め込みすぎた感は気になるけど、それでもおもしろかったです。深津絵里の演技を見てると元気になるな~via: coco
-
『探偵はBARにいる』大泉さん主演ということで、コミカルなものを期待していったら予想外にハードボイルドだった。それはそれでおもしろかったけど。小雪の表情がよかった。via: coco
-
『エンディングノート』鑑賞後、気持ちが悪くなって映画館のロビーから動けなくなるくらい泣いた。お父さんのキャラクターにやられました。via: coco
-
『コクリコ坂から』最近のジブリ作品の中では一番のお気に入りに。60年代のごちゃごちゃしていてみんながパワーをぶつけあってるあの感じはすごく好き。後半はもうちょっと丁寧に描いてほしかったな~。via: coco
-
『ミスター・ノーバディ』鑑賞直後は納得できない部分が多かったけど、しばらくたってじわじわときてます。もう一度観たくなる作品。via: coco
-
『127時間』ジェームズ・フランコ最高!ダニー・ボイルは主人公と観客の気持ちをシンクロさせるのが上手。スピーディな音楽と映像を見ているうちにいつの間にか主人公の視点に立たされています。なので爽快だけど、とっても疲れます(笑)via: coco
-
『わたしを離さないで』運命を受け入れる?抗う?そもそも抗う理由を知らなかったら?考えさせられる作品。美しい風景が残酷さを際立たせていました。個人的に原作のロストコーナーのエピソードが好きなので、もうちょっとしっかり描いてほしかったかな。via: coco
-
『SOMEWHERE』とにかくエルちゃんがかわいい!!ストーリーは退屈だったけど、切り取って飾りたくなる映像はたくさんありました。とくにプールのシーン。きらきらした水の中で時間が止まっているような感覚、それがこの作品のすべてなのかなと。via: coco
-
『まほろ駅前多田便利軒』原作の雰囲気がよく出ていたし、主演二人の掛け合いもおもしろかったです。ただストーリーが動く夜はもっと深く沈んでいて、もっと疾走感があって欲しかったです。うーん、原作を読んだ作品の評価はついつい辛口になってしまう。。via: coco
-
『キッズ・オールライト』特に目新しいシーンがあるわけじゃないけど、とても好きな作品です。変てこな家族構成、でも根底にあるものは普通の家族と変わらない。家族と向き合うってこういうことなんだな~って考えさせられます。via: coco
-
『ブラック・スワン』鑑賞後しばらくは動悸が静まらなかったです。痛すぎてスクリーンを直視できない場面も。。でもとても美しい映画。ナタリーはオスカー獲得も納得の演技だったのですが、それ以上にウィノナがはまり役でした。via: coco
-
『フィリップ、きみを愛してる!』DVD鑑賞。おもしろかった~。これ本当に実話なの?完全に愛し方間違っちゃってるけど、突き抜けていて清々しかったです。
-
『ミツバチの羽音と地球の回転』サッカースタジアムのゴール裏でも電力起こせるんだから、原発にかわるものなんてすぐ見つかるんじゃない?なんて思っちゃったり。via: coco
-
『英国王のスピーチ』とてもシンプルなストーリーで派手さはなかったけど、最後まで退屈しませんでした。ウィットに富んだ軽快な会話もよかったです。こんなに王族に親近感を抱いた映画ははじめてかも。via: coco
-
『川の底からこんにちは』DVD鑑賞。シュ、シュール・・!!満島ひかり良かったです。しじみにはいろんなドラマが隠されていたのね。via: coco






























